応援コメント

「14: それは、ね——秘密」への応援コメント

  • 晴明さんなかなか無理難題ばっかり言ってきますけど、でも蛍に自分らしく生きてほしいと言い続けるところは好感持てるなと思いました☺️
    蓮の存在が、蛍にとって良い方向に進むきっかけになるといいな〜と思います!

  • > 「でも、羨ましいなぁ。僕も蛍にそれだけ思われたい」
    「……え、どうして?」
    「僕が蛍のこと好きだから」

    キュンですね。(*´꒳`*)

    人工神の本能と心を丸ごと安倍晴明にぶつけた蛍さん。自分の存在意義を確かめるために傷付きながら、自分の生きる意味を探し続ける姿はとても苦しかったけれど、蛍さんを優しく見守る蓮さんの言葉に救われました。2人の関係性はとても素敵ですね。


    作者からの返信

    重い話が多いので、できる限り恋愛パートも入れて行きたいのですが、なかなか噛み合わない2人の恋路です。

    読んでいただいて、ありがとうございます。

  • 拝読しました
    高天原の箱庭感と禍ツ神の不穏さがしっかり効いていて、和風神話ファンタジーの導入としてかなり惹き込まれました
    蛍が晴明を主として求める本能と、自由に生きてほしい晴明の優しさが噛み合わないところ、じんわり苦しかったです
    咲耶兄やミケの軽さで空気がほぐれつつ、蓮が蛍に恋へ落ちる締め方まで可愛くて、始まりの章らしい続きの気になる余韻でした
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます。
    レビュー評価も感謝いたします。

    執筆とは別にヨム活動もお勉強のためにさせていただきます。
    後ほど、訪問した時は是非、よろしくお願いいたします。