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  • 第1話への応援コメント

    ぼんやりとした輪郭が、少しずつ自然にくっきりしていく感覚がとても心地よかったです。
    最初は主人公と同じように、西条京子という存在を“なんとなく認識しているだけ”なのに、会話や仕草、空気感を通して少しずつ像を結んでいく。
    気づけば主人公と同じ熱量で、最後の「虜にした」に到達していました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。キャラクターと同じ時間を過ごしていただけたこと、本当に嬉しく思います。
     彼らの当たり前の高校生活はこの先も静かに続いていきます。そういえばあいつらどうしたっけかな、と思っていただけるようにしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。