第一話 墨田の川面、見知らぬ空への応援コメント
あー、でっけえ駕籠ってそういうことでやんすか!
こいつは面白れえことになりそうだぜ!
作者からの返信
桃島つくも様、このたびはご丁寧なコメントをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
江戸の娘の目線から現代を見たとき、トラックという存在がどのように映るのか――「大きな駕籠」のように感じるのではないかと想像し、少し趣向を凝らしたタイトルとしてみました。
物語はこれからゆっくりと展開してまいります。お時間のある際に、引き続きお読みいただけましたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
第十八話 紫紺の記憶、深川に咲くへの応援コメント
んーー感慨深いですね。遂に完結。
お疲れ様でした。😊
作者からの返信
麻井祐人様
ありがとうございます。
長いようであっという間の十八話でした。
完結できてほっとする気持ちと、少し寂しい気持ちが私にもあります。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。