第1話「十五本の蝋燭」―産まれないことが救いだった―への応援コメント
「生まれない事が救いだった」という題名の重さと、
その理由が冒頭で丁寧に描かれていて、一気に引き込まれました。
後書きまでしっかりと書かれていて、
作品に対する真摯さが伝わってくる、とても丁寧な作品だと感じました。
作者からの返信
しんどい内容ですよね…書いてて病みます。その中での美しさを少しでも見てもらえたらと思います!ありがとうございました!
第1話「十五本の蝋燭」―産まれないことが救いだった―への応援コメント
導入の引き強い!!
リュシアさん=女の子
エリミネアは15歳で化け物と自宅で遭遇
パパかな?
この1話100点ですね^ ^わくわくしました
作者からの返信
人形さん!ありがとうございます!第1話って難しいですよね!?今度、コツ教えて下さいよ!!
第3話「異形の侵入」 ―崩壊の始まり―への応援コメント
リィナちゃんからの鍵のプレゼントでめっちゃ感動してたのに、急にグロテスクな敵乱入してきてガチで鳥肌立ちました😭💦
「産まれないことが一番優しい」とかサイコパス感えぐすぎて、家族みんな無事に逃げ切ってほしいです🥺🔥
作者からの返信
ありがとうございます!美しいものと醜いものの対比を頑張って表現しているつもりです…見てもらえて嬉しいです!
第1話「十五本の蝋燭」―産まれないことが救いだった―への応援コメント
はじめまして。
冒頭で読者の気を引く短い危機が訪れてからの、強くて厳しい父との修行のシーン。第1話からテンポがよく、とても読みやすかったです!
この後、待ち受けている悲劇がしんどそうですが、リュシアは《機関》の戦士になっていくのでしょうか? 続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございますー!第1話を書く難しさを教えてくれた作品でした。