第四章:鏡写しの世界への応援コメント
ただ異世界で生き残るためではなく、また「かつての恋人関係を取り戻す」ためでもなく、たとえ自分を忘れて世界から消える運命だとしても「今、目の前で生きて笑っている彼女の未来を守る」という、英優の無償かつ絶対的な愛の覚悟を感じました。
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!!
恋人を失ったばかりだからというのはあるかもしれませんが、これも愛ですよね!! 英優の覚悟を感じ取って下さり嬉しいです✨
第三章:理を紡ぐ者への応援コメント
初戦を無事に終えた安堵感から、一気に背筋が凍りつくような絶望へと叩き落とされるラストの演出に圧倒されました!
「守れた」という最高のカタルシスの直後に、心晴の「好きな色」というあまりにも身近で大切な記憶が静かに消えている描写がリアルで、胸が締め付けられます😢
狐から人間の姿(明の姫)へと変貌するシーンの艶やかさと、冷たい指が触れる恐怖感の描写が見事で、彼女の嗜虐的で残酷な美しさが強烈なインパクトを残す素晴らしい引きでしたね😍
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!!
三話までテンポよく書きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです✨
シリアスな始まり方ですが、少しでもインパクトを感じて頂けたのであれば、とてもありがたいです!! 明の姫は好きなキャラなので、少しでも印象に残ったであれば幸いでございます!!🌟
第二章:Hello worldへの応援コメント
絶望のどん底から、何かを代償にしてでも「大切な存在を二度と失わない」と決意する人間の、狂気にも似た純愛と熱いリベンジ精神が伝わってきました。
青い空と海が広がる見知らぬ高台の神社で困惑する彼の前に、死んだはずの、そして少し幼い姿をした心晴が満面の笑みを浮かべて現れたシーン。
その再会の余韻に浸る間もなく、一気に絶望的な展開へと突き落とされる緩急の付け方が実に見事です!
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!!
大変励みになります!! 心晴に出会ったシーン、嬉しさもあったでしょうが、最初は戸惑いが勝ったんでしょうね。テンポよく始めたかったので、そのままバトルにいきました。見事と言ってくださり幸いでございます!!✨
第三十六章:叶えたかった願いへの応援コメント
明の姫も辛かったんやね…前に邪神とか言ってごめんやで…
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
主人公のために心を鬼にしてました😭
あと二話で終わるので、見守っていただければ幸いです!!
第一章:現実世界の苦しみへの応援コメント
お邪魔します!
ふらりと立ち寄って、あらすじを読んだら興味が湧いたので、この後、拝読いたします。
(*・ω・)ノ
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!!
作品に興味持ってくださり嬉しいです✨ よろしければお読みいただければ幸いです!!
第二十七章:DoS攻撃への応援コメント
さすが腐っても神様、強いw
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
たまには神様らしいところを見せておかないと、ただのドSになってしまいますからね……!!
第十五章:キャッシュメモリへの応援コメント
ジャンルがタワーディフェンスから無双ゲーに変わったw
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
どこかで無双しないといけないなと思っていたので……!!
最終章: Restartへの応援コメント
最終話一話前で英優の願いが叶って良かった良かった、と思っていたらなんと最後の最後でまた一展開あるとは…実は明がメインヒロインだったのか…しかも母ちゃんクズノハって妖狐じゃん!明の姫も狐だったわ!ってなりましたw
最終的にみんなが幸せに進んでいけそうな終わり方で良かったです。
五行思想×プログラミングの戦闘も斬新だと思いました。
完走お疲れ様&ありがとうございました!
面白かったです!
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
今作も最後まで読んでくださり感謝です✨
元々は英優の願いが叶って、それを記憶を失った明の姫が見送って終わり。
だったのですが、流石にかわいそうすぎる……となって、こんな終わり方にしました。やっぱりハッピーエンドが一番ですよね!!
葛の葉さんをご存じとはさすがです!! 面白いと言ってくださり嬉しいでございます!!🌟