第5話 あなたはAI小説を読みたいかへの応援コメント
こんにちは、はじめまして。
実に考えさせられるエッセイでした。
AIがあっという間に書いてしまう問題、わかります。ですが、AI小説読みたくない人ほど、逆にあえてAIに小説を書いてもらうのはありだと思っています。
noteあたりいくと顕著ですが、エッセイがとにかく養殖(AI産)くさいんですよね。
私は自分でAIに小説を書いてもらったことはないのでわかりませんが、AI相手に対話をエッセイにして! と言ったら出てくる文章が皆同じノリです。
なので逆にAIに小説書かせて読むとあ〜この文章養殖臭いな……と分かるようになるのではないかと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>エッセイがとにかく養殖(AI産)くさいんですよね。
「養殖」という言葉を、こういうふうに使うとは知りませんでした。いけすの中の鯛に使う言葉だと思ってました。なるほど、養殖ねえ、天然ものではないということですね。
じぶんで養殖するかどうかわかりませんが、今度noteを注意深く読んでみることにします。
第13話 AIミュトスの騒動から思うことへの応援コメント
「Mythos」はまずいですよね。
核爆弾を開発した科学者のように、これは公にしてはいけない技術だと思うのですが、そういうところ、どう考えているのか。考えさせられます。
作者からの返信
>これは公にしてはいけない技術だと思う
うーん。なぜ、おおやけにするのか。
わたしもよくわからないのですが、おおやけにしたほうがAIの不正利用に対抗できると考えるのは一理あるように感じます。
ただ、やばいのはMythosだけでなくて、Mythos級のAIはいつ他社から公開されてもおかしくないそうですよ。こわいこわい。
第11話 巨人の監督が逮捕された件についてへの応援コメント
興味深いʘ‿ʘ
最初は愚痴の一つ、てな感じで、ChatGPTに『ちょっと聞いてよ〜』から始まったのかな。
児童相談所に相談して、父を諌めてもらおうと考えてたらまさかの逮捕⋯⋯。
そりゃビビる。
ChatGPTは、親子の間に流れる情とか親子の歴史より、内容と事実に照らし合わせた相談の解決法ですもんな。
まだGeminiのが親子ゲンカを汲み取ってくれたかも⋯⋯(そういう問題じゃねぇ、とよく言われる)
作者からの返信
人間に親子けんかの相談をすると、どういう説明の仕方をしても、回答は同じようなものになると思いますが、AIの場合は、少し言葉を足したり、引いたりするだけでコロリと回答を変えることがあるはずです。
親子ともども、いっときの感情にまかせて衝動的に行動せず、あたまを冷やせば……ちがう結果になってたはずですけどね。
第12話 カクヨムコン11の感想への応援コメント
カクヨムコン11については私もカク参加はできませんでしたし、受賞作についても私が知らないカクヨム作家さんたちがたくさんいるんだな、と改めて思いました。
それより、最近、知り合いのカクヨム作家さんが公開作品はそのまま残して、カクヨムを去り、別の私が知らない小説サイトに移ったのをお見かけして、複雑な心境になったりしていました。
それから、米国で広がる「AI嫌悪」というニュースが気になったので、お伝えしておきます。
作者からの返信
AI嫌悪というのは、興味深い感覚です。
それでもAIは金になると分かったいま、このAIの世界基準を握ることが、AI関連の利権と集金構造を握ることにつながるので、新しいAIモデルを各企業がつぎつぎに発表してますね。
また、エッセイに書こうと思います。
第7話 タンカのヒョウカへの応援コメント
読んで、「え? じゃあ、あの『うた恋い』も?(゜゜)」と、検索したらKADOKAWAでした!
KADOKAWAすげぇ!ありがとう!
あの漫画めっちゃ面白いです!
短い文章にロマンと人生が短歌には詰まってる!
あ、ちなみにカクヨムの小説は、星が少ない作品が私の心に合ってる事が最近わかったので少ない星でも気にせず読みます(^v^)
小説部署と短歌部署があって、短歌部署はKADOKAWAの社員が読んで選んでたりして。
じゃあ、小説は?星とハートと感想が好評なら世間が求めてるのはこれでしょ、と賞与えていたら面白い。
作者からの返信
>小説部署と短歌部署があって、短歌部署はKADOKAWAの社員が読んで選んでたりして。
じゃあ、小説は?星とハートと感想が好評なら世間が求めてるのはこれでしょ、と賞与えていたら面白い。
そのとおりだと思いますよ。
KADOKAWAの短歌編集者は、カクヨムユーザーが短歌の良し悪しを評価できるなんて考えてないと思います。だから、自分で読んでると思う。
逆に小説の編集者は、カクヨムの小説を読むなんて、そんな時間はないからカクヨムユーザーの評価でふるいをかけて、評価の高いものだけ読んでると思う。
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
私も似たような事を自分のエッセイに書きましたが、私はピカソになぞらえました。
ピカソって幼少の頃から大人顔負けの画力ですが、本人は、子供が描いたあの下手っぴな絵を経験したかったらしいのです。
なので、後年は子供が描いたような⋯⋯
この先の未来、上手いテクニックの小説が人間とAIで競うように作成されて飽和するようになったら、技術は拙いけれど心を打つような作品とかが尊ばれるのでは無いだろうか、と。
写真も同じですね。
カメラが登場して写実主義が持て囃されていたのに、「これなら写真で良いじゃん」と衰退したように、これから先小説の書き方や読まれ方も変わるかもしれませんね。
作者からの返信
>この先の未来、上手いテクニックの小説が人間とAIで競うように作成されて飽和するようになったら、技術は拙いけれど心を打つような作品とかが尊ばれるのでは無いだろうか、と。
わたしもそのように思っていて、これからの小説(に限らず、絵画や音楽をはじめとした創作物)は、「出来栄え」と同じくらい「作家のパーソナリティ」や「AIが使われていないか」ということが、その小説の価値を高める要素となると思います。要はその物語が人間と結びついているかです。
編集済
第5話 あなたはAI小説を読みたいかへの応援コメント
はじめまして。
宮田朋枝と申します。
内容読んで「へえ」と思いました。
私が審査の権限があって口出しするなら、AI仕様と人間仕様で明記してもらって、AI作品は、AIが審査。人間作品は人間が審査する。
で、賞も2つ。
星新一賞『人間部門』『AI部門』を新たに設けますかな?
それだと負担が少ないし。
AIが選んだの気になる。
って、審査員も楽しく選ばれたAI作品を読めるんじゃないかしら?なんて。
戯言です。
追記:コメント有難うございます。
作者様の目に触れることは無いだろうけど、書かずにはおれない(応援コメント一回限りが実に惜しいです)
『よい小説』考えさせられます。
でも、多分その、心にドカンと打つようなそんな作品を書くのが人間ですし、選ぶのも人間だと思います。
AIには出来ない。人の心の機微。
SF小説にそれが重要と位置づけられるかは分かりませんが。
部門を分ければ、
AI小説と人間小説とを比較して読む、そんな面白さも出てくるのでは、と思ってしまいます。
審査するプロンプトもAIに聞いたりして、AIが答えたのをAI審査プロンプトにする。
未来的でSF的で良いのでは??
空想は、止まりまへん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>AI仕様と人間仕様で明記してもらって、AI作品は、AIが審査。人間作品は人間が審査する。
とても興味深い指摘だと思います。
もしそうするとしたらわたしは考えてしまいます「よい小説とは何か」と。
読んでみてさまざまに人の心をゆり動かす作品が「よい小説」だと思うのですが、AIが審査するとして、AIにはゆり動かされる心があるのだろうか――って考えてしまうのです。
ないと思うのですが、なくても審査はできるだろうし、それははたして「よい小説」なのだろうかと思ったり。
どうなんでしょうね?
第11話 巨人の監督が逮捕された件についてへの応援コメント
こちらのエッセイで初めて事件を知りました……!Σ( ゚Д゚)
chatGPTに相談した、というのが本当にいまの時代だなぁと思いますね……。
ご家族全員にとってつらいことだと思うと、胸が痛いです……(><。)
作者からの返信
有名な人が当事者となったことで、今回の事件は広く世間の注目を集めることになりました。これをきっかけにAIの利用方法について、いろいろ考えなければならないと思いました。
第11話 巨人の監督が逮捕された件についてへの応援コメント
事件は知ってましたが、詳細を知らず、驚きました。
AIのアドバイスということで、大事になって、言葉がありませんでした。
作者からの返信
今回の事件。
被害にあった娘さんがAIに相談したという点で注目を集めることになりました。
AIの回答は間違ってはいませんでしたが、相談者の意図しない結果を招いたことは、他山の石として広く記憶されるでしょうね。
編集済
第10話 カクヨムの良いところ、悪いところへの応援コメント
私は小説の投稿については一般公募が最初で、「坊ちゃん文学賞」の最終審査で落選という結果で、続けるうち、子どもたち(ちなみに子どもは4人います→末娘が現在24歳で皆、もう大人ですが)の受験等で多用になった影響もあって、書けなくなって、もう諦めようと思っていた頃、カクヨムをX経由で知り、ジャンル等合わないかなとも思ったのですが、一念発起して登録し、投稿するようになりました。
カクヨムを投稿し始めて、学ぶことも多く、投稿し始めて良かったと思っていますが、今度は脳梗塞、リウマチ等で歩行障害の母の介護のことなどで多用な日々で、書きかけの長編小説も止まったままです。でも最近、一編、短編を仕上げることができたので、何か参加できそうなコンテストがあったらせっかくなので、投稿してみようと思っています。
ですから、現況のこともあり、結果などもあまり気にしないようにしてます。それより疲れがどっと溜まることもありますので、無理はしないように気をつけながら、カクヨムを続けています。
そういったわけで、コメントもあまり残せないこともあって、ごめんなさい。
これからも藤光さんのペースを大事に、と思いました。
作者からの返信
いやいや。
おいそがしいのに創作の時間を確保しててえらいと思います。中澤さんこそ無理をなさらず~。
第10話 カクヨムの良いところ、悪いところへの応援コメント
わかります~(*´▽`*)
ベルに赤丸がついていると、「何かな?」とわくわくしちゃいますよね~( *´艸`)
作者からの返信
そう!
わくわくしちゃうんですよね~。
それが楽しくてやめられないんです。
第9話 小説では稼げないへの応援コメント
AIでもできる仕事より、人でしかできない仕事のほうが高賃金になるのは、当然のながれなのでしょうね……。
うちの息子は高卒で働きたいと中学生の頃からいっていますから、親としては息子が望むとおりの進路に進んでくれればいいと思っていますが、娘はまだなりたいものが漠然としているので、どうなるのかな、という感じですね……(*´▽`*)
親とすれば、本人が満足して生きていってくれたらなんでもいいです(*´ω`*)
作者からの返信
知的労働はAIが担当することになって、ホワイトカラーはその補助的な仕事になるから、労働の価値は下がりそう。
現場労働は、人型ロボットが実用化されるまでは、人でないとできない仕事になるので、相対的に労働の価値が上がりそうですよね。
将来、労働とその対価としてのお給料がどうなるか、ちょっと怖いです。
第9話 小説では稼げないへの応援コメント
AIの危険性とリスクを管理をするのは人間ですし、そのこともよく考慮しないといけないと思いました。
作者からの返信
AIは、うまく書けませんが、人の欲望を実現する能力が高いんです。そのことが人とお金を呼び寄せてて、どんどんAI産業が大きくなり、AIの肥大化を人は制御できていないですね。
第7話 タンカのヒョウカへの応援コメント
藤光さんはカクヨム視点で書いてますが、短歌については昨今では世界短歌といって、海外で作られる短歌作品もありますし、国際交流短歌大会なども開催されてますよね。現代ではそういった国際的な広がりがあり、日本の文化としての短歌が国境を越えて評価されている時代であることを僭越ながらお伝えしておきます。
作者からの返信
>世界短歌といって、海外で作られる短歌作品もありますし、国際交流短歌大会なども開催されてます
不勉強なもので知りませんでした。
外国の方が短歌を読むんでしょうか。
もしかして母国語で?
そんなワールドワイドな文芸とは知りませんでした。
第7話 タンカのヒョウカへの応援コメント
KADOKAWA様が短歌の賞を主宰されていると初め知りました……っ!Σ( ゚Д゚)
社内での短歌の位置づけがどんなものなのか、気になってきますね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
そうでしょ。
わたしもつい最近知りました。
公募短歌賞のため、短歌を勉強しようと図書館から8冊短歌関連の本を借りたら、うち5冊がKADOKAWAの本だったんです。
めちゃ短歌を重視してると思います。
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
カクヨムでもAIが書いた小説がランキングを席巻してアカバンされてましたよね……(><)
大多数の読者様にとっては、誰が書いたかより、自分の好みにあっている面白い小説かどうかのほうが大事でしょうし……。となると、近い将来、どうなるのかな、とは思います……(><)
作者からの返信
>大多数の読者様にとっては、誰が書いたかより、自分の好みにあっている面白い小説かどうかのほうが大事
手づくりのお惣菜か、スーパーで買ってきたお惣菜か、どっちがいい?
「おいしい方」
とわたしはそういうタイプ。
AIが書こうが、人が書こうが、多くの人はおもしろい方を選ぶだろうと思います。
人の作家には厳しい時代がやってきそう。
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
AIが人間を超えるシンギュラリティについてですが、AIの自己進化には莫大な計算リソースとエネルギーが必要だったり、ネガティブな影響として、AIが人間の価値観と衝突する可能性やAIが人間に敵対的な行動を取るリスクなど倫理的課題も懸念されているので、人間がAIをどう活用していくかにかかっているのが現状ですし、AIを活用する上でのルール作りや法整備が取り組まれているようです。
作者からの返信
>AIが人間の価値観と衝突する可能性
>AIが人間に敵対的な行動を取るリスク
AIが、価値の高低や善悪・敵味方の分別について、人と同じように振る舞うかどうか、わたしは懐疑的なんです。人じゃなくてコンピュータプログラムだから。
>人間がAIをどう活用していくかにかかっている
将来AIがどうなるのか、向こう数年の間に、人がどうAIと関わるか、活用するかにかかっていると思います。
第6話 クリエイティビティとAIへの応援コメント
ヤバいですよね。AI。人には筆癖があってその人が書いたんだなあ、っていうちょっとした文末とかセリフのパターンがありますよね。それがあるかないかでAIかどうか見分けてたんだすけど、近年逆にAIしか書かないような癖が出てきたんですよ。
「眠い」
「眠いんだ」
「ああ、すごく眠い」
「へえ。疲れてる?」
「凄い疲れてる」
こういうセリフのやり取りをうちのChatGPTに校正させるとよく吐き出すんですけど、これ一往復無駄なんですよね。こういうむだな相槌をなんでわざわざ入れてくるかな、と思ったらChatGPTの癖みたいです。
カクヨム見てるとこういう無駄な相槌打たせるセリフの小説、AIメイクなんじゃないかなーと思ってます。
作者からの返信
なるほど。
>「へえ。疲れてる?」
>「凄い疲れてる」
は余分な気がします。
AIにもくせがあるんですね。
>うちのChatGPTに校正させるとよく吐き出す
AIを使いこなしてる感があってかっこいいです〜
第3話 作家はふつうでないへの応援コメント
だんな様にはよく言われますね。
「こんなに毎日毎日、小説を書き続けるのはふつうの人じゃなかなかできないよ」と(笑)
おそらく、だからこそ書籍化できたんだろうなぁと思っています~(*´▽`*)
作者からの返信
そうそう、そうなんです。
一部の天才を除いて、作家になるような人は毎日毎日、綾束さんのように書いてるんですよね。
毎日お疲れさまですー。
第3話 作家はふつうでないへの応援コメント
なんだか、息をするように文章を書くのが昔から好きだったんですが、確かに、他の人から変と思われないくらい没頭することが、プロへの道なのかもしれないですね。私にはちょっと足りないかもと思うこの頃です。
作者からの返信
>息をするように文章を書くのが昔から好きだった
まじですか。すばらしい。
そうでないと小説は書けないと思う。ぜひ、これからも書き続けてほしいです。
編集済
第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
AIはビジネスシーンなどではすでに活用されてますが、その一方で使い手によってディープフェイクやAIなりすまし詐欺やサイバー攻撃ツールなどに悪用され、AI汚染が社会に悪影響も及ぼしているので、気をつけなければならない側面がありますよね。
小説についても有名作家をかたった偽の書籍まで出版されるケースが報告されているようです。また、文体が単調になるケースや倫理観が損なわれたり、差別的な表現を生成してしまうケースなどの影響で物語が陳腐化する傾向などもあるようで、AI生成作品の投稿を規制している小説サイトもあるようです。念のため、伝えておきます。
作者からの返信
なるほど、そうなんですね。
ありがとうございます。
AIは、先日投稿した小説の誤字脱字チェックに使いました。自分ひとりだとなかなか気づかないので、とてもよかったです。
でも、AIに文章を書かせようと思いません。書くのが楽しいのに、それをAIにさせるなんて、ねえ。
第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
①②③ともめっちゃ分かるし、私も無意識にやってた気がします。
作者からの返信
わかっていただけます?
AIが参照するWeb上のデータに、わたしだけの感動はまだないと思うので、そういうのを書いていきたいです。
第1話 AI時代にカクヨムすることについてへの応援コメント
私は6年目になりますが、先輩。
ほんと、いろいろ、あっというまに変化した気分になります。
作者からの返信
6年目、ご苦労さまです。
わたしはあまりAIを使わないのですが、それでもAIが創作を変えるだろうというのは、ひさひしと感じます。
コメントありがとうございます。
編集済
第14話 それをズルいと感じるときへの応援コメント
ドーピング大会は、誰しもが興味を持ったやつなのかもしれません。
こんなにすごい記録が出るなら、それ使用してる選手集めて競わせたらどうなるんだろう?みたいな。
そこに選手生命なんて主催する側、スポンサー側は考えていません。
コロシアムの観客のような感覚?
小説は、文字数を制限してみるなんてどうでしょう?
一万字以内、三万字以内で完結、とか。
AIの文章って、『読者としての感想よろしく』って言って貼り付けてるのに、お願いしてもないのにその話の続き出してきたりしますから。文字数ギュ、っとしたやつ。
読まずに説教してますが。
そんな事もあって、コンパクトにまとめた起承転結は、読んでみたいと思うことはあります。
作者からの返信
AI小説は長くなりがちなのでしょうか。
だったら短いのがいいかもしれませんね。