2026年5月2日 14:03
第3話 ずれているへの応援コメント
綺麗すぎるデータから小さなバグを見抜く主人公、有能すぎてガチで鳥肌立ちました😳✨過去のトラウマがチラつく不穏な空気感と、誰にも気づかれないヤバさにハラハラして最高です💦
作者からの返信
登場人物は、それぞれの立場や責任に沿って正しく振る中での、軋轢や葛藤が、上手く描けるように頑張ります。コメント、励みになります。これからも、続きを読んでいただければ幸いです。よろしくお願い致します。
2026年5月2日 12:26
第2話 帰路への応援コメント
20年という歳月の重みと、ふと立ち寄った場所での「ズレ」の描写が秀逸ですね。何気ない風景の中に潜む違和感が、これからの展開を予感させて、ページを捲る手が止まりません。
正確がない中で、主人公の感じる違和感が正しいのか、あるいは思い違いなのか、揺れ動く迷いも、表現していきたいです。
揃っているように見えるものほど、揃っていない」という一文が非常にリアルで、背筋が凍るような緊張感がありました。科学者としての誠実さと、周囲が気づかない破綻への確信。この静かな恐怖の描き方が素晴らしいです。
静かなサスペンスというニッチなカテゴリーになりそうですが、盛り上る予定です。どうか、付き合いください。
2026年5月2日 12:25
第1話 四月の来ない場所への応援コメント
企画からお邪魔しました。満開の桜を『私を見ていない』と感じる主人公の孤独感が、鋭い言葉選びで刺さりました。短い文字数の中に、20年の重みとこれからの不安が凝縮されていて、一気に引き込まれます。星置かせていただきます!
ありがとうございます!五月は毎日更新目指して頑張ります。ギリギリの緊張感や、癖のある創薬に携わる人々を描き、楽しんでいただける作品を目指します。
第3話 ずれているへの応援コメント
綺麗すぎるデータから小さなバグを見抜く主人公、有能すぎてガチで鳥肌立ちました😳✨
過去のトラウマがチラつく不穏な空気感と、誰にも気づかれないヤバさにハラハラして最高です💦
作者からの返信
登場人物は、それぞれの立場や責任に沿って正しく振る中での、軋轢や葛藤が、上手く描けるように頑張ります。コメント、励みになります。これからも、続きを読んでいただければ幸いです。
よろしくお願い致します。