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  • 読みました。

    銭が無くて飯食えない。本当に、正常な思考を鈍化させますよね。

    ここで、万引きや恐喝等に走るのが最近の世の中で目立つ気がします。

    私はガキの頃、やっぱり家出して、金が無くて、連れの家で飯食わしてもらって。凄くありがたかった思い出があります。

    数年前に、大病で手術して一週間絶食させられて、明けて初めて飲んだ目ん玉が映るくらいの具の無い味噌汁が、今でも忘れられません。

    食える。

    それが出来てこそ、人は人として存在しうるものかも知れないと、この作品を読んで考えさせられました。

    ありがとうございます!

    相変わらず筆致がお綺麗!

  • え? ホラージャンルですか?
    (´・ω・`)

    無料でも得体の知れないキノコはヤバいですね。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    安いパン……何もつけずに食べるのは良くやってますよ。
    (⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

    作者からの返信

    きのこ、今では食べれるようにはなりましたけど、この件を経た数年間は目に入れるのもきついほどトラウマになってました……

    食パンは私も今でもなにもつけずに食べます。普通に美味しいですよね!

  • 食といえば食ですな。
    ただし、きのこは本当に食べられそうな顔をして裏切るので素人は手を出してはいけない代物です。山に詳しい人間ですらたまに間違えるので。
    淡々と貧しさと空腹に翻弄される様がねつきさんの筆で生生しく描かれていて、とても良い作品でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    二十代前半だった当時、死にものぐるいで生きてたあの頃を思い起こしながら書きました!一生忘れられないやらかしの内のひとつです笑

  • これをグルメシリーズに入れる豪胆さよ。
    辛く惨めな記憶が、ただ語るよりもずっと重く根深くしんどく横たわっているのが、読んでいてこちらの胸中にも湧いてきます。
    文字通りの高い授業料なわけですが、それで🤏真人間になれた気がしたというのがなにか不思議なような、腑に落ちるような妙な感覚で独特の読後感があります。まだ大丈夫、ほんの少し外れただけ、自分にそう言い聞かせるのが何より刺さる私です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一応食を取り扱っているお話なのでせっかくならこっちに載せるかと適当に思った次第です笑
    今回は100%ノンフィクションだからこそ、深みを生み出せたかなと思うお話になりました🙏

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    くそ、うまそうなんだよ。
    なんなんだ、フリーザ軍、飯テロリストだよ。全く。

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    夜の小腹が空いてくる時間帯に、豚、油、タレの三拍子で攻めてくるのはずるい。
    お腹が空くでしょぉぉぉ!
    タレが絡んだ米食べたいでしょぉ!

    作者からの返信

    姉弟子、押忍!
    目論見通りっす!笑

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    純文グルメだ!!\(//∇//)\お見事にうまそうです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    けどこれが文語体と言われると違う気もするんですよね……😓

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    道のひとのこだわりというと羊……。
    という定番を外し甘めのタレと焦げた醤油、何より温か差で胃が満たされるのが良き、です。 
    私は理不尽な女王なのでさらに作り手の描写も欲しくなる。飯を食らいて華と告ぐだっけ? すると文芸に近づく。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ゆめ先生にそこまで褒めていただけて光栄です……
    作り手の描写……なるほど確かにあったらより一層作品の質が深まるような気がします!参考になりました!

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    甘辛いタレと炭火で焼けたお肉の描写がガチで飯テロすぎて、読んでるだけでめっちゃお腹空いてきちゃいました🤤🥢
    寒い北海道の景色と熱々の豚丼のコントラストがエモくて、絶対に現地で食べてみたくなります…!✨

    作者からの返信

    有難うございます!
    本場の豚丼はどれも美味しくて、安いところですと1000円前後でお腹いっぱい食べられるお店もありますので北海道に旅行の際はオススメです!

  • 第1話 豚丼への応援コメント

    口の中に広がる、少しの苦味からの甘じょっぱさ。

    肉と、タレが染み込んだ白米を……喰らう。

    貪る。

    完食の前の、一瞬の逡巡。

    名残惜しくなる気持ち。

    文章を通して、疑似体感させて頂きました。

    ちくしょう……

    今、食いたい!

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    文語体の勉強のための課題小説だったのですが、普通に褒めていただいので、嬉しい反面戸惑っております笑