第32話 エピローグへの応援コメント
書籍版にはぜひ「もふもふ」分を追加してください。びばびば。
作者からの返信
びばびば成分は別ので思いっきり入れてやるびばばばば。
入れれるかなあ。。
お読みいただきありがとうございます!
編集済
第32話 エピローグへの応援コメント
いきなり帝国ですか、盛りますなあ(笑)。
まあ元皇帝だからでしょうけど。
さあ、安全と思ってる港町を襲った上で、遠征軍の背後から騎乗竜による機動奇襲作戦だ!(笑)
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございました!
もう少し独立までの工程を書いとけば、、でした。
第29話 新型船への応援コメント
三段櫂船は、漕ぐときにオールが絡まないように、専門の漕ぎ手を養成しておく必要があるので(この世界の奴隷ならばともかく)「映画などで出てくる、足に鎖で錘を付けて鞭でしばいて漕がされる」というわけにはいかない、高コストな職人集団、海軍なみの船団なのだった。←とかなんとかいってますよ、にわか艦これ提督が。
作者からの返信
ガレー船の漕ぎ手は古代だと奴隷がやっていることもちらほらと。ただの三段櫂船は紀元前の地中海世界の産物なので、奴隷が漕いでる確率めっちゃ高そう。
アテネだと、最下層の市民が漕ぎ手になっていたようです。(海戦用)
海戦用として出撃するなら、一般兵と同じく訓練はしていたはず。
第28話 政略結婚はまだはやいへの応援コメント
絶対王政で直轄地と直属の軍隊を持ってるんでしょうね。ついでに中世ヨーロッパの「巡行王権」について検索したらけっこう興味深いものでした。17世紀のピョートル大帝がアムステルダムに身分を隠して船大工として行ってたりとか、明治以降の天皇行幸や皇室の被災地慰問に通じるものを感じます。この作品では移動しない固定した王宮的な感じですが(勝手にカフカらしさ感じてる)
作者からの返信
本作は絶対王政移行前のイメージでした。
王はおっしゃる通り、直轄地と直属の軍隊を持っています。
各封建領主は、軍役と王国に対する税の支払い義務があります。その代わり、封土を自由にできる、租税権もある、みたいな感じです。
第20話 闘竜場を建築するへの応援コメント
富くじに競馬と公営で即座に儲けを出せるヤツですな。しかし治安の面で多少の不安も出そう。
作者からの返信
治安はもう、崩壊していたのでこれ以上悪くはならんと言う判断かも
第14話 お触れを出したへの応援コメント
ヒロイン力高ぇ…!
第13話 ライヤーラへの応援コメント
グル・カンが死んでから何年経ってるんだろ。そしとこの知人エルフが住み着いているって事は周辺諸国は統一帝国の跡地に建ってるのか?
第13話 ライヤーラへの応援コメント
嫌らしい性格と顔の方が個人証明容易で草
第12話 騎乗竜への応援コメント
エルフがなんか当たっても嬉しくない宝くじみたいだな。
第11話 ふはははは、疲れるへの応援コメント
エルフがいるのなら魔法的な物はあるのだろうか。
第10話 商会への応援コメント
黒仮面商会!絶対にカタギじゃ無いな!
第9話 ミヌエットへの応援コメント
ヨハン君エミュレートに疲れて来とるな。
第8話 三つの意見への応援コメント
情報屋なら有能な人物の話とか知ってるか。人材集めが加速しそうですな。
第6話 闘技場と黒仮面への応援コメント
なるほどこれがブラック(仮面が運営するホワイト)企業
第5話 さあ、はじめようへの応援コメント
|゚д゚) ぁ ゃ ι ぃ
第7話 朋友への応援コメント
前世の知り合いがえらい近くに居たな。
第6話 闘技場と黒仮面への応援コメント
黒ずくめで変態ムーブしながら悪人を処してまわるのかと思ったら地道に働いてるッ!
第5話 さあ、はじめようへの応援コメント
オールタイム自由時間やんけ。元のヨハン君は本当にこれっぽっちも仕事して無かったんやな。
第32話 エピローグへの応援コメント
俺達の帝国はここからだ!?!?
作者からの返信
俺たちは登り始めたばかりだ。この長い……お読みいただきありがとうございました!