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  • 第6話 帰り道と君への応援コメント

    第6話まで読ませていただきました!

    今回のお話、二人の関係性がさらに一歩進んだ回で、とても良かったです。

    ここまでの展開では、六花さんが突然楓くんの前に現れて、助けてもらう側になることが多かったと思うのですが、第6話では六花さん自身がこれからの生活を考えて動こうとしているところが印象的でした。

    特に好きだったのは、楓くんが「助けてあげる」だけで終わらないところです。

    もちろん六花さんを心配しているし、住む場所やお金の問題を真剣に考えている。

    でも、ずっと自分が面倒を見るという方向ではなく、六花さん自身が自立できるように考えているところに、楓くんの優しさと現実を見る力を感じました。

    主人公がただ優しいだけではなく、「相手の未来まで考えて行動する」という部分が魅力になっていますね。

    そして今回、一番良いと思ったのは六花さん側の変化です。

    最初は雨の中で行き場を失っていた女の子だったのに、少しずつ「自分も何かしなければ」と考えて、バイトという選択肢を出す。

    しかも、楓くんに甘えるだけではなく、自分から環境を変えようとしているところが良かったです。

    人気アイドルという特殊な立場なのに、本人はあくまで普通の高校生として生活しようとしている。

    そのギャップがこの作品の大きな魅力だと思いました。

    また、朝の食卓の場面も好きでした。

    昨日までは「推しアイドルと一緒にいる」という非現実的な状況だったのに、朝になれば一緒に朝食を食べて、学校へ向かう。

    こういう何気ない時間が描かれることで、楓くんにとって六花さんが少しずつ「憧れの存在」から「日常にいる大切な人」に変化しているのが伝わります。

    特に、

    「親が自分の子がご飯を食べているところを見ている理由がわかったかもしれない」

    という楓くんの感覚が印象的でした。

    恋愛感情を直接言葉にしていないのに、相手を大切に思う気持ちが自然に伝わってくる描写だと思います。

    そして最後の「反町先輩」「後輩」というやり取りも良かったです。

    今まで同級生だった二人に、新しい関係性が生まれる瞬間でしたね。

    一緒に暮らすことになった理由は偶然だったけれど、そこから少しずつ信頼関係を作っていく流れが丁寧で、続きが気になります。

    これから楓くんと六花さんが、どんな形で問題を乗り越えていくのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    ここら辺の何気ない会話が今後の展開を示していたりもします。

    特にバイトの話ですね。二章は全部公開されてるのでそちらを見ていただければわかるのですが、基本的にバイトが話の中心となっています。

    金銭的な余裕を得た六花はどう動くのか、お楽しみ頂けたら幸いですm(_ _)m

  • 第5話 お泊まりと君への応援コメント

    第5話まで読ませていただきました!

    今回のお話、とても好きな回でした。

    第1話からここまで、「推しアイドルとの出会い」という非日常的な展開が続いていましたが、第5話では派手なイベントよりも、二人が一緒に過ごす何気ない時間が中心になっていて、だからこそ楓くんと六花さんの距離が一気に近づいたように感じました。

    特に良かったのは、六花さんの「アイドルではない部分」がさらに見えてきたところです。

    ステージでは完璧で、多くの人から憧れられるセツナ。

    でも楓くんの前では、お金の管理が苦手だったり、ゲームに夢中になったり、負けず嫌いな一面を見せたりする。

    このギャップがとても魅力的でした。

    個人的に好きだったのは、レースゲームの場面です。

    設定だけ見ると「人気アイドルと同居」という大きな状況なのに、実際に描かれているのは一緒にゲームをして、勝った負けたで笑い合う普通の高校生の時間なんですよね。

    そこがすごく良いと思いました。

    楓くんにとって六花さんは最初、「画面の向こう側にいる憧れの存在」だったはずなのに、少しずつ「隣で笑っている一人の女の子」に変わっていく。

    その変化が急すぎず、食事や勉強、ゲームなどの日常の積み重ねで描かれているので、二人の距離が縮まる過程に説得力があります。

    また、楓くんの主人公としての魅力も今回さらに出ていたと思います。

    普通なら推しが家に泊まるという状況で舞い上がってしまってもおかしくないのに、楓くんは最後まで「六花さんが困らないように」という視点を忘れていない。

    荷物を取りに行くところや、寝る場所を用意するところもそうですが、相手を一人の人間として大切に扱っているところが、この作品の温かさにつながっていると感じました。

    そして最後の、

    「一緒にいて楽しかった」

    という楓くんの気持ち。

    ここが個人的に一番印象に残りました。

    推しだから好きなのか、アイドルだから特別なのか、それとも六花という一人の女の子だから惹かれているのか。

    楓くん自身がまだ答えを出せていないところが、青春ラブコメらしい甘酸っぱさになっていて続きが気になります。

    楓くんと六花さんが、この先どんな関係になっていくのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    互いに安心できる依存相手だから。という理由も大きいと思います。

    距離を詰めるのがあまり得意ではない二人が最大限に感じることができるのが「一緒にいられて楽しい」という感情なのです。

    恋愛としてではなく、人間として惹かれあっているのかもしれないですね(*´艸`)

  • 第4話 握手と君への応援コメント

    第4話まで読ませていただきました!

    今回のお話、とても良かったです。

    ここまでの流れで「推しアイドルと同居」という大きな設定が出ていますが、第4話では派手な展開よりも、二人の関係性が少しずつ変化していく部分が丁寧に描かれていて、青春ラブコメとしての魅力を強く感じました。

    特に印象に残ったのは、楓くんと六花さんの距離感です。

    普通なら「推し本人が目の前にいる」という状況なら、ファンとして舞い上がってしまってもおかしくないと思うのですが、楓くんは最後まで六花さんを一人の女の子として見ている。

    もちろんセツナへの憧れや尊敬はあるけれど、それ以上に「相手が困っていたら助ける」「嫌がることはしない」という部分が一貫していて、主人公としてすごく好感が持てます。

    また、六花さん側の描写も素敵でした。

    ステージ上では完璧なアイドルで、多くの人から憧れられる存在。

    でも楓くんの前では、ココアを作ったり、勉強を教えたり、ファンとの距離感について素直に語ったりする。

    「セツナ」という存在ではなく、「雨宮六花」という一人の女の子が少しずつ見えてくるところが、この作品の一番の魅力なのかなと思いました。

    そして今回一番好きだった場面は、握手会のくだりです。

    楓くんは単純に握手したいというだけではなく、「アイドルとしてのセツナに会いたかった」という気持ちを持っている。

    それに対して六花さんが「ファンだから」という理由だけではなく、楓くんが応援してくれていたことへの感謝として、自分から手を差し出す。

    このシーンは、ただのサービスシーンではなく、二人の関係が「ファンとアイドル」から「特別な相手」へ変わる瞬間に感じました。

    特に、

    「君だけ特別ですよ」

    という言葉は、楓くんにとっては今まで画面越しだった憧れの存在から直接もらった言葉なので、破壊力がすごいですね。

    これまで積み重ねてきた、
    ・雨の日の出会い
    ・正体の発覚
    ・一緒の食事
    ・勉強を教える時間

    があったからこそ、この握手の場面がただのドキドキ展開ではなく、二人だけの特別な思い出になっているところが上手いと思いました。

    これから楓くんと六花さんが、ファンとアイドルではなく、本当の意味でどんな関係になっていくのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    裏話ではあるのですけど、セツナは基本的にはファンサは最低限です。もちろん握手会には参加はするしファンともコミュニケーションは取ります。

    ただ、それ以上はない。

    言い方は良くないですけどファンに媚びないんです。それでもセンターになるほどには実力を兼ね備えている。

    そんな彼女が感謝の気持ちとしてした楓との握手は意識的にするファンサとしては初めてでした。

  • 第3話 夕食と君への応援コメント

    第3話まで読ませていただきました!

    今回の話、とても好きです。

    第1話、第2話で「推しアイドルとの予想外の出会い」という大きな展開がありましたが、第3話ではそこから一気に二人の距離が近づいていく日常パートになっていて、青春ラブコメとしての魅力がさらに増したように感じました。

    特に良かったのは、楓くんと六花さんの関係性です。

    「推しとファン」という特殊な関係から始まっているのに、楓くんが六花さんを特別扱いしすぎず、まず一人の困っている女の子として接しているところが自然で良いですね。

    普通なら憧れのアイドルが自宅にいる状況でテンションが上がってしまいそうなのに、楓くんは「夕飯はどうするのか」「アレルギーはないか」「寒くないか」と相手の生活面を心配している。

    この主人公の優しさが、単なるご都合展開ではなく「この二人が一緒に暮らすことになっても納得できる理由」になっていると思いました。

    また、六花さん側も魅力的ですね。

    トップアイドルとして完璧に見えるセツナではなく、クラスメイトの雨宮六花としての素の部分が少しずつ見えてくる。

    特に食事の場面で、普段は周囲から見られる側の存在だった六花さんが、普通の女の子として「美味しい」と笑顔になるところは、楓くんだけでなく読者側も距離が縮まったように感じるシーンでした。

    個人的には、楓くんが六花さんに勉強を手伝ってもらうことで「助ける側・助けられる側」という一方通行の関係にしなかったところも好きです。

    六花さんは迷惑をかけることを嫌がる性格だからこそ、楓くんが「じゃあ小テストを手伝ってくれ」と言ったことで、二人が対等な関係になっている。

    こういう小さなやり取りが積み重なって、恋愛に発展していくんだろうなと思わせられました。

    そして最後の、

    「推しが本当に幸せそうに食べる姿が見られた」

    という楓くんの気持ち。

    ファンとしての憧れと、目の前にいる一人の女の子への好意の境界が少しずつ変化していく感じがして、今後の展開が楽しみです。

    これから楓くんと六花さんが、ファンとアイドルではなく、一人の男女としてどのような関係になっていくのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    楓は結構過保護な人間なんですよね。

    言葉を選ばずに言えば『ヤンデレ』

    少しマイルドにするなら『保護欲が強い』

    束縛とかはしたくないけど、一緒にはいたい。そういう人間だと思って読んでいただくともっと楽しめるかしれません(*」´□`)」

    六花自身もここ最近はまともな食事を取っていなかったので楓の料理に胃を掴まれました。

    互いに依存する理由は少なからずあるのです( ᴗ ̫ ᴗ )

  • 第2話 正体と君への応援コメント

    第2話まで読ませていただきました!

    第1話の最後で「まさか……?」と思わせてから、第2話で一気に正体が明かされる展開がとても気持ちよかったです。

    特に面白かったのは、楓くんがただの「推しに出会って舞い上がる主人公」ではなく、まず相手の状況を心配しているところですね。

    普通なら憧れのアイドルが目の前に現れたら、興奮や驚きが先に来てもおかしくないのに、楓くんは「どうして雨の中にいるのか」「大丈夫なのか」を優先している。

    この部分で、彼がなぜセツナに認められる存在なのかが自然に伝わってきました。

    また、雨宮六花=セツナという設定も非常に良いですね。

    学校では真面目な委員長として振る舞っている少女と、ステージの上で多くの人を魅了するトップアイドル。

    同じ人物なのに見えている姿が全く違うというギャップが、今後の関係性に大きな面白さを生みそうだと感じました。

    個人的には、楓くんが「推しだから」という気持ちを抑えて、あくまで一人の困っている女の子として接しているところが好きです。

    推しとファンという関係ではなく、同じクラスメイトとしてゼロから関係を築いていく形になるのが青春ラブコメとしてかなり魅力的ですね。

    そして最後の「推しアイドルを自宅に迎えることになる」という状況……。

    普通なら夢のような展開なのに、楓くん本人は冷静に「これ大丈夫なのか?」と考えているところが彼らしくて笑いました。

    主人公の常識感と、状況の非常識さのギャップが良いコメディになっています。

    これから楓くんと六花さんの関係がどう変わっていくのか、続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    セツナというフィルターを通さずに、目の前にいる子として接していく。

    それを一つのテーマとしています。

    楓にとって六花は推しのアイドルである前に一人の女の子なのです( ơ ᴗ ơ )

  • 第1話 雨と君への応援コメント

    この第1話、読ませていただきました。

    まず冒頭の「雨の中で再会する少女」という入り方がとても印象的でした。
    銀髪の少女が雨に濡れながら現れる場面は、それだけで「この子に何があったのか」「なぜ主人公の前に現れたのか」と続きを読みたくなる引きがありますね。

    特に好きだったのは、楓くんのキャラクター性です。

    一見すると「どこにでもいる普通の高校生」に見えるのに、実際は周囲をよく見ていて、困っている人を自然に助けられる優しさがある。
    雨宮さんへの対応もそうですが、恩を売ろうとするわけでもなく、当たり前のように手を差し伸べるところに主人公としての魅力を感じました。

    また、学校では特別目立つ存在ではない主人公が、実は裏ではアイドルを応援していて、その憧れを自分磨きにつなげているという部分も良いですね。

    「推し」という趣味だけではなく、その存在から影響を受けて努力しているところが、ただのオタク描写ではなく楓くん自身の成長要素になっているのが面白かったです。

    そして最後の展開……。

    まさか雨の中で出会った少女が、自分が応援していたトップアイドル本人とは。

    ここまで積み上げた日常が、一気に非日常へ変わる瞬間がすごく綺麗でした。
    「憧れの存在」と「現実で助けた女の子」が繋がることで、これから二人の関係がどう変化していくのか気になります。

    お互いカクヨムで青春作品を盛り上げていけたらと思います。
    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    いくつもコメントありがとうございます!(´▽`)

    楓のキャラクター性についてお褒め頂きありがとうございます。

    個人的に気をつけて書いていたところなので注目していただき、嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))

    お互い頑張りましょう*(ˊᗜˋ*)و

  • 第3話 夕食と君への応援コメント

    はじめまして!
    新作のほうが登録されていた企画から来ました。おもしろそうでしたがまだ少ししか公開されていなかったので、先にこちらを読ませていただいてます。

    なんという夢のような展開…!
    ニヤニヤしながら読み続けたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(´▽`)

    ぜひニヤニヤしていってください😊

  • 第2話 正体と君への応援コメント

    企画から来ました!
    アイドルを拾うという夢のような展開に惹かれました!
    しかもお知り合い!

    顔文字使いの文章が究極に可愛い!!
    ドキドキがとまりませんね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(´▽`)

    ピンポイントで推しのアイドルを拾う。そんな現実ではありえない展開のお話。楽しんでもらえて良かったです(*^^*)

  • 第2話 正体と君への応援コメント

    話の展開が早くて良いですね!
    大人気アイドルがまさかの同級生だった展開で、
    興味を引きますね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(´▽`)

    今後の二人の関係の変化をお楽しみくださいませ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

  • 第1話 雨と君への応援コメント

    とても読みやすい文章ですね。
    冒頭から主人公の人柄が説明感なく、伝わって来てたので、雨の中ベンチに横たわる人に声をかけるのも自然に思えました。
    まさかの人物にこれからの展開が楽しみです👍

    作者からの返信

    ありがとうございます!(´▽`)

    個人的に難しい単語は好まないタイプなのでこういう文になりやした。

    こういう雰囲気が好きと言ってくれるのならこの先も楽しめると思いますのでこれからもよろしくお願いします(>人<;)

  • 第20話 紫狼と君②への応援コメント

    拝読しました
    雨の公園でセツナ=六花と出会ってから、ハンバーグやココア、ゲームで距離が近づく流れが微笑ましかったです
    楓の推しとしての遠慮と、六花が名前呼びや夏休みの約束で少しずつ踏み込む感じが甘くて良かったです
    椛さんの姉ムーブや九条先輩の過去編も効いていて、ただの同居ラブコメより人間関係の温かさが残りました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ありがとうございます!(´▽`)
    個人的には恋云々よりも人間関係の方に力を入れていたので嬉しいです。
    時間がある時に遊びに行かせていただきますね(*´▽`人)

  • 第3話 夕食と君への応援コメント

    ハンバーグが嫌いな人なんていません!!(偏見)

    作者からの返信

    それな!!(偏見)

  • 第2話 正体と君への応援コメント

    知り合いだった!?

    作者からの返信

    知り合いでしたねぇ(*´艸`)

  • 第6話 帰り道と君への応援コメント

    六花はバイト先の店名まで知ってたんですね。
    もしかして、方向変わってきたかな?(笑)

    作者からの返信

    今後も六花が泊まることになるなら……と、楓は伝えていました。

    それに、六花はあのチーズインハンバーグがかなり気に入ったらしくて、楓にどこのものかを聞いたので店名も教えました。

    楓自身はまさか六花が働きたいと言うとは思ってもなかったでしょうが(笑)

  • 第12話 買い物と君への応援コメント

    学生誰しもが共感する最強の理由……アレだよね?

    作者からの返信

    『アレ』……だなヾ(。・∀・)oダナ!!

    夏休み編をお楽しみに

  • 第4話 握手と君への応援コメント

    推しを聞いて自分だと言われても動じないあたり、言われ慣れてるんですかね。
    握手会に外れても何故か本人拾ってる楓は大当たりもいいところだろ思うのですが(笑)

    作者からの返信

    そうですね、六花がそういう性格って言い切っちゃえばそれで終わりなんですけど、実際に楓が外れまくってるだけで彼女達は現地でファンと交流することも多いですから慣れているんでしょうね。

    ま……まぁ、エグい大当たりが隣にいる楓ですけど、箱推しでもあるので他の子とも実際に会ってみたかったという気持ちも大きいんだと思います。

    奴は贅沢な男ですよ(*´ω`*)

  • 第3話 夕食と君への応援コメント

    コメント失礼します。
    王道を地で行く展開、砕いた三人称で読みやすい文章、引き込まれますね!
    銀髪がウィッグで茶髪が地毛だと思ったら逆だったのが驚きです。
    信頼のおける間柄でありながら、推しの一線を守る楓にも好感が持てます。
    今日はここまでですが、続きも楽しみに拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(´▽`)

    やはり王道。ラブコメは王道が全てですよね(〃^ω^〃)

    お姉ちゃんがいる楓くんは女の子の扱い方を強引に矯正されているので『まだ』紳士やってます。

    今後ともよろしくお願いしますね(>人<;)

  • 第5話 お泊まりと君への応援コメント

    レースゲームで身体傾けて操作する女の子可愛いよね。

    作者からの返信

    非常に分かりみが深いです!普段、器用な子の不器用プレイからしか得られない栄養素がある。
    (*´꒳`*)

  • 第1話 雨と君への応援コメント

    企画から来ました
    遠い昔高校生だった頃を思い出しなが読まさせていただきました
    青春ぽい描写はそんなにないかもしれませんが、舞台が学校というだけで気になっちゃいますね
    引き続きよろしくお願いします

    作者からの返信

    こんにちは
    ありがたいお言葉をいただき大変喜んでおりますm(*_ _)m
    前半は学校描写はあまりないですが、少しずつ増やしていく予定です(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
    引き続きよろしくお願いします

  • 第5話 お泊まりと君への応援コメント

    めちゃくちゃやりがい搾取されててかわいそうなアイドル……

    作者からの返信

    自分でも書いてて可哀想すぎるなとは思ってました(´;ω;`)
    彼女には頑張って報われてほしいですね(*^^*)