応援コメント

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  • 第1話 豚丼への応援コメント

    くそ、うまそうなんだよ。
    なんなんだ、フリーザ軍、飯テロリストだよ。全く。

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    夜の小腹が空いてくる時間帯に、豚、油、タレの三拍子で攻めてくるのはずるい。
    お腹が空くでしょぉぉぉ!
    タレが絡んだ米食べたいでしょぉ!

    作者からの返信

    姉弟子、押忍!
    目論見通りっす!笑

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    純文グルメだ!!\(//∇//)\お見事にうまそうです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    けどこれが文語体と言われると違う気もするんですよね……😓

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    道のひとのこだわりというと羊……。
    という定番を外し甘めのタレと焦げた醤油、何より温か差で胃が満たされるのが良き、です。 
    私は理不尽な女王なのでさらに作り手の描写も欲しくなる。飯を食らいて華と告ぐだっけ? すると文芸に近づく。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ゆめ先生にそこまで褒めていただけて光栄です……
    作り手の描写……なるほど確かにあったらより一層作品の質が深まるような気がします!参考になりました!

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    甘辛いタレと炭火で焼けたお肉の描写がガチで飯テロすぎて、読んでるだけでめっちゃお腹空いてきちゃいました🤤🥢
    寒い北海道の景色と熱々の豚丼のコントラストがエモくて、絶対に現地で食べてみたくなります…!✨

    作者からの返信

    有難うございます!
    本場の豚丼はどれも美味しくて、安いところですと1000円前後でお腹いっぱい食べられるお店もありますので北海道に旅行の際はオススメです!

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    口の中に広がる、少しの苦味からの甘じょっぱさ。

    肉と、タレが染み込んだ白米を……喰らう。

    貪る。

    完食の前の、一瞬の逡巡。

    名残惜しくなる気持ち。

    文章を通して、疑似体感させて頂きました。

    ちくしょう……

    今、食いたい!

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    文語体の勉強のための課題小説だったのですが、普通に褒めていただいので、嬉しい反面戸惑っております笑