応援コメント

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  • 第20話 勇者と魔王への応援コメント

    魔王の力と勇者の力が交わるのが素敵な展開です。
    最後の一文は胸熱でした。

    作者からの返信

    胸熱ありがとうございます😊
    魔王と勇者が手を取り合う、アランだからこその未来なのです。
    胸熱は、嬉しいコメントでございます。ありがとうございます😊

  • はじめまして。
    いつも楽しく読ませてもらっています。
    今回の話も作品の良さが出ていると感じました。
    同じ料理でも食べる環境が異なるだけだ美味しさが変わるってことは日常生活でもありますよね。
    こういう良さが1話の中で描写されているので、読んでいて楽しいです。

    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    はじめまして😊拙作を読んでくださりありがとうございます♪
    素敵なご感想をくださり、嬉しいです。どこか人間臭い魔王軍団。楽しんでいただけると幸いです🍅

  • 第4話 勇者、戦鎚を返すへの応援コメント

    アランのとんでもなくマイペースな言葉に癒されますね🎶
    鉄槌が全く重そうに感じさせないところがバルガンの精神をガスガスと削っているのでしょうか(笑)

    とても面白かったです🎶🎶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🍅アランはびっくりするくらいの純粋なやつです😊

  • 第3話 勇者、山を割るへの応援コメント

    こんにちは☆

    アランくんはとっても一生懸命なのですね。勇者としての力はありながらも誇示することもなく、むしろ慌てている様子がコミカルさを演出していて、とても面白かったです☆
    彼のこれからにワクワクします🎶

    作者からの返信

    千央さん
    コメントありがとうございます。アランくんは少しズレておりますが、素直な良い子なんです。

  • 第11話 勇者、振る舞うへの応援コメント

    愉快なお話ですね♥
    ほんわかしちゃう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほんわかしていただきありがとうございます😊

  • 第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント

    このどこかズレた感覚の勇者、最高ですね(笑)
    副業勇者、流行りそうです(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アランのズレた感覚を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)

    「副業勇者」、まさかの流行の予感ですかね?(^^)

    本人はいたって真面目に考えているのですが、なぜか周囲をどんどん混乱させてしまうアランです(笑)

    これからも、そんなアランの活躍(?)を楽しんでいただけましたら嬉しいです!


  • 編集済

    完結おめでとうございます。月並みな感想ですが、とても楽しく拝読させていただきました。最後はちょっとジーンとする良いお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    作品終わると、ちょっとロスになりますよね😭

  • 第1話 勇者、記憶を失うへの応援コメント

    アラン、なんと抜けるはずのない剣を抜いちゃった!?(笑)
    これはびっくり!
    本人、サッパリ(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです、あっさり抜いてしまったんですよね😂

  • 完走、おめでとうございます

    「――魔王たる余は、アランを敵と認めない」

    ノアは違うとか言い出さなくてよかったです
    綺麗に終えてくれてありがとうございます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

    「――魔王たる余は、アランを敵と認めない」

    この言葉を覚えていてくださって嬉しいです!
    ノアも最後まで「アランはアランだ」を貫きました(笑)

    綺麗に終えられたと言っていただけて、とても嬉しいです。
    最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

  • 完結お疲れ様です。
    割と面白く読ませて頂きました。
    記憶を取り戻す過程が良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    記憶を取り戻す過程を楽しんでいただけて嬉しいです。
    最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

  • 完結、おめでとうございます(*´▽`*)
    アランくんは、記憶を取り戻してもやっぱりアランくんでしたね♪
    魔王さまからお手紙が届いた、というところで嬉しくなっちゃいました。
    まさに、受け継がれてきた言葉が実現して。
    でもそれがなんとも素朴な勇者さまとそれに翻弄され、感化されちゃう案外いい人な魔王さまによってなされるなんて。
    毎回、アランくんの奔放な素直さに癒されてました。
    ありがとうございましたm(__)m✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    完結のお祝いのお言葉までいただき、とても嬉しいです✨

    記憶を取り戻しても、やっぱりアランはアランでした(笑)
    魔王からの手紙の場面も喜んでいただけて嬉しいです。

    アランの奔放な素直さと、それに振り回されながらも少しずつ変わっていく魔王の姿を、最後まで楽しんでいただけたことが本当に嬉しいです。

    こちらこそ、最後までアランたちを見守ってくださり、ありがとうございました✨

  • こんばんは!
    とても面白く、かつ興味深く拝見しました。笑いのツボを心得ているとしか言いようのない神回でしたよ!?

    こんな文章を書ける貴殿に嫉妬してしまいます(≧∀≦)

    作者からの返信

    なんて嬉しいお言葉を……!
    「笑いのツボを心得ている」なんて言っていただけて、作者の私が一番舞い上がっております(≧∀≦)

    しかも「神回」だなんて……!
    そんなふうに楽しんでいただけたことが本当に嬉しいです。

    嫉妬だなんてとんでもないです!
    こちらこそ、そんな嬉しいコメントを書いてくださる千央様の言葉選びに嫉妬してしまいます( *´艸`)

    そして応援コメントまで、本当にありがとうございます!
    これからも「くすっ」と笑っていただけるようなお話をお届けできるよう頑張りますね。

    嬉しいコメントをありがとうございました!

  •  「記憶を失う前のアランも。記憶を失ってからのアランも。どちらも、同じアランだった」もう泣きそうでございます。そしてギトギトの手に笑わせられて、涙が零れてしまいます。正に笑いの中に涙あり。素晴らしい大団円で終わった、アランがアランであり続ける物語。有難うございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「記憶を失う前のアランも。記憶を失ってからのアランも。どちらも、同じアランだった」

    この言葉を受け取っていただけたことが、本当に嬉しいです。アランという人物にとって、記憶を失う前も、失ったあとも、どちらも確かにアランだったということを描きたかったので、そこを感じ取っていただけて胸がいっぱいになりました。

    そして、しんみりした場面からのギトギトの手……(笑)
    最後までアランらしく、笑いの中に少しだけ涙を添えられたなら、作者としてこれほど嬉しいことはありません。

    「アランがアランであり続ける物語」と言っていただけたことも、とても嬉しかったです。

    こちらこそ、最後までアランたちの物語にお付き合いくださり、本当にありがとうございました!✨

  •  世界を救う感動の結末を脱力させるアラン、史上最高の勇者でございます! でも何を拾ったのでしょう~気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    脱力勇者ですね😅
    感動のシーンも台無しです。
    何を拾ったんでしょう。きっと、見たことないから触りたくなったんでしょうね😂

  • アランくん!💦
    きれいにまとまったのに~(笑)でも、それでこそアランくんな気もします(>_<)

    作者からの返信

    綺麗にまとまるわけがないですね、アランならば😂
    いつもコメントありがとうございます😊

  • 第20話 勇者と魔王への応援コメント

     セリウスさん、男です! そして相も変わらぬ勇者アラン。ついに名前呼びの間柄となり、二つの力がひとつになるのでしょうか。いよいよクライマックスを迎えそうですね!

    作者からの返信

    まもなく、クライマックスです。
    いつも応援ありがとうございます😊

  • 握手会なら出禁ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まず、汚い手で聖剣触るなって話です😅

  • 火山の噴火は、魔王の力をもってしても鎮められないのですね💦
    そして、なんとそれを治める術が古文書に……?
    アランくんの”救済”の予感です♪

    作者からの返信

    コメント返信大変遅くなり申し訳ございません。
    コメントありがとうございます。
    古文書に書かれた言葉。レオンは気にしておりません。ただ目の前に困っている人がいる、ということが原動力になっております😊

  • 第17話 勇者、考えるへの応援コメント

    アランくんは、ノアくんだったんですね。
    おじいちゃんのお話も、うんうん……と思いながら拝読しました。
    もし、思い出したら……どう思うのかな、とも考えましたが、やっぱり変わらない気もします(´ー`)

    作者からの返信

    記憶が全て戻ったら、どんなレオンなんでしょうか。
    まさかのオラオラ系?ではなさそうですよね😊コメントありがとうございます🍅


  • 編集済

    第16話 勇者、再会するへの応援コメント

    おじいちゃん……。はるばる訪ねてきたんですね。
    ちょっと、記憶がないですが、無事ですよ……。
    会えてよかったです。
    そして、遅ればせながらレビューを💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    そして、素敵なレビューをありがとうございます♪
    おじいちゃん心配してたでしょう。記憶はどうなることでしょう。

  • セリウスくん。苦労しますね💦
    アランくん、癒しもできちゃうんですね。すごい。
    思わずお礼言っちゃう門番さんに、ちょっとほっこりしました(笑)

    作者からの返信

    アランには、みんな毒気抜かれちゃうんですよね‼️コメントいつもありがとうございます。

  • みんな戸惑ってますね(笑)
    多分、他の皆の反応がもっともなんですけど……でも、アランの素直すぎる心持ちに寄り添うと何も不思議ではない、という二つの道筋が見えてるのが面白いですね(´ー`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    戸惑ってますよね。アランには普通が通用しないんです。

  •  食事はみんなで食べるから美味しい。良い話です! 帰る場所が二つもあるのは幸せというのも深いです。アランは、魔王城も含めて三つになりそうですが……。記憶が戻っても大丈夫かもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    食事は誰かと食べるから美味しい、というのはアランらしい答えになったかなと思っています😊
    そして「帰る場所が二つあるのは幸せ」という言葉も、私自身とても好きな場面になりました。

    確かに、アランは気付けば魔王城まで含めて帰る場所が三つになりそうですね(笑)
    そう考えると、記憶が戻ったとしても、案外何も変わらないのかもしれません。

    いつも温かく見守っていただき、本当にありがとうございます!

  • 第11話 勇者、振る舞うへの応援コメント

    聞き耳を立ててる魔王さまが、面白すぎました(>_<)♪
    すっかりアランのペースですね。
    恐ろしいほどのマイペースと屈託のなさです!(笑)

    作者からの返信

    魔王様威厳はどこへやらですよね😱
    コメントいつもありがとうございます✨

  • 第9話 勇者、友人と呼ぶへの応援コメント

    敵意を抱かない相手が最強、ということでしょうか(笑)
    カレー、届けにいっちゃうんですね~(>_<)♪

    作者からの返信

    アラン君、敵と思ってはいないんです。
    食事をいっしょにすれば、もう仲間という感覚なんです。
    純粋でもあり、ちょっとズレてるんですね。
    カレー作って待ってると言ったものの、なかなか来ないから来ちゃったんですね。真っ直ぐな子です。

  • 第15話 魔王、勇者を誘うへの応援コメント

    セリウスさん、そりゃ崩れ落ちますよねww大事な聖剣忘れてくるなんて

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよ、セリウスさんはかなり胃が痛いと思います。

  • 第16話 勇者、再会するへの応援コメント

     なんと意外すぎる展開でしょうか。アラン、果たして記憶を取り戻して良いものかも少し心配ですが。

    作者からの返信

    意外な展開でしたか。
    そうですね、アランにも過去があるんです。
    セリウスの馬に轢かれるまでは。次回過去が見えてきます。
    いつもコメントありがとうございます。

    編集済
  • 第7話 魔王、即バレするへの応援コメント

    勇者くんは、純粋なので見えちゃうんでしょうね。翼とツノが😁
    魔王様、カレーもお気に召して何よりです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    純粋だからでしょうか、ちょいちょい能力が出てしまいます😊無自覚勇者です✨

  • 第15話 魔王、勇者を誘うへの応援コメント

     「世界の半分をやろう」に「半分にしたら不便ですよ」と返す勇者。これは今まで誰も思いつかなかった、秀逸な回答ですね!
     トマト料理のオンパレードに、カレーを教える流れも良いです。感覚でしか教えられないアラン、如何にもという感じでした。
     そして最後のトドメ。聖剣を魔王城に忘れて来る勇者……セリウスの胃が心配です。みにとまとを沢山、食べさせてあげてください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セリウスさん、アラン君の1番の被害者です。
    神官長にしこたま怒られそうです。

    編集済
  • 第5話 勇者、夕飯に誘うへの応援コメント

    洗濯物が飛びそうだから動いた、のであって避けたつもりさえもなかったんですね(苦笑)
    ご飯にまで誘っちゃって。
    ほんとに毒気を抜かれてます(笑)

    作者からの返信

    拍子抜けしてしまうんですよね、こちらが構えていても😅
    ここまでくると、天然ばか?と言ってしまいそうです😱

  • 第4話 勇者、戦鎚を返すへの応援コメント

    みにとまと様の書かれる主人公は、素直でかわいいですね~♪
    妖艶な敵を、どんなふうに形無しにしてくれるのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    可愛いといってくださりありがとうございます。
    リリスも翻弄される純粋ぶりです。

  • 第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント

    ついに割れちゃいましたね(笑)
    いやあ、楽しく拝読しました!
    アランとセリウスの感じも面白くて、魔王軍も毒気を抜かれちゃうなんてある意味すごい勇者ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ギャグファンタジーですので、ゆるく見守ってくださると幸いです😂

  •  魔王様、勢いで招待してしまったのですね。アランほどではないですが、同類の香りもそこはかとなく。どんな「会」になるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    勢いで、言ってしまったようです。勢いで変装して、見に行ってしまうので。それもアランのせいでしょうが。少し同じ香りもしますよね😂

  • にやにやしつつ拝読しました(笑)
    妹さんとの会話がっ。

    異世界転生に喜んでる涼くんが、転生後の世界だと思い込んで会話を続けてそれがこんなに成立しちゃうという意外な面白さ(>_<)
    どうなっちゃうのかと思いましたが、現実だということがわかったようでホッとするやらなんだかかわいそうなような(苦笑)
    二章はまた違う主人公なんですよね。
    ゆっくり拝読いたします……。

    作者からの返信

    七條様
    コメントありがとうございます。丁寧に読んでいただきありがとうございます。
    ちょっとおふざけで作ったというか、熱でやられながら執筆した作品でした。
    次話からは、また違う勇者のお話になります。こちらは連載中でして、よろしかったら、お手隙の折にいらしてくだされば幸いです🍅

  • 第12話 勇者、招かれるへの応援コメント

     今回も面白くそして感動しました。相手を否定せず、自分は折れず、理解を求めず事実を説明するだけ。剣を置き、施しも見返りも無い、対等な関係。異なる民族や宗教や思想の、理想的な在り方ではないかと思います。有難うございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。深く読んでくださりありがとうございます。無自覚にやってしまっているので、純粋なのでしょうか。アランなりに、神殿で人間と魔族の関係は理解してると思うんですけどね。
    いつも本当にありがとうございます😊

  • カレー焦げやすいですからね♪って、そこじゃない!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そうなのです、アラン君、少しズレちゃってます。勇者の常識は、全くありません。
    うごさん、レビューの追記ありがとうございました😊
    とっても嬉しいですし、励みになります🍅

  • 第9話 勇者、友人と呼ぶへの応援コメント

    アランくんが良い人すぎて!

    作者からの返信

    アランくん。とっても良い子です。純粋なのです。

  • 第8話 勇者、見破るへの応援コメント

    なんか、読んでいてつい笑ってしまいますね。ほのぼのと言うか

    作者からの返信

    ほのぼのなのか、おとぼけなのか、見守ってくださりありがとうございます😊

  • 第7話 魔王、即バレするへの応援コメント

    やっぱりいい人でしたね。魔王さま

    作者からの返信

    憎めないタイプの魔王様です。コメントありがとうございます。

  • 第6話 魔王、気になるへの応援コメント

    魔王も、なんか良い人っぽいです

    作者からの返信

    魔王も、勇者が気になって仕方ありません。憎めない魔王様となっております。

  • 第5話 勇者、夕飯に誘うへの応援コメント

    とぼけた感じで強いっていいですね。達人武術家のようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなり、ゆるゆるな勇者ですよね😂

  • 第4話 勇者、戦鎚を返すへの応援コメント

    「雨あがる」の主人公のように、とぼけているように見えるけど、実は強いみたいなの、好きな設定です!

    作者からの返信

    本人に自覚がないので、無自覚な勇者となっております😊

  • 第3話 勇者、山を割るへの応援コメント

    勇者ものなのに、洗濯物。。。アランのとぼけた感じもよいですね

    作者からの返信

    アラン君。とりあえず自分のできることを懸命にする良い子です✨

  • 第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント

    みにとまと様のエッセイを思わせるような、ちょっととぼけたような笑いを含んでいる文体に引き込まれます

    作者からの返信

    とぼけた感じしか描けないのかもしれません😱楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第1話 勇者、記憶を失うへの応援コメント

    アラン、底知れる力がありそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。勇者として、このまま突き進めていたら、かなりの猛者だったはずです😂

  • 第11話 勇者、振る舞うへの応援コメント

     魔王城、白いご飯があるのですね。そして扉に耳を当てて中を伺う魔王様。威厳も何もありませんが、偉そうに入るしかありません……今回も最高に楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    魔王城に白いご飯🍚なさそうですね。でも、カレーにご飯ないのはね😂と思って、無理矢理。そう、ご飯持たせるの私が忘れたためです😂すみません。

  • 第11話 勇者、振る舞うへの応援コメント

    魔王が聞き耳を立ててるとか、アランのような勇者もいないけど、この魔王も今までにないタイプ。憎めないですね。

    作者からの返信

    そうなんですよね、この世界の人たち、アランのせいで少しズレちゃってるんですよ。変装しちゃうんですから魔王自ら。
    コメントありがとうございました。

  • こんな勇者今までいたでしょうか。
    いやいや,実は読者や魔王軍まで騙して、実は討伐するとかあるのかな😆…なさそうです。大変面白いです‼️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なかなかいない勇者です。記憶がなくなり、良かったのでしょうか。


  • 編集済

     今回も見事な擦れ違いに笑いました。展示品の長過ぎる槍、手入れの行き届いた魔王城の応接間、温め直しの指示……周りの人みんな頑張れ!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます😊
    皆様の作品に比べたら、馬鹿馬鹿しいにも程があるのですが、ギャグコメディとして温かい目で見守ってくださると嬉しいです。

  • 第9話 勇者、友人と呼ぶへの応援コメント

     無事に治った水瓶の神託(?)に厳然たる事実を突きつけられた五人に笑ってしまいました。そしてまさかの、勇者が魔王城へカレーを配達。かつてこのような形で勇者が魔王城に乗り込んだ作品があったでしょうか? ある筈がございません! みにとまと様、天才でございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラン本人にとっては「また来てくださいね」と言った相手にカレーを届けに行くだけなので、たぶん何もおかしいと思っていません(笑)

    天才だなんて恐れ多いですが、とても嬉しいお言葉をありがとうございます!

    引き続き、アランと振り回される周囲の面々を見守っていただけたら幸いです。

  • 第8話 勇者、見破るへの応援コメント

    拝読しました
    涼が病院をチュートリアル扱いし続ける冒頭から、妹さんのノリまで噛み合っていて、テンポよく笑えました
    遊び人判定のアランが聖剣を雑に抜き、洗濯の合間に四天王を困らせる流れが、とにかく愛おしくて楽しいです
    最後は魔王までカレーに馴染み、水瓶の再判定へつながる締めも、この騒がしい日常がまだ続きそうでわくわくしました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    八白 嘘様
    コメント、応援、また貴重なお星様をいただきまして、ありがとうございます😊また丁寧に読んでくださってとても嬉しく思います。私も御作にお邪魔させていただきます🙏

  • 第7話 魔王、即バレするへの応援コメント

     鉄板のカレー無双でございますね! イラストのあのイケメン魔王様が懸命に笑顔を抑えながらカレーを平らげる御姿が目に浮かびます。やはりミニトマト入りのカレーでございましょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    カレーにトマト入れちゃえば良かったですね😂


  • 編集済

    第6話 魔王、気になるへの応援コメント

     野菜売りの魔王。しかもミニトマト。吹いてしまいました。魔王と勇者、どう考えても対決にならない次回の遣り取りが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊あら!なんでわかってしまわれるのですか😂
    でもまだわかりませんよー😂

  • 第5話 勇者、夕飯に誘うへの応援コメント

     武力も魔法も色事も通じない最強勇者! あとは知恵比べだ~!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。無自覚勇者となっております。なかなか癖強です。

  • 第4話 勇者、戦鎚を返すへの応援コメント

    この対話のノリが昔のコメディタッチな雰囲気に感じるのは自分だけかな、と思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    言われてみると、確かに少し昔のコメディっぽいノリかもしれませんね(笑)

    自分ではあまり意識していなかったんですけど、新しい感じよりも昔のノリの方がしっくりくるのかもしれません。

  • 第3話 勇者、山を割るへの応援コメント

     「面白い」「俺が見てくる」ふ、フラグ以外の何物でもない……。鉄板の四天王ネタ。そして勇者・ザ・聖者。誰も殺さないという縛りプレイの匂いがいたします。

    作者からの返信

    フラグどうしても入れちゃいます😂分かりやすいコメディですね笑そうですね、この世界では死とかそういったもののない、ある意味平和な世界です🥰

  • 第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント

    みにとまと様
    勇者アラン、おもしろすぎますね!
    勘違いの度合いが、すごいです。悪気ない勘違い実力者って、最強なんだとわかりました。
    見守るセリウスが、常識的なちょっと怠けものなのが、すばらしいバランスです!
    楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    @habahiro様
    コメントにお星様をありがとうございます😊
    嬉しすぎるコメントありがとうございます。まだまだ勘違い勇者のドタバタが、お見せできると思います。
    お時間ある時に、アランを見守っていただけると嬉しいです。
    タオ君5歳かわいすぎます。独り立ちするには早すぎます。メルカドさん
    よろしくお願いします、とお伝えください。

  • 第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント

     みにとまと様、面白すぎます! 勘違い勇者とは、そういう意味でしたか。こちらも、あるあるが散りばめられていて頬が緩み放しでございます。台風の窓も同じく揺れております。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様
    こちらもありがとうございます😊
    二つの話は別エピソードとして書いています。勘違いというテーマでは一緒です。面白すぎます、などと過分な評価ありがとうございます。

  • 第1話 勇者、記憶を失うへの応援コメント

    セリウスのキャラがいいですね。
    イラストも拝見しましたが、イケメンだわ。
    勇者に振り回されそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セリウスは、振り回されると思われます。

  • タイトルが秀逸すぎてすぐに飛びつきました!

    いやー、めちゃくちゃ笑いました!最初から最後までテンポが良すぎて、勢いそのままに一気に読んじゃいました。

    主人公のぶっ飛んだ思い込みと、それに巻き込まれていく周りのカオスな空気感がたまらないです!からの、あの容赦ないオチ……最高でした!

    すっごく面白かったです!楽しい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    てっぺい様
    なんとも嬉しいコメントをいただきまして、ありがとうございます😊
    体調不良で寝込んでいたので、私の妄想で出来上がった作品です。ちょいイカれ気味の私がそのまま作品になってまして、お恥ずかしい限りです。笑っていただけて、嬉しいです♪
    貴重なお星様もありがとうございました😊

    編集済
  • 事故で目覚めた主人公が、ただの現実を「異世界転生」だと全力で勘違いする姿がwwwすれ違いコントのようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    体調不良で動けなかったので、そんな妄想をしながら書いた作品でした😂
    素敵なレビューもお星様もありがとうございます。後日改めてお礼の近況ノート作成いたします🙏ありがとうございました。

    編集済
  •  面白かったです! 松原涼くんは余程、課題と試験が嫌だったのでしょうね……話の分かる妹ちゃんで良かったです。この病院では、後々まで伝説の患者として語り継がれることになりそうですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    現実逃避したかったんでしょうね、きっと。記憶障害もありながら。
    テスト前にゲームしてるんですから😅

  • ゲームしてたら異世界で現実逃避していたなんて事はよくありましたね。逃避と言っても目的はステータス上げて目標を達成するクエストのような感覚。例えば面白いんだけど抜け出せないスリッパかな。

    作者からの返信

    現実逃避にゲームはありますね😊それが現実世界に付与されたら最高なんですけどね✨
    貴重なお星様もありがとうございました😊

    編集済