応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私もそう考えられるように頑張ります!

    作者からの返信

    かき氷キーンさん、応援コメントありがとうございます!
    いろんなかたの物語を読ませていただいて、成長できたなとすごく感じている日々です。
    お互い⭐️を付け合える交流の場となりますように。


  • 編集済

    企画から参加させてもらいました。

    これ本当にそうですよね。
    お互いに時間を使って相手の作品を読む。
    そしてお互いに頑張ろうとする…簡単なようで結構難しいのですが
    私も続けていきたいと思います。

    良い文章を読ませてもらいました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    Tiotさん、応援コメントありがとうございます!
    企画後参加嬉しいです!
    自分以外の作品を読むことは、必ずプラスになると思います。
    私も書きながら読むは、時間の配分が難しいですが、常に心がけております。
    褒めていただいて幸いです、励みになります!

  • ためになるお言葉、読ませていただきました。ありがとうございます。

    私は自分に自信がなく、なんだか「私なんかが❤️や⭐️をつけてしまってもいいのかな? なにもわかっていないくせにと思われないかな」そんな気持ちでなかなか評価ができないでおりました。

    しかし無用な心配ですよね。むしろどんどんやっていくべきだし、考え方が変わりました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    魔人夢舞さん、応援コメントありがとうございます!

    ❤️や⭐️を嫌な気持ちになる人なんか一人もいないので、どんどんつけていくと良いと思います。
    そこから楽しい交流が始まるかも知れなくて、良いことづくめです。
    ぜひ❤️や⭐️をつけてみてください。

    こちらこそ、コメントいただけてとても嬉しいです!


  • 編集済

    参考になりました。ありがとうございます。
    まさか全体を数分で読んでからまた改めて読むタイプが裏目に出るとは……。
    そんな風に思われているとは意外でした。
    目から鱗です。
    私は、タグとかで好きなものを検索し、あらすじを見て面白そうだと思ったらまず最初に、サーッと目を通してから、時間のあるときにじっくり読み直すと言ったタイプだったので……人それぞれなんですね。❤️⭐️も文章の中で好きなポイントがあればつけちゃっています。これからは考えてつけないと失礼に当るのかな?
    こう言った内容を読むのは面白くて好きですので、また他のことについても書いてもらえたら嬉しいです。

    作者からの返信

    蒼月 柚希さん、応援コメントありがとうございます。

    一分くらいで全部読んでしまう人に対するネガティブな意見というのは何度か目にしてきました。

    そういうったエッセイを目にして思ったのが、⭐️や❤️について、相互につけあうことが「馴れ合い」ではないですよ、というのを言葉にしてみようというのがモチーフでした。

    蒼月さんのようなスタイルの方は当然いらっしゃると思います。
    読み直して配慮の足りないところも多々あると思いました。

    またこのテーマについて、新たに書かせていただきたいと思います。
    ご意見ありがとうございます。

  • はじめまして。もぐぴよと申します。まだ小説を書き始めて一ヶ月なので、先輩作家様達の作品を読んで、学ばせて頂いてます。

    この作品も、とても勉強になりました。埋もれないような努力をしないとダメなんですね😅💦
    大変為になりました。

    作者からの返信

    もぐぴよさん、応援コメントありがとうございます。
    私も先輩方の作品、読んで勉強する日々です。
    いろんな方と、いいコミュニケーションができれば、きっと自分のモチベーションにもなるのかなと思います。

  • こんにちは。
    全話を数分ですか? なんだか嫌な気分になりますね。
    数日前に私の作品を読んでもいないのに星評価を付けた方がいて、昨日に見に行ったら垢BANされていたという経験をしたので、思わずコメントしてしまいました。

    作者からの返信

    橘 瑞樹さん、コメントありがとうございます!
    ハートや星の爆撃をする方は、時々いますね。

    星評価は読後でないとつけてはいけない決まりがあるようです。
    近況ノートで要求するのとかもよくないなど。

    それぞれ主張があるのかもしれませんが、書く側、読む側、気持ちのよい交流があれば嬉しいという気持ちです。

  • 「読ませていただいている」、とてもよく分かります。そもそも資本主義社会な日本では、本来サービスというのはお金を支払って受けるもののはず。ですが、web小説はアマチュアとはいえ無料でいくらでも読めるのです。

    この時点で恩恵を受けているのは明白であり、「読んであげてる」というのは思い上がりです。ハートや星を感謝の印として付けるのは何もおかしくない、私はそう思いますね。

    作者からの返信

    ここグラさん、応援コメントありがとうございます。

    WEB小説を読むとき、与える側、与えられる側、二つの側面があることは事実です。
    私は読むときは、与えられる側として楽しみたいと思っています。
    今まで読書というのはそうやって楽しんできました。

    だからその気持ちは大切に、作者の方にはひと時楽しませていただいた感謝を送りたいと思っています。

  • 企画参加させていただいています。

    書くのも投稿するのも何もかも初めてで、とても心細いんですが、仰られているように、新規追加順に読むというのはとてもよいことだなと。

    あと、更新や追加順が近い人はライバルではなく同期のような気持ちでこれから読んでいこうかなぁって思います。

    たくさんの方の文章を読ませていただいて自分の成長にも繋げたいと考えています!

    作者からの返信

    @shinryu123さん、企画ご参加と応援コメントありがとうございます!

    読み合い企画という企画に参加したけど、空振りというのは結構辛くなります。

    みな自主企画選んでる時は、内容まで読んで、ワクワクして参加しているのだろうなと想像します。

    そういった同期を見つけて、読み合うことができたら、企画参加して良かったって思うはずです。

    私自身読ませていただいて、様々に学ばせていただいています。

    ぜひ一緒に学んでいきましょう。


  • 編集済

    企画から参りました。
    素敵なお話大変感謝いたしますね☺️

    わたくし、ひたこさまの小説には、♥とお星さま、全部つけまくっちゃいます
    だってとっても面白いですから。

    作者からの返信

    黒雪姫さん、応援コメントありがとうございます!
    企画もご参加いただき嬉しいです。
    ❤️や⭐️つけていただけるのもとても嬉しいです。
    面白いというお言葉が最高の励みになります!

  • これってすごく本質的な話で、カクヨムに限らない話だなーって思いました。
    クリエイターとか職人は良いものを作ることには熱心だけど、それを伝えたり販売したりすることは苦手だったり、丸投げだったりすることがあって、自分もそういう一面があるなーって感じました。
    今後交流を増やしていこうっていうきっかけになりました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    しなもんさん、応援ありがとうございます!
    作ることが得意な人が、売り込む方も両方得意というのはまれなことのようにおもいます。
    だからこそ、不器用にでも伝えていく努力が必要なのかなと思っています。
    共感してもらえて嬉しいです。

  • 前向きで凄く良い創作論ですね!
    私も読ませて頂いているという意識で書いています。人気になっていくと評価をして貰える有り難さを忘れて強欲に傲慢になってしまいがちですが、そうならないように自分を律していきたいとも思っています!

    作者からの返信

    花見こころさん、ありがとうございます。
    そう言っていただけて光栄です。
    書くときは読者に対して、読むときは作者に対して、どちらも敬意を持ちながら楽しんでいきたいですね!

  • 「読ませていただいている」、「星はお礼である」という意識が素敵だなと思います。
    私は⭐︎を評価だと思って結構率直に星をつけるものですから。

    作者からの返信

    ケーエスさん、応援コメントありがとうございます。

    これはサンキューと言い合うことで、高まっていこう!という気持ちも含まれています。

    本来は評価点として機能するように作られていると思います。
    率直に星をつけられるケーエスさんは、信用できる読者で、それは素敵だなと思います。

  • とても参考になりましたというか個人的にとてもタイムリーな話題で名指しで教えていただいた気さえしています。カクヨムにせよ他の投稿サイトにせよ読む人より作品数の方が圧倒的に多いのはほんと感じるところです。実際、宣伝よりも他の作者さんの作品を読みに行ったりする方がこちらの作品を読んでいただけた事が多い気もします。自分自身の宣伝も同時にしてまず存在を知ってもらうところからですよねー。色々と納得させてもらいました、ありがとうございました。

    作者からの返信

    取井応字さん、応援コメントありがとうございます。

    私もカクヨムも始める時は、カクだけでいいかとおもっていましたが、ヨムもはじめて、びっくりするほどの名作力作に出会うことも多く、それを探していくうちに、人との交流が生まれたように感じます。

    お互い読んでほしいと思う気持ちがあるはずなので、宣伝するとしてもしっかりそれがコミュニケーションになっていると思います。

  •  現代の創作環境において、埋もれた中から発掘されることは皆無です。

     なので創作者は、営業を行って一定数のフォロワーを得ることが「読んでもらうため」の前提となります。

    「バラマキ」「コジキ」「モウジャ」という言葉は、そうした営業努力を故意に貶めた言葉なのでしょう。

     何故ならほとんどの場合そうして「バラマかれた」評価は単に他の作家さんの営業であり、実は自分の作品の面白さとは一切関係が無い。

     少なくとも目的は営業であり、作者に感謝を伝える意図は副次的なものです。
    そこにネガティブな感情が生まれるから貶めたくなる、と考えると僕には理解しやすいです。

     僕自身もらった評価が分不相応に高い、以降全く読まれる気配も無いのに面白かったと思われているわけもない、そんな経験があります。

     ただそうして貶められた営業行為を、行った本人が慎む必要はあるのかというと全くない。現状やって当然の努力をしているだけであり、していないのはむしろ怠惰だと思う、が僕の意見です。

     そこにある評価は、あぁ、この人頑張ってるなぁ、という感想になります。

     そのうえで営業に来た作家さんに読ませる何かが自分の小説には足りてない事こそ重大だと思う。

    「いいものさえ作れば、読んでもらえるはず、というのが空論」は多分、言い過ぎです。現状を分析した正しい言葉ではありますが、良いものの価値を疎かにしすぎている。

     営業努力は、魅力ある商品が前提です。営業に来た作家さんに続きを読ませてこそなんだよなぁ。

    長文失礼しました。

    作者からの返信

    ヴァノさん、コメントありがとうございます!

    "「いいものさえ作れば、読んでもらえるはず、というのが空論」は多分、言い過ぎです。"
    とおっしゃっているのは、正当で、私はこういった意見に対して阿り過ぎとは自覚しています。

    私としては、営業で行ったと言われても仕方ないことをしておきながらも、その先にある作品に圧倒され、ファンになったこともあるのは事実です。
    これはまさに、いいものだったからですね。

    拙作の第一話と最終回についている応援の数については、きっちり自覚して、次回頑張るしかない、それこそ、いいものを作るしかない、です。

    こちらこそ貴重なご意見ありがとうございました。
    今後の糧にしていきたくおもっています。

  • ♥は精読の証ではなく、もっと広義の『応援』であってもいい。ランキングに直結しないからこそ、『投稿お疲れ様!』『盛り上げてやるよ!』という、書き手への純粋なエールとして投げ合う文化があってもいいのではないか。私にとって一番辛いのは「批判」ではなく「無反応」です。
    たとえ数秒の滞在だったとしても、♥が一つ灯るだけで「誰かが自分のページを踏んでくれた」という実感になります。

    作者からの返信

    ハマタハマオさん、ありがとうございます!
    私もエールの送り合いは、悪いことではないと思います。
    社会ってそういうことが頻繁にありますよね。お互いやる気でやったものは、良い出来になります。
    それが習慣になっている自分にとって、エールの送り合い寒いというのは、ちょっと相容れない意見です。
    私もそうです。一つ❤️が灯るだけで、いつも嬉し泣きという気持ちです。

  • 自主企画に参加はしていますが、新規追加順に並べて読むという発想はありませんでした。参考になりました。

    作者からの返信

    狐月華さん応援ありがとうございます。
    新規追加された方って、さて、反応くるかなってワクワクされているのかもとおもっています。
    初めて参加した時の、私もそうでした。
    なので同じ気持ちの人と繋がれたらなって思いました。


  • 編集済

    読ませていただきました!

    数分で♡を大量に付けていく方……私は肯定派です。
    読み切った末、一気に♡を押すってことを私もやったことありますので。

    特に人気作ほど「私ごときが♡やコメントを書くのはおこがましいのでは!」っていう謎の自己意識が出てきて、躊躇います(笑)
    そのあと、でもやっぱり面白かったから♡押そう……って戻ってくることがあるんですね。

    書き手としてはコメントやレビューをもらえるとすごく嬉しいので、自分が誰かの作品を読んだ時にはできるだけ書くようにしてます!

    作者からの返信

    じゃまねりさん、コメントありがとうございます。

    私もあります、戻っていって❤️を改めてつけにいったり、つけ忘れていたりして履歴から戻ったり。
    5000文字1分で読んだ人みたいになりそう、とかおもってしまったりしたことありますが、気持ちを残したいというのはあります。
    私もレビューとかも、書けていけたらなと思います。自分も嬉しいですからね。

  • 星2を付けたせいで犯罪者みたいな扱いをされた経験があるので、基本星3しか僕は付けられなくなりましたが、僕の小説に星1を付けられると「よく読んでくれてるなぁ」とうれしくなります。
    というのも、自分自身がほぼすべての自作に対して納得いってないので理解者が来てくれたって嬉しくなるんですよね。

    作者からの返信

    小川司さん、応援ありがとうございます。
    星1や2をつける方って、レビュー一覧を見たらしっかりとランク分けしてあって、誠実な読者の方だなとおもったことがあります。
    読んでもらえた証というのは、嬉しさで震えますよね。