第9話 忘れじの華への応援コメント
歪んだ愛とすべての絶望がここで一気に噴火しました…!!
ローラン様の太刀筋は絶対に間違えないし覚えているのに、わざとそれを食らって、貫かれたまま接吻。(ああああぁぁぁ…しゅき♡<だから語彙が死んでるw)
一生忘れなくさせてあげますよと言いつつ散る華は美しい。
これで彼の中で永遠に残る血の味が残る接吻と、彼を貫いた生々しい感触。
究極のヤンデレ(デレはないかも??ヤンヤン?)結末をありがとうございます。
最後までブレずにこの想いを貫くのがまたいいですねえ🤤
作者からの返信
蒼龍さん、お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます🥹💕
ローラン様との戦いにおいてはシオンくんが一歩リードしているということにしたかったんですよね、攻撃をかわせるけれど、彼に殺されて記憶の中に留まりたいから……わざと……。
めっちゃ好きなシーンで一番最初に思いつきました!
これが書きたかったから書いたような作品です🤤
めっちゃ嬉しいです💖🥰
第8話 月下の秘密への応援コメント
なんと、まさかここでローラン様が登場とは!!
ちょっと真っ最中の時に来られても困りますし、おまけにこの勢いで告白しちゃうシノアくんも相当いっちゃってる状態でしたね@@;
もし受け入れてもらえたら?
でもローラン様は亡き妻を思い出してシノアくんを見ているのでこの受け入れ展開はまずありえないでしょうし、火山と一緒にこの爆発しそうな想いも放出してきましょう…!!
(腐女子としては、「if」の結ばれるシーンをしっかりと脳内で補完させていただきます<毒を吐き出す続き)
作者からの返信
蒼龍さん、お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます🥹💕
この時のシノアくんは熱のせいで正常じゃないのです😭(熱のせいにしとこう……)
情に流されて受け入れてもらえた時のifも考えたのですが、考えただけで終わりました🥹
脳内補完よろしくお願いします🙇
第7話 平穏への応援コメント
特別なひと以外は何もいらない。
ある意味、ローラン様は違う国出身でも仲良くしてほしくて騎士団のあからさまな扱い変化を取り決めてなかったんでしょうが、嫌いな人間と一生あうわけがないのだから、ぶっちゃけ強硬手段に出てくれたレイヤの方がシノアくんにとって救済だったと思います!
おいしくご飯が食べられるようになってよかった…火山噴火と彼の今まで受けてきた負の記憶が一気に爆発しそうな気がします。
あぁ…最後の一文が絶望的にしゅき💛(語彙が消えたw)
作者からの返信
蒼龍さん、お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます😻✨
実は……ここはいろんな解釈ができるようにぼかして書いたのですが、一つの案に、「シノアくんをうまく操るためにいじめもレイヤさんが自作自演していた」可能性もあるんですよね……💦(酷すぎる奴で申し訳ありません)
美味しくご飯が食べられることは最高ですよね✨
最後の一文気に入っていただけてめっちゃ嬉しいです😻💕🫶
第6話 追憶への応援コメント
頼まれたのはスパイ活動でしたか!!おまけに過剰記憶のせいで美しかった光景がしっかりと再現されて二重につらい!!
秘密を抱えているシノアくんの行動はちょっとバレているような気もしなくはないですが、それでも秘密を抱えていても大切にしたいと思うローラン様の優しさにきゅんです。
どうしても「温めてくださいませんか?」の後に脳内ハッピーな妄想を繰り広げてしまいスイマセン💦美味しいシーンを勝手に補完させていただきます🤤
絶望だからこそのお耽美がぐっときます。
作者からの返信
蒼龍さん、お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます😆✨💖
シノアくんのスパイ活動……ローラン様を愛しながらも裏切っているもどかしさが書いていてうううとなっていました😭
ローラン様をどのように魅せるのかすごく悩みました……w
優しさにきゅんとしてくださって嬉しいです!!💕
温めるだけで済まない展開妄想しちゃってください🥰
第5話 誘いへの応援コメント
シオンは何故名前を偽って入ったのかが気になっておりました(゜-゜)
レイヤの話もどこまで本当かわからないですからね💦同族だからってそんなに不用意に信用しちゃだめですよ~~!!ちょっといいひとそうだからって丸め込まれそうで心配です(´;ω;`)
過剰記憶を回想することでシノアくんがヘリオトロープは敵、滅ぼす、のダークサイドに堕ちてしまいそうで心配です💦
作者からの返信
蒼龍さん✨お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます😻✨
シオンは名前を偽るつもりはなくて、ローラン様から与えられた名前だから大事に使ってる感じです。
この名前の件、私もどうしたものかと気になっていたのです😂
ちゃんとわかるように改稿したいと思います!
そうなんです!レイヤの話がどこまで本当かわからないのです!!
レイヤは信用してはならぬ奴です😭
ダークサイドに堕ちるきっかけになってしまうのです……😭💦
第4話 脱走への応援コメント
レイヤさん優しそうに見えて実は何か隠しておりますね…
髪の毛を染めているということは、彼も何か目的があってこちらの土地に来たわけで。
おまけにシノアくんセンサーが「こいつは陽だまりではない」とビンビンしているので、善人とも言い切れないような気がします。
震えるレイヤくんを抱きしめた後からのこの語らない余白部分にちょっと穢れた妄想をしながらストーリー補完させていただきますね🤤(お耽美万歳)
作者からの返信
蒼龍さん、お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます💕
レイヤさんは色々ありそうです!
シノアくんセンサーはしっかり機能しています✨
まじであー!な穢れたシーンの可能性も選択肢にあったのですが、脱線禁止!と必死に思いとどまりました😹
第3話 白金色の面影への応援コメント
お風呂シーンにウハウハした部分は脳内補完で堪能させていただきます!
そしてただこの切ないすれ違いとバッドエンドに向けての矛先にドキドキしながら追わせていただきます🤤
作者からの返信
蒼龍さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます🥹💕
濃厚なBLならここであんなことやこんな展開に……というのを抑えながら書いていますw
想像の余地がある方がすけべな気がするのです😊
追ってくださってありがとうございますz🙏😭
第2話 騎士団からの迫害への応援コメント
二話目から見た目だけで判断するくそ野郎のいじめ勃発。あるあるですねえ…
興味のある子をいじめたい属性なのか、単純にハーフで気に入らないからドブネズミと断じているのか。
前者だったら絶望BLの中にツンデレ感のあるいじめっ子がいてかわいいじゃないかと思ったらそうでもないんですよね::
見ただけで自分の能力にできちゃうシノアくん。すごいチートだった…!これも過剰記憶が見たものを記憶として身体にコピーするってことですね。
それでも豆ができるほど剣を振るい、いやな記憶を塗り替えることも出来ずただ自分を追い込む。シノアくんつらい(´;ω;`)
そしてアネモネとヘリオトロープの対比。
この二つのお花がどう作中に影響するのか追わせていただきます。
作者からの返信
蒼龍さんお読みいただき、感想コメントもありがとうございます😻💕
長編だったら仲の良い助けてくれる同期の子とか登場させたり、ツンデレいじめっ子だった子と後に超仲良くなる展開も熱いですよね!登場させたいところでしたw
足枷ともなる過剰記憶をうまく活かせないだろうかとチート級コピー能力(努力が大半)を考えてみました✨
シノアくんは我慢ばかりしている子ですね😭
第1話 忘却の川への応援コメント
めもそさんの違う一面の書き方が見れてスタートからウハウハしております😃
個人的に重い、絶望は大好物ですので、まったく問題ないですね。
「過剰記憶」の摂取はパニックを引き起こす材料にしかならないので、これが彼にとってどう影響を及ぼしていくのか。
そして絶望からのスタートの終着点まで追わせていただきます😃
作者からの返信
蒼龍さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます💕✨
絶望大丈夫でしょうか!良かったです😂
過剰記憶だったらやっぱりパニックを引き起こしやすくなりそうですよね……!
忘れられないというのもしんどいというか生きづらいよねと思いながら想像していました😭
書きながら救済エンドに行くには……とついつい考えてしまいます😹💦
第10話 エピローグへの応援コメント
忘却の川という名前なのに、見るたびに、過剰記憶の青年の面影を追い求めてしまう。
ローランさまの記憶力は一般的なのでしょうが、きっと生涯、シノアくんが離れなくなってしまう。
そう思うと、なんだか皮肉ですね……。
続きが気になって、一気に読んでしまいました。
生き残ることは、ときに死ぬより辛いことなのかもしれませんね(´;ω;`)
絶望でしたが、情景や心理描写がとても美しく素敵でした✨
作者からの返信
秋穂さん、一気に最後までお読みいただき、感想コメントやお星さま評価までありがとうございます!!🥰🫶💖
忘却の川というのは戦で敗れ去ったご遺体を全部水に流して処理してしまえという感じの意味が込められているのですが、ローラン様やシノアくんにとって全然忘れられない皮肉の象徴になっています😭
生き残ったヘリオトロープの人々たち、残されたローラン様はそれぞれ忘れられない傷を抱えて生きることになります><
情景や心理描写が美しく素敵と言ってくださって嬉しすぎます!
とても励みになります!!✨
お読みいただき本当にありがとうございます!!✨💖
編集済
第9話 忘れじの華への応援コメント
うわあああ……
ローランさまが滅びてしまうかと思っていましたが、そっちだったか……。
これは忘れられません……。
「死の接吻にも似た鋭い一突き。」という描写のあとに、
実際に突き刺されて唇を交わすなんて……あまりに好き!!!
(切ない回なのにこんなコメントですみません😭)
シノアくんの気持ちを受け入れることで、団長として守れなくなることを恐れたローランさま。
本当は、どんな気持ちを抱えていたのでしょうか……。
作者からの返信
秋穂さん、お読みいただき感想コメントもありがとうございます!!🥰🫶💖
シノアくんとしてはローラン様が手に入らないことを知ってしまったので、実はローラン様に殺してもらいたくて、剣を丁寧に磨いておりました。
ローラン様を殺す気満々にも見える不穏な感じも出したかったのでそう思ってくださって嬉しいです😹
ローラン様の記憶の中で生き続けるために最後の忘れられないような死の接吻ができてシノアとしてはとても満足だったかもしれません。
この場面が書くために頑張ったので好きと言って頂けてめっちゃ嬉しすぎます!!!😭🫶💖
ローラン様の気持ちは少しだけエピローグに書きました🫶
第7話 平穏への応援コメント
ローランさまのやりかたではシノアくんのいじめはエスカレートして救われなかったのも事実ですが、
レイヤさまに囚われてシノアくんの精神が崩れかけているのもまた事実……。
シノアくんが、破滅に向かっているとしか思えなくて、そわそわします(´・ω・`)💦
作者からの返信
秋穂さん、お読みいただき感想コメントもありがとうございます!!🥰🫶
レイヤさまのやり方では、シノアくんに誰にも近づけさせないようにしている感じなので、ある意味酷いやり方なのですよね……。
ローラン様にはもっとシノアくんを見てあげてほしいところなのですが、彼ばかりを贔屓にするわけにもいかず……!
裏切りながらの生活でシノアくんの精神が崩れかけています><
確実に破滅へと向かっています……😭
第5話 誘いへの応援コメント
ひええ、レイヤさまはひそかに潜り込んでいたのでしょうか……
なんだかローランさまごと滅ぼされそうな気がするのですが、大丈夫でしょうかっ!?!
シノアくんの本名、花の名前なのですね。
なんだか川の情景とともに浮かんでくるようです。
両親に愛されていた頃の記憶が鮮明に蘇るからこそ、今の孤独を鋭く抉っていく。
せつない……😭😭😭
そして、めもそさんの描写、温かいのにどこか寂しくて、とてもすきです……。
作者からの返信
秋穂さん🌾お読みいただき、感想コメントもありがとうございます!!😹💕💖
レイヤさまは密かにすでに潜り込んでいました。
ローラン様は……どうなるのでしょう!
幸せな頃の記憶と今の孤独がごちゃまぜになってシノアくんはすでに壊れかけています……。
シノアくんの本名はシオンという紫の花の名前なのですが、花言葉が「あなたを忘れない」というところから過剰記憶の設定を思いつきました。
描写、温かいのにどこか寂しいですか!すきと言って頂けてめっちゃ嬉しいです😭🫶💖
ありがとうございます!!💖
第4話 脱走への応援コメント
過剰記憶で、嫌な記憶も温かい記憶も等しく積み重なることで、精神が壊れてしまいそうですね……
シノアくんの記憶を、ローランさまが愛で塗り替えてあげて〜〜〜😭😭😭
レイヤさま、もとはシノアくんと同じ出身なのでしょうか。
ラストのやりとりが、なんだかお耽美に感じたのは、私の心が汚れているせいでしょうか……(´・ω・`)💦
作者からの返信
秋穂さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます!!🥰🫶
ローラン様もっと頑張ってほしいですね😭
レイヤさまはお察しの通り、元々はシノア君と同じ出身です!
ラストのやりとり……もっとお耽美にしようか悩んだのですよ😆その名残です!秋穂さん細部まで読んでくださりありがとうございます!すごいです!!
第3話 白金色の面影への応援コメント
きゃっ!ふたりでおふろ🫣
と、うきうきするのは申し訳なくなる切ない展開でした……。
「この髪色がなければ、僕はここにいることもローラン様に出逢うこともなかったのかもしれない。」
価値を自分そのものではなく、自分の一部分にしか見出せなくなるのは悲しいですね(´・ω・`)
ローラン様との記憶が、シノアくんを一生守っていてくれればいいですが、このふたりのどちらかに何かが起こるのだろうな……とヒヤヒヤしております💦
作者からの返信
秋穂さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます😻✨💕
私は実はキャー!一緒にお風呂だぁああっ!とうきうきしながら書いていたのですが🫣切ない展開にせねば……これは絶望BLだと言い聞かせて頑張りましたw(読者様に想像と妄想の余地も楽しんで頂きたいです🤭)
このエピソードが最初のすれ違いポイントです😭
また良かったらいつでもシノアくんを見届けてください🙏✨
ありがとうございます!
第2話 騎士団からの迫害への応援コメント
シノアくんがかわいそうで(´;ω;`)
ローラン様の温かさに包まれて過ごせているものの、敵国の人間とあっては、周囲の反応も自然と迫害に進みますよね……。
過剰記憶を持っていることで、何度も何度もつらい記憶を再生してしまうこと。
忘れらることができるのは、幸せなことなのかもしれません。
2話にしてすでに、タイトルの「忘れじの華」が刺さります……
作者からの返信
秋穂さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます🥹💕
嬉しいことも酷いことも全部覚えてるってかなりきついなぁと思います……(自分で書いておきながら辛すぎました💦)
タイトル刺さって頂けて嬉しいです😭🙏✨
編集済
第10話 エピローグへの応援コメント
BL未履修のため、読めるかわからなかったのですが、絶望という言葉に惹かれて読み進めました。過剰記憶、両岸に異なる花、不気味に現れる火山と温泉、美しいですね…
なんかほかに道はなかったんか…
でもなんかシオンは生きてるのそんなに楽しくなくて、ローラン様だけだったんだなあと。
作者からの返信
はすみさん、最後までお読みいただき、感想コメントもありがとうございます✨💕
BL未履修なのに絶望BLからお読みいただき、とても光栄で感謝です!!
めっちゃ嬉しいです🥰
シオンはローラン様のことを見ているときが一番楽しかったのだと思います🥹
きっと他に道はあったと思いますが歪みまくって狂ってしまった結果なのかなぁと思います😭
編集済
第10話 エピローグへの応援コメント
めもそさん、素晴らしい物語でした。
やはりすごいお上手です。。。
美しい情景の表現や見事な剣術の描写が、とても素敵でした✨
主人公の静かな想いが、やがて高まり歪んだ愛情へと変わっていき、
赤い鮮やかで燃えるようなアネモネの征服欲と共に、
少し質素な紫色のヘリオトロープを飲み込んでいくストーリーも素晴らしかったです。
そして、いちいち2つの花言葉を調べてしまいましたwww😂
ヘリオトロープの『 献身的な愛 』から、アネモネの『 儚い恋の苦しみ 』を見た瞬間。。。めもそさん......天才かよ。。。
とニチハは、思いましたとさ🥰💕
作者からの返信
ニチハさん最後まで一気にお読みいただき、感想コメントやお星様評価までありがとうございます!🥰💕
美しい情景の表現と言ってくださり嬉しいです!!
剣術の描写は動画などを見てイメージしながら動きを頑張って書き起こしました!w
二つの花言葉まで調べていただきありがとうございます!!
こだわりを見つけてくださってめっちゃ嬉しいです!!
まさしく花言葉からお花の種類を決めました!
天才なのはニチハさんです🫶💖
第10話 エピローグへの応援コメント
美しいバッドエンドですね……!
忘れることが出来ない体質のシオンが、ローランに一生忘れられないように自分を刻みつける……その目論見が成功したことは、良いことだったのか、悪いことだったのか……
美しいです!
作者からの返信
みこさん、お読みいただき、感想コメントやお星様評価までありがとうございます😭🫶💕✨💖
シオンにとっては良かったかもですが、ローランにとっては一生消えない幻影を見続けることになり、悪いことだったのかもしれません😭
美しいと言って頂けて嬉しいです😂✨ありがとうございます!!🙏
励みになります!!
第3話 白金色の面影への応援コメント
ローラン様かっこいいなあ…
ただ切ないっ!切ないぞおお
作者からの返信
りんごあめさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます😻✨💕🍎
ローラン様かっこいいですか!!
めっちゃ嬉しいです🥹🙏✨(かっこよく書けているのか非常に不安でした😭)
切なさ全振りでお送りしています……🥹
第10話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
シオンはローランの中に自分の存在を刻みつけることに成功したのですね
ロマンだ……!!!
予告通り(⁉)まごうことなきバッドエンドで、それらをたまに摂取したくなる村の民としてとてもありがたいお話でした。書いてくださってありがとうございます!
作者からの返信
蒼波ミツハさん、お読みいただき、感想コメントやお星様評価もありがとうございます😻✨💕🙏
シオンはローランの中に自分の存在を刻みつけることに成功しました😭✨
シオンの行方がわかっていないので、まだどこかで生きているんじゃないかと、そういう淡い期待も残しつつ、手に入れられない彼を追い続けるようにさせたシオン🥹
ミツハさんに気に入って頂けてとても嬉しいです!
書いて良かったです!
こちらこそお読みいただきありがとうございます!!🥰
第1話 忘却の川への応援コメント
こちらも気になってお邪魔させていただきました✨
少しずつですが、読み進めるのが楽しみです☺️
果てしなく続く死体の行列。
それが浮かぶ川なのに、どこか花の甘やかな香りが漂う文章でそわそわしております。
敵なのに助けてくれたローランさんと、過剰記憶に苦しむシノアくん。
ハッピーではないようですが、ふたりの出会いと行く末を見守って参ります!
作者からの返信
秋穂さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます😻✨💕🌾
ご遺体が流されている川を書くのが苦しくて、せめてお花がいっぱい咲いていて欲しいという気持ちでした🥹🫶
過剰記憶、本来であればかなり役に立ちそうな能力なのですが、シノアくんにとっては呪いのように蝕んでいきます……どうかゆっくり見届けてください😭🫶
ありがとうございます!!
第3話 白金色の面影への応援コメント
胸が締め付けられる……!
刻みつけたいくらい、大切な瞬間なのでしょうね。
作者からの返信
サザビーさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます!!✨🙏💕💖
シノアにはローラン様しかいらないという感じの、彼の世界はかなり盲目的で狭いのです……。
なのでローラン様との時間は刻み付けたいくらい大切な一瞬一瞬です……😭
第2話 騎士団からの迫害への応援コメント
自らの体を痛めつけるように、没頭する。
過剰記憶もあって、たくさんの整理のつかない気持ちがシノアにはありそうですね。
そのため、自傷に近い訓練を繰り返しているのでしょうか……
そういうの大好きです!!!
作者からの返信
サザビーさん、続けてお読みいただき、感想コメントもありがとうございます!!😍✨
とにかく強さを追い求めてローラン様のようになるためにめちゃくちゃ身体に負荷をかけ、消せない記憶をかき消すように自傷に近い訓練を繰り返しています><
大好きだと言ってもらえるとシノアも救われると思います!✨
ありがとうございます!!
第10話 エピローグへの応援コメント
なんだろう……前回は、なんかわかるわぁ〜って、それほど鬱にはならなかったのに。エピローグの方がずっしり心にきますわね。
全てが終わって、残された方の心情が描かれるからだろうね。
ここまで読んでやっと、見届けたって気になるわ(´・ω・`)
作者からの返信
桜花さん、お読みいただき、感想コメントやお星さま評価もありがとうございます!!😭🫶💕
エピローグでずっしりきちゃいましたか><すみません!
シオンの視点では前のお話で終わっているのですが、レイヤ視点とローラン視点でその後を書いて〆ました!
見届けてくださりありがとうございます!!
めっちゃ嬉しいです!!
ちなみにレイヤは本当はカトレイヤという名前だったのですが、長いなと思ってレイヤにしました!
男なのに洋ランの女王の名前にしてしまってしまったあああってなったのもあります。
第10話 エピローグへの応援コメント
シオンの復讐心と愛情と独占欲と絶望が混ざった感情がとても切なく感じました。
2人で死ぬのではなく、ローランだけが生き残ったことで彼はシオンのことを忘れられなくなってしまいましたね。
シオンの過剰記憶の辛さをもしかしたらローランも少しわかってしまったのかもと思いました。
ローランがシオンのことを好きになっていたら何かが変わっていたのか……
でも最初から、この終わり方へと2人は向かっていたようにも思えます。
苦しくも美しい物語だと思いました。
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、お読みいただき、感想コメントやお星さま評価とレビューまでありがとうございます!!💕
ローランはシオンのことを忘れられなくなりました><
シオンが防具なしの真剣勝負にしたのも、少しでも川の中で泳ぎやすいように、沈みにくいようにするためでした。
ローランと一緒に死ぬのも一人だけで死ぬのも全て賭けでした……。
シオンの過剰記憶の辛さをローランも分かったと思います……!
ローランがシオンのことを好きになっていたら……きっとハッピーエンドでしょうね😭
苦しくも美しい物語と仰って頂けて感謝です✨💕
第10話 エピローグへの応援コメント
シオンの記憶は永く留まるのでしょう。レイヤのシオンが化けて出そうというのが最後で少しアクセントになりました。ローランはどうなってしまったのかな?お役御免?アネモネにとっても良かった?レイヤの望んだ姿?面白かったです。
作者からの返信
遠藤さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます!!!🫶
ローランだけではなく、レイヤまでも記憶の中に永く留まることができました。
今はローランは傷心ですが、彼なら徐々に立ち直っていけると思います……!でもシオンのおもかげに常に付きまとわれている感じです。
スパイをしながらヘリオトロープを操るレイヤ。
アネモネのやり方は表立った侵略ではなく、あくまでも陰で国を操りながら美味しい部分だけを吸い取るような侵略の形です。
面白いと言っていただけて嬉しいです!
ありがとうございます!!🥰💕
第3話 白金色の面影への応援コメント
切ねぇ!切ねぇよ!!(´இωஇ`)
作者からの返信
桜花さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます🥹💕
助けられた理由がショックで切ないですよね……😭💦
すみません😭
第2話 騎士団からの迫害への応援コメント
えぇ…2話目にして、もう胸糞な感じが出てるぅ〜Σ(๑°ㅁ°๑)
作者からの返信
桜花さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます😻✨💕
すでに胸糞展開でこのシーンごめんなさいと思いながら頑張って書いてました😭💦
第7話 平穏への応援コメント
面白くて最新話まで一気読みしました!
西洋系のファンタジーにはあまり馴染みがないのですが、するすると読むことができました。
不穏な世界観かつ執着や依存心が垣間見れる展開は大好物でございます。ありがとうございます…!
作者からの返信
やまさきさん、お読みいただき、感想コメントやお星様評価もありがとうございます🥹💕
私も西洋系のファンタジーを書くのは初めてで、結構雰囲気で書いているので、拙い部分が多いかと思いますが、楽しんで頂けたようでとても嬉しいです😭🫶✨
不穏な世界観と執着や依存心が大好きな方に楽しんで頂きたい一心で書いているので大好物と言っていただけてとても励みになります🙏✨
こちらこそありがとうございます🥹❤️
第3話 白金色の面影への応援コメント
切ないシーンですね。真実を話せないのは。シノアの過去の悲劇はまだあるのでしょうに。東西の歴史的にも忌み嫌われる過去があるのでしょう。背負ったものが重そうです。もう少し読んでからレビューしますね。
作者からの返信
遠藤さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます😻✨
シノアは真面目すぎて正直に話せないのでしょうね😭
ローラン様がもう少ししっかりしてくれたらいいのですけれど😂💦
ローラン様はシノア贔屓するわけにもいかず……!
バッドエンドで本当にすみませんな作品なのですがまたお読みいただけたら嬉しいです!
ありがとうございます🫶✨
第2話 騎士団からの迫害への応援コメント
痛々しい描写が続きますね。敵国の人間であるが故のイジメとか。でも、過剰記憶は今後化ける要素なのでしょうね。
作者からの返信
遠藤さん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます✨🫶
いじめのシーン書きたくなさすぎて本当はもうちょっとえぐいこともされてるんですけれど書けませんでした💦
過剰記憶は重要で悲しい役割を果たします😭
シノアにとっては呪いのような能力になってしまっています💦😭
第10話 エピローグへの応援コメント
最後まで一気に堪能させていただきました。
アネモネはまさしくシノアくんの生き写しのような花なのに、ヘリオトロープもある意味シノアくんを表現しているような気がして、たまりませんでした。
EPで残されたものたちのその後を書かれているのでずしっときますね。このEPがあるからこそ忘れじの華が補完された気がします。
抜け殻になってしまったローランさまは果たしてどうなるのか…
死体の流れる忘却の川が皮肉にもローランさまにとって一生忘れられない川になってしまったのが胸に刺さります。
人の心の揺れ動きと描写が癖にぶっ刺さるので本当に最後までたっぷり堪能させていただきました。素敵な作品を本当にありがとうございます。
作者からの返信
蒼龍さん、最後までお読みいただき、お星様評価とレビューまでありがとうございます😭🫶💕💖
ローラン様はきっと一生シノアくんの幻影を見続けちゃうのかなぁと思います。どこかで生きているかもしれないという望みも少しあるので😭
忘却の川はローラン様苦手とってトラウマになってしまいました💦
蒼龍さんにぶっ刺さって頂けてめっちゃ嬉しいです✨💕
こちらこそ一気にお読みいただき本当にありがとうございます!!