応援コメント

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  • これは嬉しい一言ですねぇ。こんなに真剣なひと言をもらったことってあるかなぁ。羨ましいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あったにないお言葉を頂きました。

    きびしい人なので、何を書いてもめったに褒められることがないのです・笑
    心が折れそうな時もありましたが、ようやく及第点に近づいてきたかもしれません。
    がんばります。

  • これは真理ですねぇ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一分一秒とて、同じ瞬間はなく。
    優先するものを厳選してゆきたいところです。

    青山翠雲さまにおかれましては、大切なご家族と過ごされる時間も、金の砂のごとき心の栄養と存じます。
    書いていない時にこそ…進化しますよ(コソッ)

  • おぉ!ステキな俳句!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    このとき、爽やかさを目指しておりました。


  • 編集済

    第3話 透明な身体への応援コメント

    風の又三郎は、ドードドの歌?が好きでした。映画か何かの曲だったのかも。
    今、少し現実とずれたかもって雰囲気が不思議な感じがして。
    透明な身体遊び、やってみたくなりました。

    作者からの返信

    そうそう、不思議な雰囲気ですよね。
    ドードドの歌、ありました。映画にもなってましたね。私もうろ覚えです。

    又三郎が来そうな風だったので、久しぶりに透明な身体遊びをやりました。
    お日さまがあたって、気持ちよかったです。

  • 後ね?鴨肉とも相性いいのですw
    多分、鹿肉ともあいそうなのですが、手に入りません(自爆)

    作者からの返信

    鴨肉…!!
    思い出しました!
    はじめて入ったイタリアンのお店で、鴨肉のコンフィっていうお料理にオレンジスライス乗ってました。
    確かにおいしかったです。

    琴音さま、お料理好きでいらっしゃいますか。
    ジビエがお好きなのですね。私も好きです。
    鹿肉って鉄分が多いというので、一時探してました。
    なかなか売ってないですよね。

  • 本作はとても素晴らしい話でしたね♪
    つい再読しちゃいました。
    レビューでのご紹介、今更ながらにありがとうございました♪

    作者からの返信

    再読してくださったのですか。
    まあうれしい。
    レビューしてよかったです。

    私の中の父娘が素敵な物語のツートップは、この「からすヶ丘小史」と琴音さまの「梅香の茶」です☆

  • 第10話 梅の里にてへの応援コメント

    梅の香の辿りし末を追う人に 吉野が花もうれしからまし

    とても丁寧に読み込んでくださって、本当に嬉しかったです。
    作品愛に溢れたコメントの数々には、いまでも感謝の念が尽きません。
    読み返すたびに、頑張ってよかったなぁと思っています。

    イエロウ様をはじめ、皆様からの温かな読解があればこそ、拙作は救われました。
    こうして歌まで寄せていただけたこと、心より感激しております。

    拙い返歌ではございますが、どうかお受け取りくださいませ。

    作者からの返信

    遂に気づかれましたね。
    サプライズプレゼントです☆
    私のnoteにも同じ内容を公開しております。

    https://note.com/kiirobody/n/n550690ebb20c?sub_rt=share_b

    更に追撃、先ほどXにも投稿完了☆

    https://x.com/yellow70828/status/2059581199304228956?s=46&t=WaKTO8j9AWZUBbu_LQjmFQ

    まあ、美しい返歌まで贈ってくださるなんて。
    吉野さんの花の笑みがこぼれるようです。
    八利の旦那からお許し頂けるものなら、もう抱きしめちゃいたい!笑
    ほんとうに可愛い子ですね、吉野さんは。

    私が一番最初に詠んだ光の短歌は「梅香の茶」レビューに付けたものだったのです。
    それまで黒い和歌ばかり詠んでいたので、大きな転換の一歩となりました。
    重ねてお礼を申し上げます。
    琴音さまの作品が、さらなる輝きに包まれますように☆

  • どうもありがとうございます。深く、御礼申し上げます。

    作者からの返信

    隠しレビューなので、なかなか気づかれない方も多いです・笑
    すぐ気づいてくださって、ありがとうございます。

    熱血おもしろパパ上の萩岡信武さんとか、哀愁板挟みの海原國紘さん、悲劇の豪傑・八隅利朝さんなど。
    味わい深くておもしろくて、好きなキャラクターがもうたっくさんで‼️
    どこが良いのか語りたくて、ジタバタしていました。
    しかし、これから読む方のためにもネタバレは避けたいところです。
    折衷案で、こんなレビューになりました。

    市川楓恵様が全力で、真心こめて物語を編んでおられるところ。
    こんなおもしろいお話を知らない手はないよと、私も推し仲間を増やしたく。

    このレビュー、私のnoteでも同時に公開しています。

    https://note.com/kiirobody/n/ne3792de53c94

    私のレビューが盾となっているので、単に人を下げたいだけの輩は近づいてこれないんじゃないかと思います☆
    楓姫、ご安心めされませ。
    もしものときは、この家郎爺がぽえむ合気道で肩透かしをば!

    ※私のXアカウントにも、同レビューを投下しようと思ってます。
    時間帯をずらした方が効果があるようなので、夜にでも。

    今投下してきました。
    市川楓恵様の世界に触れて、幸せになる方が増えますように。

    https://x.com/yellow70828/status/2058142021676871905?s=46&t=WaKTO8j9AWZUBbu_LQjmFQ

    編集済
  • 拝読しました。
    柑橘のマーマレードと肉料理美味しそう(*^▽^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    食いしんぼうなので、どうにか美味しくできないかと格闘してしまいます。

    水守悟様の
    「五龍の導師 シルクロード戦記 Ⅱ 夢の南海宝島と百越 南海バング―交易港 インド太平洋 海のシルクロード」
    Ⅰから拝読していますけれど、食べものが古代の祭祀や地方の食文化に関わっているところ、面白くて好きです。
    作者様は調べるのが大変でしょうけれど、いつも楽しく読ませていただいております。

    編集済
  • イエロウさん、豪華な言葉で取り上げていただいてありがとうございます。
    しかも素敵な短歌付き**

    テーマが「飛行」なんだから揺れて、滑って、くるくる回るくらいが丁度いいだろうと開き直りながら書いていた作品ですが、楽しんでいただけたようでとても嬉しいです。

    お父様とのご関係を知った時には胸の奥が少しひりっとしましたが、そこに積もっていたものが少しでも軽くなる助けになったのだとしたら...書いてよかったなぁ〜**

    作者からの返信

    ウフフ、サプライズプレゼントでーす☆
    いえいえ、好きなことを短歌にしようと思ったら、自然にできてしまったんです。

    煙亭しっぽ様の作品は物語の力が生きています。
    心を温めてくれる魔法がかかった、ほんとうに良い作品なので❗️

    おかげさまで、軽めの短編も書けるようになりました。応援と☆ありがとうございます。
    感謝でいっぱいです。

    私のnoteとXアカウントでも同じ内容を公開しています。
    微風を送ることしかできませんが
    「からすヶ丘小史」が、必要とされている方に届きますように。

    https://note.com/kiirobody/n/n5a6bbb7486a3?sub_rt=share_b

    https://x.com/yellow70828/status/2055120175444431283?s=46&t=WaKTO8j9AWZUBbu_LQjmFQ

    編集済
  • 第6話 夢の図書館への応援コメント

    望わくば、書く時間と読む時間をもっと!

    執筆していると、読む時間が損なわれ、
    読んでいると、書く時間が失くしたとジレンマの毎日です。
    いっそ、会社を辞めちまいたい!

    いや、それは違うなぁと悶々とした日々を送れば、
    他人様のことを気にする時間なぞなくなると思うんですけどね~

    作者からの返信

    まさに同感なのです。
    会社がなければ!ってしょっちゅう思ってます笑
    しかし職業ともなれば制約と締切に追われる不自由あり、目下のところ休日が至福タイムですかね。

    さてはて。
    琴音さまに以前、私めの陰惨短歌を「黒曜石」と評していただたきました。
    後から嬉しさが満ち、安堵となって新しいものに取り組む力になっています。
    琴音さまの、醜き中にも真実を見抜く、澄んだ眼力に救われました。

    琴音さまの作品の美は、表面的なものではなく。
    真実を見つめる姿勢が、数学にも美を見出すことに繋がるのだと感得致しました。
    その上現代詩の研究まで! 凄い。尊敬致します。
    その正眼…自らを変革なさる勇気に乾杯!

    編集済
  • 第3話 透明な身体への応援コメント

    こう言う短歌が一番いい

    作者からの返信

    えっマジですか⁉️
    レビュコメに☆まで、ありがとうございます!