第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
串カツの王道は牛肉とタマネギですね。店によってトンカツくらい、具材が見えるくらい薄い、アメリカンドッグみたいにふわふわと衣の付け方の派閥があります。
飲み物は個人的にチューハイかハイボールかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ほうほう。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
え、エイト兄ちゃんがダークサイド(巨乳派)に堕ちている……?
ライトサイド(ロリペド)に目覚めさせないと
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ダークサイド扱いは草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
エイト君には諦めてもらってだな、ラーサ枢機卿のパートナーは私だぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
私は「うすしお」派。
ポテトには塩さえあれば何も要らない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
けんた食堂……?
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
年上好き…
将を射んと欲すればまず馬を射よ…◯リハンターの真の狙いはママだった…ってコト⁈(重なる風評被害)
のり塩と言えば湖池屋…だが、湖池屋で一番好きなのはスティックタイプのカラムーチョなんだ、すまんな(*´﹃`*)
串カツはあまり食べる機会が無い…昔余りにも油がクドくて食べきれないヤバい奴に当たってから余計に食べなくなったな_(┐「ε:)_
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あらら……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
ラーサ見た目は10代で実年齢は70代ってエロフかな?
にしてもネットサーフィンでラフィエルに性癖がバレてるってこれはもう彼女に逆らえませんね、弱みを握られている…!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですね笑。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
湖池屋の海苔塩が好きです。 ラーサさんを妻に、ラフィエルさんは娘にする。 これにて一件落着w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いいですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
ラーサによるラフィエルのおすすめが可愛い以外ないんですが・・・
お前親みたいにもんだろ
串カツはエリンギが好き
きのこ類あげるとめっちゃ美味いんすよ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
親なんて子供の全てがかわいくて仕方ないものってマッマが言ってた。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
勘違いの末冒険者達が村の周囲で捜索していた国の兵士をボコス構図が?
味付けはハッピーターンの粉をふるのも美味い
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今度試してみよう。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
串カツ屋って行ったこと無いな…
ポテチはサワークリームオニオンが最強
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いいですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
先生、幼女マスターのエイト氏が年上好きというのはおかしいと思います!! (`▽´)/
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作者の同級生に年上好きなのに後輩からモテモテな男子がいてな……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
ラフィエルさん本気みたいです・・・あとはエイトくんがプロポーズすれば目出度くラーサ枢機卿は孫が抱ける
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
家の弟はケチャップマン!当然真っ赤に染まったブツをコーラで流し込んでいた!アメリカンドッグか?我は断然、柚子胡椒!!ポテチは黙って九州しょうゆ味!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
柚子胡椒マン……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
魔大陸に人間の国の指名手配は効果ないだろうしなぁ、エイト君を殺そうと思ったら魔大陸に喧嘩を売るしかない訳だw
ザハバの王子に魔大陸に対するツテがあるとも思えんしなぁ
串カツは玉ねぎと豚バラがセットになっている奴が好き
ただしチーズ、テメェはダメだ、口の中を火傷したからなw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
笑った。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
串カツはたまねぎかなー。
大人になって良さに気付いてからはこいつが1番。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いいですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
じぃちゃんと同じ事言い出した作者様。( ゚д゚)ハッ!マサカ、フルチ〇村長のえいきょうを!?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
中濃ソースとか言う全てに於いて中途半端な物体の存在価値とは?(過激派関西人)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
怖い怖い。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
エイト君、相変わらずモテモテハーレム野郎ですなぁ…
いっそ勇者になれば、たくさんお嫁さんいてもセーフやね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
セーフ、か?
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
>「先日、エイトのタブレットを借りてネットサーフィンをしていた時に検索履歴にありました」
やめて差し上げてw
てかエイトくん、ロ◯コンのカムフラージュの為に年上の検索履歴を残したのかい?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エイトは年下キラーなだけだから……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
卓上フライヤーは1人暮らしの人間には大助かりなんだよな。まぁ1人で作って食べてる最中とか偶に物悲しさが過るけどさ……………
串カツは肉も海鮮も好きだけど、1番好きなのはアスパラガス。ほくほく最高。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
分かる。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
ラーサさん、二人が両想い(?)ということが分かっていて言ったのかな?
魔大陸に引っ越しするのはいいけど、戦争に行った冒険者の皆さんは帰って来ているのかな?
帰って来て村が無かったら絶望するのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実は帰ってきてない……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
(村長を横目で見ながら)いい感じの棒・・・振り回す(深読み)
大事な事だからフルチン2回言ったんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
いい感じの棒拾ってパパンに見せたら、「そんな柔っちいもんより、良いものがあるぞ」って黒檀の木刀渡されて素振りさせられた記憶……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
面白すぎて吹いた。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
やってやれないことはない!やってみる価値はありますぜ!
これで二か国から王女が連れ去られた扱いになるのか。しかも向かう先は魔王のお膝元。クッパとピーチ姫かな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
マンマミーヤ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
子供の頃拾ったいい感じの棒
聖剣ディアボロス
いつの間にか無くなってたな…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おお、カッコイイ……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
濃すぎる魔力濃度により、ロリっ子達は成長が早まり、母親達は老化が止まる、とかあればいいな(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうですかねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
そっかぁ~・・・ジジーってば、ただの「ロリ★魂なHENTAI・サン」じゃなかったんだねぇ。精剣・エクスカリバーを股間に携える、性騎士だったんだ・・・ますます近寄りたくないwww ( ´∀` )
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
セイタカアワダチソウの葉っぱをむしって振り回してた少年時代…。
たまに見つかるのぼり旗の横棒がいい感じの棒だったなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いいですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
いい感じの木の棒を拾うとか、精神年齢が少年並みで草。
エイトも周りにいる幼女やラフィエル達美少女の好意を受け入れれば、ヒジリ以上の勝ち組になりますよ(ボソッ)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それはそう。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
絶妙にしなった枝とヨーヨーの紐で弓作ってたな(飛距離2mくらいしか飛ばない)
あとは縫い糸と針を曲げて釣り竿(釣れたことない)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クラフターで草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
村長が神剣ラグナロク(棒)を装備するのかな?
そしたら聖剣エクスカリバー(意味深)との双剣になるのか(邪笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
その棒が小学生の修学旅行で「木刀」に変わる不思議。
「洞爺湖」懐かしいな…。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ありましたねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
聖君の片玉をエイト君が獲る(握る)。
風呂場で村長の性棒と聖の性棒を比べる。
木の棒に蜘蛛の巣を巻いてハエ取りして最後は着火した。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
流石に笑う。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
ヒジリくんとエイトくんはリア充の刑が確定しとるな。特にエイトくんは何人のお嫁さんを貰う気だよ!のレベルで増えているし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかに。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
ワイのいい感じの棒vs友達のいい感じの棒で相打ちになるから、それほど長期間残らないんだ。
親に見つかると処分されるし。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あるある。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
>「エイトが指名手配じゃと? 何か悪いことでもしたのかの?」
>「してないですよ!!」
エイト、残念だがな、今の世の中ロリコンに人権はないんよ……
ぞうでもいいことだけど、仮にも神剣なのに神々の終焉を暗示する名前なのはいいのだろうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それはそう。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
いい感じの棒は皆大好き。
犬も馬もいい感じの棒は大好き。(ガチで)
使う技は世代によって変わるけどいい感じの棒は皆大好き。
村長、老いても何だかんだで精神性がきちんと『英雄』しているから個人的には結構好きなキャラですね。フルティンだけど!フルフルティンティンだけど!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
フルティンだけど!!
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
エイト「リア充爆発しろ!」
ヒジリ「それだと君は何度も爆発することになるけど?」
エイト「え?」
作者からの返信
感想ありがとうございます。
無自覚だからなあ笑。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
負けた気がするのはエイト兄ちゃんが自分の聖剣()を使っていないからでは?
ここは異世界ここは異世界
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
王様は物理面でしか有能じゃないみたいだなぁ…簡単に操られるとか
終わった後に操られてたから仕方ないんだ!みたいな事言いそうだわw
エルデ王国からいなくなったらどれだけのダメージが出るかねー
聖女はいない、伝説?のフルドレッチもいない、教会のトップだったラーサ枢機卿もいない
ましてリュウちゃんやイヴもいるからな、この村…エルデって下手したら滅ぶんでね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そこまでヤワじゃないので……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
小学校の帰り道に良い感じの木の枝を「聖剣」だの「妖刀」だの言って振り回す→
他の子も同じ事をやり始めた結果、チャンバラに発展→
熱が入り過ぎた結果、木の枝が折れて体の一部分に変な形で当たったり、力加減を間違えて強く叩いたりして怪我発生。泣き出す奴まででる始末→
親が出てきての謝罪や小学校全体での注意勧告が出されて、しばらくは大人しくなるけど…………→(1行目に戻る)
こんな事が日常だった気がする子供の頃……………
懐かしいっちゃあ懐かしいけどね………無邪気すぎたなぁ……
成程。このままエイト君が魔大陸を料理で鎮圧して、その後更なるロリハーレムを形成していくんですね!もっとやれw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あったなあ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
魔法の呪文の話ししてる?
ホロレチュッチュッバレロ(おい
転移とかやりすぎやろ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それはそう。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
ラフィエルさんの力でそういう洗脳の類いは解けないもんかね?
魔大陸への引っ越し…、イヴが喜びそうだ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
良い感じの棒(バールのようなもの)で素振りして解体してた若い時
良い感じの棒(バールのようなもの)は資源ごみで
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第104話 神剣と第一王女への応援コメント
いい感じの棒を持って木に登り、飛び降りたら失敗して骨折しました
メチャクチャ怒られた…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あるある。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
竜王を名乗る女が裏で手を回して、ある程度思惑通りに事が運んで来たタイミングで城に乗り込んで来たのか、他の奴らが仕掛けてる時に都合がいいからと動き出したのか、王子やその家族の豹変の真相が気になりますね。
チンジャオロース美味しいですよね。
他には酢豚とか麻婆豆腐とかも好きですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いいですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
中華料理は一から作ろうとすると道具も材料も時間も半端ないからなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
『チンジャオロース』と『チンジャオロースー』、どっちが正しいんでしょうね。
この作品に限らず、聖騎士に直情型のおバカが多い気がするのは気のせいだろうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかに。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
はたしてメンマは本当に使い終わった竹の割り箸からできているのか
その噂の真相を求めて私はここアマゾンのタブへカーソルを進めるのであった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アカン笑った。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
勇者を騙るですか?
エイトはロリハーレムを構築した上に
未亡人ハーレムまで作ろうとしてる立派な勇者(討伐対象)なのは間違いないけどなぁ
あ!討伐するなら全裸村長の方が倫理的には相応しいと思うんよ
討伐できるのなら(ムリだな)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
イベント盛り沢山で嬉しいですけど103話到達したのに未だにエイトとラフィエルの関係が一向に進まないというね
早くエイトとラフィエルの甘々な感じが見たい!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そろそろです……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
優しかったのに気持ち悪い視線になったお兄様
…化けの皮が剥がれただけじゃない…よね?信じるぞお兄様!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうですかねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
ピーマンの切り方で歯触りが変わってしまうので、青椒肉絲は中々に奥が深い…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
いや、ガチで中華作ろうとしたらめちゃくちゃ大変…◯◯の素系は本当にすごいと思う…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ほんそれ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
「肉の無いチンジャオロースはチンジャオロースとは言わねえんじゃねえのか?」「金がないときゃ言うんだよ」
性格が急に変わったのは洗脳や憑依によるものならまだマシで、転生だと一時期聞こえてきた「転生による元人格(魂)への殺人」になるケースなんですよね、これ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
お、これはパペル村独立の流れきた?
村長が「立てよ村民!ジークパペル!!」とか演説しちゃう?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
やったら笑う。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
伏せ字になってないのは草w それはさておき、チンジャオロースは私も大好物です。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ナカーマ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
聖女らしく浄化の魔法か何かでどうにか出来ないのだろうか…
でも前回の偽勇者のチラシの件でもそういうのやらなかったしなぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そこら辺はおいおいと……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
チンジャオロースと聞いて頭に思い浮かんだのはバンバンジーだった。しばらく食べてないなあ…。案外総菜とかで売ってないんですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
Cook Doって昔からあるよね…って思ってたら1978年発売なのか。これまたロングセラーですなぁ( ◜ᴗ◝)
シリアスさんが戻ってきたな…。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうですかねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
中華料理で好きなのは「豚肉とキクラゲの卵炒め(木須肉と書いてムースーローと読む)」。ただ中華料理屋で食べようと思っても、たまに「卵とキクラゲの中華炒め」止まりになってて豚肉が入ってない事があるんだよね。悲しい………。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あらら……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
青椒肉絲は細切りが面倒で薄切り肉と細くもないピーマンで作ってしまう。
時々無性に食べたくなる中華料理は麻婆豆腐。
丸美屋の肉入りになってるチープな素も結構好き。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なんか分かる。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
チンジャオロースにホイコーロー…。
肉と野菜と油の共演!ご飯が止まらない!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ほんそれ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
超(ハイパー)遠距離(スナイピング)射撃。
弾丸(聖水(聖女の祈り増々))✕五発。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
強そう小並感。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
味の素と鶏ガラとオイスターソースと甜麺醤を使えば大体中華っぽいもの作れますねー。
企業の努力の結晶って凄いですわ······。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ほんそれ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
この世界で幼女に手を出していいのはエイト兄ちゃんだけ
王子は誅するべし
魔王ちゃんも心配ですが、美味しいご飯で迎えてあげれば完堕ちするはず
作者からの返信
感想ありがとうございます。
手を出してない定期。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
もうこの国いる意味なくない?フルチン村長をリーダーにして国興そうぜw
食中毒になったり敵国の王子に操られたり国王陛下って存外無能なのかね?
〇〇の素って便利だよねぇ、アレを使って失敗する人っているんかってレベルで便利
まぁ知り合いにいるんですけどね…素使って失敗するのが…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応大陸最大クラスの国の王様なので無能ではない……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
ついに事が起こってしまったか。
ヒジリも大丈夫かな。何らかの手段で洗脳、あるいは思考を誘導しているならヒジリとて危ないのでは? (この王子もバカなことをしているな、操られている可能性もあるにしてもエイト君を敵に回すのさすがにまずいだろう。)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
Cook D◯もいいが、C〇wboy Beb〇pの肉抜きチンジャオロースも中々…
やらんけど
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おいしいですぞ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
そもそも一度も勇者と名乗って無かったような
作者からの返信
感想ありがとうございます。
名乗ったことにされちゃってますねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第103話 チンジャオロースと指名手配への応援コメント
青椒肉絲・・・・朝から下克上と飯テロでお腹いっぱいですw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それはそう。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第31話 ハンバーガーと刺客と虐殺への応援コメント
ドイツ生まれのハンバーグとアメリカ生まれのハンバーガーに使われるパティ、呼び方が違うだけでなく、実は違う料理なのね。
パティって肉に塩コショウ以外何も入れないんだってさ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まじか知らんかった。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第102話 TRPGと手作りプリンへの応援コメント
子供達が楽しそうにしてたり、美味しそうにプリン食べてる様子は癒されますねぇ。
ラフィエル大人気なくて草。
リオちゃん、料理に失敗して凹んでるエイトが見たいだなんて…業が深いな…!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第102話 TRPGと手作りプリンへの応援コメント
クトゥルフはメガテンシリーズで知ったクチです。
手作りプリンは卵、牛乳、砂糖だけ使ったものしか認めない!
カラメル作りに苦心してこその手作りプリン!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
プリン過激派だ……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第102話 TRPGと手作りプリンへの応援コメント
祟り神がクトゥルフ神話TRPGのGMをやっている光景を見た貴方はSANチェック
ていうか、癒され判定でファンブって減少値が1d100は中々に……さては作者め、われわれ読者を廃人にするつもりかね?
まあ、そもそもこの作品の読者全員がSAN0キャラロス済みPCであり、キャラシ流用されたNPCの可能性もあるのだが……
ところで、歴戦の猛者(ロス済み)を片っ端から集めて、PCと共闘させるオールスターシナリオをやって、GM側の出目が腐りに腐った結果、歴戦の猛者()が揃って、出来たてホヤホヤキャラシのPC達を内側から妨害破壊し続け、進捗3割段階で道連れキャラロスさせて地獄みたいな雰囲気になった身内卓を経験したことあるよ
まあ、その時のGMは自分なんですけどね。
やっぱ、気軽に死者蘇生とかやっちゃダメですわ。
ところでリオちゃんのエイトに対する癖って中々に……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何その卓おもしろそう。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第102話 TRPGと手作りプリンへの応援コメント
教祖、破壊神、嫁、奥さん、娘、王女。
ゲーム始まる前からカオスやねぇ。
まぁ、始まりもしなかったけど(笑)
そして難聴系主人公か。(´・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あるある。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第102話 TRPGと手作りプリンへの応援コメント
SANチェックではヘレン・ケラーが最強って奴ですな。
日本人に知られたからエロゲーにされたり、食べられたり、世界の中心でロリを宣言されたりと酷い目にあってる神話体系のTRPGを推すとはなんとマニアックな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。それはそう。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第102話 TRPGと手作りプリンへの応援コメント
クトゥルフで粉塵爆発起こして派手にロストしたことあります
後悔はない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
割とよくある。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第105話 卓上フライヤーと串カツへの応援コメント
「買ってくれないなら玄関前で大の字になって抗議します」
…近所のイオンで明らかに30超えたヒッキー★マインド全開なオッサンがコレやってた。
70~80代くらいのお母さん、エラク顔が真っ赤だったなぁ・・・子供が元気に育ってくれ、かつ甘えてゲーム買ってと強請ってくれるのが母親としては嬉しくて感極まったのだな。・・・俺だったら問答無用で張り飛ばしてるがな。www ( ´∀` )
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お、おう……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。