第1話 某WEBサイトでの話への応援コメント
いや、コレ、相当衝撃的なんですけど……
強烈な反骨心が描写のアチコチから滲み出てきますし、出会った女官に欲望をぶつける顛末の赤裸々さが、まさに「ならでは」の味わい。
その上、ラストがカニバリズム。「膵臓」以上にインパクトが強い「ひとりごと」で締めくくるとは。
構想中の本格ミステリーに期待しつつ、こんなタイプの作品もまた読んでみたいです。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
これは、駄作です。
ですが、ゴールデンウイーク中でもあり、ゴールデンウイークとは、一切、何の関係も無い、この私の偽らざる「思い」を素直に書いた物です。
それにしても、私の「変態性」は変わりませんね。
「転生」しても、なお、転生先での女官に「入れたい」のですから……。
やはり、世間から白い目でみられようが、『ロリータ 2026』を書きあげたいです。
その、思いは、物凄く強いのですが……。
さて、書いたら良いものかどうか?(と言って、出会いまでは、既に書いていますけども)
それとも、新たなミステリー物を、書くべきか。
徐々に、頭のボケが進んでいるようにも思い、ホントに焦っています。
第1話 某WEBサイトでの話への応援コメント
拝読いたしました。
いわゆるテンプレというのが売れるからこそ似た作品が増えるのでしょうね。もちろん書籍化されるのは相応の実力があってこそでしょうが……。
根がひねくれ者なので自分の書きたい物ばかり書いております。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
この駄作を。お読み頂き、誠に、ありがとうございます。
私は、何かあれば「転生物」「似非宮廷物」「ダンジョン物」「離婚物」の作品が、大手を振ってまかり通る、このWEB投稿全盛時代に、大いに、疑問を持っています。
私も、多分、「根っからのひねくれ者」なのでしょうね。
ですので、似たり寄ったりの、この世界への、大いなる嫌みを込めて、この作品を書き、投稿致しました。
勿論、駄作であり、少しも面白くも何とも有りません。
それは十分に承知しております。
私は。ジジイですので、現代の風潮には、キット、合わないのでしょう。
ですが、投稿せざるを得なかったです。
今回は、お見苦しい作品をお読み頂き、ホントに、ありがとうございます。
第1話 某WEBサイトでの話への応援コメント
面倒だから書かない
関係ねぇ
のメタが面白かったですwww
作者からの返信
マシロン先生へ。
これは、まあ、ゴールデンウィーク期間中に書いた、インチキホラー小説です。
また、まともな、作品を書いて行きたいので、今回は、目をつむって見逃して下さいね。
今、『ロリータ 2026』と言う、世間が、腰抜かすような「変態小説」と、
もう1つ、ミステリー小説を考えています。
風邪が治らないので、困っています。
第1話 某WEBサイトでの話への応援コメント
ヤケクソすぎて最高だったw
似たり寄ったりだから小さな違いが面白いのかもしれませんね。
作者からの返信
もんじゃ先生へ。
初めての感想文、有り難うございました。
確かに、これは、ヤケクソで書いた物で、果たして、小説とさえ言えるかは、疑問です。
ですが、どれを読んでも、
「転生したら……」
「お妃になったら……」
「何とかのひとりごと」
「ダンジョンが……」
こう言うのばっかりですよ。
たまに書店に行きますが、書店に置いてあり、良く売れているのは、
「薬屋のひとりごと」
「転生したらスライムだった件」ぐらいで、後は、似たり寄ったりです。
これには、疑問ですよね。
ともかく読んで頂き、感想文まで貰って、有り難うございました。
これに懲りずに、このような話を主に投稿して行きたいです。
どうか、よろしくお願いいたします。