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  • 第92話 ホンモノへの応援コメント

    せやで、ほんまもんが来よったで(`・ω・´)

    と、クロウに話したくなる展開(゚∀゚)

    ドがつくアホにレもミもつけるネタは笑ってしまいました(´∀`)

    さてしも……スクルトが、一人???(・ω・)

  • 第91話 決意への応援コメント

    ここにきて、呪いの上書き検証!(・д・)

    まぁ、後にするより、今スッキリした方がイイっていうのもわかるかなぁ(-ω-)

    でも、スクルトが「いろいろ助けられている」って発言したことが、一番の驚きでした(゚∀゚)

  • 第90話 リスクへの応援コメント

    素材を惜しむユーガと時間を惜しむスクルト(・ω・)

    まぁ、安全第一ですよね(-ω-)

    さてしも、セントラインに入るとなれば……当然リスクはあるわけで(゚Д゚)クワッ

    ここで頼れるのは、旧知のあの人か!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユーガは旅する人間としては、まだまだ素人でベクトルもズレてるのでおかしなことを言ってしまいます;
    そして、セントラインに入るのは当然容易くなく……、時折話に顔を出している友人の出番がようやく来そうです。

  • 第89話 解体への応援コメント

    代償として求められるのは魔物の一部……(・ω・)

    まぁ、確かに魔物よりは……と、なってしまいますねぇ(-ω-)

    互いの利害は綺麗に一致しているようですが、こんなところに長居は無用なのよ(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    呪いの代償は必ずしも人である必要はないようですが、調達のリスクを考えると安易なほうに流れてしまうようです;
    ともあれ、思わぬかたちで貴重な素材が手に入ったのは収穫でした。
    摂るものとってさっさと退散といきたいですね!

  • 第88話 アイテムへの応援コメント

    ユーガ……切り札をもっていたようで(・ω・)

    想像以上の威力ですが、その代償とは!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    生命力お化けのオークを一撃で倒したあたり、かなりの威力を誇るアイテムのようです!
    しかし、呪術師ですから呪いの代償はなにかしらあるものと思われます。
    ただ、絶体絶命の危機でもなかったのでそれほどの代償でもないのかも……?

  • 第87話 エスなりの戦いへの応援コメント

    巨漢のオークを前にして余裕のない状況でも、彼女らしいペースを崩さないエスの戦いぶりが生き生きとしていますね。

    不測の事態に思わず素の反応が漏れてしまう心の揺らぎに、血の通った人間味を感じました。(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    手数はともかく、口数だけは減らないのがエスの特徴ですね!
    力だけではない、彼女なりの戦いを見せてくれます!

  • 第37話 父殺しと奴隷への応援コメント

    互いの深い傷にはあえて踏み込まない、二人の乾いた距離感がとてもリアルでした。

    仮面やチョーカーに隠されたエスの事情と、それを察しつつあえて突き放すスクルトの不器用なやり取りが印象的。m(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ともに過去に傷をもつ2人になりますね。
    お互いに干渉し過ぎない微妙な距離感での旅が続いていきます。

  • 第1話 英雄殺しへの応援コメント

    「英雄殺し」という重いキーワードと、酒場での何気ない会話のギャップによって、すっと独自の世界観に引き込まれます。

    どこか陰のあるスクルトとエスの対比が、これから始まる泥臭い旅の空気を予感させてくれますね。

    後書きになりますが、おもしろくて読んでしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトとエスが物語を引っ張っていく存在になります。
    彼らの出会い、関係性含めて楽しんでいただけるといいとも思います!

  • 第0話 終わりへの応援コメント

    初めまして。
    作品の紹介を読んで、そして、ここを読んで興味が湧いて、この気持ちを伝えたくなりました。続きを読ませて頂きますッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらこそご拝読いただきありがとうございます。
    キャッチの伏線含めてまだ未回収でしばらく続く予定です。
    読み進めていただけると幸いです。

  • 第87話 エスなりの戦いへの応援コメント

    強敵を速さと経験でなんとか捌くエスですが……これはキツい(>д<)

    ユーガとの距離も計りながら、現状維持を意識していたところ……前に出てきちゃった!?Σ(・д・)

    なにかしら、対策があるのかしら!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの力では、頑強で巨体のオークを仕留めるのは難しそうです;
    一手が命取りになる中、なぜか戦線に戻ってきたユーガ。
    なにか策があると……、思いたい;

  • 第86話 無への応援コメント

    手に汗握る、激戦!(゚Д゚)クワッ

    僅かな判断の差が、窮地を招いてしまいましたが……果たして!?(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトが確実さより早さを選んだ結果、まさかの首なし抵抗してくる生命力モンスターが相手でした;
    わずかな遅れがエスとユーガの危険を招くことに、間に合うのか!?

  • 第85話 計算外への応援コメント

    流石歴戦の猛者スクルト、戦い方を心得てきますねぇ(゚∀゚)

    しかし相手は炎の障害を物ともせず、向かってくる難敵!(゚Д゚)クワッ

    いやはや、丈夫なやつですねぇ(-ω-)

    返り討ちだっ!(゚Д゚)クワワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスやユーガと比べても、スクルトの圧倒的な経験が活きますね!
    敵の数がいる分、ただ倒すだけでなく自分に引き付けての戦いになります。
    タフな相手にこそスクルトの魔法剣が活躍するのかもしれません!

  • 第84話 それぞれの事情への応援コメント

    性格も得意分野も……何もかもが違う3人が、
    同行者として旅を続けているのは、側から見ていても面白いですねぇ(・ω・)

    打算的なものはあるのでしょうが、
    それが逆に互いの信頼につながっているのかもしれませんね(´ω`)

    そんな旅先……出会ったのはオーク!(゚Д゚)クワッ

    守りながらの戦いは……果たして!?(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    3人は目的がぞれぞれ異なる旅の「同行者」。
    スクルトとエスは多少なりと仲間意識も芽生えているかもしれませんが、それでもエスには打算的な考えがあるようです。
    そして、本作で初めて対人以外のものとの戦いになります!

  • 第83話 上書きへの応援コメント

    ?
    私は、誰かに「のろい」を上書きされている???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    2重にかからなくてよかったです!

  • 第83話 上書きへの応援コメント

    解呪はできずとも、影響範囲を変えることはできる……ということですか(-ω-)ナルホド

    エスにとっては、重要な決断内容ですね(・ω・)

    周囲の有り様はバラバラですが……果たして上手くいくのかしら?(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスにとっては新たな情報で、救いにもなりそうな方法です。
    ユーガも実験の一環として、スクルトも自分の目的に支障はない範囲で協力はしてくれそうですが……;

  • 第82話 ポンコツへの応援コメント

    ちゃうちゃうちゃう?(チャウチャウ犬じゃない?)
    ちゃうちゃう、ちゃうちゃうちゃう。(ちがうちがう、チャウチャウ犬とは違うよ)
    ちゃうちゃうちゃうん?(チャウチャウ犬じゃないんだ?)
    ちゃうちゃう、ちゃうちゃうちゃうんちゃう。(ちがうちがう、チャウチャウ犬とは違うものじゃないか)
    ちゃうちゃうちゃうんや(チャウチャウ犬じゃないんだ)

    なんて高度な会話を……(・ω・;)

    クロウ、騒がしくて面白いです(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「ちゃうちゃう」がゲシュタルト崩壊しました(笑)。
    久々の登場クロウですが、スクルトがセントラインに戻る以上は必ず接触することになるのでしょう!

  • 第81話 意外な終結への応援コメント

    新たな旅の仲間が増えましたね(・ω・)

    ミリエラはここに残るようですが……次に会う時が楽しみです(`・ω・´)

    さてさて、目指すはスクルトの祖国、セントライン!(゚∀゚)

    どんな出会いが待ち受けているのやら……(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミリエラは自身の夢のため、フルレドの国に残るようです。
    また出番がある予定のキャラです!
    そして、自称「呪術師」のユーガが旅の同行者となりました。
    祖国セントラインまで無事に辿り着けるのでしょうか!?

  • 第80話 天秤への応援コメント

    永続的な魔力を代償とする……(-ω-)

    命に比べれば随分とマシになったようにも見えますが、
    それでもやはり等価交換としては大きな代償になるのですねぇ(・ω・)

    そうなると、エスの呪いも何かしらの魔力でどうにかできたりするのかしら?(-ω-)

    さてしも、ユーガが提示した条件とは!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「呪い」というだけあって得られるものより支払う代償のほうが大きいようです;
    ただ、仰る通りで考え方によっては魔力といった別のもので対処する方法もあるようです。
    これはエスにとっては光明になるかも……?

  • 第79話 亡国の技術への応援コメント

    魔法と呪いは表裏の関係……(・ω・)

    違いはただ、代償……触媒として何を用いるのか……ですね(-ω-)

    強力なものであればあるほど、その代償は大きなものである可能性が高いのかしら(>д<)

    ミリエラの詩への想いも上手く引き出して、エスは巧みに話を展開していますねぇ(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    呪いの代償はその効果、効力に比例します。
    エスの首輪も非常に強力な呪いのため、その代償には別の人の命を必要としたようです;
    ミリエラも話に参加しているとなると無視できないユーガ、エスの話術がいろんなところで光っていますね!

  • 第78話 人の本質への応援コメント

    ミリエラの合いの手が可愛い(´∀`)

    うまく承認欲求をくすぐり、他人と話したくないという意識から、
    自分の考え、想い、仮説を披露したいという無意識にシフトさせてますねぇ(-ω-)

    ただ、おしゃべりな面倒な奴と思っていた相手が……祖国の友人と被ったようで、スクルトの心情の変化も面白いです(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あんまり他者に興味がないという意味では、スクルトもユーガよりの人間なのですが、エスへの理解は少し変わってきているようですね。
    エスは自分の首輪のこともかかっているので、それなりに策をもって必死のようです。

  • 第77話 呪術師への応援コメント

    魔術と呪術、似て非なるこの力!(゚Д゚)クワッ

    確証のない……リスクを明確に洗い出すまで、エスの戦いは続く!(`・ω・´)

    まだまだ時間はかかりそうですねぇ(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトにはできない舌戦と口撃!
    エスは、エスなりに必要な情報を聞き出そうと必死のようです。

  • 第76話 現代魔法の本質への応援コメント

    魔法と呪いの認識に関する、大きなズレ……(・ω・)

    そも、多くの優秀な魔法使いたちにできないものが、なぜユーガにはできるとなるのか?(゚Д゚)クワッ

    それは……彼が呪術師だから!?(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「魔法使い」ではなく、呪いの専門家を自称するユーガ。
    現代の魔法からのアプローチではなく、呪いからのアプローチが秘宝再現の秘訣というお話のようですが;

  • 第75話 魔法使いとの交渉への応援コメント

    真っ直ぐな言葉、真っ直ぐな意思ですが……(・ω・)

    同時に、真っ直ぐな狂気も感じますね……ユーガ(-ω-;)

    曖昧なままに進めようとするスクルトに対し、エスはしっかり、
    裏をとってから進めたいという姿勢……(`・ω・´)

    さてさて、真のヴェール使いとの出会いは、ユーガにとってどんな価値となるのやら!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだ青年のユーガですが、その思考はアルカ・クロノスの研究に人生を費やす域のようです;
    だが、その吹っ切れ具合が逆にサギリに響いたのかもしれません。
    ここでの話はエスが主導的に、彼女にとってもユーガの技術と技量が呪いを解けるかのカギになるので積極的ですね。

  • 第74話 日陰者の集う場所への応援コメント

    如何な流れがあったにせよ、ユーガはこのロトスの実をサギリたちから譲り受けるだけの価値を見せた……ということですよね(・ω・)

    ただ、その価値と結果が必ずしも釣り合っているかどうかはわからない……結局、ロトスの実を再現することができたのか否か!?(゚Д゚)クワッ

    いや、自分ではできた……理論上はできているとして……どうなんだろう?(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユーガの目的はロトスの実の効果というより、それ自体だったようです。
    亡国の技術の再現、その実験こそが彼の目的で彼としては相応の成果を出せたようですが果たして……?

  • 第73話 待てへの応援コメント

    再現の困難な……亡国の魔法科学で作成された秘宝を作り出した!?Σ(・д・)

    にわかには信じ難いお話ですね……(・ω・;)

    エスの反応も納得です(-ω-)

    スクルトはすでに藁にもすがる思いかもしれませんが……果たして!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ロトスの実に関しては、他人事のエスなだけに逆に冷静になれたところはあるかもしれません。
    ユーガがはったりを言うタイプにも思えませんが、彼がそれほど圧倒的な天才なのかも疑わしいところです;

  • 第72話 失望の先への応援コメント

    すでにロトスの実は消費されていた……(-ω-)

    スクルトの落胆たるや、想像以上のものでしょうね(´・ω・`)

    絶望かと思われたそこで出てきたユーガの言葉……代替品とは!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここになくても次の場所を訪ねれば――、とはいかずにすでに使われてしまっていた……。
    希望を失ったスクルトのショックは計り知れませんが、まさかの代案ならぬ代替品の話。
    一体、どんな代物なのでしょうか!?

  • 第71話 信頼への応援コメント

    さてしも、なんとか話は聞いてもらえましたが……もうここにはない!?Σ(・д・)

    これはショック(´・ω・`)

    となると、今はどこにあるのかしら?(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    話はできたが、その結果は望まぬ結果……。
    今もどこかにあるのか、次の行き先を探さなければならないのか、なかなか簡単にはいかないようです;

  • 第70話 信仰への応援コメント

    ここにきて、鍵となるのはミリエラの歌(・ω・)

    信仰にも近い、この評価……ユーガは完全に推しを見つけてしまったようですね(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    偏屈な魔法使いの心を溶かすのは推しの説得になるのか?
    ミリエラの歌はここにいる全員が認めているので、そこは共感できそうですね!

  • 第69話 実験場への応援コメント

    交渉能力はさておき、資金面ではそれなりに潤沢なスクルト!(・ω・)

    かたや口八丁手八丁、お金はないけど話題は尽きないエス!(-ω-)

    ミリエラの仲介で、果たしてどこまでうまく話が進むのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    騎士の時の稼ぎを普通に持ち出してきてるのは、ある意味堅実なスクルトらしさなのかもしれません;
    旅人の中では異質ですけど。
    逆に財はもっていませんが、世渡りスキルを身に付けているエス。
    魔法使いユーガとの交渉のカギを握るのは案外ミリエラかもしれませんが、うまくいくのでしょうか?

  • 第68話 魔法使いへの応援コメント

    ミリエラ、しっかりファンを作ってますねぇ(´∀`)

    おそらく、かなり個性の光る歌なんでしょうねぇ(・ω・)

    あのスクルトも納得しているのがすごい(´ω`)

    さてさて、解呪についてのエキスパート、ユーガですがっ!(`・ω・´)

    いま学校に通っていないという理由はどこにあるのか……(-ω-)

    卒業か、出ていったのか……はたまた追い出されたのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユーガのことを少し知っているミリエラでしたが、その情報も乏しいものでした;
    以前として謎の人物ですが、一時的にとはいえエスの呪いを止めたたしかな腕はあるようです。
    彼との2度目の接触で進展はあるのか!?

  • 第8話 会話への応援コメント

    時々天然ボケな事を言うところがお姉ちゃんが親代わりの愛情を注いでたスクルト君の面影がありますね……
    文章も設定も描写もしっかりしているので、読めば読むほど引き込まれます。一体どういう風にエタルんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトは真面目ですが、やや天然が入っていますね(笑)。
    物語は順調に進んでいますが、必ずエタる瞬間がきます。
    まだもう少し先になります。

  • 第67話 ユーガ・ブレイヴへの応援コメント

    いつ何をきっかけに、呪いが発動するかわからないんですね(-ω-)

    これは怖い……(>д<)

    ユーガさんとは繋がりましたが、果たしてどうなるのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの背負っている苦痛を改めて理解したスクルトでした。
    一応はユーガと顔見知り(?)にはなりましたが、あまり友好的ではない様子。
    ミリエラが交渉の切り札になるのか(笑)。

  • 第66話 偏屈への応援コメント

    みがわりをもって何とか窮地を脱したエス……(´ω`)ヒトアンシン

    とはいえ、まだその原因となる呪いが解呪されたわけではなく(-ω-)

    このユーさん、研究以外にはあまり興味もないようですが、とりつく島はあるのでしょうか?(>д<)

    ……研究をダシに……(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんとか助かったエスですが、根本的に危機を脱したわけではありません;
    たしかに人に興味なさそうな「ユーさん」を相手に交渉するなら、研究材料やサンプルの提供が有効になりそうですね!

  • 第65話 ユーさんへの応援コメント

    そのまさか……なのではっ!?(゚Д゚)クワッ

    ちょっと……いや、すごく人見知りな方ですが、エスの容態を見て尚、僅かに余裕が感じられますね(-ω-)

    ミリエラとの縁が、こんな形で繋がるなんて……(・д・)

    人間万事塞翁が馬という感じかしら(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そのまさか、っぽいですね(笑)。
    偶然なのか運命なのかに引き寄せられ、目指す先に辿り着いたようです!

  • 第64話 街の端への応援コメント

    一刻を争うその瞬間に、適切な判断ができるのはすごい!(゚∀゚)

    普段はぶっきらぼうなのに、ここで見捨てないのがスクルトの本質を物語っていますね(´ω`)

    奇妙な縁ではありますが、互いに信頼は得ているんだろうなぁと思いながら見ています(´∀`)

    そしてミリエラに導かれた先……これも縁というものでしょうか(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    元・騎士のスクルト、人助けの意識はもともと沁みついているのかもしれません。
    偶然の再会を果たしたミリエラの心当たりによって、無事にエスを助けられるのでしょうか!?

  • 第22話 エスの目的への応援コメント

    「年々ちょっとずつだけど輪が小さくなってく」
    派手な仕掛けではないのに、その悪意や絶望が伝わって、
    ゾッとしました。

    面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    瞬間的なものではないですが、確実に死に至らしめる恐ろしい呪いですね;


  • 編集済

    第63話 一歩への応援コメント

    木端微塵で歌い切りましたにゃ、に笑いました(´ω`)

    ミリエラちゃんがんばったのねぇ(´∀`)

    スクルトも認める吟遊詩人!
    きっと、この先大成するはず(゚∀゚)

    と、このタイミングでエスの呪いが!?Σ(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    粉々に砕け散ったミケちゃんでした(笑)。
    そんな和やかな雰囲気のなか、エスを襲った呪いの首輪。
    せっかく得られそうだった解呪のヒント、間に合うのでしょうか;

  • 第62話 思わぬ再会への応援コメント

    この巧みな距離感の詰め方は……コミュ強のなんたるかですねぇ(-ω-)

    でもまぁ、ミリエラもまんざらではなさそうでよかった(´ω`)

    オーディションについても、結果はさておきポジティブに捉えて目を輝かせるあたり、とても明るくて良い子ですねぇ(´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの遠慮のなさとミリエラの性格は相性がよさそうですね!
    秘宝を求めてやってきた先での偶然の出会い、ミリエラとの出会いがスクルトたちの旅の助けになるのかもしれません。

  • 第61話 小麦の薫りとへの応援コメント

    聞き手と話し手、役割がしっかりしてきて……馴染みましたね(・ω・)

    さてしも、整然とした街並みの中、再会したのはあの猫獣人ちゃん(゚∀゚)

    美味しそうな歌を歌ってますねぇ(´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ともに旅するものとして、お互いに無理のない距離感がわかってきたようですね!
    魔法科学研究都市ブロワイエで最初に出会ったのは、いつか知り合った獣人ミリエラでした!

  • 第60話 僻地への応援コメント

    信用できるサギリさんの情報とはいえ……こんな僻地に(・ω・;)

    まぁ、魔法科学研究都市がある……ともなれば、そこだと思いますよね(・ω・)フツウ

    思い込みとは恐ろしい物で(-ω-;)

    果たしてこの先何があるのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトもエスも同じ場所を想像していたようで、それがどうやら違っていて少し戸惑っているようです;
    魔法科学研究都市を抜けた先には、なにも目立ったものがない場所に着くようですがそこにどんな魔法使いが待っているのでしょう!?

  • 第33話 痛みのわけへの応援コメント


    強い体をお持ちでも・・・

    歯の痛み程タマランものはないでしょう・・・(~_~;)💦💦💦

    モコネの歯 は ほとんど歯医者の治療で義歯となってしまいました(;・∀・)

    よろしければ スクルト君に 腕の良い歯医者お教えしますよ・・(;・∀・)


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    筆者も現在歯の治療中です;
    スクルトが虫歯設定になったのはそのせいかもしれません(笑)。

  • 第59話 魔法と呪いへの応援コメント

    すっかり旅の相棒(゚∀゚)

    にしても……歯医者は相当いやなんだろうなぁ(-ω-)

    呪いの仕組みから考えるに、確かにそのアイテム以外は難しそうですが、
    過去、ずっと調べてきたエスの情報網にもかからなかった呪いに詳しい魔法使い……(・ω・)

    確かに、期待しちゃいますねぇ(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスが命を賭して得た情報は、謎の魔法使いの情報。
    果たしてどんな出会いが待っているのか、以前より仲間らしくなったエスとスクルトの旅は続きます。

  • 第12話 ヴェールへの応援コメント

    実の父を…どんな過去があるというのか気になります、期待

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「英雄」とまで呼ばれた父を殺しているスクルト。
    そこが語られるのはもう少し先になりそうです。

  • 第58話 月夜への応援コメント

    流浪の探索から、明確な目的地ができましたね(゚∀゚)

    そして奇しくもそれは同じ場所……(´ω`)

    スクルトの言うとおり、まさに腐れ縁でしょうか(・ω・)

    いずれにしても、シグレの皆さん……なんとも気持ちのいい連中でしたね(´∀`)

    また、何処かで会えるのかしら?(-ω-)

    それはそれとして、歯医者は行った方がいいなのよ!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もうしばらくスクルトとエスの旅は続きそうです。
    シグレの面々はしばらく先ですが、引き続き登場する予定になっています。
    特に今回は名前以外に出番のない人たちもいましたので。

  • 第6話 一幕への応援コメント

    剣劇の情景がさっと頭に浮かびました。
    私もスチールウール・・・久しぶりにその名称を聞いて笑っちゃいました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    理科の実験で一度は登場するので、イメージしやすいものとして「スチールウール」を採用しました(笑)。

  • 第57話 勝利者への応援コメント

    絶対である命に背いてまで、斬ることを躊躇わせた……(-ω-)

    それこそが、価値!(゚Д゚)クワッ

    とても、スッキリとした解をいただきました(´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの維持がナルカミの意志を勝った瞬間でした。
    己の価値を十分に示したエスの勝利。
    スクルトとともに目的に一歩近づけそうな予感です!

  • 第56話 意地への応援コメント

    ダメじゃない!(゚Д゚)クワッ

    肝心なところだからこそ、意地を突き通して、生に足掻くことは、
    価値がある生き様に見えたなのよ!(゚Д゚)クワワッ

    少なくとも、私にはそう見えたなのよ(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ズルく上手く賢く生きてきたエスが見せる泥臭い闘い。
    幼い頃の絶望的な日々から生き延びた彼女が見せる執念は、サギリやナルカミに響くのでしょうか!?

  • 第55話 お月見への応援コメント

    エスの出した決断は、この場を自力で凌ぐこと!(・ω・)

    不意打ちは失敗しましたが、何もできないわけではないと、
    まずはアピールできたようですね(`・ω・´)

    さてさて、相手もここからは本気でしょう……無事に乗り切れるのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの不意打ちは失敗に終わりました。
    相手の力はどうやら格上のようですが、果たしてエスは単身でこの危機を乗り切れるのでしょうか……?

  • 第54話 命への応援コメント

    サギリが告げた、非情の言葉!Σ(・д・)

    その真意の先にあるのは……(-ω-)

    やはり言葉通り「誰よりも強い、『生』への執着」の有無でしょうね(・ω・)

    それが、口先だけではない本心であることを証明するチャンスなのよ!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あまりに唐突で非常な命令。
    サギリ本人ではなく、部下のひとりがエスに襲い掛かります。
    サギリが試しているなら、エスはここで価値を証明しなければなりません!

  • 第53話 奇跡への応援コメント

    ネコがエスとなった理由……(・ω・)

    なるほど……こんな経緯があったのですね(´・ω・`)

    首輪は本当に「エス」なのか……彼女はもういないのか……(-ω-)

    奇跡を信じて、進むしかないのですね(`・ω・´;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    名前の元の「エス」はどうなってしまったのか……。
    ただ、今のエスは奇跡を信じ、再会を望んでいるようです。
    そのためにもエスは生き続けなければいけません。

  • 第52話 外の世界への応援コメント

    エスは首輪になってしまい、ネコと呼ばれている子こそが今エスと名乗っている女性……ということですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    首輪にまつわる噂からそうなってしまっている可能性が高いです。
    「ネコ」と「エス」のお話は次回で一旦、終わりになります。

  • 第52話 外の世界への応援コメント

    ネコの淡い期待は、打ち砕かれてしまいましたね(´・ω・`)

    果たして、エスも本当に幸せな結末を迎えることができていたのか?(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    少女「ネコ」の期待は絶望へと変わりました;
    ここでの「エス」も彼女が口にしたような未来ではない可能性が高いです;
    奴隷の少女が「元・奴隷」になるまでのお話、次回で回想は終わりになります。

  • この視点は、エスと名乗る少女側のものではない……(・ω・)

    でもこの回想は、今スクルトの隣にいる「エス」のもののはずで……(-ω-)

    つまり……そうか……(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お察しの通りで、エスの回想のはずなのですが、「エス・アンバーローマン」が別で登場しています。
    少女とこのエスはどのような関係になっていくのか、今のエスに大きく影響を与えるできごとがあったようです。

  • 第50話 少女への応援コメント

    なかなか重たいエスの過去(・ω・;)

    この復讐相手は、今もまだ奴隷商人として生きているのでしょうね(・ω・)

    おどけた素振りは、この裏を悟らせぬためのカモフラージュ……(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの過去が語られていきます。
    前に戦った元・傭兵のヨーゼフやその手下、サギリも首輪を見て「奴隷」と理解しているのでそれなりに噂が広がっていたものと思われます。

  • 第49話 価値への応援コメント

    ここまで口八丁で乗り切ってきたエスにとっては、ある意味最悪の相性ですねぇ(-ω-)

    己が価値を語るには、いろいろと乗り越えねばならないものがありそうです(>д<)

    エスの過去……そこにどんな真実が隠されているのかはわかりませんが、本人にとってはあまり触れられたくない所かと……(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「奴隷」と言われた首輪の秘密、エスの過去がようやく語られます。
    もっとも誰かに語るというより、彼女の回想での語りになりますが。

  • 第48話 決着への応援コメント

    ここでまた虫歯ですかー(>д<)

    いや、ほんと、今のうちに治した方がいいよ……(-ω-;)アトデタイヘン

    さてしも、やはりサギリさんは無理に戦おうという意思はなかったようで(・ω・)

    スクルトには拍子抜けかもしれませんが、安心しました(´ω`)

    さてさて……その「色」を見抜く力もですが、シグレの連中にいろいろと警戒していますが……(`・ω・´)

    相手に対して「油断ならない」をエスが……(゚∀゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトの虫歯は戦闘にも影響するほど深刻のようです;
    ただ、サギリからは一定の評価をもらったようで、戦いはここまでとなりました。
    一方でエスはスクルトほどの実力があるわけではありませんが、どう立ち振る舞うのでしょうか!?

  • 第47話 ツッコミへの応援コメント

    うーん、やっぱりサギリさんも、スクルトも天然で好きだなぁ(´ω`)

    ちょっと緊張感ないけど、こういう戦いの空気感大好きです(´∀`)

    きっと出し切って分かり合える気がするなぁ(-ω-)

    さてしも……剣の握り?
    持病とは!?(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お互い真面目に戦ってるんですけど、どこかズレてるんでよね(笑)
    そんな中、スクルトの異変を感じ取ったサギリ。
    スクルトの持病?

  • 第46話 五分への応援コメント

    スクルトの技を、さらに技で断つサギリ!(゚∀゚)

    実力伯仲、接戦必至、互いに一歩も譲らない、
    ヴェール使い同士の高レベルな戦いですねぇ(-ω-)

    ここで身の振り方を考えてしまうのがエスらしいですが、どう転んだとて、そんなブレた軸でシグレの皆に通じるのかしら?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトとサギリの戦いは拮抗しているようです!
    そんななかでも自身の目的のためにどうするか考えるエス。
    彼女も気になっているのは、「色」の話をしたツユハの存在のようです。

  • 第45話 暴力の肯定への応援コメント

    力と力のぶつかり合い!(>д<)

    押し通すための純粋な「想い」をぶつけるスクルト!(`・ω・´)

    それを受け止めるサギリ!(゚Д゚)クワッ

    勝負の行く末や如何に!(゚Д゚)クワワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    力の衝突も受けて立つ構えのサギリ。
    目標が明確化したスクルトに迷いはなく、本気のヴェール使い同士の戦いが始まります!

  • 第44話 やる気への応援コメント

    ツユハさんの能力……相手の嘘や心の澱みを見るみたいな感じかしら(・ω・)

    持ってはいないが心当たりはある……スクルトの態度にサギリたちも、真摯に応えてくれましたね(´ω`)

    その上で……価値を活かすため……力を試す必要があるようで(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ツユハの能力がきちんの解説されるのはまだずっと先になりますが、その解釈でおおよそ間違いないです。
    話はきちんと聞いてくれる相手でしたが、スクルトの「価値」の証明は、戦うしかないようです。

  • 第43話 姉への応援コメント

    手紙の内容と、現実との違和感……(・ω・)

    あれは、こういうことだったのですね(-ω-)

    いずれにせよ、秘宝を求める理由は明らかになりました(`・ω・´)

    あとは……なぜ、スクルトは英雄殺しとなったのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    秘宝を求める理由は判明しました。
    ただ、もっとも気になる不可解な部分は謎のまま……。
    なぜ英雄ヴェルフリートをスクルトは殺害したのか?
    ここが語られるのはもう少し先になります;

  • 第42話 事情への応援コメント

    ここで無謀な力業で押し通らず、対話を選びましたね(゚∀゚)

    互いの力を知るゆえに……無用な荒事は避けたいのか……まだ先はわかりませんが(-ω-)

    ここで英雄殺しと口にしないサギリさんはさすが(`・ω・´)

    そして、語られるスクルトの想い!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サギリは豪快な人のようですが、それなりに配慮もできるようです。
    いきなりの戦いは避けられましたが、この先はまだわかりません。
    ここでようやくスクルトが「秘宝」を探す理由が語られます!


  • 編集済

    第41話 決めごとへの応援コメント

    「まだら」はまだしも……「ドカケツ」はなかなかパンチ効いてるなぁ(・ω・;)

    荒事になるのは間違いなさそうですが、なぜだろう……
    あまり変な決着にならないイメージが湧いてくるのです(・ω・)

    スクルトもサギリも、ある意味「わかってる」ように感じたり(-ω-)

    炎のヴェール使いも認める、風のヴェール使い!(゚Д゚)クワッ

    まぁ、周りは逃げた方が良さそうですねぇ(゚∀゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同じヴェール使いの猛者、互いに通じ合うものがあったりするのかもしれませんね。
    前回は相手を圧倒したスクルトが気配だけで「強敵」を認めるサギリ。
    激しい闘いが予想されますね……。

  • 第40話 デカいへの応援コメント

    まるで思っていたのとは違った展開に!?(゚Д゚)クワッ

    まぁ、ご自身でアピールしていたなら、そういう噂にもなりましょう(-ω-;)

    ケツじゃない!尻!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謎に「尻」アピールをする御仁が盗賊団の頭領でした;
    サギリは一応、スクルトの名と「英雄殺し」については知っているようですが、なぜか緊張感を欠く展開になってきました;

  • 第39話 接触への応援コメント

    会話の流れではありますが、一番重要なセリフ言っちゃったのが、実はエスだったり……(・ω・;)

    狙ってなのか……それとも……(-ω-;)

    この会談、荒事なしにはすまないか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仰る通りで、ツッコミ入れてるわりに大失言はエスの方なんですよね;
    「英雄殺し」については、やはりシグレの頭領も知っている反応でした。
    炎と風、異なる属性のヴェール使いの戦いになってしまうのでしょうか?

  • 第38話 頭領への応援コメント

    これがシグレの女頭領、風のヴェール使い!(゚Д゚)クワッ

    なかなか露出の高い感じで、気風の良い姉御肌な感じですが……尻への言及はなかった!?Σ(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    視点変わって登場した盗賊団の頭領!
    あれだけ言われた「お尻」は今回スルーでした(笑)。

  • 第37話 父殺しと奴隷への応援コメント

    互いに踏み込まない、この適度な距離感が、
    こういう関係が長続きする秘訣かしら(・ω・)

    英雄殺し……気になりますからね(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    気になるはずですが、あえて触れない聞かない。
    それが大事なのかもしれません。
    もっともスクルトは本当に興味ないだけかもですが;

  • 姉からの手紙 -2-への応援コメント

    この姉の手紙は、いつのタイミングで書かれたものなのかしら?(・ω・)

    お父さんも元気……言い切ってるのだから、少し前?(-ω-)

    いずれにしても、スクルトの雰囲気を知った今となっては、最初の手紙とは違った印象を受けますね(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    姉のからの手紙は「1」が最初の手紙、次の手紙が今回の「2」で、いずれもスクルトが「英雄殺し」と呼ばれる前のものになります。
    スクルトがどんな人間かわかるとまた違ってみえてきますね!

  • 第36話 奇妙への応援コメント

    互いに上手く利用できれば……(・ω・)

    そんな思惑ありそうな二人ですが、きっとお人よしなとこが出ちゃうんじゃないかしら(´ω`)

    さてしも、風のヴェール使い……明らかに強敵っぽいのですが、それより尻なの!?Σ(・д・)

    どんな……お尻なのかしら(・ω・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お互いの利害の一致で同行することになったスクルトとエス。
    スクルトは無愛想でぶっきらぼうですが、根はいい人そうですからね。
    そして、風のヴェール使いは能力よりお尻が有名なようです(笑)。
    かなりの強者のようですが、どんなお尻の人なのでしょう(笑)。

  • 第35話 シグレへの応援コメント

    たった4〜5人で、それだけの力を持つシグレ団……(・ω・)

    おまけに義賊ともなれば……民衆からの人気もありそうですねぇ(-ω-)

    強さにおいては、スクルトも引けは取らないかもですが……かたや人気者、かたやお尋ね者……(´・ω・`)

    さらに……頭領は女性ですと!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ならず者の次は義賊と戦うことになるのか?
    少人数ながら、非常に強力な力をもつ盗賊団「シグレ」。
    新たな出会いとなるか、新たな戦いとなるか注目です!

  • 第34話 普通への応援コメント

    如何な猛者も歯の痛みには勝てませんんか(-ω-)

    アドレナリンが出てるから、大丈夫とは思いますが、
    戦いの最中で痛みが出ないと良いのですが……(´・ω・`)

    さてしも、秘宝に関して重要な盗賊団の名前が出てきましたが……
    スクルト知りませんでしたか……(・ω・;)

    まさに、前途多難……ですねぇ(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトの庶民らしい一面が見れました(笑)。
    とはいえ、秘宝の情報に関してはまるでもっていない様子。
    盗賊団シグレはどのような組織か、次回に持ち越しです。

  • 第33話 痛みのわけへの応援コメント

    残念ながら、エスの欲しい情報には至りませんでしたか(-ω-)

    とはいえ、一旦の仕事は果たしましたから……交換条件ですよね(・ω・)

    と……スクルトの身になにやら異変って……虫歯!?Σ(・д・)

    意外性で先が気になるっ!(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦いの終わりにまさかの歯痛?
    秘宝の在処もですが、これはこれで気になる内容ですね(笑)。

  • 第32話 実力への応援コメント

    どうやら、役者が違ったようで……(-ω-)

    剣の力も、ヴェールの力も……スクルトの方が格段に上でしたか(・ω・)

    一件落着……かしら?(゚∀゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヨーゼフは十分に強い戦士でしたが、スクルトが強すぎたようです。
    この戦いは一旦これで決着となりそうです!

  • 第5話 面倒への応援コメント

    ここまで読んだ感想をコメントさせていただきます!
    「英雄殺し」と呼ばれるスクルトと、掴みどころのないエスのやり取りが印象的でした。二人の出会いから少しずつ物語が動いていく感じも面白かったです。
    今後も楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだ序盤ですが、物語の中心となるのがスクルトとエスの2人になります。
    1日1話更新予定なので、引き続きお読みいただけると幸いです!

  • 第31話 炎への応援コメント

    炎が周囲を崩していく中、エスが無事でいるためには、スクルトの側に居るのが安全……(・ω・)

    まぁ、エスもターゲットされちゃってるみたいですしね……(・ω・;)

    ハゲ連呼が良くなかったのか(-ω-)

    ともあれ、消せると言うからには、スクルト勝算ありなのかしら!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    髪の話題が多い今回の戦いですが、終局も近づいています(笑)。
    スクルトの言葉をそのまま受け取るなら、自身で起こした炎なら自由に消すことができそうですね!

  • 第30話 真意への応援コメント

    ヨーゼフの語る過去は、英雄のそれとはかけ離れたもので……(・ω・)

    少なからず、その想いを理解する必要は無さそうですね(-ω-)

    もっとも、エスの言うように気持ち悪く、理解したいとも思えませんがっ(`・ω・´)

    さてさて、ここからスクルトのターン!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヨーゼフの口から出た言葉は、理解しがたく、彼も理解を求めていないのでしょう……。
    スクルトがなぜ攻勢に出る前にこんな問いかけをしたかはずっと先に触れられます。

  • 第29話 問いかけへの応援コメント

    英雄の息子として馳せた名、そして英雄殺しとして背負った汚名……
    いずれにせよ、スクルトの名は誰もが知るものとなったのですねぇ(-ω-)

    まぁ、そんな傑物が、一撃で沈むはずもなく(・ω・)

    ヨーゼフに問う、その言葉の真意や如何に(゚Д゚)クワッ

    バカらしくなった……というからには、そういう扱いを受けたのかしら(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    簡単にはやられないスクルト。
    セントラインの騎士団はそれだけで十分な実力と名をもっているようですが、そこに「英雄殺し」の汚名も加わってスクルトは有名になってしまったようです。
    そんな彼は、ヨーゼフが今の立場になった理由が気になるようです。

  • 第28話 技への応援コメント

    大口を叩くだけの実力……ヨーゼフはなかなかの強者のようで(・ω・)

    剣でのぶつかり合いは体躯の差も関わってきますので、
    なかなかスクルトには厳しい状況でしょうか……(-ω-)

    そしてここで炎の洗礼!(゚Д゚)クワッ

    直撃を受けたスクルトは果たして……(>д<)

    でも……噂の英雄殺しならば……(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さすがは元傭兵、今はならず者の親分といえでも実力はたしかなようなです。
    しかし、これで終わるスクルトでもないはず!?

  • 第27話 同じへの応援コメント

    炎と炎のぶつかり合い!(`・ω・´)

    スクルトのヴェールに対するエスの感想が、やはり気になりますね……(・ω・)

    こんな緻密な温度の調整とかできるんだ
    というのが……ひとつ上のランクを感じさせますが……その結末やいかに!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同系統のヴェール使い対決!
    たしかに緻密なコントロールができるのはスクルトの技術の高さのようです。
    相手の力量もまだわかりませんが、どれほどの使い手なのでしょうか!?

  • 第26話 気遣いへの応援コメント

    ここは経験の差……戦いの年季か……(-ω-)

    老獪なヨーゼフの精神的な揺さぶりは、エスに効果があったようで(・ω・)

    ここにきては、スクルトのやり方の方が、情報を引き出せそうですねぇ(`・ω・´)

    まぁ、話しにくい環境を作ったのは間違いないですが……(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスは言葉巧みに誘導したりするのこそ得意のようですが、自身の感情のコントロールは案外得意ではないのかも、です。
    結果的に「力ずく」の戦いになりそうです;

  • 第25話 無神経への応援コメント

    ハゲに対する風当たりが強く……(・ω・;)

    連呼されるとやはり効きますよね……(゚∀゚;)

    この怒りは、どう影響するのでしょうか……(-ω-;)

    現実に抗い、すがっている残り少ない毛髪が、怒髪天をつくのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    頭髪を気にしていそうな相手にハゲを連発する無神経;
    スクルトの欠点であり、エスが補えるところなのでしょうが、今回は完全に暴発してますね(笑)。

  • 第24話 愛嬌への応援コメント

    堂々と真正面から行くあたりがなんとも豪快……(・ω・;)

    二人の息もぴったりあっているように見えたり(´ω`)

    上目遣いは、ガン無視されてますが……(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まっすぐ過ぎるスクルトと機転のきくエス、案外いいコンビなのかもしれません。
    連携がとれるかはまた別ですが……;

  • 第23話 元傭兵の男への応援コメント

    頼れる傭兵屋だった者が、国の仕事に関わった後から人が変わってしまう……(・ω・)

    負わされた傷が、綺麗に治った後……(-ω-)

    なんともきな臭いですねぇ(´・ω・`)

    おまけに、ヴェール使いともなれば……只者では無さそうです!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    傭兵の性格が変わるほどのなにかがあったのか。
    何やら不可解なエピソードです。
    ただ、相手は強敵の予感!

  • 第22話 エスの目的への応援コメント

    己が首を締め付ける、奴隷の証……ですか……(-ω-)

    スクルトの性格を見て、ここでエスもいろいろと手を変えてきましたね(`・ω・´)

    たしかに、筋の通らぬ乱暴はしそうにありませんからねぇ(´ω`)

    最後の呼び方は、今後は相方の名前を呼んでも大丈夫なようにと、
    エスなりに配慮した偽名呼び……かしら(゚∀゚)

    「支える者」「耐える者」「歯向かう者」……アトラスとはまた(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスとしては単に姓名を短くまとめて呼んでるくらいのつもりでしょうが、意味深な呼び名になってしまいましたね;
    スクルトとエスの協力関係は一旦成立しそうです!

  • 第22話 エスの目的への応援コメント

    武尾さん活字の並ばせかたがうまいんだよなあ
    ストーリーとセリフ、きっちり分離させて。
    読みやすく、形式が論理的。
    ナイスですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    文字数と字の並びは、読みやすさを意識してますね!

  • 第21話 歌い手の旅への応援コメント

    偶然とはいえ……ミケちゃん……猫らしい(´∀`)

    戦闘力の提供と、情報の提供……利害は一致したのかしら?(・ω・)

    なかなか、お強いコンビなイメージ(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミケはまたいずれ登場予定です。
    スクルトとエス、利害の一致というか交換条件で一時的な仲間となりました。
    長所をうまくいかせればかなり強力な2人ですね!

  • 第20話 黒い――への応援コメント

    明らかに、今までの軽いノリではない、まるで暗殺者のそれ(-ω-)

    ここにきて、エスの生い立ちに関わる話が出てきそうですね(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの新たな一面が垣間見えました。
    スクルトとエス、今はともに謎多き人物ですね!

  • 第19話 魔法の伝承への応援コメント

    放つのと纏うのでは、同じ魔素を根源としても大きく違うんでしょうねぇ(・ω・)

    制御にせよ、維持にせよ……(-ω-)

    魔法使いの弱点とも言える接近戦での対処法、というだけでも効果的ですが、
    さらに接近戦に秀でたものがこれを扱うとなると、まさに脅威ですね(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    元は魔法使いの対近接戦闘用の技術。それが近接戦専門の騎士が身に付けたとなれば猛威を振るうでしょうね!
    自身に纏うのは、自由に扱えるゆえなので状況に応じて武器にもできれば、結界にするなどの防御にも応用できるようです。

  • 第18話 仲間への応援コメント

    真っ直ぐに強いですね……スクルト(・ω・;)

    弱者に剣をふるったことに怒る彼……とても信用できます(`・ω・´)

    そして、まるでスクルトの仲間であるかのように振る舞うエスは抜け目ないですねぇ(´ω`;)

    猫さん助かってよかった(´∀`)

    と、ここで残りの男たちが動き出しますが……まぁ結果はアレとして(-ω-)

    奴隷の女……ですと!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトは真っ直ぐな人間で、祖国で騎士に選ばれただけの実力もあるようです。
    エスの抜け目のなさもさすがですが……、唐突に飛び出た「奴隷の女」は気になるところですね!

  • 第17話 もめごとへの応援コメント

    どこの世界にも、こういう弱い者にたかろうとする輩はいる者で(-ω-)

    獣人ちゃんも正論ですし、なかなか肝のすわった子でしたが、相手はまともな奴じゃありませんでしたね(´・ω・`)

    さてさて、割って入った男とは!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    意外と旅慣れて肝もすわった獣人さんでした(笑)。
    ただの本当に武器を振ってくるとまでは思っていなかったようで……。
    ならず者を叩き伏せてくれる正義の味方が登場するのでしょうか?

  • 第16話 歌への応援コメント

    エスの言葉を……聞いているのかいないのか(・ω・;)

    スクルトの対応がクールで好きです(´ω`)

    さてしも合間合間に入ってくる旋律……(-ω-)

    エスの話術を遮って入ってくる、この歌もまた何かの術なのでしょうか!?(゚Д゚)クワッ

    と、何やら怪しげな男たちががが……(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトとエスは表情の変化や応対の反応、すべてが対照的ですね。
    そして彼らの道すがら、偶然聞いた歌と出会った歌い手。
    ここらは登場人物が多いですね;

  • 第15話 呪いとり紙への応援コメント

    話せば話すほど、スクルトにとってデメリットだけが蓄積していくように感じますね(・ω・;)

    エスは無視できないように、余計な言葉をわざと挟んでいるのでしょうが、なんとも厄介な相手ですねぇ(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの話は相手にすればするほど沼にハマりそうですが、あえて無視できないようにしているところ含めて彼女の「術」なのだと思われます!

  • 第14話 秘宝への応援コメント

    その巧みな話術で、世を渡り歩いてきたエス……(・ω・)

    使える、と判断した二人もまた、エスの話術に取り込まれていたのかもしれませんね(-ω-)

    さてしも、明確な秘宝の名……というか場所の名前がでてきましたね(´ω`)

    魔法の国「アルカ・クロノス」!
    果たして、その秘宝は実在するのか否か!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一言に「秘宝」といっても亡国でつくられた魔道具を相称して「秘宝」と呼んでいるようです。
    エスにはエスの、スクルトにはスクルトの目的とする魔道具があるようです!

  • 第13話 蝙蝠への応援コメント

    エスの目的は秘宝……そして、スクルトの目的も遠からずといった感じですね(・ω・)

    2人組の言葉を聞くに、やはりエスは油断ならない存在のようで……(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだ曖昧ですが、一応エスの目的が判明しました。
    元々組んでいた男2人の話から察するにエスは完全に信用するには危うい人間のようですね;

  • 第12話 ヴェールへの応援コメント

    いわゆる魔法剣士……それも相当高い技術を持っていたんですねぇ(・ω・)

    生まれも、経緯も、才能にも恵まれていたスクルトが、実の父……
    英雄殺しとなったのか?(-ω-)

    エスの疑問、もっともです(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    友人のクロウも、エスも疑問に思うスクルトの「英雄殺し」の謎。
    ただ、あえて否定もしないところからすると濡れ衣でもないのか……。
    これらが語られるのは少し先になると思います。

  • 第11話 ホンモノへの応援コメント

    悪気はないのだろうけど、スクルトは見たまま思ったままのことを口にしちゃうタイプなのかしら(´ω`)

    見た目が悪い……なかなか言えない(゚∀゚;)

    エスはずっとついてきてるようですが、やはり言葉の端々に引っかかりがある話し方の女性ですねぇ(・ω・)

    目的はいったいどこにあるのか(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね!
    この「悪意なく思ったままを口にする」がスクルトの重要な特徴にもなってきます!
    一方のエスは賞金目的とは別にスクルトをつけているようですが、彼女の狙いはなんなのでしょう?

  • 第1話 英雄殺しへの応援コメント

    倒せば大金手に入る 人 (おたずねもの)

    モコ寝は勝ち目ないのでその 人 の弟子になって

    ついて回るかも(@_@;)💦💦

    カタナよけにされたりして(;・∀・)💦?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    案外、エスの考えはそれに近いものがあるかもしれませんね!

  • なるほど……騎士を目指していた当時の仲間だったんですね(・ω・)

    そして、やはり英雄とは実の父のことだった……となると、冒頭姉の手紙との齟齬も気になります(>д<)

    クロウは信じているようですが……(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトが噂通り「英雄殺し」なら、実の父を殺害するに至った理由は?
    手紙をの主の姉も失踪しているようで、まだ謎が多い状況です。
    このあたりは少しずつですが、明らかになっていきます。

  • 第9話 友人への応援コメント

    これまた濃い感じのキャラが登場しましたね(・ω・)

    スクルトの友人……ということですが、話を聞く限りかなり深い関係のようですね(-ω-)

    相当信頼もしているようで……実際どうなのかしら?(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスとの会話に脳裏に浮かんだ人物がこの「クロウ」のようです。
    スクルトの過去を知る重要な人物ですね!

  • 第8話 会話への応援コメント

    スクルトにも何か思うところがあったようで、エスのことはとりあえず無視の方向に舵を切りましたか(-ω-)

    やはり、会話起点の能力者という感じなんでしょうねぇ(・ω・)

    心当たりがあるならなおさら(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エス相手の場合、下手にかかわるほうが愚策と判断したようですね。
    彼の知り合いにも思い当たる人物がいるそうです。