第8幕とその後の幕間まで拝読しました。異形探偵ワドソン、いえ、ヴァドソンのファンになりました。紳士で、且つ可愛い! 一家に一人(?)欲しい。主人公のシンキロウくんとヴァドソンが絆を深める過程も丁寧に描かれています。これから二人がどんな謎と出会い、どんな推理を披露してくれるのか、とても楽しみです。