ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
既に飼っている方のコメントが辛辣で、ふふってなりました。飼い主の方の口が悪いのか、杉並教授がよっぽど失礼な頼み方をしたのか笑
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
それくらいヌラキモは飼い主たちに愛されているということでしょう。愛情と憎悪は表裏一体…!杉並教授のアプローチが悪かったというのも、原因の何割かは占めていると思いますが…😅
密着一日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ほほう、杉並教授以外の研究者は、密着取材させてくれなかったのですね。そこにも何か隠されていそうで気になります。
ヌラキモ、「魔性の生き物」なんて生易しいものではなく、麻薬か覚せい剤のようです。鎌口夫妻と連絡が取れなくなってしまったのですか。これは、ヌラキモ中毒の末期症状ですね。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
そうなのです。ヌラキモを飼育している研究者からは取材NGで。それはやはり、研究内容を明かしたくないからなのか、鎌口夫妻のようにヌラキモを守ろうとしているからなのか…
鎌口夫妻の豹変っぷり、そして音信不通になってしまったこと。この異変にヌラキモが関わっているとしたら…もしかしたら恐ろしい生き物かもしれません…
密着一日目への応援コメント
夫妻、既にヌラキモに精神を完全に侵食され、もう日常生活には戻れない状態になっている感じでしょうか。
そしてヌラキモがどこから日本にやってきたのかも気になりますね。
なんとなく、「未知の生物」を求めて生け捕りにしようとしている方がいた記憶があるのですが、もしかしたらその方が「数少ない成果」を挙げたなどということは……。
作者からの返信
ありがとうございます!
謎の生き物・ヌラキモを飼っていることから、鎌口夫妻と連絡が取れないこととヌラキモをつい結びつけて考えてしまいますよね…単に都合がつかないだけなら良いのですが…
その、未知の生物を求めている方、私たちの別チームが密着取材している探検家かもしれません…ヌラキモが、あの異常者が持ち込んだ外来種だとして何か問題が起きたら、探検隊の取材は打ち切りですね…
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
絶対にヤバい生き物だと思うのですが、我が家に現れたら骨抜きになるのはまちがいないですね (;^_^A 自分の食事を抜いてでも高級肉をあげてしまいそうです。
ふつうのハムスターだって猛烈に可愛いですからね。というか、哺乳類から魚類までの生き物はだいたい猛烈に可愛いですからね。
そのうち「ヌラリヒョシロハラインコ」とか「ヌラリヒョウモントカゲモドキ」とか「ヌラリヒョイエアメガエル」とかも現れないでしょうか。どの子が来ても大歓迎ですよ~ o(≧▽≦)o
作者からの返信
ありがとうございます!
ヌラキモは動物好きたちにとって、ハートに突き刺さるキュートさのようです。多くの人たちの心を射止めております。
最初こそびっくりする人が多いようですが、すぐに家族同然になってしまう…魔性の生き物ですね🐹
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
おお、マトリックス由来の名前ですか。
既にこの夫婦、悪影響を受けてますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
鎌口夫妻はどうやら『マトリックス』のファンのようです!
お二人の気性が急変したのは、ヌラキモの影響なのか…
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
ハムスターって結構凶暴なんですよ(実験動物の話ですけど)。
私はかまれたことはありませんが、勤めていた製薬会社の研究所で結構被害者出ていました。
関係ない話ですみません。
作者からの返信
ありがとうございます!
ハムスターって結構噛みますよね笑
歯も鋭いですから、噛まれるとなかなかに痛い…
そんなハムスターに似ている上に、肉食性のヌラキモに噛まれたら、痛いでは済まないかもしれません…
編集済
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
専門機関に提供する話をした時の鎌口夫妻の反応……これは普通じゃないですね🧐
ヌラキモ……これはかわいいだけの生物じゃなさそうだ……。ヤバイ臭いがプンプンする。
作者からの返信
ありがとうございます!
鎌口夫妻は、完全に殺気を放っていました。冗談で言っている感じではありませんでしたね。ヌラキモがそうさせるのか、そもそもそういう人たちだったのか…これからヌラキモを調べる中で分かってくるかもしれません…!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
コメント失礼いたします。
絶妙に怪しい名前の生き物で興味をそそられますね。幼体は寄生虫の姿というから、人間へと宿主を変えているのではないかと邪推しています。
ちなみにうちにもいつの間にか侵入して居着いた毛むくじゃらがいます。彼らは案外近くにいるのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!
特集したものの、ヌラキモの生態については謎ばかり。これから追っていきますが…あまり良い気配はしておりません。それでも世に伝えることが、我々のジャーナリズム!!
毛むくじゃら!!!まさかそれは…いやきっと大丈夫…のはず…🐹
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ああ、魚の次は人間に寄生? そのうち生活すべてがヌラキモファーストになりそうな予感がします。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!
寄生…ちょっと怪しげなワードですよね。この特集ではヌラキモの生態を全て解き明かすことはできませんでした。しかし私たちも気になるので、ここからは生物学者の杉並教授に密着取材しながら、ヌラキモのさらなる生態を探っていこうと思います!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
小動物が人間と同じ表情を示すのって、キュンキュンさせるものなのでしょうか?
たしかに、鳥が人間の言葉をしゃべったらカワイイーと思いますし、犬や猫が人間の言ったことを理解したような行動をとると、やっぱりカワイイ―と思います。でも、同じ表情をされると、とたんにすっごい不気味に思えてしまうような気もします。まさにヌラキモのキモ。
生態を知ると、さらにキモさが増しました。知能も高いのですか? 怖いです。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
人によっては動物が表情を動かすことに不気味さを覚えると思います。ヌラキモの「キモ」には、そんな感情も込められている…のかもしれません(^^;;
ただ、ペットの飼い主は表情筋が発達していない動物を見ても「笑ってる」とか「怒っている」とか識別することがあるので、特に動物好きはヌラキモの表情の変化を良いものと捉えるのでしょう。
ヌラキモは人間の言葉や行動の意味を理解し、真似しようとします。これは相当知能が高いと見て間違いないでしょう…!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
精神干渉的な何かをしていますね!
生態が分かっていないのに、オスメスをどう判定したのか、、 学者もびっくりです!
作者からの返信
ありがとうございます!
もしかしたら人間を魅了してしまうような、何かしらのフェロモン的なものを撒いているのかも…
>>生態が分かっていないのに、オスメスをどう判定したのか
気になりますよね。昨今のコンプライアンスを重視する観点でやむなくカットしたのですが、ヌラキモのオスとメスには一目瞭然な見分け方があります。ヌラキモはハムスターに似ていて、ハムスターの雌雄の見分け方は股間を見ることなのです。…すなわち、キ○タマがついているかどうか!ハムスターのオスは全身の四分の一くらいあろう巨大なキ○タマがついています!ヌラキモのオスの股ぐらにも、巨大なゴールデンボールが2つくっついているのです!しかし、やはり下品に感じる人も多いので、特集でこの部分は割愛させていただきました!🙇
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキ…うちに現れて
欲しくない…。((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
ありがとうございます!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキは、幼体が淡水魚に寄生している可能性があります。もし金魚などがお家にいたら…ヌラキモの侵入経路になってしまうかもしれません🐟
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
うえええぇ…気持ち悪い生態ッ!!((((;゚Д゚)))))))
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキ…恐るべし!
作者からの返信
ありがとうございます!
突然家の中に現れる…それだけ見ると、Gと同じですよね。
しかし見た目はハムスター。可愛らしさはもう凄まじいのです!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
……こんな謎多き生き物なのに、どうしましょう……家に出たらヌラキモちゃんに骨抜きにされてしまうかもしれません……
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
見た目は本当にハムスターに似ていますから、動物好きな人は庇護欲がこれでもかと出てしまうでしょう。私も家に入り込んでくる蜘蛛を放し飼いにしていますから、ヌラキモくらいなら普通に飼ってしまうかも…(^^;;
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ヌラキモ。名前の感じからすると「ぬらりひょん」のようにいつの間にか「一家の主」のようになっていそうですね。
知らず知らずに家人たちはヌラキモに尽くす下僕のようになってしまいそうな予感が。
作者からの返信
ありがとうございます!
さすがはミステリーの覇者、カヌレさん!「ぬらりひょん」「一家の主」…ヌラキモの生態に関して、これらは非常に重要なキーワードになります!この時は私たちもわかりませんでしたが…ヌラキモは単に可愛いだけではないのです…!
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(前編)への応援コメント
謎の多すぎる生態、ヌラキモ!アイデアが面白いですね(●´ω`●)
作者からの返信
ありがとうございます!
母親が飼っているハムスターを世話することになって、ふと思いついたんです…もしハムスターが野生に生息していたら、Gのように家に入ってくることもあるのではないかと…
ヌラリヒョキヌゲネズミモドキの特集(後編)への応援コメント
ヌラキモとはいったい……?
得体が知れなくても可愛いと、許せてしまうのですね。何だか怪しいですが。モキュッ(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
特集を組みましたが、結局ヌラキモについては分からずじまいでした。これからも取材を続けて、その生態を解き明かそうと思います。
あまりにも可愛らしい見た目で、特に動物が好きな人には堪らない存在のようです。可愛いは、全てに優先する…!
密着四日目・五日目への応援コメント
花沢さんも犠牲に……
まだ確証はないものの、ヌラキモはやはり危険な生物だと見るべきでしょう。
杉並教授は飼えなくてよかったんじゃないかと思いますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
花沢さんに何があったのか、実際に会ってみなければわからないものの、壺田さんの話を聞く限り彼女も…
ひとまず私たちの目で確かめてみるつもりです。ヌラキモに関する新事実が見えてくるかもしれませんからね!
仮にヌラキモが危険な生物だとわかったとしても、杉並教授はリスク承知で飼おうとする気がします…生物学者として大学に居続けるために。