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  • 第113話 北の森と南の森への応援コメント

    イリア、まさか予定よりも早く森に入ってしまうなんて💦
    でも、そういうことはえてして有り得る気もします。
    一人で行ってしまったのでしょうか。。

    シャロン、すごく冷静で適確な指示を出していますね。
    素敵です✨

    テレサも同行してくれていますが、魔獣が出てくるとなると心配ですね(ーー;

  • 第113話 北の森と南の森への応援コメント

    イリアさん、まさかの時間前倒し。
    研究者の性というか、イリアさんらしくはあるんですが……大ピンチ!?
    シャロンさん、冷静だし、チェリの力を使いこなせるようになってきてるし、めっちゃ頼もしいですね!😆
    二つの人影を感知したものの……心配です!😱

  • 第113話 北の森と南の森への応援コメント

     なんと街中への魔獣侵入でしたか。その混乱の中、イリアの情報を得ることができて幸いでした。従者殿、グッジョブでございます。そしてパニックにならないように正確な情報提供。適格に人を使った指示。

     これは現代人の、そして少し人生経験を積んだ転生者ならではの対応だと感じました。こんなに頼りになるシャロン、はじめて見たような。窮地に強い女性。これは正に指導者の資質ですね!

     最後はお約束に近い引きですが……「二つの人影」。イリアともう一人は誰なのでしょう!? 侍女や従者ではないとしたら……。

  • 第6話   記憶と洗礼への応援コメント

    なるほど、シャロンが授かったのは『真心』という加護なんですね。

    でも、洗礼式での周囲の反応を見る限り、かなり珍しいもののようで……。

    それに、ハイメが「シャロンはもう行ってしまった」と寂しそうに話していたのも気になります。

    何か色々と深い事情がありそうですね。

    作者からの返信

    夢野明 様、いつも素敵なコメントありがとうございます🌟

    元のシャロンが授かった『真心』という加護……レアな加護である感じはするけど……

    さてさて、この加護の正体とは?

    続きをどうぞお楽しみに🍀

  • 今回も引き続き、ガブドルに関わる重要なエピソードでしたね。異世界からやってきたシャロンが、ガブドルにどれほどの打撃を与えることになるのか、今から楽しみです。

    そして、ブリトニーがシャロンにお返ししなければならないものとは、一体何なのでしょうか。大聖女の認定についても気になるところです。

    ロリエッタの再登場も近そうですし、今後の展開がますます楽しみですね。

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、いつもコメントで応援していただきありがとうございます🌟

    今回は読者様を含めた、「この世界が置かれている状況の説明エピソード」でした📜

    聖女として無自覚なシャロン……けれどガブドルを見つけ出す唯一の存在(大聖女)かもしれない事実に困惑します。

    キーとなる『マーキング』という術――それを知る「あのお方』の登場が待ち遠しく感じます🌼

    あと、ブリトニーがシャロンにお返ししなければならないもの、とは?……案外繭乃仔猫 様が知っているものだったりしてww🤐

  • 下手に大根役者が芝居するより説得力ありますね。何より「嘘はつかない」というのが分かっているからこそ、通じたように感じます。

    作者からの返信

    こちらにもコメントをいただき、ありがとうございます✨

    仰る通りですですね😁

    加護の影響で嘘がつけない、だからこそシャロンの発する言葉は相手に受け入れられる……。

    本人にとっては諸刃の剣ではありますが、今回は良い方に向いたようです😄

    さて、シャロンの信頼を受けノエルはどうやら見失っていた自分を取り戻せたようです。

    二人の『刻印の儀』――どんな結末になるのかお楽しみください🍀

    編集済
  • 『嫌われ半魔の娘に花冠を』の作者名を目にした瞬間
    ジュリさんがこの世界から抜け落ちていく・・
    転生してしまうのでしょうか??
    聞こえた声もすごく気になります!
    どんな世界に行ってしまうのか、『嫌われ半魔の娘に花冠を』
    なだけに期待しかありません!

    作者からの返信

    銀河24時 様、コメントありがとうございます。とても嬉しいです✨

    色んな疑問や物語のフックになるものがこのエピソードで、たくさん散りばめています。

    ダークファンタジー的な硬いものではなく、物語はライトな感じにしていますので、お気軽に読んでいただけたなら幸いです🍀

  • 第112話 異世界の片鱗への応援コメント

     あまりにも似通い過ぎていることは、作られた世界を疑わせる。でもここには確かな歴史の積み重ねがある。魔石と杖と、魔力の圧縮と回転。誰もが思い付かない仕組みの存在は決定的のようにも。そしてシャロンが口に出してしまえば……。

     疑問を吟味する間もなく魔獣の群れ。シャロンはまだまだ戦えませんが、傍観者では終わらない気がいたします!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様いつも丁寧に読み解いていただきありがとうございます🌟

    この世界の仕組みや誕生した理由に疑問を感じ始めたシャロン――。

    自分は誰かの物語をなぞるキャラクターを意思をもって演じているだけなのではないのか?と思っていたシャロンですが、物語にするにはあまりに設定が膨大で「誰かの手によって作られた世界とは考えにくい」結論に達しました。

    この異世界とは?……こちらの答えは物語のラスト近くで明かされます📖

    シャロンと共に一緒に思考を巡らせていただけると嬉しいです🍀

    編集済
  • そんなアバウトな色仕掛けが1番手を焼くヤツなんですよね。不慣れな者には、手とり足取り、ね?

    作者からの返信

    焔コブラ 様いつもコメントありがとうございます🌟

    恋愛なんてものを経験したことのないシャロン(樹里)――。

    はたして、失敗の続く完璧王子の心をがっしり掴むことができるのか?

    どうぞ行く末を見守ってください🍀

  • 第112話 異世界の片鱗への応援コメント

    杖の使い方、面白く拝読しました~🍀
    なるほどー。魔石を通すことで魔力の質が変わるというか……コントロールの精度を上げることも練習次第で可能になるイメージでしょうか。


    穏やかな時間が過ぎてしまいました(・_・;)
    まだ、やっとチェリを使い始めたばかりなのに実戦になってしまいそうな感じです💦

    作者からの返信

    最新話へのコメントありがとうございます🌟

    >〜練習次第で可能になるイメージ〜

    これは、その通りですね🤔⁾⁾
    体を動かす運動のように練習を重ねて体に覚えさせるイメージに近いです。

    理想は呼吸のように普段意識しなくてもでき、必要に応じて量や早さを思い通りにコントロールできる練習を今、シャロンは鍛錬の課題にしてます🌸

    ようやく魔法のヨチヨチ歩きを始めたばかりのシャロン……この後何が起こるのか?

    最新話の更新を楽しみにしていただけると嬉しいです🍀

  • 第112話 異世界の片鱗への応援コメント

    シャロンさん、魔法が使えるようになってきましたね。意外とすごい成長では😆

    この世界が「物語」ではなく、「独立したもう一つの世界」……
    どんな意味があるのか、気になるなあ😊

    そして突然の魔獣の群れ!😱
    ついにガブドル陣営が仕掛けてきた!?

    作者からの返信

    禿田長髪 様最新話へのコメントありがとうございます✨

    相手を傷つけてしまうような攻撃性のある魔法はまだですが、魔力のコントロールが少し不安定でも大丈夫な魔法は訓練(魔力コントロール)のため少しづつ鍛錬を始めています。

    そして、ノエルが不在の中の魔獣騒動❗

    この後何が起こるのか?お楽しみを🍀

    編集済

  • 編集済

    第60話  精霊を宿す者への応援コメント

    アルテナが女神となった背景には、そのような経緯があったのですね。
    そして、今度は大聖女の適性があるかもしれないと名指しされたシャロン。果たして、その真相は……。
    ますます今後の展開が気になります✨️

    作者からの返信

    アルテナが女神となった背景は独自の設定なので少し理解しにくいかもしれませんがそこは聞き流してもらって大丈夫です👌

    人族の子供が受ける洗礼式……。

    ここで、光の降臨という現象が現れた子供は、聖人、聖女と位置づけられます。
    重要となるのは精霊を宿し魔術が扱えるようになった特別な存在が『聖人、聖女』というわけです。

    果たしてシャロンはその上位存在(大聖女)となるのか?

    今後の展開にご期待ください🍀

  • ここでブリトニーが再登場するのですね。そして、ついに300年ぶりの邪神ガブドルの復活が話題に……。やはり、シャロンの転生もそのためなのでしょうか。

    ババ様やブリトニーのおじい様は不在ですが、国家規模どころか世界規模に関わる、何やら非常に重要なお話が始まりそうですね。

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、いつもたくさんのコメントありがとうございます🌟

    返しが遅くなって申し訳ございません。
    (>ω<)💦

    シャロン=樹里を知る者たちの会合の場面ですね。

    先に述べた【シャロン=樹里】への説明……もちろん読者も含まれています。世界観――とういう物語的には重要な部分なのですがちょっと退屈に感じてしまうかもしれません😅

    編集済
  • なるほど。シャロンがこの場所を通るという情報が漏れていたことに驚かれていたのですね。
    ……一体、どこから情報が漏れたのでしょうか。

    そして、セグナによるロイヤルウェーブの指導(笑)。セグナとシャロンの軽妙な掛け合いが、とても面白かったです✨️

    シャロンも元は一般人ですし、王族としての振る舞いを急に身につけるのは、なかなか難しいですよね。
    ましてや、シャロン自身が言っていたように、日本人ですもの。人前に出れば、ついお辞儀をしてしまうのも分かる気がします(笑)。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます✨

    つい数週間前まで普通のOLだったのだから仕方ありませんよね😁

    気品ある所作なんて「見る」と「する」では大違いですよねww

  • ナタリーとアイラに胸の内を打ち明けたことで、シャロンもだいぶ気持ちの整理がついたようですね。心機一転、新たな一歩を踏み出したような清々しさがあって、いいですね✨️

    ……と思っておりましたら、最後のセグナのセリフ。

    手を振っている、だと……?

    ん?何かまずいことでもあるのでしょうか•́ω•̀)?
    何やら不穏な気配が漂ってまいりましたね(笑)。

    作者からの返信

    返信遅くなりました💦

    いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    少しぎこちなさはあるものの互いの信頼を得ることができたようです🌼

    そして、いよいよ魔王と会うことに……。

    ふふ、何かありそうですねww

  • 第47話  足りないものへの応援コメント

    一度の失敗ならまだしもこうも連続してとなると、術に問題があるのではなくかける側かけられる側に問題がある可能性が高いようですね。
    もしかして、転生者だからダメだったり?

    作者からの返信

    焔コブラ 様コメントありがとうございます✨

    失敗の原因――。

    実は『嫌われ半魔』でロリエッタが言っていたように、刻印の儀の成功の鍵は大部分で術者側にあります。

    その鍵となる部分は次話で……どうぞ、お楽しみに🍀

  • 『見えている』ことと『見ている』ことの違い。殿下もなかなか深いことをおっしゃいますね。

    そして、かつてのシャロンが転生し、再び戻ってくるかもしれないとは……! そんな素敵な未来の可能性が残されているのですね。

    本当に、いつかその願いが叶う日が訪れてほしいものです(-人-)

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様いつも沢山のコメントありがとうございます✨

    >〜殿下もなかなか深いこと〜
    実はこちら、『嫌われ半魔』でハマンがアルテナに言った言葉の受けおりで、彼が言ったセリフに「〜『ある本』から学んだことなんだが、〜」と言ったのですが『ある本』とは『魔王子と半魔の娘』のことを指してます🧐⁾⁾


    >〜その願いが叶う日が訪れてほしい〜
    この可能性はまだ十分あります!
    どんなことになってゆくのか?

    ぜひ、お楽しみください🍀

  • ナタリーとアイラは、事情を知っていたのですね。
    すべてを知ったうえで、呼び方を変えていたのだと思うと、なんとも切ないですね。

    かつてのシャロンを大切に思っていた二人にとっては、たとえ彼女のご両親からの頼みであったとしても、別のシャロンに仕えることには、きっと複雑な思いがあるのでしょうね。

    それでも、これから三人で新たな思い出を重ね、少しずつ心を通わせていってほしいです。

    作者からの返信

    返信が後先になってしまいました。
    ゴメンナサイ(>ω<)💦

    彼女たちの心情に寄り添っていただきありがとうございます🌼

    シャロン(樹里)にとってナタリーとアイラは、この世界で家族のような特別な存在。

    けれど、ナタリーとアイラにとってはやはり姿は同じでも別の存在のシャロンだから戸惑いや葛藤があります。

    繭乃仔猫 様の仰る通り、今は彼女たちが一歩づつ近づき合う確かなものが欲しいところ……なのです🍀

  • 第111話 女子会……再びへの応援コメント

     すでにノエル♥️シャロンですから、根掘り葉掘り女子トークとはなりませんでしたね。なんと穏やかな。

     森への採取はフラグのような気もいたしますが、現場に出るのを厭わないイリアだからこそコンディショナーという新概念を理解して実現させただろうことが分かりますから、行かざるを得ません!

     そして『小さな巨人族と大きな小鬼族の小さな奇跡が大きな物語となった話』。題名だけで面白いと分かります。いつか内容に触れていただきたいです、うろなめゆ先生~!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、最新話へのコメントありがとうございます✨

    コメントの内容に関しては読み解き通りです。
    どんなことが起きるのかはお楽しみに😁

    あと、『小さな巨人族と大きな〜』の作品名が目に止まるあたりが流石、紫瞳 鸛 様だな〜って感じました🧐⁾⁾

    シリアスでダークファンタジー寄りな英雄譚、恋愛コメディと描いてきたので、今、温めているこちらの作品は、『冒険譚』を描きたくってタイトル決めしたものです。

    まだまだ構想中でしっかり固まっていませんが本作の世界観をまた再利用して紡ぎたいと考えています🍀

  • 第111話 女子会……再びへの応援コメント

    心配して急いできた旅でしたが、明るい女子会もできるようになって何よりです♪
    イリアが自立してきている感じも伝わってきました。
    読み聞かせのところも、ほっこりしますね(*´▽`*)
    自分が開発・研究をしているのですから、薬草を自分で見て確かめて採集したいという気持ちは分かります~。
    でも、何かが起きそうな予感です💦

    作者からの返信

    七條太緒 様、最新話へのコメントありがとうございます✨

    冷たい向かい風だったイリアの研究が日の目を見て温かな追い風に変わった彼女の喜びが伝わったようで何よりです😆

    そして宮殿を揺るがすような大事件の足音が……。

    次回以降をお楽に🍀

  • 第111話 女子会……再びへの応援コメント

    イリアさんの仲間自慢はほっこりですね😊
    しかし、最後の一文が不穏だ……
    宮殿を揺るがすような恐ろしい大事件。
    何が起きてしまうんでしょう😱

    作者からの返信

    いつもたくさんのコメントありがとうございます✨

    国家間での事業にまで発展したイリアのコンディショナー。

    芽吹いてくれると良いですね🌱

    不穏な空気……大変なことが起きます❗

    何が起こるのか?引き続きお楽しみください🍀

  • 第4話   裏切りの唇への応援コメント

    いよいよ本音ダダ漏れのスキルが本格的に発動してますね(笑)

    今のところ、マイナスにしかならなそうな厄介な能力ですが……。

    でも、思ったことがそのまま伝わるというのは、見方を変えれば正直さの証明にもなるわけで。

    この能力がこれからどう転がっていくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    夢野明 様いつも沢山のコメントありがとうございます✨


    >〜本音ダダ漏れのスキルが本格的に発動してますね〜
    今作品は『嫌われ半魔』に比べコメディ寄りの作風なのでぜひ気軽に読んでくださいね😆✨


    >〜見方を変えれば正直さの証明にもなるわけで。〜
    この読み解きは鋭い❗流石ですね😁

    作品タイトルの『強制本音吐露』――。

    主人公シャロン(樹里)にとって厄介この上ない性質が一体何なのか?


    じっくりお楽しみください🍀


    編集済
  • 第3話   私じゃない私への応援コメント

    いい感じにパニックになってますね(笑)

    それにしても、樹里が目覚めたシャロンって、『嫌われ半魔の娘に花冠を』のプロローグに登場していた、あのシャロンですよね。

    ここに繋がるとは!

    作者からの返信

    こちらにもコメントいただきありがとうございます✨

    はい!

    仰る通り、『嫌われ半魔の娘に花冠を』のプロローグに登場した枢機卿の孫娘――ブリトニー。

    あの本嫌いな彼女の心を突き動かし、文字通り変えたのが、この転生先のシャロンなのです。

    たった一文だけの登場だったのに覚えてもらえてたなんて感動です🥺✨

    お陰様で体調だいぶ良くなりました🍀

    数日中には私もそちらにお邪魔しますね。
    ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾

    編集済
  • 呼び方にこだわるノエル、可愛らしいですね。
    シャロンは身分差を理由にしているものの、本音では、面と向かって名前で呼ぶのはまだ恥ずかしいのでしょうね。
    そんな二人のやり取りが微笑ましくて、思わず頬が緩んでしまいます。

    作者からの返信

    こちらにもコメントいただきありがとうございます✨

    刻印の義が成功した二人には、揺るぎない信頼関係が目に見える形となりました。

    まだぎこちない感じですが、より近く深まりつつある関係性をお楽しみいただけたら幸いです🍀

    お陰様で体調だいぶ良くなりました。

    数日中には私もそちらにお邪魔しますね。
    ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾

    編集済
  • ババァ……もとい、ババ様! もしや、あの方でしょうか。お会いできるのが楽しみです( ˶>ᴗ<˶)

    シャロンの印のかたちは、翼꒰ঌ໒꒱だったのですね!天使を思わせるような、可愛らしい印ですね。

    ただ、その実態は……まだまだ謎に包まれていそうで、気になるところです。

    作者からの返信

    はい!

    【シャロン】背中に翼のような大きな模様となりました。
    (『꒰ঌ໒꒱』⬅これ可愛いですねww)

    このシルエットが意味するものとは……?

    後に、「あの方」――そうです!ロリエッタがその意味に迫ります!

    どうぞ、お楽しみに✨

    編集済
  • 第50話  刻印の儀への応援コメント

    まずは、刻印の儀の成功、おめでとうございます✨️
    皆の喜びがこちらにまで伝わってきて、嬉しくなりました。

    刻印を確認したいと便乗するノエル。婚約者同士ですし、逆にセグナが退出すれば、見せてもらうこともできるのでは……?なんて思ってしまいましたが、結婚前ですし、二人にはまだ少し早いかもしれませんね(笑)。
    手ポンをめぐるやり取りが微笑ましかったです。

    そして、シャロンに刻まれた印が一体どのようなものなのか、とても気になります(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、いつも本当にありがとうございます✨

    ほっこりしていただけたようで何よりです😁

    ハグされちゃいましたねww

    シャロンもまんざらでもない感じ💕

    緊張のあとの息抜きエピソード……私の執筆スタイル丸出しでしたねww

    この『刻印の儀』という儀式魔法。

    繭乃仔猫 様だけにこっそり詳しく教えちゃいますね。

    今現在、『嫌われ半魔』を通してこの『刻印の儀』の成功例は、
    【アルテナ】薬指から手の甲にかけて植物のようなシルエット。

    【セグナ】額から後頭部にかけて波のようなシルエット

    【シャロン】背中?!次話で詳しく……

    と、場所、大きさ、形もそれぞれ。

    これにはしっかりとした設定と意味があります。
    後に、ロリエッタが解き明かしの説明を読者に何となく分かるようにします。

    もし良ければ、繭乃仔猫 様もご一考ください🍀

  • おおっ、ここで『嫌われ半魔の娘に花冠を』が登場するんですね!

    しかも、読もうとした途端に不思議な声が聞こえて、光に包まれるとは……。

    前作と何かが繋がったようですが、いったい誰がジュリを呼んだんでしょうね。

    作者からの返信

    夢野明いつも丁寧に読んでいただきありがとうございます✨

    『嫌われ半魔の娘に花冠を』のタイトルに気がついていただけたのは嬉しいです😄✨

    そう、実は向こうの世界で、この物語は『魔王子と半魔の娘』というタイトルの劇中劇なんです。

    けれど現代を生きる樹里のスマホには『嫌われ半魔〜』のタイトルが……

    このことを知っているのは、『嫌われ半魔の娘に花冠を』読んだ読者様のみなので、一応重要な意味があります。🤐💦

    樹里に呼びかける人物とは……

    物語が進むと全て明らかになります🍀

  •  貴族層・富裕層への販売でしょうから、男女共に受け入れられる香りの方向性は大正解ですよね!

     コンディショナー爆誕、異世界ですから大丈夫でしょう。シャロンの真面目さが滲み出る描写で良かっかです。創作実務としては著作権等を考えてしまいますが。拙作も音楽を登場させるに当たっては、パブリックドメインから選びました。

     そして幕間的なエピソードから不穏なラストの引き……!

    作者からの返信

    いつも丁寧な読み解きありがとうございます✨

    『コンディショナー爆誕』ということで、こういった内容のエピソードで紫瞳 鸛 様の太鼓判をいただけると自信がもてました😄

    一応、リアルさを強固にするため、ここはあえてチート現代知識で作るのではなく、現地キャラがヒントを得て自ら知識を形にする感じにしました🧐

    こういう感じでの展開に関しては、また紫瞳 鸛 様の作品で勉強させていただきますね🍀

  • 多肉植物ということはアロエの成分みたいなやつでしょうか。
    イリアの努力が認められて、喜んでいるのが微笑ましいです(´ー`)

    セグナ、ナイスアシスト!と思ったら一緒に行く?なんて💦
    異世界人だとバレちゃう確率が上がらないかとドキドキしますね(;^_^A

    作者からの返信

    いつも丁寧に読み解いてくださりありがとうございます✨

    はい!
    おっしゃる通り、アロエやサボテンなどをさす多肉植物🌵が原料となります。

    実は王道のチート現代知識で読者様にカタルシスを与えることも考えたのですが、ここはリアルに現地キャラがヒントを得て自ら知識を得る形にしました🧐

    イリアの努力を認めてもらいたい狙いもあったので、そこを汲み取っていただき嬉しく思います😊

    さてさて、離宮での女子会。

    何が待ち受けているのか?
    どうぞ、この先もお楽しみくださいませ🍀

  • 「ヘアコンディショナー」誕生!😆
    そしてセグナさんの助け舟、完璧です(笑)
    イリアさん、良かったですね~😊

    作者からの返信

    いつも優しいコメントありがとうございます✨

    こうしてコメント拝読するとほっこりさせられるます😊

    コンディショナーがこの世界に誕生したことでどのような変化が生じるのかそのあたりも今後、楽しんで頂けると嬉しいです🍀

  • “ヘボ加護”があったからこそ、シャロンの棒読みのセリフに隠された本音がノエルに伝わり、無事に彼を奮い立たせることができましたね。

    取り繕った言葉よりも、やはり本心からの言葉こそが相手の心に響くのかもしれません。

    今度こそ成功となるのでしょうか。続きが楽しみです(*^^*)

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます✨

    飾らない本音が本人の意図とは別に漏れた結果がどうやら上手く働いたようです。

    さて、どういう結末を迎えるのかご注目ください🍀

  • 第47話  足りないものへの応援コメント

    度重なる失敗に加え、父王との会話もあり、ノエルの焦りがひしひしと伝わってきます……。
    そもそも、失敗を繰り返してしまう原因は何なのでしょうか。気になります……😥

    作者からの返信

    いつも丁寧に読み解いてくださりありがとうございます✨

    できると信じていたノエルの焦燥感は、計り知れません。

    時間が迫る中での緊張感をぜひ味わってくださいね🍀

  • 第103話  女神の落とし物への応援コメント

    ただの邂逅ではない。ただの継承でもない。きっと世界を描きなおす運命の鼓動そのものなのだろう。杖との出逢いがまるで初恋の相手との再会のよう。目に映る情景だけでなく、五感を震わせて伝わるのが素敵です。

    作者からの返信

    とても素敵なコメントありがとうございます✨

    ロリエッタからアルテナ、そしてシャロンへと平和な世界を築くために受け継がれし杖。

    戦いの最前線を見てきた生きた杖。

    これがシャロンになにを語りかけるのか?ご注目ください🍀

  • 前作と繋がっている世界観のはずなのに、思わず二度見しました(笑)

    まさか主人公が、仕事帰りにアイスを食べながらWeb小説を読む女性とは!

    しかも、新着をチェックしてコメントするのが楽しみというあたり、なんだか親近感が湧いてしまいますね。

    「ブラウザバックしないでー!」と、作者側の気持ちを置いていきます(笑)

    作者からの返信

    夢野明 様、素敵なコメントありがとうございます✨


    ふふっ!何だか今の私達みたいでしょうww

    物語では言及してませんが、彼女(樹里:主人公)はおそらく読み専の方……のようです😁

    あと、
    >〜「ブラウザバックしないでー!」
    うんうん!これ、超わかる〜😅

  • コメント失礼します。
    相変わらずのシャロンの“強制本音吐露”に思わず笑ってしまいます。
    続きも楽しみにしています!!

    作者からの返信

    ありお ゆめ 様、コメントありがとうございます✨

    中々そちらに伺えず申し訳ございません。
    (>ω<)💦

    こうしてコメントいただけてとても嬉しいです🍀

  • 第109話  守りたいものへの応援コメント

     なんと、ご懐妊でしたか! 説明不足にも程がありますね。そして改めて決意を語るシャロン。身近の大切な存在を守る気持ちこそ、大きな光となる。とても説得力があります。これは結果的に重要な寄り道となったと感じました。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、いつもコメントありがとうございます✨

    はい!もう、人騒がせなパパ様です😁


    主人公シャロン(樹里)にとっては、「聖女」の使命より「守りたい人たちのため」という動機の方が強いのはごく自然なことだと思います。

    シャロンの戦う意味……このエピソードはそこをしっかり意味をもたせたかった狙いがありました🍀

  • この後、ホーク殿下がいなくなってしまうと分かっているだけに、微笑ましくも切なく、なんとも言えない気持ちになりますね🥺՞

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    確かにそうですね。

    姉御肌のセグナがみせる乙女な側面。

    ホークに関することがもう少し先で明かされます。

    ぜひお楽しみに🍀




    編集済
  • お久しぶりです!

    壮絶な戦いから300年で現代の科学まで追い付くとは世界のスピード感にガブドルの敗北しか見えない笑

    運命の相手と再会できるのか気になりますね(*'▽')!

    今後の展開が楽しみです!


    私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!

    作者からの返信

    6月流雨空 様、応援コメントありがとうございます✨

    10月に入ってから体調を崩しなかなか伺えず申し訳ありません💦


    新作『エクスプレス・オーバーキル!!』拝読いたしました!応援いたします✨

    何をするにも遅いので、ご了承ください😅

    体調が戻ればまた伺いますね🍀

  • 第109話  守りたいものへの応援コメント

    ベイベちゃん♡
    ご懐妊ん♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ところで確認ね
    本当の親はシャロンを疎んで、叔父夫婦が姪っ子を養子にしてたのよね?
    σ(^_^;)

    作者からの返信

    タンティパパ様、いつもありがとうございます✨

    質問は、おっしゃる通りです!
    シャロンは弟夫婦の子でローランツ、ハイメは養父母となります。

    今度生まれてくるベイベは、2人にとって初めて子供ということになります💕

  • 第109話  守りたいものへの応援コメント

    ハイメさん、お元気そうで何よりです~(´ー`)♪
    よかった✨
    転生して、シャロンが元のシャロンじゃないとわかっても二人はとても優しく接してくれていますものね。
    たとえ本当の親子じゃなくても、大切な人たちです🍀
    シャロンの覚悟が、ぎゅっと身近なものになりましたね。

    作者からの返信

    七條太緒 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    ホント、人騒がせなパパ様ですww

    主人公シャロン(樹里)にとっては、「聖女」の使命より「守りたい人たちのため」という動機の方が強いのはごく自然なことだと思っております😄

    現代人の樹里が、この不思議な世界の住人たちとどうかかわり、成長してゆくのか……ぜひ続きをお楽しみください🍀

  • というわけで、こちらにもやってきました。

    まさかガブドルが完全には消滅していなかったとは……。

    そして舞台は300年後。いきなりスマホが登場するとは思いませんでした(笑)

    どんな物語が始まるのか、ワクワクしますね!

    作者からの返信

    夢野明 様、返信コメント遅くなって申し訳ありません💦

    うゎ〜こちらにも来ていただけたなんて感激です😭
    (*˘︶˘*).。.:*✨アリガト

    世界観はそのままに、作風も主人公も一新されてます!

    今作品はライトでコメディ色が強めに描いております📖

    お気軽に時間のあるときにでもまたお越しください。

    待ってます🍀

  • ブリトニーの一途に待ち続ける健気さと気高さがほんとに美しい。チェリは相変わらず?なのかな。そしてこれは所有者変更フラグの予感。
    精霊ネットワークもお見事でございます。描写視点が現代人じゃないからこその落とし込み表現ですね。ワールドワイドウェブがファンタジー感たっぷりになってます。それも愛の力を振り絞ってとか、たまりませんなwこれも一つの愛の結晶?

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    精霊ネットワーク=ワールドワイドウェブだとコメントいただき感激です😭

    私達が今、当たり前に使っているWEB。

    これをファンタジーと融合できないかな?って考えたのが実はこのシリーズの原点なのです🍀

    これに気がついてコメントいただけたのはとても嬉しいです!

    いつも拙作を大切に読み解いていただきありがとうございます😄✨

  • 第109話  守りたいものへの応援コメント

    いやあ、よかったよかった。むしろ朗報でしたか!
    ローランツさんの愛妻家暴走は、微笑ましいですね~😅

    シャロンさんにとっては、「大聖女の使命」とかより「家族を守る」というストレートな想いの方が素直に強い動機に落とし込めそうですね😆

    作者からの返信

    禿田長髪 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    いや〜パパ様は、迷惑この上ないですね😅


    >〜素直に強い動機に〜
    それは、もう仰る通りです!

    数週間前まで、聖女、魔法、異世界など架空の存在だった主人公シャロン(樹里)。

    彼女にとっては、『使命』うんぬんよりも『自分を救ってくれた人たちを守りたい』が強い動機になりますね🍀

  • セグナの想い人は、まさかの第一王子殿下だったのですね!?
    助けに行きたくても行けないセグナの気持ちを思うと、胸が痛みます……🥺
    一刻も早く、殿下のもとへ駆けつけたいでしょうね。

    作者からの返信

    そうなんです!
    セグナの想い人😍は、あの黒王子ノエルさえ憧れるこの国の第一王子ホークなのです💕

    セグナとホークの関係性、それにノエルとの生い立ち……色々この先、深堀していきますので、ぜひお楽しみに😁✨

  • PV14K超え!そんな化け物みたいな領域に到達することあるんですね!スゴイなぁ。勉強させていただきますッ🫡!

    作者からの返信

    青山 翠雲 様、応援コメントありがとうございます✨

    「スゴイなぁ。」と、お褒めいただきとても嬉しいです🍀

    こちらの作品は『嫌われ半魔の娘に花冠を』との連作小説となっていて本作の300年前の出来事を描いた劇中劇が本作を引っ張ってくれています。

    世界観や時系列等、『嫌われ半魔の娘に花冠を』をお読みいただけたらより本作をお楽しみいただける仕様となってます。

    後悔させませんので本作も含め『嫌われ半魔の娘に花冠を』もぜひ読んでみてください📖

    (*˘︶˘*).。.:*✨

  • この世界についての仮説を相談できる相手がいるとすれば、女神アルテナしか——……ということは、もしかすると、アルテナとシャロンが直接顔を合わせる場面もあるのでしょうか。
    (っ ॑꒳ ॑c)✨ゎ‹ゎ‹

    そして、『刻印の儀』とは、あの儀式のことですね。
    前作で馴染みのある言葉が登場するたびに、物語の繋がりを感じられて、ますます期待が膨らみます。
    今後の展開がとても楽しみです✨️

    作者からの返信

    返信遅くなって、申し訳ありません💦


    繭乃仔猫 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    うん、うん!そうですね。シャロンの仮設……。
    それは、この世界が作られた世界ではないのか?
    ――ということでした。

    今のシャロンは樹里という現代の女性(おそらく読み専の読書マニア)なのですが、シャロンに転生したこの世界があまりにも都合が良すぎる点からそう推察しています。

    その真相はいかに……。

    シャロンとして生きる決断をした樹里ですが、その真相を知るはずのアルテナとはまだ直接話ができない?

    この謎も含め物語が進むと解き明かされます😄✨



    >そして、『刻印の儀』とは、〜
    正しくアレです😁
    さて、アルテナとブランとは互いを認め合い信じることで成功しました。

    今回のシャロンとノエル……前の二人と違い時間がありません。
    どうなることやら――。

    続きをお楽しみください🍀

    編集済
  • 第108話  知らせ……への応援コメント

     嘘を一切つけない『真心』、そして『真実の確定』。ハイメを案じて下手なことを口にする訳にはいかない。そっと見守るノエルは優しくて頼もしいですが、アルカイドに向かう決断が仇となりませんように!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、いつもコメントありがとうございます✨

    不穏な空気感のまま帰路を急ぐ一行。

    知らせの真相は次回……。


    最新話は、2026年10月11日07:11 公開予定となっております✨

    どうぞ、お楽しみに🍀


  • 編集済

    第40話  本当の事への応援コメント

    ついに、そのことを打ち明けるのですね。
    魔法の存在する世界とはいえ、突然「シャロンの中にいるのは、本来のシャロンではなく、異世界からやって来た人物なのです」と明かされたとき、ノエルは果たしてどのような言葉を返すのでしょうか。にわかには信じがたいその事実を、ノエルがどのように受け止め、何を語るのか、とても気になります。

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    事実を知った時、ノエルの心はどう動くのか?

    シャロン(樹里)の不安な気持ちをノエルがなんとかしてくれるのか?

    ぜひ見届けてください🍀

  • 第107話  福音の夜明けへの応援コメント

     ロリエッタ、そんなに遠くに。馬車だけでなく徒歩行も含まれていると大変ですね。そして敵を炙り出す旅路ともなるのか。ガブドルめが何処まで掴んでいるのか次第でしょうか。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    そう、ロリエッタは今、外界との接触を拒んだ生活をしております🍀

    作風の(異世界恋愛)ではあまり見かけない冒険の旅が始まります。

    どうぞ、お楽しみに😁✨

  • 第108話  知らせ……への応援コメント

    この絶妙なタイミングで、ハイメさんに何が!?😱
    「大事ナシ」でちょっと安心しましたが、なにか人為的な可能性を心配しちゃいます。
    めっちゃ緊張する展開だー!

    作者からの返信

    禿田長髪 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    ふふ、真相は次回……。


    最新話は、2026年10月11日07:11 公開予定となっております💕

    どうぞ、お楽しみに🍀

  • 第108話  知らせ……への応援コメント

    はたして……
    その手紙は、本物なのかしら?
    って、深読みし過ぎ?
    (´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

    タンティパパ 様、いつも温かなコメントありがとうございます✨

    ふふ、手紙は本物です❗
    真相は次回……。

    最新話は、2026年10月11日07:11 公開予定となっております💕

    どうぞ、お楽しみに🍀


    あと、体調は戻りました。気遣っていただきありがとうございます✨
    (*˘︶˘*).。.:*💕アリガト

  • 第108話  知らせ……への応援コメント

    ハイメさんに何があったのでしょう💦
    ちょっと、色々と心に負担が重なってしまってシャロンにとっては辛いですね。。
    そんな中で、シャロンの気持ちに寄り添ってくれるノエルの存在があたたかいですね♪

    作者からの返信

    七條太緒 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    シャロンの気持ちに寄り添ったコメント、嬉しいです🍀

    今回、サンチェスバーグ訪問はシャロンにとって多くの局面に立たされる旅となってしまいました。

    これからどう彼女が向き合っていくのか、見守ってください😁✨

  • 第105話  相棒への応援コメント

     ばば様、敢えて人族に預けたのでしょうか。ガブドルの発想では、まさか人族に大切なものを預けるとは思わないでしょうから。そしてチェリの秘密は、分かる魔族には分かる。チェリが見出されたこと自体は、いずれガブドルにも把握されてしまいそうですね。その前にシャロンが強くならねば。ラストのセリフも良いです。彼女が加護で口に出したことで、文字通りチェリとシャロンは相棒に!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、コメントありがとうございます✨

    そう、まさにコメント通りです🍀

    「あえてそうした」……その理由も彼女の登場後に判明します😁

    まだまだ、先となりますが……

  • 第107話  福音の夜明けへの応援コメント

    往復で数ヶ月は長い!でも交通手段の制限があるのでリアル!(笑)😆
    ガブドル陣営は間違いなく邪魔してきそうですね。
    ジルベルトはばっちりノエルと主人公の動きを把握してますし……😅

    作者からの返信

    そうですね😅
    何事もなく……とは、いきませんね。
    (ΦωΦ)✨


    そして、ついにあの方の登場です❗

  • 第106話  大聖女の条件への応援コメント

    『真実の福音』
    これは超強力!😆
    真実として彼女が目で観測し、言葉にすれば、ガブドルは存在できなくなるわけか!
    そりゃ、ガブドルも恐れるよなあ。
    そこまでもっていくハードルは高いものの、これはとんでもなく強力な力ですね!😆

    作者からの返信

    禿田長髪 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    作品の外堀は禿田長髪 様のコメントで完全に埋まりました😁

    後は本丸のみ!どういう形で語られるかお楽しみください🍀

  • あのときは、濃い時間を過ぎていたが故に結びついた2人。今回はまだ日の浅い2人ですからね。エンゲージリングと同じと前は受け取っても、今回はニュアンスが大きく違うのでしょう。
    しかし、今回のやり取りを見ていると杞憂に終わる気がしますw

    作者からの返信

    焔コブラ様、いつもコメントありがとうございます✨

    そう、おっしゃる通りですね😁

    📌「出会いから時間がさほど経っていないけど、大丈夫なの?」
    📌「互いの信頼関係を築くには時間不足では?」

    ……こんな疑問も湧いてくると思います。
    でも、ご安心を!
    そこで二人の間を埋めてくれるものそれが『真心』の加護という流れです。
    (ΦωΦ)✨

  • 第104話  約束の言葉への応援コメント

    「お帰りなさいですの……」
    「『ただいま、ブリ……』」
     ブリトニーも待ち望んでいたでしょうね。『』とその後の彼女の反応からすれば、確かに今のシャロンには、彼女だけではないも存在を感じとったのでしょうか。

     さあ、これからですね!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、いつもコメントありがとうございます✨

    一番拾って欲しいところ拾ってくださり、嬉しいです🍀

    このシーンに一節すらアルテナの声は描いておりませんが、どうやら私と紫瞳 鸛 様にはアルテナの気配が感じ取れたようですね。
    (*˘︶˘*).。.:*✨アリガト

  • 第107話  福音の夜明けへの応援コメント

    フィデルとブリトニーという、アルテナや元のシャロンのことを知る人たちの存在感が、作品に深みを感じさせますね。縦軸の時間の流れというか。

    ノエルとの旅が始まりそうですね!
    ロリエッタとの再会(シャロンは初対面ですね)もどんな感じになるのか楽しみです♪

    作者からの返信

    >〜作品に深みを感じさせますね。〜

    これは、そうですね🤔⁾⁾

    過去にあったアルテナの物語(嫌われ半魔)があって、今の物語と繋がっている……これは連作小説の強みのひとつでその分、厚みが増すのかと思います🍀


    >〜ノエルとの旅が始まりそうですね!

    ハイ(^^)
    いよいよ『あのお方』の登場です✨

    編集済
  • 第34話  歓迎式への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    バルカン様、なんだかとても良い方そうですね。

    巨漢で、どこか豪快さのある師団長様というのも素敵です。
    隣にいらっしゃるだけで、不思議と安心できそうな雰囲気がありますね。

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、素敵なコメントありがとうございます✨

    巨漢のイケオジといえば、性格はガサツで豪快❗

    作者の偏見です(笑)
    (ΦωΦ)✨

  • 第106話  大聖女の条件への応援コメント

    嘘がつけない……つまり認識したこと、事実と異なることを言葉にはできないということですね。
    そして、シャロンがその上で発した言葉が世界を形作るあるいは作用する。
    これは強力ですね。。
    だから、彼女は普通なら隠しておきたい本音も隠しておけないんですね(苦笑)

    作者からの返信

    七條太緒 様、いつもコメントありがとうございます✨

    それとご心配をおかけしました。
    (>ω<)💦



    コメントの解釈。
    正しくその通りです😁✨

    それが、この『真心』という女神アルテナがシャロンに授けた加護なのです🍀

  • カゴいっぱいのクッキーが一枚になるまで配り続ける。なんて柔らかく優しい光景だろう。
    言葉が通じない、コミュニケーションが取れない職場って肩身もコミュニティも狭くなってしまう。きっと身振り手振りも踏まえて間を取りモったりして言葉を覚えたんだろうなぁ。途方もない優しさの積み重ねが透けて見えるようです。
    あと、一枚のクッキーを二人で分け合うシーンにジーンときてます。リアルに闇深い世界観の対比と相対効果も相まって厳しさと優しさが際立っていてとても素敵です。

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門 様、いつも癒やされるコメントありがとうございます✨

    >〜一枚のクッキーを二人で分け合う〜

    アイラが物心がつく頃からナタリーと一緒にこの厳しい世界を過ごしてきました。
    三十ほどの種族語を話せるアイラ。
    それを自慢げに話すナタリー。

    これを物語の中で読者に伝えたくって閑話に近い話ですが書きました。

    まぁ、閑話にしなかった理由もちゃんとあって、ある事柄を伏線として盛り込むためでもあったのがその理由です。

  • 第105話  相棒への応援コメント

    チェリに認められたシャロン!😆
    そして「ただいま」は、アルテナさんとブリトニーさんの約束が成就したみたいで感動ですね!😊

    作者からの返信

    禿田長髪 様素敵なコメントありがとうございます✨

    「ただいま」を拾っていただき嬉しいです。

    ブリはアルテナにとって初めてできた友人。

    300年の時を超えてようやくアルテナの想いは報われたと思います🍀

  • 第103話  女神の落とし物への応援コメント

     これでハッキリとばば様=ロリエッタそしてチェリが選んだシャロンが明示されましたね。待ち望まれていたシャロン。ガブめにその重大さを気付かれていないと良いのですが。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛、素敵なコメントありがとうございます✨


    >〜チェリが選んだ〜

    そうなんです!ここが重要でロリエッタ⇒アルテナ⇒シャロンと引き継がれた想いの象徴になってます。

    あとガブドルもこのまま黙って見過ごすわけもありませんね😅

  • 第25話  忍び寄る影への応援コメント

    セグナさんの第三の目と黒い紋様の描写が、護衛というより夜を読む占星術師みたいで印象的です。馬車の中の穏やかな会話から、一気に「見えない敵」の気配へ変わる流れも怖かったです。安心して帰るだけの道が、実は次の舞台への境界線だったようで、ざわざわしました(≧∀≦)

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    合わせて、返信遅くなりました。
    ゴメンナサイ(>ω<)💦

    このお話で伝えたかったことをしっかり汲み取っていただきありがとうございます🍀

    シャロンたちを追う謎の集団。

    真の目的は何か?

    この婚約発表が引き金になっているのは間違いありませんね🤔✨

  • え、えっ……セグナの想い、気になりすぎます……!
    シャロン、もうひと押しくらい頑張ってください……!

    作者からの返信

    繭乃仔猫様、いつも応援コメントありがとうございます✨

    合わせて、返信遅くなりました。
    ゴメンナサイ(>ω<)💦

    ふふ、まだ先ですがちゃんと明かされます💗

    けれど、少し切ないかな……おっとここまで🤐

  • 第104話  約束の言葉への応援コメント

    強制本音吐露の能力は、やはりアルテナのことと関係していますよね……。
    本音は無意識だから、でしょうか。。

    ブリトニー、複雑な立場ですが懸命に役割を果たそうとしていて健気です(>_<)💦

    作者からの返信

    >〜強制本音吐露の能力は、〜

    異世界転生や最強ものによくある設定の無双系ではありませんが、この加護の凄さはその構造にあります。

    もうすぐ明らかになります😉

    これがもたらす世界への影響、そしてなぜガブドルが警戒しているのか?が、今後の見どころです😁✨

    編集済
  • 第103話  女神の落とし物への応援コメント

    チェリとの出会い……再会かな?を無事に果たしましたね!
    ここで、シャロンがどれを選ぶのかは申し訳ないけれどちょっと試してみたい、と思うブリトニーの気持ちはわからなくもないです💦
    そして、身もだえするのも(笑)

    だいぶお話も深まってきていますね🍀

    ロリエッタが作ったチェリ、すごい杖なんでしょうね(>_<)
    実際にこれから動くのが楽しみです♪

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます✨

    ニヤニヤしながら読んでしまいましたww

    そうですね。これから物語は少しシリアスな方面へと舵切りしますが、恋愛要素、コメディ要素もしっかり入れていきますのでお楽しみに😁

  • 第102話  禁忌の神意への応援コメント

     某遺跡破壊しまくり映画の聖杯の選択場面を思い起こしました! 価値あるものは見た目では分からない。運命に導かれた 本質を見なければ……。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、舞い上がってしまうようなコメントをありがとうございます✨

    合わせて、返信遅くなりました。
    ゴメンナサイ(>ω<)💦

    もしかして、映画って🎬『インディー』ですか?
    確かに!
    数ある盃の中から「本物の聖杯」を選ぶ、映画史に残る名シーンですね😁✨

    これは、ド派手な杖より自然の枝に近い杖の方が凄みがあると思ったので最終的に掃除用具に間違われる感じにしました🍀

  • また因縁めいたワードでの締めくくりですね。これで運命は決まったか!?

    作者からの返信

    焔コブラ様、素敵なコメントありがとうございます✨

    合わせて、返信遅くなりました。
    ゴメンナサイ(>ω<)💦

    『嫌われ半魔』でアルテナとブラントで結んだあの刻印です。

    成功するしないで全く違いますからね😉✨

  • 第31話  無自覚な嫉妬への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    私も、セグナがノエル様に対してどのような気持ちを抱いているのか、とても気になっております。

    何と言っても、幼い頃からの長い付き合いで、ここまでお互いを理解し合っているお二人ですからね。

    今後の展開がとても楽しみです! ✨

    作者からの返信

    いつもたくさんのコメントありがとうございます✨

    >〜セグナがノエル様に対してどのような気持ちを抱いているのか〜

    反対にノエルがセグナに対してどのような気持ちを抱いているのか?

    お話が進む中でしっかり描いてます🍀

    一応、恋愛💗物なのでww楽しみにしてくださいね😁✨

  • 第102話  禁忌の神意への応援コメント

    いよいよガブドルとの最終決戦に向けて動き出した感じですね!
    アルテナの杖がシャロンの手に……
    何が起きるのか楽しみです!😆

    作者からの返信

    禿田長髪 様、コメントありがとうございます✨

    『嫌われ半魔』に登場したロリエッタがアルテナに渡したあの杖です。

    どんな活躍を見せてくれるのか、楽しみにしてくださいね🍀

  • 第101話  邪神と女神への応援コメント

    ガブドル復活の不穏な話から、最後の「……おかえり」が気になりすぎます! 
    ブリトニーの『大昔の大切な約束』とはなんなのか……。
    そして宝物庫の中には何が……ワクワク😊✨

    作者からの返信

    恋せよ恋 様、素敵なコメントありがとうございます✨

    合わせて、返信遅くなりました。
    ゴメンナサイ(>ω<)💦

    ブリトニーが交わした約束……。

    これが彼女を劇的に成長させた約束でした。

    最後の「……おかえり」はこの後、明かされます🍀

    編集済
  • 第101話  邪神と女神への応援コメント

    ガブドルが既にどこかで復活を遂げている。
    だから、もう戦いを避けることはできないということなんですね……💦
    ということは、もしかしたら今のシャロンにアルテナがその存在をしっかり示すことも出てくるかも……?

    秘密を知ったノエルが静かに決意を新たにするところは、穏やかな外の景色と内側の重い空気とも響きあうようでした。
    言葉には出してませんが、シャロンを護りたい気持ちが伝わります。

    作者からの返信

    七條太緒 様、素敵なコメントありがとうございます✨

    >〜ノエルが静かに決意を新たにするところ〜

    「秘跡ーミュステリオンーの国」の作品を通じて、ここに注目してくださったところは、七條太緒 様らいいな〜って感じがしました😁

    この後の展開また、楽しみにしてくださいね🍀


  • 編集済

    第30話  魔族と人族への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    いろいろと思惑はあるのでしょうが、魔王様が人族に比較的好意的で、婚約にも反対されていないようで良かったです。

    それにしても、魔王様はジルベルトの中の方に気づいていらっしゃるのですね……!さすがでございます!✨

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、鋭いコメントありがとうございます✨

    >〜魔王様はジルベルトの中の方に気づいてい〜

    そうなんです!
    ですが、核心を持てない……のが、この時点。

    なぜかは、少しづつ明らかになっていきます🍀

  • アルテナさん、まさかガブドルと同じ力を持ってしまうなんて……
    でも、対応はさすがはアルテナさん!(笑)
    アルテナさんとブリトニーさんの約束、グッときました!😆

    作者からの返信

    禿田長髪 様、嬉しいコメントありがとうございます✨

    『嫌われ半魔』のラストからここへと繋がります😉

    あと、「グッときました」、いただきました😁


  • 編集済

    続けてのコメント、失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    なるほど! KとDには、そういう意味があったのですね。
    そういえば、セグナもヒースに「殺すなよ。情報を聞き出せ」と忠告していましたね。
    つまり、情報を聞き出される前に、自ら、あるいは仲間の策によって、毒で命を落としたということなのですね。
    単なる暗殺者ではなさそうですし、その背後にどのような事情があるのか、とても気になります。今後、明らかになっていくのが楽しみです!

    (セグナとヒースの件につきましては、お二人の名誉に関わりそうですので、触れずにおくことにいたします(ΦωΦ)フフフ…)

    作者からの返信

    うゎ〜、続けてありがとうございます😍💕嬉しいです

    シャロンを追う謎の組織が存在します。

    明らかにシャロン個人というよりノエルの婚約者を追っていたというのがわかります。

    これはシャロンという同じ人物を指しますが、その意味合いが変わってきます。

    このあたりも話が進む中で徐々に明かされていきますのでお楽しみを😉✨


    あと、胸元がはだけた美少年(ヒース)に襲いかかる屈強な女剣士(セグナ)の図😂

    ここだけ切り取られたら、そりゃ良からぬ想像しちゃいますよね(笑)

    編集済
  • こんばんは。コメント失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    「……でも、どうして彼女は、こんな居心地のいいところから『茨の道』を選んだのか?」

    私も気になります。今後、その理由が明かされるのが楽しみです!

    最後の心の声、全部漏れていたんですね(笑)。

    漏れているかどうかをいちいち気にするのも大変ですし、いっそのこと、最初から全部漏れているつもりでいた方が、かえって気が楽かもしれませんね😂

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、今回も素敵なコメントありがとうございます✨

    >〜今後、その理由が明かされるのが楽しみです!

    これはぜひ、たのしみにしてください。全容が明らかとなるのはもっと先ではありますが😅


    >〜全部漏れていたんですね(笑)。

    はい、ダダ漏れでした😂


    >〜最初から全部漏れているつもりでいた方が〜

    実は物語の構想を練っている時、私もこの考えに至りました🤔⁾⁾

    この繭乃仔猫 様の考え✨これこそが『隠しても無駄なら隠さない、嘘をつかない』となって、その結論で行動をすると周りは疑念を差し挟まなくなり信頼される!

    という正のスパイラル(好循環)が生まれます。

    だから、シャロンは多くの人たち好かれる存在になるという構図が生まれこれを物語に利用しました🍀

  • そういうことだったんですね(>_<)
    この3話は確かに重要なお話でした!

    確かに器を乗っ取ってしまうとそれはガブドルと同じですものね(--;
    けれど瀬戸際でアルテナが打った手は、それでもきちんと人への愛があります。。

    チェリは、杖だったんですね~。
    ただの道具ではなく、反応があるのが可愛いですね♪
    しゃべらないけれど、意思の疎通はできそうな感じでしょうか(´ー`)

    人々の祈りによって、やっと再構築されたアルテナとシャロンが協力して……樹里がシャロンになったんですね。
    ブリトニーが現シャロンに対する熱量が高いのも納得です🍀


    作者からの返信

    七條太緒 様、素敵なコメントありがとうございます✨

    アルテナの想いや考え、そして物語の作者としての私の意図を正に言語化していいただいたような素晴らしいコメントでした。

    しっかり、大切に読み解いていただき感謝します❗
    (*˘︶˘*).。.:*💕

    300年前、ガブドルとの戦いの刹那。

    アルテナがアイギス首飾りで消えゆく寸前に思いついたのが無数に存在する多くの意思を持たない下位の精霊達のネットワークでした。

    アルテナは脳の構造と蜘蛛の巣のように張り巡らされた精霊達のネットワークが同じであることに肉体が崩壊する前に気が付きそこへ自身の記憶と意思を書き込んだ……

    これが、『嫌われ半魔』の本当の結末ということになります🍀


    >〜チェリは、杖だったんですね~。〜

    道具に意思があり名前があるってなんだかロマンを感じちゃいますよね😉✨

    深堀するなら喋りかけても反応することはありませんが、使い手をチェリが選んだり、使い手に意地悪したりはします😁

    もちろん、本業の使い手の意図を汲み取り技の精度を上げてくれたり補助してくれたりを自動で行ってくれます✨

  •  ああ、シャロンと一体化してしまってはガブドルと同じになってしまう。ガブドルとは光と影、対のような存在でも、それは選ばなかったのですね。『指輪物語』でフロドから力の指輪を受け取らなかったガラドリエル様……とは違いますが、ガブドルのように力を奮えなくとも、別の方法で世界を救おうと。

     それが「強制本音吐露」による「平和な世界線の確定」だった、ということになりましょうか。チェリを使うのは誰になるのかも楽しみです。おばばに戻るのか、別の手か。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、コメントありがとうございます✨

    コメントの前半は、正におっしゃる通りです。

    ガブドルは精神を融合することでその者(取り込んだ者)の剣技や魔法を使うことができます。
    だから、覚えていらっしゃるかわかりませんが『嫌われ』でブラントの剣技『閃光斬』が現代に復活したガブドルは使うことができるのです🤔


    そして、コメント後半。
    >〜それが「強制本音吐露」による「平和な世界線の確定」だった〜
    読み解き流石ですね❗これが、アルテナの真の目的なのです🍀

    ※『チェリ』の使い手も数話先で明かされますのでお楽しみに😁

    編集済
  • こういう「君を守る」などのセリフを素面で、しかも、偽りなく言えるのが最高に今後の相棒として相応しいことの証明ですね。
    しかし、本当によく怖がりませんでしたね。立派としか言いようがない!!

    作者からの返信

    焔コブラ様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨

    ノエルを褒めていただき嬉しいです😆✨

    女神アルテナから授かった加護は嘘がつけない……それは他者からすれば信頼できる存在です。

    逆にノエルは彼女の加護を悪用されぬように『守るべき存在』とシャロンから聞いた話からそう結論づけたのです🤔⁾⁾


    一人ぼっちだと心の底で思っていたところへノエルの「君を守る」は彼女にとってきっと凄く響いたのでしょうね🍀

  • 第26話  家族会議への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    女神アルテナの加護についてはあれでしたが、シャロンにとっての救いは、家族や使用人たちに恵まれていたことだったのかもしれませんね。

    中身が違うと分かっていても、我が子のことを想うように結婚に反対してくれる(まあ、身体は本来のシャロンのままですが)。そんな温かい家族に恵まれていたことは、本当に良かったなと思います。

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、本当にいつも素敵なコメントありがとうございます✨

    おっしゃる通り、現シャロン(樹里)にしてみればポンコツ女神に与えられた加護があまりにもヤバすぎるうえ、見知らぬ異世界へと転生させられ正に踏んだり蹴ったり……

    唯一の救いは、信頼できる家族(使用人も含む)に恵まれたことだけ。


    「けれど、あの世界を救ったアルテナが面白がってこんなことをするの?」🤔⁾⁾

    と分かっているのは、『嫌われ半魔』を読んだ読者様だけなので、この先の展開や本当の加護の意味などに着目していただけたならより一層、お楽しみいただけると思います🍀


  • 編集済

    第100話  アルテナへの応援コメント

     人々の祈りそのものが、アルテナに実体を持たせる存在の力となり、それが積もり積もって精神生命体となってこの世界に力を及ぼせるようになったのですね。そしてその行使を代行する器たる聖人・聖女によって魔術という形で世界を変えている。シャロンの力は世界を決定的に書き換えるものと成り得る……のでしょうか。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、いつも鋭い考察コメントありがとうございます✨

    記念する第100話『アルテナ』にコメントいただき大変嬉しく思います。
    シアワセ(*˘︶˘*).。.:*✨

    ほぼ、紫瞳 鸛 様のコメント通りで間違いございません。
    やはり、紫瞳 鸛 様の推察や読み解きは凄いですね😆✨

    「シャロンの力は世界を決定的に書き換えるもの」とのコメントを「シャロンの力は世界を決定的に確定するもの」になれば完璧です🤔⁾⁾

    シャロンの力は、すなわち事実を「書き換えできない」=「上書きできない」状態にする力なのです✨

    編集済
  • なるほどー💦
    それは、そんなに畏まらないで下さいと言ってもフィデルさんには難しい話でしたね(^^;

    作者からの返信

    七條太緒 様、最新話へのコメントありがとうございます✨

    >〜フィデルさんには難しい〜
    確かにそうですね😅
    目の前にいるシャロンが信仰神の依代なのですからww


    この閑話は、全3話。

    非常に物語の核となる過去のお話なので『嫌われ半魔』の欠片が散りばめられています。

    その辺りもぜひ、お楽しみくださいね🍀

    編集済
  • 第25話  忍び寄る影への応援コメント

     いやー、セグナは千里眼、ヒースは武勇の持ち主ですか。カッコいいですねー。
     5K、5Dとは? あと、珍しい魔道具とは? きっとこの先謎が解かれて行くのでしょう。
     ベルンツでの急な婚約で、しばらくバタバタしそうですね。他派閥の諜報戦も展開されるのでしょう。

     また来ますね。

    作者からの返信

    小田島匠 様ご無沙汰しております。
    (>ω<)💦

    今回も素敵なコメントありがとうございます✨

    『嫌われ半魔』とは違いダーク要素は少なめになっておりますが奴との対峙が待っておりますからその時はガッツリ行きます😤フンス

    一応、恋愛物ではありますので、序盤はキャラの心の変化を中心にお楽しみいただけたなら……なんて思ってます😁✨

    もし、お気に入りのキャラ💖なんか出てきたら教えてくださいね🍀


  • 編集済

    第80話  赤い糸への応援コメント

    うろなめゆ様、第37話から第80話まで拝読しました!

    ……我ながら、今回はちょっと読んだ量がおかしいです(笑)

    「あと一話だけ」と思っていたはずなのに、面白すぎてスクロールする手が本当に止まりませんでした。

    気づけば44話。
    もし作品ページの表示が私のハートで埋め尽くされていたら、申し訳ありません😂

    でも、それくらい夢中になってしまいました。

    今回の範囲は本当に濃かったです。

    シャロンを取り巻く世界がどんどん広がり、ブリトニーとの再会には胸が熱くなり、過去と現在が繋がっていく一方で、不穏な思惑もしっかり動いている。

    その中でも特に心に残ったのが、シャロンと関わることで、それまで見えていなかった人物の内側が少しずつ見えてくるところでした。

    イリアが、まさにそうでした。

    最初の刺々しい態度だけなら「気難しい王女様」で終わっていたかもしれません。

    けれど、夕食、本の話、『髪後』、三人での湯浴み、そして読み聞かせ――。

    一つずつ時間を重ねるほど、研究に夢中になる少女の顔や、認めてもらうことへの戸惑い、亡きお母様への想いが見えてきて、気づけば私までイリアが愛おしくなっていました。

    特に『髪後』をシャロンが心から絶賛した場面。

    「才能」をご両親からもらった唯一無二の「贈り物」と呼びながら、同時にそこへ至ったイリア自身の努力まできちんと認める。

    あれは嬉しいだろうなぁ……。
    だからこそ、イリアが素直に喜ぶのではなく、少し複雑な表情を見せたことまで心に残りました。

    そして『幸せな本』。

    この表現、大好きです。
    擦れた表紙や手垢、本を持つ位置、蝋燭の配置――そんな小さな痕跡から、もうここにはいない王妃様が、幼いイリアへ何度も本を読んでいた時間が浮かび上がってくる。

    さらにシャロンの読み聞かせが、忘れたと思っていたお母様の面影まで連れてくる。

    本に残っていた「誰かを愛した時間」が、時を越えてもう一度イリアへ届いたようで、とても温かかったです。

    そして――ノエル!!

    79.5話、これはずるいです(笑)

    ずっと『黒』であろうとしてきた彼が、シャロンの無防備な「そばにいてくれて、ありがとう」で、自分の奥底に押し込めていたものから逃げられなくなる。

    ここで面白かったのは、シャロン自身はノエルを変えようとも、正そうともしていないことでした。

    ただ『真心』のままに言葉を渡しているだけ。

    なのに、それがノエルの独占欲も弱さも、「失いたくない」という願いまで照らしてしまう。

    だからこその『無垢な毒』なのかな、と私は感じました。

    最初は「本音が勝手に漏れるなんて、とんでもない加護だ!」と笑っていた『真心』が、相手によって笑いにも、救いにも、そして逃げられないほど甘い毒にもなる。

    ここまで読んできて、この加護がますます好きになっています。

    そして、その直後の『赤い糸』。

    ノエルの「守る」だけではなく、シャロンからも「信じる」が返される。

    守る人と守られる人、それだけではない二人の約束が、小指を通して初めて一本につながったように感じて、もう……たまりませんでした。

    ……というわけで、今回は本当に読みすぎました😂

    まだ触れたい場面も人物も山ほどあります。

    44話も一気に読ませてしまう物語の力に、完全に負けました(笑)

    もちろん勝ち負けではないのですが、それほどまでにこの物語に魅了された、ということをお伝えしたくて。

    本当に素晴らしかったです。

    素敵な時間をありがとうございました!

    残りのお話も大切に追わせていただきます。
    ……「今度こそ少しずつ」は、もう言わないでおきます(笑)

    作者からの返信

    銀猫 様……ぶっ壊れです⁽⁽😱⁾⁾

    もう、びっくりするくらい💖付きの銀猫 様の名前が通知を埋め尽くしていました😍💕


    >〜……我ながら、今回はちょっと読んだ量がおかしいです(笑)〜
    いくら読書の秋とはいえ、一気読みの量が半端なかったです。
    スゴ(>ω<)✨


    >〜面白すぎてスクロールする手が本当に止まりませんでした。

    だなんて、これ以上の褒め言葉はありませんね。
    シアワセ(*˘︶˘*).。.:*✨


    これほどまでの分量を一気読みでコメントいただいたのはもちろん初めてですが、各キャラの心情の変化やその過程。
    あるいは、物語の構造にまでしっかり読み解いていただき感激しております😭

    本当は、当日リアルタイムで知っていましたが、お仕事の絡みですぐ返せず申し訳ございません😅

    折角なので、じっくりコメントを読ませていただいてからの返事となりました。


    「それほどまでにこの物語に魅了された」「本当に素晴らしかったです。」「素敵な時間をありがとうございました!」というお言葉は、作者冥利に尽きます🍀

    この作品を誰かの目に触れる形にして良かったと心からそう思わせてくれた銀猫 様に感謝です🌼✨

  • コメディ失礼します。ご馳走様です!生肌に触って冷静でいられるはずもなく。。。そして扉オープンからのストーンフリーズw
    わたしはこういうのも大好きですw

    作者からの返信

    猫宮 新右衛門様、素敵なコメントありがとうございます。

    シチュエーションを気に入ってくださりありがとうございます。

    私も、こんなベタでひねりのないのが大好物で、つい物語に盛り込んじゃいますねww

    「大好きです」と言っていただきとても嬉しいです🍀

  • 第25話  忍び寄る影への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    ヒース!お強いんですね!
    戦闘シーンはまだ拝見できておりませんが、きっと格好良いのでしょうね✨

    そして、KとDが何を意味するのかも、とても気になります。
    一体どのような隠語なのでしょう……?

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、素敵なコメントありがとうございます✨

    物語ではまだ説明されてませんが、ヒースは赤目族という魔族の中でも貴重種。

    彼の能力はとてつもないです🌟

    一言で言うなら『強い』ですww


    >〜一体どのような隠語〜
    これに関しては、数話先で明かされます😁✨

  • 第83話  偽りの凱旋への応援コメント

    きましたね……。確定しました🫣

    作者からの返信

    不穏な空気。

    確定です。
    (>ω<)ノ⁾⁾

    あのお方の再来ですね……

  • 第99話  世界の観測者への応援コメント

     ここでシャロンが発した言葉は『神の言葉』となり『確定した理』となる。シャロンは『世界の観測者』ということが明示されましたね。そしてこの能力を使って、ガブドルは倒すのではなく復活を阻止する。アルテナも「復活」していて……これは祭壇裏?の「例の場所」と繋がるのでしょうか。楽しみです!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様こんにちは✨

    返信遅くなりました(>ω<)💦


    >〜ガブドルは倒すのではなく復活を阻止する。〜

    そうですね。ココが重要です❗
    女神アルテナがシャロンに授けた加護は万能でも最強でもないものですから😁

    転生物でも、オレ強えーやチート無双ものとは少し毛色が違ってまして、ここの部分をこの作品のオリジナリティとして描いております。

    どんな風に……は、また作品でお楽しみください🍀

  • ブリトニーさんが気になりました。嵐みたいに騒いだと思えば急に聖女らしくなったり、見ていて飽きない人ですね(笑)。風は昔から「変化」の象徴とも聞くので、彼女自身が世界線を動かす風なのかな?とも思いました。ノエルとの過去にも気づきかけていますし、実は一番核心に近い人なのでは、と今後が楽しみです!

    作者からの返信

    瑞唏よう子 様、素敵なコメントありがとうございます✨


    ブリトニーに注目してくださったのですね!

    瑞唏よう子 様の推察通り、彼女は物語を引っ張るキーパーソンなのでしっかり着目していただけて嬉しいです🍀

    >〜風は昔から「変化」の象徴〜
    そうなだ、博識ですね✨
    とても勉強になります🤔⁾⁾

    ぜひ、深堀して作品のスパイスにさせていただきます😉✨

  • 第24話  予感への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    シャロンとセグナのタメ口、とても良いですね。
    お二人ともさっぱりとした性格ですし、良き友人になっていきそうで、今後の関係が楽しみです。

    ……と思っていたところで、まさかの襲撃!
    一気に不穏な展開となりましたが、セグナの「第三の目」がとてもかっこいいですね。

    果たして、セグナとヒースはシャロンたちを守り切ることができるのでしょうか。
    この先どうなっていくのか、続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    繭乃仔猫 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨


    本作初の緊迫したシーンで、セグナ、ヒースのロイヤルガードとして顔が際立ちます( ・ิω・ิ)✨

    この後もお楽しみくださ🍀

    連日、お仕事の絡みで中々お返事できず申し訳ありません。
    (>ω<)💦

    今日もお仕事😭

    私もまた伺いますので😉

  • うわあ、めっちゃ崇められてる(笑)
    プレッシャー半端ないですね😆

    真実て何だろう。楽しみだなあ😊

    作者からの返信

    禿田長髪 様、いつも楽しく読んでくださりありがとうございます✨

    ここから、隠された秘話(シリアス)へと物語は大きく舵を切っていきます。

    ぜひ、お楽しみください🍀

  •  うわあ……真実ですか。やはりアルテナ様とシャロンに関することなのでしょうか。「近しい存在」ですからね。「例の場所」と共に凄い引きです!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、いつもありがとうございます✨


    そうですね。

    次話以降でアルテナ没後から300年、シャロンが聖女となるまでパルテール教会が伏せていた謎にせまります!

  • 第40話  本当の事への応援コメント

    遂に告白ですね。果たしてどう出るか……。

    作者からの返信

    そうなんです!

    ついに、秘密の共有。

    結果は次話で……😁✨



    焔コブラ 様、いつも応援コメントありがとございます✨

    そして、素敵なレビューも書いていただいたうえ、『嫌われの半魔』までレビュー内でおしていただき、とても嬉しいです😭

    執筆の励みになりました✨

    ありがとございます🍀

  • アルテナとブラントの死から三百年。
    そうですか、ここに話が繋がってくるのですね。
    ガブドルが目覚める頃でしょうか。
    『ピッ、カチャ、ピピッ』とスマホで何となく現代風な時代?
    今度はどんな主人公が物語を彩るのか続きが気になります☆゚。+゚

    作者からの返信

    うゎ〜!銀河24時 様。こちらにも来ていただけたのですね嬉しいです。
    (*˘︶˘*).。.:*✨

    『嫌われの半魔』とは、ジャンル、作風、主人公、と全くの別作品となってますが、世界観やキャラの繋がりは『嫌われの半魔』を沢山継承しております✨

    ぜひその辺りも注目して読んでいただけたらな〜って思ってます😁

    どんな展開になっていくのか?『嫌われの半魔』の本当の結末もこの物語で決着しますので、どうぞ、お楽しみに🍀

    編集済
  • 第3話   私じゃない私への応援コメント

    コメント失礼します。
    なるほどなるほど~😊ピンときました!
    素晴らしいフックの仕方ですね!

    作者からの返信

    ありお ゆめ 様、コメントありがとうございます✨

    テクニカルな部分を褒めていただき、嬉しいです🍀

    王道の展開!ここから、物語は一気に……


    コメディタッチ😂になります(笑)

  •  三十もの言語を操れるドジッ娘アイラ、凄すぎ! そして国家ぐるみの奴隷商人ロキア、エグ過ぎです。言葉すら通じない多民族国家では反乱も起こせませんし……支配層だけがウハウハなのでしょうね。

     分かっていてもロキアの門を潜る人族が多いのだとすると、この魔族との大きな差はアノ方が付け入る絶好の国となりそうな気もいたします。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様、いつも素敵なコメントありがとうございます✨


    >〜ロキア、エグ過ぎです。〜

    確かに……。
    私も紫瞳 鸛 様と同じく、できるだけリアルに物語を構築したいので、やはりこういった綺麗事だけではなく嫌悪感ですら抱くようなこともこの世界にはある!を描きたかったんですよね😅エゴですが(笑)

    貴族社会となれば、こういう国や地域は必ず存在するだろうというのが、私が描いたこの世界なのです。

    >〜アノ方が付け入る絶好の国〜
    いや〜流石、見逃さないですね😆✨

    直接的ではありませんが、北の地方――。
    ここは、土地が貧しく富裕層と貧困層の格差が激しい。
    アノ方にとって良き環境と言えるでしょう🤔⁾⁾

  • おはようございます☀️
    続けてコメントを失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    イリア様、お兄様のことが大好きなお方なのでしょうか。
    なんだか、とても可愛らしい雰囲気が漂っていて、微笑ましく拝見しております。

    そして、ブリトニー様の後ろに控えている従者の皆様も、さりげなく良い味を出していらっしゃいますね。
    ブリトニー様とのやり取りも含めて、どのような方々なのか気になっております。

    シャロン様とノエル様のご婚約をきっかけに、まさにさまざまなところで風が吹き荒れ、いろいろなことが動き始めそうですね。
    これからどのような展開になっていくのか、続きもとても楽しみにしております✨

    作者からの返信

    返信後先になってしまいました〜ごめんなさい!
    (>ω<)💦

    おはようございます☀️

    シャロンを中心にこの物語のキーパーソンが勢揃いしています。

    魔族の王家に渦巻くこの世界の闇。

    シャロンの婚約が引き金となり物語が動き出します。

    繭乃仔猫 様をドキドキさせる展開があれば、嬉しいのですが🍀
    (*˘︶˘*).。.:*✨

  • おはようございます。コメント失礼いたします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

    普通の魔族には有り得ないほどの、澱んだ闇……。ジルベルト様、もしかすると意外とお強い方なのでしょうか?まさか、前作のあの方が乗り移っていたり……?
    これから先、どのような展開になっていくのか、とても楽しみにしております。

    そして、ブリトニー様が再登場されたのも嬉しかったです!
    「わたくしをブリトニー=クラークと知っての狼藉ですの?」という台詞が、いかにも貴族令嬢らしくて、とても素敵ですね。思わず「好きです……!」となってしまいました。
    しかも、シャロン様のことが大好きなご様子で……!女神アルテナ様の物語がお好きだったことを考えますと、そのあたりも関係しているのでしょうか。

    嵐のように現れたかと思えば、くるくると表情や態度が変わっていくところも含めて、とても可愛らしい方だなと感じております。
    こういう魅力的なキャラクターを拝見できるのも、とても嬉しいです✨

    作者からの返信

    おっと!繭乃仔猫 様、鋭い考察のコメントありがとうございます✨

    >〜まさか、前作のあの方〜

    ここでこうして、否定できないので……🤐そういうことですww

    >〜思わず「好きです……!」となってしまいました。

    実は、私もブリトニーは好きなキャラで、読者様の反応もとても多いキャラなんですよね〜😆💕
    「〜そのあたりも関係している〜」との考察ですが、そのとおりで彼女はこの後、キーパーソン🍀となるキャラなので引き続き注目してください😉

    >〜魅力的なキャラクターを拝見〜

    こんな風に褒めていただき嬉しすぎて、跳ねてしまいました(笑)

  • 第19話  嫌悪感の正体への応援コメント

    なぜだか何一つ出てこない——気持ちが高ぶっているときのほうが、加護が発動しやすいのでしょうか?

    ノエル様、シャロンが困っているのを見て言い訳を始めるあたり、根は意外とお優しい方なのかも……?(私が少々単純すぎるのでしょうか😂)

    作者からの返信

    >〜加護が発動しやすいのでしょうか?

    流石!鋭いですね〜😁✨
    よく、読み込んでいただけていることがわかり、大変嬉しいです🍀

    確かに「気持ちが高ぶっている時の方が発動しやすい」は、正解ですが、それだけではない……とだけ、お教えしておきます🤐

    >〜(私が少々単純すぎるのでしょうか😂)

    繭乃仔猫 様も同じく優しい🍀ということだと思いますよ😆✨


    ノエルは「絵に書いたようなスパダリではない」というのが私のノエル像となります。
    ⁽⁽(ΦωΦ)⁾⁾✨