不気味なカバネと「逆シュレディンガーの猫」という独特すぎる能力の組み合わせが印象的で、能力の正体を見抜いてから始まる戦いの行方が気になる作品でした。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(209文字)