応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十話 精霊魔法への応援コメント

    チョロ精霊…!

    作者からの返信

    なんだかんだで面倒がいい精霊ですw

  • 第十九話 子守唄の由来への応援コメント

    裏町の親分さんが毒殺されたところからの一連の流れは偶然なのか必然なのか…。

    作者からの返信

    裏町の暗殺者の目的が不明ですからね。

  • 第十八話 最終日への応援コメント

    ツンデレ精霊!

    作者からの返信

    別にあなたのために唄うんじゃないんだからね!

  • 第十七話 子守歌への応援コメント

    先祖代々…おや?

    作者からの返信

    おやおや、これは……。

  • 第十四話 白光螺鈿への応援コメント

    丁寧にフラグが積み上がって行く…。

    作者からの返信

    伏線は丁寧に張っていくもの。

  • 第十三話 蚤の市への応援コメント

    家具を運べる船なんかもあるって言ってたっけ
    仕入れなら店に来りゃ良いのに幼女の待ち伏せなんてするのは、後ろ暗いか盗まれて故買屋に売られた品探してるか生粋のロリコンか

    作者からの返信

    貨物船的な感じです。

  • 五十年か。人の身で考えれば長いがそれでも反骨精神が残っているのか。あんまり良い統治をして来なかったのかもな。

    作者からの返信

    一応、帝国民と同等の権利を与えるなどの施策はしているものの、法と実情が一致しているとは限らないわけで……。
    あとは単純に、滅ぼし方かな。

  • 別に雨降る前にルマンくんに追いついて、目の前でイチャイチャ雑談しつつのんびり駅で飯の続き食っても良かったんやで…
    カッコつけて助言し、クールに去ったつもりがうっかり即座に再会して街まで同じ馬車に相乗りする羽目になる彼の心情を慮る優先順位はそれほど高くないよね!

    作者からの返信

    ルマンの心情を慮る必要はないものの、実際に殺されたバジガンの後を継いでいるルマンと一緒にいるところを見られるのは割とリスクがあるかもしれないです。
    だから、ルマンも店を訪ねずわざわざこんなところで待ち伏せしました。

  •  嗚呼。やはり、誠意(恫喝)と説得力(暴力)が大事なんですね。
     犯罪組織と説得力のある話し合いができる雇い主が見つかって、幸いでした(笑)。

    作者からの返信

    筋力と権力は味方に付ければ頼もしいのだ。

  • 第三話  アンティークへの応援コメント

    付喪神とかならいいけど、古いものってたまに呪いの品とかありそうな…

    作者からの返信

    事故物件的なものならありそう……。

  • 第三話  アンティークへの応援コメント

    コメント失礼します。『エルフが言う老舗は洒落にならない。』……ここ、とても好きです。

    作者からの返信

    エルフジョークでした。

  • 子育て…子育て…?ママー!
    普通の意味での子供じゃなさそうだけど

    作者からの返信

    子供ではあっても実子ではないですね。

  • 女の子が主人公…。
    メルミーさんやテテンの様な子が友達として出てこないかなぁ。

    作者からの返信

    環境要因もあってしっかり者が多い作品です。
    なお宿り精霊……。

  • 更新ありがとうございます。
    どんな秘密が有るのか楽しみです。

    作者からの返信

    こちらこそ、感想ありがとうございます。
    今月いっぱい第一章なのでまだまだ先は長いですが、楽しみに待っていただければ幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    やったあ!新作だぁ!

    作者からの返信

    新作だぜぇ!

  • プロローグへの応援コメント

    ついに新作の連載開始!
    次回も楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    ちょっと私生活がバタバタしてたので間が開いてしまいました。
    一章は毎日更新なのでお待たせしないですむかと思います。