第5話 どこの誰だよへの応援コメント
トキくんはやはりCOOLなままですね。
Sixxてバンド名シンプルだけどかっこいい。
作者からの返信
この時のトキ、かなり荒んでます。(時系列でいうと大学時代なので、色々と傷つきまくってました。)
第1話 誰のものでもないドラムセットへの応援コメント
1話読ませていただきました。
冒頭の「Sixxが嫌いだった」から、嫌いと言いながらも目を逸らせない感じがあって良かったです。ヒデの声やジンのギターへの描写も、律が悔しいくらい格好いいものを見てしまっている感じが伝わってきました。
特に印象に残ったのは、ヒロシのドラムです。同じ備え付けのドラムなのに、ヒロシが座ると別物に聴こえる、というところがすごく好きでした。派手な手数ではなく、一発目のバスドラで空気の底が沈む、という描写から、いるだけでバンドの重心を決めるドラマーなんだろうなと感じました。
律がヒロシの前に立ちたいのではなく、バスドラの横に自分の音を置きたいと思うところも印象的でした。単なる憧れではなく、同じ音の中に入りたい感じがあって、ここがこの話の大事な部分なのかなと思いました。
全体的に、ロックバンド特有の熱さがあって、音の見え方にも実際に音楽に触れてきた人ならではのリアリティを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際に私が2000年初頭にやってたバンドとそのライブハウスでのお話を基に書いておりまして。
ありがたいお言葉です泣
音の描写って難しいなと思いながらも言葉を探しながら書いておりました。
書きながら、多分音楽に興味無い方には分かり難いだろうなと思ってましたので受け取って頂き嬉しく思います。
第1話 誰のものでもないドラムセットへの応援コメント
バンドに真剣に向き合えば向き合うほど
憧れ、妬み色々な感情が芽生えるところが
リアルです。
周りが全て敵!笑
トキくんは順調?にバンドマンに
なったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トキはちょっと大人になって「スレて」おります。
荒んでた理由は、また別のお話になるのです。
ただ、「悪くなかった」はトキというより、今は亡きドラマーで親友のヒロシ(のモデル)の話を残したくて書いたお話です。
あまり、目立た無いキャラではありますが、居るだけで「バンド」が立つドラマーだったもので。
なのでトキの登場は後半からになります。
ただ、今回はギタリストからベーシストへ転向しておりますのでお楽しみに♪♪
第6話 StingRayへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は既に全て書き終えており、随時更新予定です。
続きもお楽しみ頂けますと幸いですm(_ _)m
第7話 The star over the seaへの応援コメント
モッシュが起きるちゅう事は
Sixxはメロコア?
ELLE的な感じかな笑
作者からの返信
Sixxは2000年代ですからね。メロコアとミクスチャーがまだ境目がハッキリしてない頃と思って頂ければいいかと。