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2026年6月21日 16:09
紅茶の渋みと砂糖の甘さの奥にある「舌の裏にざらつく金気を含んだ苦さ」など、味覚や嗅覚を交えた描写が秀逸でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!お褒めいただき幸いです!!!野暮ったくないかな?とびひビクビクしてるので肯定されて生きてていいのかなと思える今日このごろ
2026年5月26日 02:48
一瞬の静寂、こ、これは何かが起きますねΣ(*´Д`)💦
コメントありがとうございます!!ぜひ、おもしろがって読んでいただけますと幸いです!!
2026年5月21日 17:34
冒頭の「誰が、お嬢様を殺したのか?」という一文に、思わず息を呑みました。紅茶の甘さと血の鉄の匂いが混じり合う描写がとても鮮烈で、部屋の空気まで肌に触れるように感じられました。とくに、アメリアが鏡の前で“笑顔を作る”あの場面は、痛ましさと美しさが同時に胸に迫り、静かな儀式のようで忘れられません。アンネローゼを名前で呼べない距離感も、二人の関係の深さをそっと物語っていて、とても好きです。
コメントありがとうございますぜひぜひぜひ続きもよろしければ御覧いただきたい所存でございます
紅茶の渋みと砂糖の甘さの奥にある「舌の裏にざらつく金気を含んだ苦さ」など、味覚や嗅覚を交えた描写が秀逸でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき幸いです!!!
野暮ったくないかな?とびひビクビクしてるので
肯定されて生きてていいのかなと思える今日このごろ