第5話 勇者、夕飯に誘うへの応援コメント
洗濯物が飛びそうだから動いた、のであって避けたつもりさえもなかったんですね(苦笑)
ご飯にまで誘っちゃって。
ほんとに毒気を抜かれてます(笑)
作者からの返信
拍子抜けしてしまうんですよね、こちらが構えていても😅
ここまでくると、天然ばか?と言ってしまいそうです😱
第4話 勇者、戦鎚を返すへの応援コメント
みにとまと様の書かれる主人公は、素直でかわいいですね~♪
妖艶な敵を、どんなふうに形無しにしてくれるのか楽しみにしています。
作者からの返信
可愛いといってくださりありがとうございます。
リリスも翻弄される純粋ぶりです。
第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント
ついに割れちゃいましたね(笑)
いやあ、楽しく拝読しました!
アランとセリウスの感じも面白くて、魔王軍も毒気を抜かれちゃうなんてある意味すごい勇者ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャグファンタジーですので、ゆるく見守ってくださると幸いです😂
第13話 勇者、世界を混乱させるへの応援コメント
魔王様、勢いで招待してしまったのですね。アランほどではないですが、同類の香りもそこはかとなく。どんな「会」になるのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勢いで、言ってしまったようです。勢いで変装して、見に行ってしまうので。それもアランのせいでしょうが。少し同じ香りもしますよね😂
にやにやしつつ拝読しました(笑)
妹さんとの会話がっ。
異世界転生に喜んでる涼くんが、転生後の世界だと思い込んで会話を続けてそれがこんなに成立しちゃうという意外な面白さ(>_<)
どうなっちゃうのかと思いましたが、現実だということがわかったようでホッとするやらなんだかかわいそうなような(苦笑)
二章はまた違う主人公なんですよね。
ゆっくり拝読いたします……。
作者からの返信
七條様
コメントありがとうございます。丁寧に読んでいただきありがとうございます。
ちょっとおふざけで作ったというか、熱でやられながら執筆した作品でした。
次話からは、また違う勇者のお話になります。こちらは連載中でして、よろしかったら、お手隙の折にいらしてくだされば幸いです🍅
第12話 勇者、招かれるへの応援コメント
今回も面白くそして感動しました。相手を否定せず、自分は折れず、理解を求めず事実を説明するだけ。剣を置き、施しも見返りも無い、対等な関係。異なる民族や宗教や思想の、理想的な在り方ではないかと思います。有難うございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。深く読んでくださりありがとうございます。無自覚にやってしまっているので、純粋なのでしょうか。アランなりに、神殿で人間と魔族の関係は理解してると思うんですけどね。
いつも本当にありがとうございます😊
第10話 勇者、カレーを届けるへの応援コメント
カレー焦げやすいですからね♪って、そこじゃない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうなのです、アラン君、少しズレちゃってます。勇者の常識は、全くありません。
うごさん、レビューの追記ありがとうございました😊
とっても嬉しいですし、励みになります🍅
第4話 勇者、戦鎚を返すへの応援コメント
「雨あがる」の主人公のように、とぼけているように見えるけど、実は強いみたいなの、好きな設定です!
作者からの返信
本人に自覚がないので、無自覚な勇者となっております😊
第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント
みにとまと様のエッセイを思わせるような、ちょっととぼけたような笑いを含んでいる文体に引き込まれます
作者からの返信
とぼけた感じしか描けないのかもしれません😱楽しんでいただけたら嬉しいです。
第11話 勇者、振る舞うへの応援コメント
魔王城、白いご飯があるのですね。そして扉に耳を当てて中を伺う魔王様。威厳も何もありませんが、偉そうに入るしかありません……今回も最高に楽しかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王城に白いご飯🍚なさそうですね。でも、カレーにご飯ないのはね😂と思って、無理矢理。そう、ご飯持たせるの私が忘れたためです😂すみません。
第11話 勇者、振る舞うへの応援コメント
魔王が聞き耳を立ててるとか、アランのような勇者もいないけど、この魔王も今までにないタイプ。憎めないですね。
作者からの返信
そうなんですよね、この世界の人たち、アランのせいで少しズレちゃってるんですよ。変装しちゃうんですから魔王自ら。
コメントありがとうございました。
第10話 勇者、カレーを届けるへの応援コメント
こんな勇者今までいたでしょうか。
いやいや,実は読者や魔王軍まで騙して、実は討伐するとかあるのかな😆…なさそうです。大変面白いです‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなかいない勇者です。記憶がなくなり、良かったのでしょうか。
編集済
第10話 勇者、カレーを届けるへの応援コメント
今回も見事な擦れ違いに笑いました。展示品の長過ぎる槍、手入れの行き届いた魔王城の応接間、温め直しの指示……周りの人みんな頑張れ!
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます😊
皆様の作品に比べたら、馬鹿馬鹿しいにも程があるのですが、ギャグコメディとして温かい目で見守ってくださると嬉しいです。
第9話 勇者、友人と呼ぶへの応援コメント
無事に治った水瓶の神託(?)に厳然たる事実を突きつけられた五人に笑ってしまいました。そしてまさかの、勇者が魔王城へカレーを配達。かつてこのような形で勇者が魔王城に乗り込んだ作品があったでしょうか? ある筈がございません! みにとまと様、天才でございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アラン本人にとっては「また来てくださいね」と言った相手にカレーを届けに行くだけなので、たぶん何もおかしいと思っていません(笑)
天才だなんて恐れ多いですが、とても嬉しいお言葉をありがとうございます!
引き続き、アランと振り回される周囲の面々を見守っていただけたら幸いです。
第8話 勇者、見破るへの応援コメント
拝読しました
涼が病院をチュートリアル扱いし続ける冒頭から、妹さんのノリまで噛み合っていて、テンポよく笑えました
遊び人判定のアランが聖剣を雑に抜き、洗濯の合間に四天王を困らせる流れが、とにかく愛おしくて楽しいです
最後は魔王までカレーに馴染み、水瓶の再判定へつながる締めも、この騒がしい日常がまだ続きそうでわくわくしました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘様
コメント、応援、また貴重なお星様をいただきまして、ありがとうございます😊また丁寧に読んでくださってとても嬉しく思います。私も御作にお邪魔させていただきます🙏
第7話 魔王、即バレするへの応援コメント
鉄板のカレー無双でございますね! イラストのあのイケメン魔王様が懸命に笑顔を抑えながらカレーを平らげる御姿が目に浮かびます。やはりミニトマト入りのカレーでございましょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カレーにトマト入れちゃえば良かったですね😂
編集済
第6話 魔王、気になるへの応援コメント
野菜売りの魔王。しかもミニトマト。吹いてしまいました。魔王と勇者、どう考えても対決にならない次回の遣り取りが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊あら!なんでわかってしまわれるのですか😂
でもまだわかりませんよー😂
第4話 勇者、戦鎚を返すへの応援コメント
この対話のノリが昔のコメディタッチな雰囲気に感じるのは自分だけかな、と思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
言われてみると、確かに少し昔のコメディっぽいノリかもしれませんね(笑)
自分ではあまり意識していなかったんですけど、新しい感じよりも昔のノリの方がしっくりくるのかもしれません。
第3話 勇者、山を割るへの応援コメント
「面白い」「俺が見てくる」ふ、フラグ以外の何物でもない……。鉄板の四天王ネタ。そして勇者・ザ・聖者。誰も殺さないという縛りプレイの匂いがいたします。
作者からの返信
フラグどうしても入れちゃいます😂分かりやすいコメディですね笑そうですね、この世界では死とかそういったもののない、ある意味平和な世界です🥰
第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント
みにとまと様
勇者アラン、おもしろすぎますね!
勘違いの度合いが、すごいです。悪気ない勘違い実力者って、最強なんだとわかりました。
見守るセリウスが、常識的なちょっと怠けものなのが、すばらしいバランスです!
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
@habahiro様
コメントにお星様をありがとうございます😊
嬉しすぎるコメントありがとうございます。まだまだ勘違い勇者のドタバタが、お見せできると思います。
お時間ある時に、アランを見守っていただけると嬉しいです。
タオ君5歳かわいすぎます。独り立ちするには早すぎます。メルカドさん
よろしくお願いします、とお伝えください。
第2話 勇者、聖剣を抜くへの応援コメント
みにとまと様、面白すぎます! 勘違い勇者とは、そういう意味でしたか。こちらも、あるあるが散りばめられていて頬が緩み放しでございます。台風の窓も同じく揺れております。続きが楽しみです!
作者からの返信
紫瞳 鸛様
こちらもありがとうございます😊
二つの話は別エピソードとして書いています。勘違いというテーマでは一緒です。面白すぎます、などと過分な評価ありがとうございます。
第1話 勇者、記憶を失うへの応援コメント
セリウスのキャラがいいですね。
イラストも拝見しましたが、イケメンだわ。
勇者に振り回されそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリウスは、振り回されると思われます。
タイトルが秀逸すぎてすぐに飛びつきました!
いやー、めちゃくちゃ笑いました!最初から最後までテンポが良すぎて、勢いそのままに一気に読んじゃいました。
主人公のぶっ飛んだ思い込みと、それに巻き込まれていく周りのカオスな空気感がたまらないです!からの、あの容赦ないオチ……最高でした!
すっごく面白かったです!楽しい作品をありがとうございました!
作者からの返信
てっぺい様
なんとも嬉しいコメントをいただきまして、ありがとうございます😊
体調不良で寝込んでいたので、私の妄想で出来上がった作品です。ちょいイカれ気味の私がそのまま作品になってまして、お恥ずかしい限りです。笑っていただけて、嬉しいです♪
貴重なお星様もありがとうございました😊
事故で目覚めた主人公が、ただの現実を「異世界転生」だと全力で勘違いする姿がwwwすれ違いコントのようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
体調不良で動けなかったので、そんな妄想をしながら書いた作品でした😂
素敵なレビューもお星様もありがとうございます。後日改めてお礼の近況ノート作成いたします🙏ありがとうございました。
面白かったです! 松原涼くんは余程、課題と試験が嫌だったのでしょうね……話の分かる妹ちゃんで良かったです。この病院では、後々まで伝説の患者として語り継がれることになりそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
現実逃避したかったんでしょうね、きっと。記憶障害もありながら。
テスト前にゲームしてるんですから😅
ゲームしてたら異世界で現実逃避していたなんて事はよくありましたね。逃避と言っても目的はステータス上げて目標を達成するクエストのような感覚。例えば面白いんだけど抜け出せないスリッパかな。
作者からの返信
現実逃避にゲームはありますね😊それが現実世界に付与されたら最高なんですけどね✨
貴重なお星様もありがとうございました😊
第15話 魔王、勇者を誘うへの応援コメント
「世界の半分をやろう」に「半分にしたら不便ですよ」と返す勇者。これは今まで誰も思いつかなかった、秀逸な回答ですね!
トマト料理のオンパレードに、カレーを教える流れも良いです。感覚でしか教えられないアラン、如何にもという感じでした。
そして最後のトドメ。聖剣を魔王城に忘れて来る勇者……セリウスの胃が心配です。みにとまとを沢山、食べさせてあげてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アラン君ほ1番の被害者です。
きっと神官長にしこたま怒られそうですセリウスさん。