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嘘と桜とレモネードへの応援コメント
企画から来ました。
いや、これは素晴らしいじゃないですか!
切れ味抜群のディストピア話ですね。
颯太と春香が父娘というのも珍しいです。行かなきゃ行けない残らなきゃ行けない理由も素晴らしい。いやあ、これはいいものを読ませてもらいました。
唯一残念だったのはレモネードがレモネードじゃなくても話が通っちゃうことですか。でも素晴らしかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
私の小説を書く人生の中で、初めてのコメントです。
今まで誰かに読んでもらったことがないので。
すごく嬉しいです!
確かに、レモネードの似合わない世界で、悩ましかったです。もう少し工夫できたかな。ご指摘ありがとうございます!
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嘘と桜とレモネードへの応援コメント
ま、まさか、桜の花粉はウイルスになりうる!? ひぃい!? ……いや、ウイルスの発生源は言及されていなかったですね。早とちりしました。
それより、親子関係の発想はありませんでした。その手があったか! 設定も考察しがいがあって面白かったです。子供には効かず、成人淘汰のウイルス、何かの意図を感じるような気もします。
そうじゃなくても、場所によっては成人が全滅してしまった村や街もあり、子供だけが住む場所なんかもあるかもしれないなと。
とにかく、春香と母親の再会が世界を救う一手になりうるなら、頑張ってくれと応援するしかないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文字数が少ないので、突っ込みどころもあるなあ、とは自分でも思ってるんですが、それはそれとして、色んな想像もできますね。
ここには出てきませんが、
作者的にはハッピーエンドのつもりで書きました!