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第2話「赤き雷鳴」―甘味は存在を証明する―への応援コメント
>「退け。ここは危険だ」
イヴァルさん、優しい……! カレンさんたちが非戦闘員(戦場に迷い込んだ孤児)に見えたというのもあるでしょうが、容赦のない戦士でありながら理性も兼ね備えている辺り、やはり彼は第一級の傑物なのですね。
ただ、なんというか、カレンさんたちがその〝第一級〟をも遥かに凌駕した、凄絶過ぎるほどの強者揃いだっただけで……😇
カレンさんたちはみんな容姿、異能力ともに格好良くて、性格も個性抜群でした。
私は今のところ、空気使いor空間使い? の、冷静沈着な真白さん(でもプリンは大好きそう……🥰)と、
ちっちゃな癒しアニマルの姿と、蒼雷を纏った麒麟の姿を併せ持つジンちゃんが特に好きです!
ただ、イヴァルさんも(裏社会と通じている人物ではありそうですが)根っからの悪人にはとても見えませんので、
どうかその……カレンさん、真白さん、夜翔くん、ジンちゃん、なんというかその……手心というか……せめてイヴァルさんが気絶するくらいに留めておいてほしいというか……😇😇😇
次回も楽しみにさせていただきます~!🙇♀️✨
編集済
第1話「赤き雷鳴」―武力は存在を証明する―への応援コメント
《赤雷》イヴァルさん、〝中将〟(=極めて高い地位の軍人)たる《光律剣将》ハロルドさんと、彼の軍までも同時に相手してなお優勢とは滅茶苦茶凄いですね……!
ハロルドさんだって、個人の武勇にも指揮能力にも長けた(特に防御、防衛面での)英傑だと見えましたのに……!
最後、プリン屋からのシャウトの主が誰なのかも気になります。
とっても面白く読ませていただきました、続きを読むのも、もう楽しみです!☺️🙏✨
第3話「赤き雷鳴」―プリンこそ存在の証明―への応援コメント
カレン可愛いな❣️
作者からの返信
月白さん!本当に読みに来てくださるなんて神ですか!?カレン可愛いっすよねぇ…勝手に出来あがっちゃったキャラなので、私の性癖なのかもしれません。
第2話「赤き雷鳴」―甘味は存在を証明する―への応援コメント
あらすじでもう笑いましたが、最初は子供たちの話と思って読んでみたら、わりとみんな真剣で吹き出しましたჱ̒^> ̫ <
作者からの返信
ありがとうございます!
真剣なんです!みんな!可愛い私の子供たちです。
第1話「赤き雷鳴」―武力は存在を証明する―への応援コメント
Xから来ました!
シリアスな戦闘シーンの中、突然出てきたプリン屋に驚きました。続きがとても気になります
作者からの返信
おバカな話に付き合っていただいてありがとうございますー!
第1話「赤き雷鳴」―武力は存在を証明する―への応援コメント
xから来ました!
プリンの甘い香りに負けて斧をおろすなんてとても面白い作品ですね
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
読みに行きましたー!
第3話「赤き雷鳴」―プリンこそ存在の証明―への応援コメント
イヴァルさんが無事で良かったーーー!!!🥹🙏✨
潮音くん、本当にグッジョブです! 素晴らしい俊足っぷり……!!☺️👍💕
シールを剥がすだけなのに凝りに凝った技名を披露してくれる、
夜翔くんの詩的なセンスも好きです……なんておもしれー男……🥰
なんとか助かった(プリンに救われた)イヴァルさんも、これからは都市を更地にするなんて物騒なことはやめて、
その力を穏やかな世界(例:プリンの味わいなど)のために使ってもらいたいですね……!
そして、最後に現れた(?)〝観測者〟の存在も気になります!
これからの展開がますます楽しみです……!
今回も面白く読ませていただきました、誠にありがとうございました!🙇♀️✨
作者からの返信
こちらこそ、3話分もコメントありがとうございました。本当に励みになります!!
私の別作品でエリミネアがあるのですが、実は繋がっています…観測者さんの正体はそちらでわかるかも?
Xでも絡ませていただいてありがとうございます。引き続きよしなに!