応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「選ばれてしまった者たちの物語」の始まりという第一章でした。

    カイトの「勇者なんてろくなもんじゃない」というセリフが、この世界のシステムが個人をどれほど軽視するかを如実に示していそうです。

    この仕組まれたような対立構造の世界が、不思議でもあり、美しくもありました。