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  • うわー、ぐんぐん迫ってくる感じがします…!
    第一話ですでに死んでしまった〜〜〜。信吾くん、これからどうするのかもうドキドキしますが、楽しんで読んでいきたいと思います。

  • 瑠璃子はどこで信吾の名前を知ったのか。
    なぜ、信吾でないといけないのか。
    気になりますね……。
    謎を解いたら人が死ぬらしいから、信吾に解かせることで死なせたい人がいるのかな?

    今のところすごく面白いです!

    作者からの返信

     ルリコさん、信吾くんをマークし始めてる段階で、最初から名前は知ってた可能性もありますね。初回から名前呼んだら怪しまれるから、三回目くらいで読んだのかも。

     この解いたら死ぬ謎も「一体誰が過去に死に、誰が解いたのか」みたいなところがポイントですね。
     果たして、この先で二人の関係がどうなるのか。あと四日で第一章の区切りとなるので、是非ともそこを見届けていただければ幸いです!

  • 瑠璃子の執拗なストーキング、現実にいたらと思うと恐ろしいですが、「あなたに解いてほしい謎がある」と言われると、ちょっと心動かされますね笑(^^ゞ

    作者からの返信

     自分が何か選ばれた人間になってる感、これは心を惹かれますね。
     でも明らかにストーキングの範疇にあるから、夜道で待ち伏せは本当に逸脱しいるので怖いですね(笑)。

  • このお話、ホラー風味のミステリーなので読み手の皆さんはルリコさんをメッチャ警戒していますけど、もしこれ他ジャンルだったら「ミステリアスで主人公に執着している黒髪ヒロイン」って、案外一番人気キャラだよな……とか、すげぇ変なこと考えてしまいましたスミマセン(白目)。
    や、まどマギのほむらとかオタク大好きだと思うので……(妄言)。

    作者からの返信

     ルリコさん、ジャンル違ってたら普通にメインヒロインですよね(笑)。基本的にラブコメとかの世界では「ストーカー女子(主人公のこと好きでたまらない)」は王道なんですよね。
     
     ハイスペックなのに主人公のことになると変態化する系とか。ほむらとかはみんな大好きですね(笑)。
     そしてルリコさん、本編の中でもただのストーカーキャラというかホラーキャラのポジで終わるかどうか、というのが本作の見所でもあります。

  •  ルリコがミザリー?
     いや、そんな単純な話でも……

     文芸部の五人も気になりますね。
     後味の悪い話を楽しんでいるだけなのか、もっと陰惨な欲求があるのか。
     名前がバレた経路があるはずですし、目を光らせないといけませんね。

    作者からの返信

     ルリコさん、ポジション的にやってることはミザリー的なものですね。もちろん、ただ監禁されるような展開にはならないですが。
     
     文芸部の部長たちが語っている話とか。あとは、ルリコさんサイドに信吾の名前が伝わっているのはどこからだったのか。信吾が狙われることになったルートなどが、どこかに存在するかもしれないですね。

  • ハイタニさん、怖い怖すぎる
    もはや怪いえ、なんでも…ありません 
    それにしても、自殺した(仮)犯人と高校生のくだりも…( ..)φ

    作者からの返信

     ルリコさん、待ち伏せしてはなんか謎解きの話をしてくる、怪し過ぎますね。何が彼女をここまで突き動かすのか。

     部員たちというか部長が語った「犯人と疑われて自殺した人物」の話。なんで今このことを連想して信吾に伝えたか、っていうのもポイントですね。

  • や、やっぱり怖いです
    ハイタニさんの、待ち伏せ怖いです…💦

    にしても、解いても解かなくても地獄な感じが…

    作者からの返信

     待ち伏せはヤバいですよね(笑)。通報案件なんだけど、信吾はなんかそういう風に大事にはしたくないらしくて、それで余計に悪化することに。

     「解いてはいけない謎」はルリコさんの側ではあんまり禁忌としての感覚はないのかもしれないですね。
     どうしても、その手の情報を共有したいらしく。

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     灰谷さんにとって信吾君の存在に、どのような意味があるのか……ただのヘンテコなお姉さんではなさそうですし、とても気になります!

    作者からの返信

     ルリコさんがなんで信吾くんにこんなにこだわっているのか。全部自分の意志だけでやっているのかとか、色々と何か事情がありそうですね。
     第一章が終了する今週の日曜日までに、一体どんな変化が起こるか。

  • 本筋ももちろんなんですけど、部員たちの怪談話?恐怖体験?の方も、それはそれで読んでみたい内容だなと。

    作者からの返信

     部員たちが語った「後味の悪い話」は、あとで絡んでくるかもしれないですね。今このタイミングで部長がなぜこの話を連想したのか、という裏の話も絡んでくるかも。


  • 編集済

    話の内容や話し方からして、味方のような気もするのですが……
    って、前回も書いたかも。

    作者からの返信

     ルリコさんが敵か味方か。とりあえずは、現在の信吾にとっては正体不明の不気味な存在という感じですね。 

  • 学校に続いて名前までバレるとは……ルリコの執念を感じます。
    信吾からしたら気持ち悪いでしょうね。
    でもルリコのほうも切実な様子。一度ちゃんと向き合ってもいいかもしれませんね!

    作者からの返信

     ルリコさん、元々どうして書店に来てたのか、というのもネックなんですよね。
     信吾をマークするようになったきっかけというか。信吾を本屋で見かけてから名前や学校を割り出したのか。それとも、最初から信吾のことを知っていて、それでマークし始めたところで本屋に来たのを見たのか、という。

  • 信吾君とルリコさんの関係を推理してみました。
    この推理が当たっているかどうか(多分、見当違いだと思いますが)続きを読ませて頂きますね。続きが楽しみです。

    作者からの返信

     信吾くんとルリコさんの関係性。今の段階では、推理できる要素があるか。
     とりあえず日曜日の夜の更新分で「第一章」が終わりとなるので、その辺りで色々と変化が起こると思います。
     この先も楽しんでいただければ幸いです。

  • いやいやいやいや怖い怖い怖い怖い……!
    たぶんルリコさんにも何かしら事情はあるんじゃないかと思うんですが、信吾くんからしたらストーカーされてるも同然ですよね((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

     信吾からしたらルリコさんのやってることはストーカー以外の何物でもないですよね(笑)。
     突然見ず知らずの人から「力を貸して欲しい」とか言って、それで頷く奴はいませんよね(汗)。

  • 通る道も、名前もバレてしまうとは。信吾大ピンチ?
    でもルリコの言うことを信じるなら、信吾には他の人とは違う「何か」があるよう。
    それが何をもたらすのか、先が気になります。

    作者からの返信

     ルリコさん、さりげなくホームズばりにわずかな情報を組み立てて通り道とか割り出すレベルなので、スペックは高いですね。
     信吾の名前は一体どこで割り出したのか、というのは謎ですね。

     どうして信吾がこんな目に遭わなきゃならないのか。本を買った以外に何があるのかが重要ですね。

  • 解いたら人が死ぬ、と伸男が言っていた問題。ルリコは解かせようとしているようだけど、信吾が解いたら誰か死んでしまうのか? 怖いですね。

    作者からの返信

     解いたら死ぬ謎、その話がどこから広まったのか、というのもポイントですね。
     実際に伸男以外にも誰かがこの謎を解かれたことで死んだケースがあった、とかもあったかもしれないですね。

  • 灰谷さん=ミザリー……かと思いましたが、何か事情がありそうですね。
    しかし、信吾くんの名前まで特定してるとは……ヤバい気配がしますよ!信吾くんをストーカーしてるのか、内通者が学校にいるのか……?

    作者からの返信

     ルリコさん、ミザリーなムーブしてますね。とりあえず精神的に病んでるような感じはありますが、なぜそんな状態になっているのか。

     ルリコさんが信吾の名前を知り、信吾をマークしている理由。一体どこから信吾の名前が漏れたのか、というのが重要ポイントですね。

  • なんだか灰谷さん、怖いというか距離感がアレですね…😅
    信吾くん、逃げよう!!

    作者からの返信

     この距離感だと、「一回話したからもうお友達」みたいなバグり方してそうな感じありますね。
     しかも出てくるのが明らかに不穏な逸話がある謎という。

  • ルリコさんのぐいぐい詰めてくる感じが怖いです…。逃げて…と思ってしまいます。でも、味方なのかなあ…?黒澤さんのこういうキャラ好きです!
    それはそれとして信吾君には平穏を望んでしまいます…。

    作者からの返信

     ルリコさん、正体不明の謎の存在ですね。敵なのか味方なのか。
     事実上、前作での「陸斗」のポジションにいるのが彼女なので、この先はどのような関係性になっていくかが本作のポイントですね。
     
     信吾、平穏な生活を送れるといいのですが……

  • え!?なんで……(汗)
    解いちゃ駄目……なんなんだろ……凄いゾッとした!!
    マーガレットとなにが関係するんだろ……

    作者からの返信

     マーガレットを使って花びらをむしる。割とメジャーなアレなのですが、かつてそういう「謎」を解いたことで、誰かが死んだ、みたいな話があったのかもしれないですね。

     この事件をきっかけに、その裏の出来事にどんどん巻き込まれていくことになっていきます。

  • ハ、ハアハアッ……「おっとりと微笑んで」……『デスサイズ変奏曲』の彼を思い出す描写に、何だかテンション上がってきましたよ……!?↑(どうして)
    黒澤様のこういう描写のキャラは、どこか仄暗い魅力が滲んでいて、つい惹きつけられてしまうのですよね……この出会いが信吾くんに齎すものは、一体何なのか……?
    なんかもう既にฅ((TωT*ฅ)))震えてますが…!(ヒーン!)

    作者からの返信

     そうですね。ルリコさん、実質的に「デスサイズ」における陸斗のポジションで、タグにある「関係性」が重要になってくるキャラですね。

     現時点では不安をもたらす存在ですが、この先で思わぬ関係性が生まれるようになりますので、第二章に繋がる展開に是非注目していただければ!

  • 灰谷さんの名前がカタカナ表記なのに、漢字の説明がある、、違和感、、
    これは意図的なものでしょうか? 気になる、、

    作者からの返信

     意図的っちゃあ意図的ですね。でも伏線じゃないです(笑)。
     なんとなーく、瑠璃子じゃなくてルリコっていう感じ。漢字表記の名前を受け入れずにカタカナのままで認識し続けるっていう、ちょっと心の中で拒絶してるような感じ、とかかもしれないですね。
     とりあえず誤植とかではないです(笑)。

  • こんばんは

    ハイタニさん、ちょっと怖いですね…なんか、関わりたくない人です💦

    作者からの返信

     いきなりこうやって声かけてくる人、心を許しちゃダメですね、絶対に。
     なんか病んでる感じは避けられないと思います。

  •  引き続きお邪魔しております。
     えぇぇ……灰谷さんのグイグイ感がちょっと怖いですよー……絶対にただのナンパじゃないですよね……

    作者からの返信

     ルリコさん、いきなりこのアプローチは誰もが怯えますね。何かよっぽど余裕のない事情があるのか、それともヤバい人なのか。

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     新作を拝読できてとても嬉しいです!
     花びらをむしる、と言ったら、やはり……ですが、あの行為になぜそんな不穏な曰くが……? そして、中西さんの身に、なにがあったのでしょうか……。
     続きに行って参りますー!

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     花びらをむしると言ったら、まあ「アレ」ですよね。それを通した形で過去に何かのいわくが生まれてしまったのか。
     伸男、どこへ行って何と遭遇したか、ですね。

  • 伸男の死、やはり調べてみないと気がすまないようですね!
    信吾の本屋で本との出会いを大事にする精神、素晴らしいと思います(*^^*)
    そして新たなキャラが……!
    灰谷瑠璃子、とても怪しげな登場ですね(;^ω^)
    この先、信吾に何が待ち受けているのでしょうか!?

    作者からの返信

     信吾は伸男の一件から「関連していそうな本」を手に取りましたが、それを買ったことでなんらかのスイッチが入ることに。

     ルリコさん、妙にぐいぐいと来てしまい、信吾にやたらと興味を。明日以降の回ではどうなってしまうか。

  • 「毒入りチョコレート事件」は近況ノートで言っていたやつですね。
    ルリコはぐいぐい来すぎて不気味……。深く関わったら危険という気配が漂ってますね。

    作者からの返信

     毒入りチョコレート事件。タイトルだけだと地味なんだけど、作品の構成が特殊なので、後世にかなり影響与えてる作品ですね。

     ルリコさん、このぐいぐい感、何か余裕のない感情が内にありますね。

  • 宗教とかの勧誘かもしれん。スパモン教信者ですと言って断らなきゃ🍝。

    作者からの返信

     宗教勧誘なら断れば済むけど、もっと厄介な状況かも。

  • 信吾くんの読書遍歴が、個人的にめちゃくちゃ共感性高くてビビりました。
    私も小学生の頃、最初にミステリーの洗礼を受けたのは『ABC殺人事件』で、その次に学校の図書館で『Yの悲劇』や『エジプト十字架の謎』を読んで衝撃を受けたなあ。

    あとあと新本格系の作品を読むようになって痛感したのですが、まだ読者として感性がスレていないうちにクリスティやクイーンで素直に感動しておけたのって、たぶん相当ラッキーだったんだろうなと思います。
    信吾くんも順当にミステリー好きになったのであろうプロセスが想像できて、微笑ましくもリアリティを感じます(笑)。

    作者からの返信

     そうなんですよね、クイーンやクリスティの辺りって、小学生くらいの頃に出会っておかないともったいないんですよね。ホームズとかも「なんであんなにワクワクした?」っていうくらいで、エジプト十字架もYの悲劇も「なんという面白さか!」となってましたね。
     
     ちなみにABC殺人事件に関しては、自分が初めてお小遣いで買った本だったりするので入れた感じですね。
     「毒入りチョコレート事件」は実はちょっと今後の伏線にもなってます。

  • 瑠璃子さん、怪しいですね。
    過去に読んだ本を買ってた人がいるからって普通はそのくらいで話しかけたりしないし……。
    いろいろ事情を知ってそうな気がする……🧐

    作者からの返信

     ルリコさんが声をかけてきたの、どう見てもただ「本の話がしたい」っていう状況じゃないですね。
     本屋出た後に話しかけてくる人いたら、自分はとりあえずしばらくその本屋には近づかないですね。

     でも水戸駅近辺って割と多いんですよね、この手の案件……。

  • 味方……なのかなぁ。
    いまのところ怪しすぎて疑いの目を向けてしまいますが。

    作者からの返信

     ルリコさん、どんな意図で話しかけてきたのか。伸男の死と関わりがある本だからこそ、怪しさが炸裂してますね。

  •  本屋で買ったタイトルまで把握しているとは、完全にロックオンされていますね。
     現時点での手掛かりは安達かほる著の『禁足村の殺人』、そして灰谷瑠璃子。

     古典名作にもキーがある気もしますが、どこまで覚えているか……試されますね。

    作者からの返信

     本を買ったからロックオンされたのか、それともロックオンされた後に本を買ったので何かが動いたか。
     「禁足村の殺人」はタイトルともリンクするので、もろに重要案件ですね。
     
     「Yの悲劇」と「毒入りチョコレート事件」はとりあえず並べておくことに意味はありますね。「ABC殺人事件」はなんか思い付きです。

  • 綺麗なお姉さんだったのかしら。どう考えても怪しいけど……

    作者からの返信

     ルリコさんは美人な設定ですね。夕暮れの時刻にいきなり本を買ったのマークして声かけてくる。偶然じゃない何かもありそうですね。

  • 私だったら相手によっては、変なこと聞くなぁと思いながら、答えてしまうかも知れないなぁ。
    知らない人と話すの嫌いじゃない(笑)
    でも、このヒトはやばそうな感じですね。

    作者からの返信

     まあ、状況によっては道聞かれるくらいのノリで話しかけてくる人いますからね。
     
     小説を買ったらいきなり声をかけられ、なんか詮索してくる。普通に遭遇したら怖いですね。


  • 編集済

    信吾くん、その人ヤバい人だよ…交番に駆け込みましょ!👮
    しかし彼の「好奇心」、そして「納得したい気持ち」はきっと、灰谷さんとの接触を望むことでしょう…

    作者からの返信

     声かけ案件ですね。これは完全に。未成年なので交番に行けば、という感じではあるけれど、警察がどこまで動いてくれるか。

     信吾は、とりあえず現段階では逃げるでしょうが、それだけで済むかどうか。

  • 何だか不気味な女性ですね、ルリコさん。声掛け案件です。
    その本を買うことは、どんな意味があるのでしょうね。

    作者からの返信

     本を買っていただけで、なんか気になって声をかけてきたという。そしてその本は伸男の死とも関係のある何かだった。

     信吾に接触してきたこと。この先でどうなってしまうのかというのがこの先のポイントですね。

  • 信吾が本を買ったところをルリコが見ていたのは、偶然? それとも後をつけられていた? 何だか危なそうだけれど、信吾は大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

     よりにもよって「伸男の聖地巡礼」と関係あるらしい本を買ってしまったこと。それが何かトリガーになったのかもしれないですね。

     伸男の一件もあったので、信吾の身の回りで何かが起こり始めてしまったのかもしれません。

  • 何と強引な
    ぴしゃりと断って!

    作者からの返信

     いきなりこういう感じで声をかけられたら誰も怖いですよね。本屋で買い物しただけなのに。

  • ミステリー的なサスペンスを感じます。

    作者からの返信

     ありがとうございます。そうですね。世界観的にサスペンス的な感覚で、だんだん本格ミステリ的に解けていく感じになりますね。

  • 1話2話からめちゃめちゃ面白くて不穏……さすがは黒澤さんです!!!
    解いてはいけない謎、不審な死を遂げた友達、ほとんどしゃべらない家族、危険な人間……ホラー&ミステリがいっぱいですね o(≧▽≦)o
    信吾さんは実は人の顔の皮で作った仮面をかぶっていて、家族もみんな殺人鬼、ご近所さんはある作家の大ファンで、事故に遭ったその作家を監禁して自分の好きなように小説を書かせようとしているのでしょうか (* ̄▽ ̄)

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     当初の予定ではこの次のシーンからスタート、とか思ってたのですが、インパクトが弱いなあ、とか思って伸男のパートとか追加するなど、ここ数日はすごい頑張ってた場所でした。
     なので、その点で引き込まれていただけたのすごく嬉しいです。

     この先で「ミザリー」な要素と「悪魔のいけにえ」な要素がどのような感じで出てくるのか、予想しつつ読み進めていただければ幸いです。
     個人的にはレザーフェイス一家なポジションのキャラが、今回描いててすごく楽しかったので、早く登場パートに辿り着きたいです(^^♪

  • 新作の連載開始、お疲れ様です&おめでとうございます~!🎉
    もう正直、初っ端からめちゃくちゃ引き込まれる冒頭、気になりまくる謎……1話目のラストでは思わず「の、ノブーっ!」と叫んでしまいましたが(?)……
    ……あ、あれ、なんだか信吾くんの雰囲気にも、妙に不穏なものを感じてしまいますネ……?
    「どうせ返事をくれない」であったり、独り言の多さであったり……あ、あわわ、もう何だか、気になって目を離せなくなる……さすがのミステリー(&ホラー)情緒、と言わざるを得ない……!
    怖いのに見てしまう…📖ฅ((TωT*ฅ)))💀そういう魅力が間違いなくある…!(ヒェー!)

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     伸男のしょっぱなからの死亡展開、からのなんか信吾の挙動がおかしいってところで今回のツカミに設定した感じでしたね。

     本当に本格ミステリってメインの事件が起こるまでの繋ぎが難しいから、この冒頭部分って何度も書き直す感じで苦労しました。
     なので、引き込まれると感じていただけたのとても嬉しいです。

     今日の更新部分からどんどんヤバい状況が加速していくことになります。

  • 信吾、本当に家族と生活しているのかな?
    という感じがしました。でも、「いってらっしゃい」は言ってくれてるみたいですし……。
    ん〜、だけど、なんでアパートの鍵をかける必要があったんでしょう? 
    ちなみに、うちも、家のなかに家族がいても鍵をかける家庭ではありますが……。
    でも、これから皆出かけるのに?
    前ページの、姉から貰った本に対する気持ちも、どこか、もういない姉、という感覚がして……。
    ん〜、これは、黒澤様の罠にまんまとはまってしまっているような気が。

  • わあ。これ、読んでも大丈夫なやつですよね💦
    マーガレットの花びらが1枚だけ残ってる……って、一つしか考えられないチープな頭脳の持ち主でも読めますかね?(^_^;)

  • 近所に住む危険人物。
    わかります、マッチョですね。
    会うたびにいつも「筋トレしようぜ! 世界が変わるぞ!」と言ってくるんですね。
    (本当にごめんなさい)

    作者からの返信

     近所にいる危険人物、マチョダさん的な存在だったらそれはそれで怖いですね(笑)。
     普通にそういう人がいたら通報案件になるのかどうか、小学生辺りが相手だったらどうにか引っ張ってもらえる感じでしょうか(笑)。

  • 新作おめでとうございます。
    そしていきなりの「マーガレット」にびっくり。うちの「マーガレット」とは似て非なるものですが、妙な親近感というか、なんていうか……。
    さてさて、どうなるのでしょう。
    そして、マッチョが楽しみです。(しつこくてすみません)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます!
     マーガレット。そう書いてて自分でも思いました(笑)。

     マッチョ、第二章の中盤くらいにならないと出てこないので、五月の中旬以降でしょうか(笑)。

  •  花びらがむしられて一枚だけ残ったマーガレットの花、ぱっと思い浮かんだものがあるけど、それと人が死ぬことになんの関係があるのか……。

     解いたら人が死ぬ、て言われるといやでも気になっちゃいますね。解いちゃだめなんだけど解きたくなってしまう。悩ましい……😣

     既にひっかかる部分がいくつかあって、この先、何度かこの一話と二話を読み返しそうです。

     今作もすごい引き込まれる冒頭でさすがだなと思いました😆

    作者からの返信

     マーガレットって言ったら大体連想するのは一つで、一枚だけの花弁の意味も、となりますね。

     なぜこれを解いたら人が死ぬのか。「そういう前例」でもどこかにあったのか、みたいな感じの話が出てくるのかもしれません。
     色々と何かを仕込んである感じで、冒頭はかなり力を入れましたね。ここだけでもかなり時間かけて試行錯誤したので、引き込まれたとのお言葉、本当に嬉しいです。

  • 心霊スポットを見たくなる気持ち、なんだかすごくわかります💦
    いけないものは見たくなる、そして解いてはいけないって言われたら……
    マーガレット、綺麗な花のはずなのに不穏すぎますね。

    作者からの返信

     心霊スポットをあえて見たくなる、というのはやっぱりありそうですね。
     今回も「解いちゃダメ」とか言われたら、答えは一体なんなのかという話になりますね。
     マーガレットの話。本当に綺麗なのに、ちょっと不憫な扱いに(笑)。

  • 2話目にしてこれでもかというほど、心惹かれる描写の数々!
    問題を解くと死ぬと言われる謎解き、そして伸男の死、さらにはどこか寂し気な信吾の家庭、そして信吾自身の問題……。
    この先、一体どのような展開が広がるのか、楽しみです(*^^*)

    作者からの返信

     伸男の死と、彼が何と遭遇しちゃったのかがやはり序盤のポイントですね。
     正直この先では伸男の存在が忘れ去られる可能性があるくらいの事態になっていくかもしれないです。

     本格ミステリとしての「メインの事件」がこれからどんどん出てくるようになります。楽しんでいただければ幸いです!


  • 編集済

    新作きたー!!
    黒澤作品はコメディタッチの時と、ホラー、ミステリーて文章で温度差を出してこられるこの技術がほんとに没入感が、すごい。

    そして本作はいきなり不穏な空気感の作り込みがゾクリとする始まり……。

    「マーガレットの最後の一枚」を読んだ際、昔祖母が花占い教えてくれた時、「マーガレットは必ず「好き」で終わるから縁起がいいのよ」と教えてくれたのをふと思い出しました。

    信吾くんの冷静さと、伸男の危うい熱量の対比にハラハラしながら読み進めていてラストの電話から死への急転直下な展開に鳥肌が立ちました。「解いてはいけない謎」の正体が気になりすぎます!!

    作者からの返信

     ありがとうございます!
     コメディの時とは全然違うタッチになりますね(笑)。主人公の性格によってやっぱり描写の感じも変わるので、今回は不穏さが際立ってます。

     マーガレットの花と言ったら、やっぱりそれが一番に来ますね。
     今回の謎解きにそれが絡む感じなのですが、その結果としてなんで人が死んだような事態が起こったか。それがメインの事件とも絡む感じですね。

  • 危険な人間が2人いて、しかも世界を滅ぼせる力があると!?……ああ、俺だ。機関の妨害工作だ、 直ちに援軍を要請する。

    作者からの返信

     機関の人間が動いているか。世界の滅亡を防ぐ鍵は何か。そこが問題だ……!!

  • コメント失礼致します。
    コメディ要素のある短編が懐かしくなるような不穏な第一話……!
    人の死を目にすると『生』をより強く感じるというの、分かる気がします。が、友人の最期のメッセージがコレとか、やっちゃダメと言われたらやりたくなっちゃうヤツじゃないですか……!
    信吾の動き、見守らせてください……。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     コメディの時とは180度違う不穏さMAXnアスターとですね。
     今回は超常要素なしのミステリーなのですが、なんかホラー的な展開は普段より多いかもという。

     死とかを見ることで生きることを強く感じるのは、なんかすごくありそうですよね。そして「解いちゃダメだ」って言ってから死なれたら、解かないと落ち着かない感じになりますよね。
     今後も、信吾の行く末を見届けて頂ければ幸いです。

  • いきなり友達の自殺から幕を開け、そして信吾くん自身も何となく不安定。彼はいったい何を警戒しているのでしょうか。
    一緒に暮らしているはずの家族の存在感も希薄な感じがしますし、気になります。
    また連載を楽しみに追わせていただきます!

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     いきなり友達が死亡っていうヤバい状態からスタート。そして家族、なんか静かな感じだったり。
     
     既に原稿は完成してて、推敲作業をやったら随時予約投稿していくので、完全な完結保証です。また最後までお付き合いいただければ幸いです!

  • 信吾、今のところ信頼できない語り手感が凄いですね。危険な人間とは誰のことを指すのか。
    マーガレットの話にも何か重要な秘密が隠されているのでしょうか……。花びらが引きちぎられていることにどんな意味が隠されているのか、死が訪れるとはどういうことなのか、と謎がとても魅力的で惹き込まれます。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     信吾はなんか秘密を抱えまくってて信頼できない語り手となってますね。
     危険な人間の正体など。そして本作は「日常の謎」の手法も取り入れているので、このマーガレットの話みたいな「小さい謎」がちょくちょくキーワードとして出てきます。

     ぶっちゃけ、こまめに謎と答えを用意し、それらが絡み合うようにしながら書いたので、この作品を書くのはめちゃくちゃ面倒臭かったです(笑)。

  • 家族が返事をしないのが気になりましたが、いってらっしゃいと言ってました。あ、ちゃんと家族は居るんだ。
    でも、一番に家を出たのにアパートの鍵を何でかけたのか。
    そして近所に住む危険な二人って⁈

    ああ、もう次が読みたくてたまらない!

    作者からの返信

     とりあえず、家に人がいても鍵をかけるのは現代では強盗への警戒から推奨される感じですね。ウチは基本的に家族の誰かがいても外出時は鍵をかけて出るので、ここは伏線じゃないです(笑)。

     近所に住む危険人物。それの全貌はもうちょっと後ですが、明日からは本題となる別の人物が登場します。

  • 信吾も何だか様子がおかしくて、すごく気になります……。
    普通の日常を必死に守ろうとしている感じが、逆に不穏ですね。
    「危険な人間」が二人いる、世界が崩壊する、近くにあの人間が住んでいる……と、気になることだらけで。続きが楽しみです……!

    作者からの返信

     信吾のこの感じ、すごく思わせぶりですね。どういう形で彼は自分の世界が壊れてしまうのを懸念しているのか。その辺りがポイントですね。

     こんな不安定を抱えていることも、この先の展開でかなり重要になっていきます。

  • ワォ!
    マーガレットの花びらをむしるって言えばアレしか思いつかないけど、何で正解しちゃいけないのか分からない!
    もう、これは先を読むしかないじゃないですか!
    上手いなぁ、この導入!

    作者からの返信

     やっぱり導入は命ですよね。まあ、マーガレットの花をむしるって言ったらアレですね。この問題そのものに関してはグーグルのアシスタントAIに試してみたら正解引いたので、比較的簡単だと思います。

     なぜ、それで人が死ぬ話が絡むのか。この辺に関しては、その後の情報も込みで見えてくる感じですね。

  • 覚悟を決めておじゃましました
    だけどやっぱり怖い気持ちでいっぱいです
    トイレやお風呂に行けなくて夢に見てしまうんです
    いいわけばっかりで申し訳ありません
    だけど応援したい気持ちはあるんです
    なのでせめてささやかな応援をさせていただければと思います
    いつもうれしいお言葉をたくさん頂戴しましてありがとうございます

    作者からの返信

     ありがとうございます! 勇気を出しての訪問、痛み入ります。
     この作品、ミステリーなのですが基本的にホラー要素は今までの作品よりもちょっと強めになります。
     なので、その辺りが苦手な方には推奨できない展開ありますので、ご無理はなさらないでください。

     応援のお気持ち、とても嬉しく思います。ありがとうございます!


  • 編集済

    うわあ、これはたまりません……!
    都市伝説とか廃村も大好物なのですが、「その問題を解いたら人が死ぬ」という導入にワクワクが止まらないです……!
    伸男の不穏な電話からラストまで、一気に空気が変わる感じにぞくっとしました。
    これから楽しみに追わせていただきますね!

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     都市伝説と廃村。それが絡むのはもうちょっとストーリー進行してからになるのですが、この問題の謎とか、徐々に世界観の秘密が見えてくるよういんなります。

     一話目のツカミはやっぱり大事なので、こうして伸男が謎の死を遂げ、一挙に不穏な状況になりました。
     この先も楽しんで頂ければ幸いです!

  • オカルトはなしということですが、それだけに「解くと死ぬ問題」というのがめちゃくちゃ気になります。
    シンゴー!!!!

    そして気になる引き。「あの人間」とは!?

    作者からの返信

     「解くと死ぬ問題」は解いた人じゃなくて「別の誰か」が死ぬ可能性、みたいな感じなんですね。

     信吾が怖がっている「あの人間」とは誰なのか。そこもポイントですね。

  • 信吾は伸男に対して一歩引いた目で見ているかと思ったら、葬式に行かないほど何かに忌避感を抱いていたり、独り言が多かったり……。信吾からして謎がいっぱいですね! 二重人格なのか、精神が不安定なのか、といろいろ考えたくなります。
    『あの人間』も気になりますが、信吾がおかしいだけだったりして(笑)

    作者からの返信

     信吾はなんか妙にこだわりがあるというか、ちょっとメンタルが不安定な感じがありますね。
     「あの人間」とは誰なのか。割と早期で判明しますが、なぜそんなに嫌われてるかはなかなか判明しないかもしれません。

  • 拝読いたしました。

    解いてはいけない問題、信吾が固執する日常、その彼が警戒する相手。開幕から謎が散りばめられておりますね。ここからどうなるのか見当もつきません。
    新たな連載を楽しみに追わせていただきますね。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     冒頭でどう引っ張るかは本当に苦労してた部分なので、散りばめられた謎の数々を楽しんでいただけてとても嬉しいです。
     この先もお付き合いいただければ幸いです!

  • 信吾くんは修司君のように何か見えるわけじゃないんですよね…じゃあ、ヤバい人が周りに複数人いるって言うこと!?
    導入から引き込まれます。
    相変わらず推理できないですが、ドキドキしながら拝読しています…!

    地元が舞台で、ちょっと嬉しいです。笑

    作者からの返信

     信吾くんはあくまで能力的には普通の人間で、幽霊とかも出てくる感じじゃないです。
     何をもって「危険人物」と信吾に認定されているのか。そこがポイントですね。

     導入から引き込まれたと感じていただけてとても嬉しいです。
     今回は地元感を特に出して、水戸市の三の丸の辺りの風景を多めに描写にしてますね。明日は露骨に水戸駅のエクセルとか出てきます(笑)。

  • 信吾君は独り言が多いですね。
    二人の『危険な人間』とはいったい。
    謎だらけですね。

    作者からの返信

     現時点では信吾の内面についてはまだまだ謎が多いですね。
     何かの度に自分で言い聞かせないといけない感じで、声に出すことで色々と区切ってるところもあります。

  • マーガレットの花びらを毟るというと「あれ」しか思いつきませんが、この問題は解いてはいけない問題だという。どういうことなのでしょう。

    作者からの返信

     やっぱり、マーガレットの花びらをむしるのは「あれ」ですね。それを毎日どこかに置いて行く、という行為。その先でマーガレットがむしられた。

     連想できるものはあるのですが、なぜそれが「死」と関わったのか。その辺りはこの先のピースが揃わないと、現時点では繋がらないですね。

  •  信吾に限らず、なかなかこだわりの強い家庭なようで。
     あらゆる卵料理を毎朝作るお母さん、頭が上がりませんね。

    「あんな場所」というのは寺や斎場のことでしょうか。日常を守るべく、穢れを嫌うような動機にも見えてきます。
     はてさて。危険な二人というのが実在の人物か、幻想か。

     早くも純粋無垢な高校生、とも思えなくなって参りました。

    作者からの返信

     朝から三種類卵料理、二種類くらいなら週に一回くらいはあるけど、毎朝はかなり家族に尽くすタイプですね。

     「あんな場所」に行くのを嫌がった信吾。友人の葬式も欠席という。
     信吾の抱えている事情が何か、ということと、この先に起こる事態がどう絡むかがポイントですね。

  • 危険な人間……しかも二人も。「世界」を崩壊させかねない人間とは一体何者なのでしょうか。それとも、信吾が特別なのかも?

    作者からの返信

     そうですね。信吾が抱えている何か。そしてこの危険な人間とは一体、ということですね。
     この辺りはいずれ明かされることになるので、頭の片隅に置きながら読み進めていただければ幸いです!

  • 花びらがむしられている、というと連想するのは「あれ」ですが、そんな平和な話ではないようで。

    伸男の死はこの「問題」に関わったせいなのか? 謎だらけですね。

    作者からの返信

     使われている花の種類。そこから花がむしられる、というとやっぱり連想は「あれ」なのですね。
     実際にグーグルのアシスタントAIにこの問題を出したら一発で解かれました(笑)。

     果たして、その先でどうして死に繋がる逸話になってしまったのか。その辺りは現段階ではまだ解けない感じですね。


  • 編集済

    1話目で出された謎を、突き詰めて行くのですかね?

    ウミガメのスープ的な感じで、謎に対してYESNOで近づいていくのかと思いきや、死んでしまいましたね笑

    これでは何をもって正解か不正解かを判断するのか??
    悟ったら負け?

    作者からの返信

     これはあくまでも導入となる「日常の謎」なので、これを解いた先でもっと大きな事件の謎に、という感じになりますね。

     まあ、普通の人なら解いても死ぬことはないだろうけど、特定の人間にとっては「特攻」だったみたいですね。

  • 信吾くんが『日常』に対してこだわりを持っていますね。こだわりなのか、それとも別の感情なのか……彼の日常がどのように崩れてしまうのか、怖いけど気になります。
    物語と関係ありませんが個人的に那珂川が出てきて嬉しいです(栃木出身)。

    作者からの返信

     信吾くんの日常へのこだわりが、本作では結構重要なパーツとなりますね。
     既に伸男の死と関わったことで何かが崩壊し始めているので、どんどん侵食を受けていくことになると思います。

     那珂川、栃木から茨城へと向けて流れてくるんですね(笑)。この辺りの道って高校時代に実際に歩いていた水戸市内のルートなので、現実のルートを結構描写してく感じになってます。

  •  さっそく被害者が!
     凄惨な現場を見てしまったがゆえに、嗜好が曲がってしまう可能性、あるような気がします。
     おかげで死んでしまったわけですが。

     解いちゃいけないアレというのは、奇妙なマーガレットから連想される「その物」でしょうか。
     特殊系ではないということなので、オカルト以外だとすると……?

    作者からの返信

     目の前で列車の……というのは何かが歪む可能性ありそうですよね。精神的な防衛機制で恐怖よりも快楽を感じたように脳がバグったりというのも。

     マーガレットの謎。この先も出てきますが、メインとなる一番の謎の「導入」となった事件ですね。いずれパズルの全体像が出てくる感じになります。

     普通の人は解いても大丈夫なはずなのですが、伸男はちょっと普通じゃない何かと関わっちゃったのかもしれないですね。
     今回はとにかくオカルト出てこない現実ベースですね。

  • あの人間!!!?一体何者なのか……キーパーソンの気配!いやでも、どこの地域にもヤバい人の一人や二人はいますか……😅

    作者からの返信

     そうですね。この信吾くんが警戒している人物は何者なのか。
     相手と遭遇するとどんな被害が出てしまうのかがポイントですね。

  • カヌレさんの新作🙌
    そして伸男ぉぉぉぉぉぉぉっ!いきなりの死。いわく付きの問題、その答えを突き止めてしまったのでしょうね。
    伸男の死は、本当に自殺なのか……あるいは人為的な殺人か、はたまた悪趣味に思える聖地巡礼が招いたオカルトな現象なのか……続きを読ませていただきます!!

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     いわくつきの問題。これを解いた先で何が起こってしまったのか。伸男は頭の中の「声」に対して謝っていたり、絶妙に霊現象っぽい状況を体験していたっぽいですが、果たして真相は。

     伸男がどこへ足を運び、何に見舞われたのか。これが導入としてのポイントですね。

  • 信吾くんの人間性に惹き込まれますね!
    すでに謎がいっぱいですが、ここからどうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     信吾くん、ただの巻き込まれ型だけじゃなく、既に何かを抱えている模様ですね。