<これで全部>への応援コメント
彼の感情がよくわかります。
相手が男だったら、全く抵抗なしに立ち向かえる私でしたが(口でも拳でも)、女性になると、全く何も言えません、できませんでした。中学から高校と、好感度を持っていた女の子に告白できずで、日本女性とは一度も付き合ったことがありません。そんな私に育ててくれたのが、脳筋の母でした。女心の扱い方は教えてもらえませんでした(涙)。
作者からの返信
ふみや57 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
こんなダメンズの感情にお付き合い下さりありがとうございます<(_ _)>
中学高校の頃、女の子に声を掛けられないのはあるあるなのでは?
気さくに声を掛け合える男女は決して多くは無く、大抵はお互い声を掛けづらいと考えた方が、声を掛けられない女子としては気が楽です(^_-)-☆
編集済
<これで全部>への応援コメント
縞間先生へ。
これは、誰にでも有る話、あるある何ですよ。
私が、地元にUターン就職した時、保母さんで、色白で丸顔の、物凄く可愛い女性がいました。
ですが、まともに告白しても、不可能だと思い、「うさぎちゃん」と勝手にアダ名を付けて、職場の若い仲間に、私が、気が有る事を伝え続けましたが、反応無しです。
彼女の全盛時には、東大出た人からも、お見合い話があったとか、聞きます。
ですが、あまりにも相手を選んでいたら、いつしか27歳になっており、結局、高卒で身長も私と変わらない男性と結婚しました。
後日、その保育所に行ったら、私が彼女に気があった事を聞いていた保育所の所長に、何で、最後まで頑張ら無かったのだと、大声で叱られました。
その保育所の所長は、私が小さい時に、私を預かっていたからです。
保育所の所長曰く、「貴方のほうが大卒だし、よほど良い男」だと、言われましたが時、既に、遅く。
私の愚策に『亀頭倶楽部奇譚』と言うのが有り、ここでは、人妻を狙っている話ですが、結婚してから、ようやく度胸がついて、誰にでも声をかけれるようになったのですが、まあ、10年は無為に過ごしましたね。
作者からの返信
立花先生へ
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
これはきっと職場のお仲間がうさぎちゃんには伝えていなかったのでしょうね。
ただ、選り好みし過ぎたうさぎちゃんに一番非があったのでしょう
当時は『クリスマスケーキ』の時代だったのでしょうから、最後はそんな結末になってしまったのですね(-_-;)
<これで全部>への応援コメント
うーん、絵にかいたようなダメンズですね…
作者からの返信
@nakamayu7 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
まさしくダメンズ! (-_-;)