第23話 帰りたくない夜への応援コメント
血の通ったライブハウスって
今は少なくなった気がします。
集客力最優先...
しょうがないんでしょうけど。
以前はアーティストの伝説を作ったり、人生を変えてしまったライブハウスは確かにありました。
moon bridgeにはその匂いがある気がします。
偉そうにすみません🙇
リチ
作者からの返信
ありがとうございます!
ライブハウスそのものが好きで書いている作品なので、とても嬉しいです。
moon bridgeは、僕の中にある「こんなライブハウスがあったらいいな」という理想を少し形にした場所かもしれません。
その匂いを感じていただけて、オーナーも照れながら喜んでいると思います。
偉そうだなんて滅相もないです。
素敵なコメントをありがとうございました!
第26話 革ジャンと冷えピタへの応援コメント
もうタイトルがすべてを語ってる。「かっこよくてやさしい」
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
実は「革ジャンと冷えピタ」は実際に対バンの方で見た光景なんです。
真夏でも革ジャンを脱がず、楽屋では冷えピタを貼ってぐったりしながらも、色々気にかけて声をかけてくださって。
でも、ステージに立つと本当に格好良くて。
そんな夜を思い出しながら書きました。
第23話 帰りたくない夜への応援コメント
「帰りたくない夜」名言です。自分が一番やりたいことを出来ている瞬間がそこにある。どんなに埃やタバコの煙で汚れていても、きっと澄んだ空気がそこにはある。
作者からの返信
ありがとうございます!
汚れているのに澄んでいる空気、という表現がとても素敵ですね。
ライブハウスには本当にそんな不思議な瞬間がある気がします◎
第21話 最初のブッキングへの応援コメント
ラストの4行、いいですねえ。
作者からの返信
ありがとうございます!
最後の4行を書きたくて、この話を書いたのかもしれません◎
ライブハウスでは実際に色んなドラマがあったりするので、そういう空気も少しだけ混ぜてみました。
第19話 火曜日の大木さんへの応援コメント
私も、頭の奥でいつまでも残ってる曲があります。
「薄くなる影を 忘れないで朝が来ても 頼るあてはないが その音を止めないで」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その曲を今も頭の奥に残していただいているのが嬉しすぎます。。
第18話 父の日じゃない日への応援コメント
なんかみんなかっこいいなあ…。ばれてるのに無理してるみたいな…そういう人たち好きだな。
作者からの返信
ありがとうございます!
不器用なのに真っ直ぐな人たちが集まってくるライブハウスなのかもしれません。
そう言っていただけて、オーナーも照れながら喜んでいると思います◎
第13話 置いていかれたギター(前編)への応援コメント
リッケンバッカーを選んだセンスが、とても上手いと思いました。
ただの“古いギター”ではなく、リッケンバッカーにしたことで、一気にライブハウスの過去や、売れ切らなかった青春、地下バンドの空気まで背負わせているのが見事です。
しかも、傷だらけの黒いリッケンという描写がいいてすね…
春風あくび
作者からの返信
ありがとうございます!
昔からリッケンバッカーに憧れがあって、自分でもメインで黒いリッケンを使っているので、自然とああいう描写になりました。思い入れのあるギターなので、そう言っていただけて嬉しいです。
黒いリッケンって、傷まで含めて妙に物語がある気がします◎
第2話 転換デビューへの応援コメント
自主企画に参加頂きありがとうございます(*^^*)
改行使ってて、とても読みやすかったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすいと言っていただけて嬉しいです。
第24話 五郎さん、働くへの応援コメント
優しい話...
リチ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだ、五郎さんは愛されてます。
今も働いているのかは分かりませんが、moon bridgeの看板みたいな存在なのかもしれません。