応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

    バーにいくようになると、水のことをチェイサーと呼ぶようになりますよね〜。
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    作者からの返信

    あ、ありがとうございます!

    チェイサーって、普通に言える男に憧れるのです(笑)

    ストレートで一杯とかは……

    まだおこちゃまです!

    お言葉を糧に、新しい作品作りに、これからも邁進して参ります!

  • 第2話への応援コメント

    オシャレで、苦くて、まるで煙草ꉂ🤭💖

    作者からの返信

    あわっ、あわわっ!

    よ、読んでいただけたれすか?

    あり、ありがとうございますっ!

    感想だけにとどまらずレビューまで……

    感謝感激恐悦至極に存じまする

    m(_ _)m

    ずっと、どんな舞台でも奥さんとワンコは書きたいので、今回はこんな形になりました。

    実際は……

    元旦になった直後に婚姻届け出したら、奥さんが本籍変えてなくて、一回不受理になるというドタバタもございまして(笑)

    あ、もちろん全てドキュメントではございませんが。

    どなたかが言われてました。

    香水の匂いで思い出がよみがえる時があるって。

    私のキーアイテムは、タバコだったのかもしれません。

    また、しゆみさんのお言葉を糧にして、創作頑張って参ります!

  • 第2話への応援コメント

    初めまして。雨山木一と申します。
    たばこが居場所の下りに自分の過去を重ねる部分があり、感慨深く思いながら拝読しました。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    と、とんでもございません!

    喫煙者の肩身の狭い日常ではございますが、その煙にも思い出や過去がそれぞれあるのかも……

    という発想からの物語でした。

    このお言葉を糧にして、これからも創作に精進して参ります!

  • 第2話への応援コメント

    読んでてタバコの匂いを思い出し、切なくなり、胸がキュンとなり、色んな感情が押し寄せてきました!
    私一回だけタバコ吸ったことあるんです。飲み会帰りだったかな、男友達の吸ってたタバコを奪って吸ったんですww
    酔っ払ってたので味はしませんでした。笑
    タバコって思い出を残しますね……
    むさこじさんの文章読みやすくて好きです!
    また読みにきます!

    作者からの返信

    うわぁ!

    お読みいただいたんですね!

    ありがとうございます。

    昨今は、喫煙の描写さえ減らす風潮でございますが、あえて書いてみました。

    決して推奨しているわけではないのですが、タバコってアイテムとして、思い出と紐付けられるかなぁと考えて書いてみました。

    いつも応援、感謝しております。

    またお読みいただける作品が書けるように、精進いたします!

  • 第2話への応援コメント

    こちら、読んでます。
    Xから来ました。
    どういう結末に落ち着くのかと思ったら、これは良きかな!

    作者からの返信

    わあっ!

    わざわざありがとうございます!

    基本は 奥さんとワンコが出てくる作品を書いてる 稚拙な物書きにございます。

    なるべく最後はほっこりと 何か心に残るお話を書いていこうと模索しております。

    応援コメント 

    本当にありがとうございます!

    これを糧にして、また作品を紡いで参ります!

  • 第2話への応援コメント

    わあぁあ、ご馳走様でした♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あれ?

    元々はエッセイ風に、その時代その時代の思い出の音楽やTVや街の風景を書くはずだったのに……

    癖が出てしまいました(笑)

    感想までいただき、本当に感謝しております!

    これからも、精進精進っ!

  • 第2話への応援コメント

    おめでとうございました!\(//∇//)\

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    もちろん創作ですので、全てが実体験とは言えませんが……

    ほぼほぼ、体験に基づいております。

    元旦に二人で婚姻届け提出したら、奥さんの本籍が移ってなくて、改めて書類揃えて、結局バレンタインデーに変更になるという裏話も実はあったりします(笑)

    お読みいただき、重ねて感謝申しあげます!