第15話 一九九一年有馬記念への応援コメント
「作者のふうりんちゃん。お金よりも競馬の方が好きでしょ?だって競馬の時の描写を描いてるところの熱量が違うモン。」
作者からの返信
まぁ、そりゃ……好きだしね、はい。
ありがとうございます。
第15話 一九九一年有馬記念への応援コメント
お父さん「お金を稼ぐのと、好きな馬が勝つのでは話が違う」だと、永遠に馬券購入は諦めて、Fテレの『中継番組』を観て愉しむだけですね!
さて、主人公『種銭』が出来、母親の支援もあって証券口座開設の予定となりました❗️
銘柄は、何から始めるのかな?
これからも、楽しみにして待っております。
作者からの返信
ありがとうございます。
土日祝日は12時更新予定。
平日22時更新予定でやっていきます。
引き続きよろしくお願いいたします。
第10話 信頼への応援コメント
前々話位に両親の自死のニュースの後の事件に触れていたのは、今話に繋げるためだったのですねー。
第9話 邂逅への応援コメント
高校は「アルバイト禁止」とは、種銭作るのが困難ですなー。
それと、公営ギャンブルは20歳以上かつ学生でない者が当選引換券購入出来なかったような?
(公営ギャンブルが近くに無い田舎なものでして)
編集済
第8話 弁護士事務所へへの応援コメント
楽しく読ませていただいております
「よくねーよ。受付嬢さん頼みます」‥‥通常、30分5,000円のコースでは無かろうか?
女子の直感も怖いですねー。
第1話 一九九〇年へへの応援コメント
自己破産はできないのかな
作者からの返信
ありがとうございます。
自己破産事態はできますが、したところで借金が消えて、親からの相続された家もなくなる。
両親も生き返らない。
それなら借金を背負いながら生きるほうが、両親とのつながりを感じられるという裏設定もあります。
両親も息子に迷惑を掛けられない。工場の人たちを食わせていかないといけないということがあり、自己破産をできたが、することが出来なかった。
そういう内面的な事情自体はあります。
第4話 一九九〇年有馬記念への応援コメント
オグリ、当時の実況を思い出して少し涙ぐみました。
作者からの返信
ありがとうございます。
オグリキャップの有馬記念は特別ですからね。
実況をそのまま聞きながら書きましたが、オグリの言った回数があってるかどうか……
第4話 一九九〇年有馬記念への応援コメント
怠け者のあたしだったらバンバンつかってしまいそうなところ偉い...!!未来のために🥹✨️
第1話 一九九〇年へへの応援コメント
過去の自分に巻き戻るのおもしろそう!
(´。✪ω✪。 ` )✨
第2話 取り戻す日常への応援コメント
私も氷河期世代のことは覚えています。なので読みやすいです。
ロストジェネレーション、ロスジェネとかも近い?世代ですよね。読んでいて、とてもシンパシーを感じました。
そして似ている小説を書いて(カクヨムではないです)いるので同士のように感じました。
こちらにも来てくださって🐈⬛ありがとう!励みになりました。