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  • 第40話 命の問答への応援コメント

    王家に渡せば確実に処されるでしょうな。
    今の王家に当時の資料が残されてるか怪しいところだけど、口伝という形で伝わっている可能性もあるから、一人を握り潰せば簡単に消える証拠なら消さない理由がないし。
    大聖女様なら、責任は言い出しっぺの貴方達が持ちなさいと距離は置きそうだけど、なんやかんやで力を貸してはくれそうよね。当時だけでなく、その後の行く末も見てきてるっぽいし


  • 編集済

    第40話 命の問答への応援コメント

    王家のせいで力が暴走してしまって王家の欲望のせいで今でも力が暴走したままの聖女を王家の欲望の犠牲になって居ることを公開もせずに今まで放置していたけど、もしかしたらとやってみたら暴走が止まりました、さて、この罪は誰のせいで、誰の責任でしょう?と、一人が言っても握りつぶされるけど、大多数が同じ意見なら、血しか無い王家は握り潰せないだろうって話に持っていくのかなー



    無理強いをした代償が気の遠くなるほどの長期の期間の力の暴走であったとなれば、無理強いをした方にもきちんと責任を取ってもらわないとねー

  • 第40話 命の問答への応援コメント

    今後、新たに聖女が暴走しても止めることができるという成功例、前例ができるのまずいよね。
    アイラとリュカオン以外には無理だったとしても、人は一度できたという事実しか見ない。
    ギリギリ機能している聖女への無理強い防止が駄目になるかもしれん。

  • 第21話 罪状確認の時間への応援コメント

    哀れなほど愚かなジョンは廃人と化した

  • 第37話 貴族学園のその後への応援コメント

     血統主義の貴族なのに健常者が少ないのは違和感だけど、その辺も他国がなんかしている可能性が出たか?薬を安価に多量に与えておけば依存して些細な病気や怪我を気にしなくなり常態化や重症に気付かなくなる。

  • 第37話 貴族学園のその後への応援コメント

    まぁ利用されたとしても、聖女が排斥されないなら問題ないかねぇ
    国が変わるだけなら、より扱いがまともな国に侵略されるだけでしょう?
    虐待して不評を買った王族がまたやらかそうとしてるなら、潰れる事は吉でしょう

    教会自体を排斥する国だとまずいので、その辺どうなるかですかねぇ

  • 聖女が力を持つ者である世界なら、平民とか全く関係ないと思うんだがなぁ
    所詮王家は摂政状態なので、教会がトップですが何か?って結果は当然のような

    というか自分はなにもしてないのに他人を無能とか、この王子終わってるな

  • 第39話 力の意味への応援コメント

    大先輩を救えるか……?


  • 編集済

    ジルコン王子の中身は正真正銘の本物。
    パールは結局見た目に惑わされる俗物中の俗物。

  • 公爵令嬢って国家的なハニトラ要員なんだ・・・父親の公爵もこの国の王も公爵令嬢は使い勝手のいいコマとしか思ってないんだね。

  • >ジルコンはとても醜い顔をしていた。パールが見て来た人間で一番の醜男だ。

    自分の心が何より醜いと気付くのはいつになるのかな。

  • 第37話 貴族学園のその後への応援コメント

    聖女のおかげで本来は死んでいたはず人たちも生き続けるることができた。でも治療方法が開発されたわけではなくまして医学が進歩したとかではなく、逆に聖女が居るせいで治療方法や医学そのものが進歩しない国になってしまったのでは。
    このままいけばこの国は亡びるよね。

  • 聖女を纏めて奪い取ろうって腹なのでは…

  • ふぅーむ?
    前話、辺境の話し合いではベルヴィアから経済的あるいは武力での侵攻も想定されていたが……
    その意図があって第二王子が留学してきたならパールからどれだけ嫌悪されようと口先でコロコロ転がしてしてそうな気もするし。
    第二王子がパールを切り捨てた様子からは、辺境の杞憂に終わってくれるのだろうか、
    それとも聖女を追い出した立役者なパールを今後の侵略に使える手駒か見極めに来てたのか、
    はてさてどうなるのか……


  • 編集済

    君の目は今まで見た誰よりも僕を嫌悪している。流石にその目を四六時中見続けるのは辛いよ

    そこで、引き下がっちゃ『公爵令嬢』の名が廃るよ!負けちゃダメだ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    「そんな風に見えてしまったのですか?私のココロはアナタだけを求めていますのに…この目のせいで(⁠。⁠ノ⁠ω⁠\⁠。⁠)」
    セリフは用意した、後はわかるね…

    其処までするのは辛ければ…修道院なり、世を捨てるしかないかも…

  • パールライスは卑しか女ばい

  • 第37話 貴族学園のその後への応援コメント

    この流れでいくと聖女達がいるから虚弱体質でも生き残れられ、子孫が残せてるから聖女達になんとかしてもらえる権力を持ってる王侯貴族がどんどん生物学的に弱くなってることかな?

  • 第36話 小等部教師イアスへの応援コメント

    放課後に勉強を教えてくれていた先生で、◯"カがやらかした時は学園に居なかったのか…。

    どのツラ下げて来やがったとか思ってすいませんでした!

  • 第4話 辺境が早速危機への応援コメント

    辺境伯領って、王都から近いんですね。
    国そのものが小さい?(笑)
    まぁ、あの後継者なら滅びるのも時間の問題だが(笑)(笑)

  • 第36話 小等部教師イアスへの応援コメント

    移動できる良い奴は、皆辺境に向かう流れになるのかな

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    現代のバカは先祖返りだったのか……

  • 第34話 眠れる聖女への応援コメント

     今回の話で能力を封印される腕輪とか知られたらますます悪用されそうな気がしてきたな。

  • 第35話 子供たちの要望への応援コメント

    >「アイラ君がここにいると聞いて恥を忍んで押しかけました」
    >そう照れくさそうに言うのは貴族学園で教師をしていた男性だった。

    学園で聖女候補を守れなかったんだから、せめて申し訳なさそうな顔しなよ。
    照れる場面じゃないわ。

  • 第33話 腕輪の効果への応援コメント

    そんな加護を王子様と結婚ルンルン♪ぐらいにしか考えないヒドインの多いことこの上ないとゆう

  • 第26話 夢渡りの聖女への応援コメント

    > 予想は通り合図を出していたのはリュカオン様だった。

    予想通り合図を出していたのはリュカオン様だった。

    誤字というわけではありませんが、一字余計でしたので。
    誤字報告が規定数以上になってしまったので
    こちらに失礼致します。

    作者からの返信

    ご指摘有難う御座います。修正致しました。

  • 第34話 眠れる聖女への応援コメント

    なるほど、たしかにね。
    アイラこれから責任重大だわ。

  • 第34話 眠れる聖女への応援コメント

    聖女を集めたり色々秘密にしたり、ちょっとだけ「なぜだろう」
    という気持ちに(一応の)回答があるのはいいね。
    小さな「もやっと」を抱えながら読み進めないで済む。
    大きな「謎」であればイベントまで秘密でいいのだけれど。

  • 第34話 眠れる聖女への応援コメント

    夢渡りの聖女「むくりなう」
    とかなくて安心した

  • 第33話 腕輪の効果への応援コメント

    「幼い頃母が呼んでくれた本の主人公がそうだった。最後は飛び降りて死んでしまったから覚えている」

    母が呼んでくれた→母が読んでくれた

    作者からの返信

    ご指摘有難う御座います。修正致しました。

  • 学園の加護が無くなり浄化石が大量に必要になった、はありそうだけど嘘なのか

  • 第33話 腕輪の効果への応援コメント

    一気に読み切ってしまった。続きが楽しみです〜!

  • 第30話 有り得ない質問への応援コメント

    絶対に、この大聖女には尻尾が2本ないし9本あるな(⁠;⁠;⁠;⁠・⁠_⁠・⁠)

  • 第9話 学園長エルリッヒへの応援コメント

    学園長さん…ご愁傷さま(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    リアル詰め腹切らされる前に辞職しといたら?

  • 「若様、丁度良かった。」御貴族様とかお武家様って感じより、地元の大きな組ってかんじ…
    若様を便利使いするって(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

  • 第4話 辺境が早速危機への応援コメント

    辺境伯自ら前線って…玉砕を前提にしてるんだ…(⁠;⁠;⁠;⁠・⁠_⁠・⁠)

  • 第33話 腕輪の効果への応援コメント

    過ぎたる願いは呪いと同じ

  • 教会の建前の異能力者達の組織だよねえ

  • 素晴らしい人材確保力(笑)

  • 未来予知はえぐいてw
    聖女を隠れ蓑にしたプロ集団やん

  • こわe

  • 学園で聖女候補いじめに加担していなかった各家
    「王家ともアロイス公爵家とも距離を置こう」
    こうなると思います ><

  • なるほどね

    現在の大聖女と教会上層部から、主人公が次の大聖女とみなされてるからこそ
    同年代の貴族子女のありのままの姿を体験させておくために
    特別に(ただの聖女候補なら入らない)学園に入学させられたし
    とりつくろわないよう、主人公の立ち位置は隠されてたし
    王太子がちょっかい出してきても教会は意図的に不干渉だったと

    それをまあ、アロイス公爵令嬢は自分に都合よく都合よく誤解し続けた
    結果がコレ、と


    絶対に逆らってはいけない大聖女の次代から「おめーらに与える加護ねーから」
    宣言されてどうするよ

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    現実だと200年前は江戸時代か。

  • 第30話 有り得ない質問への応援コメント

    大聖女様的には現行の聖女制度にテコ入れをしようと思ってる感じか

  • 二百年前の真実を知っていそうだなこのおっさん。王太子がやらかしそうだから正解だけどな。

  • 第30話 有り得ない質問への応援コメント

    つまり、大聖女様にとって見過ごせないような改ざんがなされている、と。この事も含めて激おこなんでしょうね。

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    ちょっと分からないんですけど。そもそも神によって加護が使えない状態にされてるんですよね。
    それでどうやって加護を暴走させられるのかな? 雷鳴と血の雨が降ったのは神罰に思えるけど。

    あと真実が公表されたら聖女が民に恨まれたりするかなあ? そこは教会が上手く対処すればいいんじゃないの。加護の暴走は神の怒りだって事になれば拷問された聖女を表立って批判したりは出来ないと思う。下手に隠蔽して庇ったりするから民の批判も無くてまた王族が増長するんじゃないかな。

  • 第30話 有り得ない質問への応援コメント

    この大聖女様の後継とかマ?

  • 第30話 有り得ない質問への応援コメント

    大聖女さまってさ
    その聖女の生まれ変わり
    …なんてことないかな?
    と思いました。
    或いは記憶の継承とかあるんですかね

    見てきたように言うその姿から
    ふと思いました

  • 第30話 有り得ない質問への応援コメント

    概ね貴族は、権力のために事実を捻じ曲げて恥じぬ生き物だし、王族ともなれば国が滅ぶレベルの惨劇さえ、都合よく書き換えてしまうのでしょう

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    事件から二百年なら、事実を受け入れられないとか都合が悪いから改竄をする人が複数いるだろうしなぁ。

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    雨を降らせるべく聖女に拷問を加えた王族に与えられたのは、血の雨。
    ならば聖女を追放した今代の王族にに与えられるのは、人類社会からの追放でしょうか。

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    神に奇跡を願うのに、その神の巫女的な聖女を拷問してまで奇跡を願わせたら、そりゃあ、全てを終わらせる奇跡を願うだろうな………………自分も、これから産まれてくるであろう聖女達も残していく聖女達も二度とこのような事をされないように、そうして、自分にこんな事をさせる王族も、王都に住む者たちもこの奇跡を強要した報いを受けるようにって

    雨を降らせる奇跡は叶えられない(多分もう、そこまでの力が体に残ってないから奇跡が起きなかったんだろうに)けれども、神が聖女を見捨てた訳じゃないだろうから、命をかけて祈れば、叶えてくれるだろうしね

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    王弟の一族もやらかしたなら、
    もう今の王家の血筋は諦められてそうだな……

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    神が主導の世界ならそうなるかな。
    見て見ぬふりしてる神なら要らないけどw

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    文字通りの血の雨が降る地獄

  • 第29話 二百年前の惨劇への応援コメント

    ただ単に天罰喰らっただけじゃね?何でそれが正しく伝わってないんだ

  • 第28話 大聖女の告白への応援コメント

    こういう設定であればあるほど、じゃあ学園での主人公の環境は教会がわざとそうなるように見過ごしていたからじゃないかって思ってしまう。

  • 第28話 大聖女の告白への応援コメント

    無理強いして消えてしまった聖女の力が復活するのかと疑問があったが、
    消えてしまったというより瘴気に変質してしまうということなのね。
    堕天使を天使に戻すぐらい難しい(無理?)

  • 第28話 大聖女の告白への応援コメント

    ΩΩΩ<な、なんだってー!?

    もしかして、聖女に無理やり加護を使わせると力が失われると言ってたのは、本当は恨みを抱えた聖女が闇堕ちすると、魔女になって聖力の代わりに瘴気を生み出すとかそういうアレなのかな

  • 第28話 大聖女の告白への応援コメント

    おいおい今の王侯貴族はこのこと知らんのか?
    醜聞だから隠蔽したいだろうが、隠して国が滅ぶんじゃ意味がない。
    仮に隠すなら、聖女に無理強いを絶対できないようにガッチガチに制度を作って、物心がつく子供にも教育として植え付ける必要があるんだが今の学園のアホ共を見るとどうなってるんだろうな。

  • 第27話 聖女がいっぱいへの応援コメント

    教会に認定されて聖女になるんだね。でも男性で特殊な能力を持っている場合はどうなるのかな?聖女じゃなくて聖人とか?

  • 第27話 聖女がいっぱいへの応援コメント

    レダ先輩! きさま! 見ているなッ!

  • 第27話 聖女がいっぱいへの応援コメント

    思ったより濃……個性に富んだ聖女様方ですね……。

  • 第25話 瘴気の出所への応援コメント

    気絶の加護と言うか過誤と言うか……。

  • 聖!女!!聖!女!!

  • 第26話 夢渡りの聖女への応援コメント

    いろんな特殊能力聖女が居るんですねぇ。

  • 第24話 気づかれた力への応援コメント

    「いいですか、聖女はの力は繊細な物。無理やり力を使わせようとすれば消えてしまうのです」

    聖女はの力は→聖女の力は

    作者からの返信

    ご指摘有難う御座います。修正致しました。

  • 第25話 瘴気の出所への応援コメント

    昔もなにかやらかしてたのね

  • 第25話 瘴気の出所への応援コメント

    罪滅ぼし・・・・知らん顔してるよりはマシか。

    あの絵・・・・・「その者、蒼き衣・・」の絵ですかね?w

  • 第24話 気づかれた力への応援コメント

    おお、大聖女様降臨か。

  • 第24話 気づかれた力への応援コメント

    教会は、辺境伯家のお役目支援の為に、聖女を派遣しているのだから、町が聖女を要求すること自体が、あり得ないんだけどな( ̄▽ ̄;)

  • 将来の王なんだから厳しく帝王教育すべきだったな。
    平民見下すのは良いが(そもそも本朝でも平安貴族とか民草を人間扱いしてなかったし・字の通りで)国の鼎の聖女の役割とか大聖女と聖女とはとか教えて無いからこうなった。
    加えてこうも他責思考では。

  • 第9話 学園長エルリッヒへの応援コメント

    >聖女候補が学園に通うということが稀なのだ。

    つまり入学する必要はなかった? 騙されて入学した?

  • 実際にも居そうです。
    博打は絶対勝てる。元手さえあればいくらでも金を稼げる。
    自分は特別だから。
    これも一種の中二病?

  • いっそ清々しいまでの小物クズムーブ

  • 発達か何か? それともなんかキメてる?
    消える理由聞かされてすぐにペットだの人質とっても駄目かなとか考え始めたけど

  • チヤホヤされて育ったんだろうなぁ

  • 無理強いで消えてしまった聖女の力は、無理強いが無くなったら復活するのだろうか?

  • まぁ、自分達の血の繋がった跡取りが一番いいんだろうけど、『国王』と『王妃』なんだから、一番いい跡取りを探すしかないね


    ちゃんと理解してる跡取りを


  • 編集済

    将来的に、
    大聖女『舐められたら王家を始末する』
    にしかならなそうなのが…。

  • これは善悪に関係なく、絶対王位につけたらダメなタイプだな。
    この王子には、経済をコントロールしたり人心を掌握するのが絶望的に無理。

  • 人の話まったく聞いてなくて草。
    人質取って言うこと聞かせるのが無理強いじゃなかったらなんなのかと。

  • 頭の良い馬鹿の見本みたいな奴ですなあ(笑)

  • >僕が試験の結果が常にいいのは、記憶の取捨選択が出来るからだった。
    >過去に覚えてもう使わない知識は捨てて、試験に必要な知識を詰め込む。

    なるほど。もう忘れてしまったのか( ̄▽ ̄;)
    たぶん、喘息で辛かったのも、取捨選択で忘れたんだなw

  • 成る程

    バーカ・アホデス

  • たった今、聖女に無理強いすれば力が消えると言われたばかりなのに、すごい思考回路だな

  • 第21話 罪状確認の時間への応援コメント

    魔物討伐が王命なのはわかるが、費用については辺境伯領で工面しろが
    普通だと思っていた。一部とはいえちゃんと必要経費も王家から出るなら、
    王子はあれだが王家自体は比較的まとも?

  • 第12話 過去の犠牲への応援コメント

    重症を負って魔物になるって、瘴気で衰弱死してアンデッドかな?
    死ぬ前に魔物になるなら猿の魔物? ゴブリンみたいなヤツ?

    これからは人が魔物になることは無いだろうから、別に詳細はいいんですけどね。
    少しだけ気になったもんで。

  • たった2話だけど、いろんなことに整然と理由があって、ここまでツッコミ所がない作品はめずらしい。(「えっ、それっておかしくね?」と言う所がない)

    もう少し読み進めないと断定できないが、安心して読めそう。

  • 第21話 罪状確認の時間への応援コメント

    『聖女』というモノを理解してないから、こんな事を考えるんだろうな


    多分、見習いでも(仮)でも、教会が聖女として連れてきた段階で既に教会の人間として分類されて、候補だろうが何だろうが、『聖女』という称号がついた段階で前の身分は関係なくなるんだと思う
    だからこその、男爵が名前を貸して、キチンと世話をしてくれているんだと思う


    思わなかったんだろうな………………こいつらは

  • 第21話 罪状確認の時間への応援コメント

    浅慮な愚民が貴族社会を理解せず暴走した、で終わらせてくれませんか?
    とかジョンが言いそう。

  • 第21話 罪状確認の時間への応援コメント

    教会と王家の関係悪化を狙ったと考えると、国家転覆罪に当たるのかな?

  • 第21話 罪状確認の時間への応援コメント

    ある意味偉業

  • 第21話 罪状確認の時間への応援コメント

    学園で詐欺のやり方でも習って…。いや、やり方がお粗末過ぎますね。馬鹿がそれなりの商人モドキになれたのは、王都が腐ってるのでしょうね。

  • こいつらだけの問題じゃなくて、国も学園もなんらまともな処罰をせずに教会に喧嘩売り続けることを選択したことになるぞ。

  • 地獄への片道切符にサインした。
    それにしても、国境を守り国防を担う辺境伯の重要性をたかが男爵家の嫡男が知らないとか、今まで何を学んできたのだろう

  • 大聖女を貶めるとか、破門されたいのかな

  • 教会に真っ向から喧嘩売るのか…。

    内乱待った無しだな。

  • オートヒールを切ったらいいのでは…