第87話 エスなりの戦いへの応援コメント
巨漢のオークを前にして余裕のない状況でも、彼女らしいペースを崩さないエスの戦いぶりが生き生きとしていますね。
不測の事態に思わず素の反応が漏れてしまう心の揺らぎに、血の通った人間味を感じました。(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
手数はともかく、口数だけは減らないのがエスの特徴ですね!
力だけではない、彼女なりの戦いを見せてくれます!
第37話 父殺しと奴隷への応援コメント
互いの深い傷にはあえて踏み込まない、二人の乾いた距離感がとてもリアルでした。
仮面やチョーカーに隠されたエスの事情と、それを察しつつあえて突き放すスクルトの不器用なやり取りが印象的。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ともに過去に傷をもつ2人になりますね。
お互いに干渉し過ぎない微妙な距離感での旅が続いていきます。
第87話 エスなりの戦いへの応援コメント
強敵を速さと経験でなんとか捌くエスですが……これはキツい(>д<)
ユーガとの距離も計りながら、現状維持を意識していたところ……前に出てきちゃった!?Σ(・д・)
なにかしら、対策があるのかしら!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エスの力では、頑強で巨体のオークを仕留めるのは難しそうです;
一手が命取りになる中、なぜか戦線に戻ってきたユーガ。
なにか策があると……、思いたい;
第84話 それぞれの事情への応援コメント
性格も得意分野も……何もかもが違う3人が、
同行者として旅を続けているのは、側から見ていても面白いですねぇ(・ω・)
打算的なものはあるのでしょうが、
それが逆に互いの信頼につながっているのかもしれませんね(´ω`)
そんな旅先……出会ったのはオーク!(゚Д゚)クワッ
守りながらの戦いは……果たして!?(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3人は目的がぞれぞれ異なる旅の「同行者」。
スクルトとエスは多少なりと仲間意識も芽生えているかもしれませんが、それでもエスには打算的な考えがあるようです。
そして、本作で初めて対人以外のものとの戦いになります!
第82話 ポンコツへの応援コメント
ちゃうちゃうちゃう?(チャウチャウ犬じゃない?)
ちゃうちゃう、ちゃうちゃうちゃう。(ちがうちがう、チャウチャウ犬とは違うよ)
ちゃうちゃうちゃうん?(チャウチャウ犬じゃないんだ?)
ちゃうちゃう、ちゃうちゃうちゃうんちゃう。(ちがうちがう、チャウチャウ犬とは違うものじゃないか)
ちゃうちゃうちゃうんや(チャウチャウ犬じゃないんだ)
なんて高度な会話を……(・ω・;)
クロウ、騒がしくて面白いです(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ちゃうちゃう」がゲシュタルト崩壊しました(笑)。
久々の登場クロウですが、スクルトがセントラインに戻る以上は必ず接触することになるのでしょう!
第81話 意外な終結への応援コメント
新たな旅の仲間が増えましたね(・ω・)
ミリエラはここに残るようですが……次に会う時が楽しみです(`・ω・´)
さてさて、目指すはスクルトの祖国、セントライン!(゚∀゚)
どんな出会いが待ち受けているのやら……(-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミリエラは自身の夢のため、フルレドの国に残るようです。
また出番がある予定のキャラです!
そして、自称「呪術師」のユーガが旅の同行者となりました。
祖国セントラインまで無事に辿り着けるのでしょうか!?
第79話 亡国の技術への応援コメント
魔法と呪いは表裏の関係……(・ω・)
違いはただ、代償……触媒として何を用いるのか……ですね(-ω-)
強力なものであればあるほど、その代償は大きなものである可能性が高いのかしら(>д<)
ミリエラの詩への想いも上手く引き出して、エスは巧みに話を展開していますねぇ(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
呪いの代償はその効果、効力に比例します。
エスの首輪も非常に強力な呪いのため、その代償には別の人の命を必要としたようです;
ミリエラも話に参加しているとなると無視できないユーガ、エスの話術がいろんなところで光っていますね!
第76話 現代魔法の本質への応援コメント
魔法と呪いの認識に関する、大きなズレ……(・ω・)
そも、多くの優秀な魔法使いたちにできないものが、なぜユーガにはできるとなるのか?(゚Д゚)クワッ
それは……彼が呪術師だから!?(-ω-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「魔法使い」ではなく、呪いの専門家を自称するユーガ。
現代の魔法からのアプローチではなく、呪いからのアプローチが秘宝再現の秘訣というお話のようですが;
第75話 魔法使いとの交渉への応援コメント
真っ直ぐな言葉、真っ直ぐな意思ですが……(・ω・)
同時に、真っ直ぐな狂気も感じますね……ユーガ(-ω-;)
曖昧なままに進めようとするスクルトに対し、エスはしっかり、
裏をとってから進めたいという姿勢……(`・ω・´)
さてさて、真のヴェール使いとの出会いは、ユーガにとってどんな価値となるのやら!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ青年のユーガですが、その思考はアルカ・クロノスの研究に人生を費やす域のようです;
だが、その吹っ切れ具合が逆にサギリに響いたのかもしれません。
ここでの話はエスが主導的に、彼女にとってもユーガの技術と技量が呪いを解けるかのカギになるので積極的ですね。
第74話 日陰者の集う場所への応援コメント
如何な流れがあったにせよ、ユーガはこのロトスの実をサギリたちから譲り受けるだけの価値を見せた……ということですよね(・ω・)
ただ、その価値と結果が必ずしも釣り合っているかどうかはわからない……結局、ロトスの実を再現することができたのか否か!?(゚Д゚)クワッ
いや、自分ではできた……理論上はできているとして……どうなんだろう?(-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーガの目的はロトスの実の効果というより、それ自体だったようです。
亡国の技術の再現、その実験こそが彼の目的で彼としては相応の成果を出せたようですが果たして……?
第68話 魔法使いへの応援コメント
ミリエラ、しっかりファンを作ってますねぇ(´∀`)
おそらく、かなり個性の光る歌なんでしょうねぇ(・ω・)
あのスクルトも納得しているのがすごい(´ω`)
さてさて、解呪についてのエキスパート、ユーガですがっ!(`・ω・´)
いま学校に通っていないという理由はどこにあるのか……(-ω-)
卒業か、出ていったのか……はたまた追い出されたのか!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーガのことを少し知っているミリエラでしたが、その情報も乏しいものでした;
以前として謎の人物ですが、一時的にとはいえエスの呪いを止めたたしかな腕はあるようです。
彼との2度目の接触で進展はあるのか!?
第67話 ユーガ・ブレイヴへの応援コメント
いつ何をきっかけに、呪いが発動するかわからないんですね(-ω-)
これは怖い……(>д<)
ユーガさんとは繋がりましたが、果たしてどうなるのか!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エスの背負っている苦痛を改めて理解したスクルトでした。
一応はユーガと顔見知り(?)にはなりましたが、あまり友好的ではない様子。
ミリエラが交渉の切り札になるのか(笑)。
第22話 エスの目的への応援コメント
「年々ちょっとずつだけど輪が小さくなってく」
派手な仕掛けではないのに、その悪意や絶望が伝わって、
ゾッとしました。
面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
瞬間的なものではないですが、確実に死に至らしめる恐ろしい呪いですね;
第62話 思わぬ再会への応援コメント
この巧みな距離感の詰め方は……コミュ強のなんたるかですねぇ(-ω-)
でもまぁ、ミリエラもまんざらではなさそうでよかった(´ω`)
オーディションについても、結果はさておきポジティブに捉えて目を輝かせるあたり、とても明るくて良い子ですねぇ(´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エスの遠慮のなさとミリエラの性格は相性がよさそうですね!
秘宝を求めてやってきた先での偶然の出会い、ミリエラとの出会いがスクルトたちの旅の助けになるのかもしれません。
第61話 小麦の薫りとへの応援コメント
聞き手と話し手、役割がしっかりしてきて……馴染みましたね(・ω・)
さてしも、整然とした街並みの中、再会したのはあの猫獣人ちゃん(゚∀゚)
美味しそうな歌を歌ってますねぇ(´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ともに旅するものとして、お互いに無理のない距離感がわかってきたようですね!
魔法科学研究都市ブロワイエで最初に出会ったのは、いつか知り合った獣人ミリエラでした!
第33話 痛みのわけへの応援コメント
強い体をお持ちでも・・・
歯の痛み程タマランものはないでしょう・・・(~_~;)💦💦💦
モコネの歯 は ほとんど歯医者の治療で義歯となってしまいました(;・∀・)
よろしければ スクルト君に 腕の良い歯医者お教えしますよ・・(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
筆者も現在歯の治療中です;
スクルトが虫歯設定になったのはそのせいかもしれません(笑)。
第59話 魔法と呪いへの応援コメント
すっかり旅の相棒(゚∀゚)
にしても……歯医者は相当いやなんだろうなぁ(-ω-)
呪いの仕組みから考えるに、確かにそのアイテム以外は難しそうですが、
過去、ずっと調べてきたエスの情報網にもかからなかった呪いに詳しい魔法使い……(・ω・)
確かに、期待しちゃいますねぇ(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エスが命を賭して得た情報は、謎の魔法使いの情報。
果たしてどんな出会いが待っているのか、以前より仲間らしくなったエスとスクルトの旅は続きます。
第51話 エス・アンバーローマンへの応援コメント
この視点は、エスと名乗る少女側のものではない……(・ω・)
でもこの回想は、今スクルトの隣にいる「エス」のもののはずで……(-ω-)
つまり……そうか……(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しの通りで、エスの回想のはずなのですが、「エス・アンバーローマン」が別で登場しています。
少女とこのエスはどのような関係になっていくのか、今のエスに大きく影響を与えるできごとがあったようです。
第48話 決着への応援コメント
ここでまた虫歯ですかー(>д<)
いや、ほんと、今のうちに治した方がいいよ……(-ω-;)アトデタイヘン
さてしも、やはりサギリさんは無理に戦おうという意思はなかったようで(・ω・)
スクルトには拍子抜けかもしれませんが、安心しました(´ω`)
さてさて……その「色」を見抜く力もですが、シグレの連中にいろいろと警戒していますが……(`・ω・´)
相手に対して「油断ならない」をエスが……(゚∀゚;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スクルトの虫歯は戦闘にも影響するほど深刻のようです;
ただ、サギリからは一定の評価をもらったようで、戦いはここまでとなりました。
一方でエスはスクルトほどの実力があるわけではありませんが、どう立ち振る舞うのでしょうか!?
第45話 暴力の肯定への応援コメント
力と力のぶつかり合い!(>д<)
押し通すための純粋な「想い」をぶつけるスクルト!(`・ω・´)
それを受け止めるサギリ!(゚Д゚)クワッ
勝負の行く末や如何に!(゚Д゚)クワワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力の衝突も受けて立つ構えのサギリ。
目標が明確化したスクルトに迷いはなく、本気のヴェール使い同士の戦いが始まります!
編集済
第41話 決めごとへの応援コメント
「まだら」はまだしも……「ドカケツ」はなかなかパンチ効いてるなぁ(・ω・;)
荒事になるのは間違いなさそうですが、なぜだろう……
あまり変な決着にならないイメージが湧いてくるのです(・ω・)
スクルトもサギリも、ある意味「わかってる」ように感じたり(-ω-)
炎のヴェール使いも認める、風のヴェール使い!(゚Д゚)クワッ
まぁ、周りは逃げた方が良さそうですねぇ(゚∀゚;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じヴェール使いの猛者、互いに通じ合うものがあったりするのかもしれませんね。
前回は相手を圧倒したスクルトが気配だけで「強敵」を認めるサギリ。
激しい闘いが予想されますね……。
第37話 父殺しと奴隷への応援コメント
互いに踏み込まない、この適度な距離感が、
こういう関係が長続きする秘訣かしら(・ω・)
英雄殺し……気になりますからね(-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気になるはずですが、あえて触れない聞かない。
それが大事なのかもしれません。
もっともスクルトは本当に興味ないだけかもですが;
姉からの手紙 -2-への応援コメント
この姉の手紙は、いつのタイミングで書かれたものなのかしら?(・ω・)
お父さんも元気……言い切ってるのだから、少し前?(-ω-)
いずれにしても、スクルトの雰囲気を知った今となっては、最初の手紙とは違った印象を受けますね(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姉のからの手紙は「1」が最初の手紙、次の手紙が今回の「2」で、いずれもスクルトが「英雄殺し」と呼ばれる前のものになります。
スクルトがどんな人間かわかるとまた違ってみえてきますね!
第33話 痛みのわけへの応援コメント
残念ながら、エスの欲しい情報には至りませんでしたか(-ω-)
とはいえ、一旦の仕事は果たしましたから……交換条件ですよね(・ω・)
と……スクルトの身になにやら異変って……虫歯!?Σ(・д・)
意外性で先が気になるっ!(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦いの終わりにまさかの歯痛?
秘宝の在処もですが、これはこれで気になる内容ですね(笑)。
第29話 問いかけへの応援コメント
英雄の息子として馳せた名、そして英雄殺しとして背負った汚名……
いずれにせよ、スクルトの名は誰もが知るものとなったのですねぇ(-ω-)
まぁ、そんな傑物が、一撃で沈むはずもなく(・ω・)
ヨーゼフに問う、その言葉の真意や如何に(゚Д゚)クワッ
バカらしくなった……というからには、そういう扱いを受けたのかしら(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
簡単にはやられないスクルト。
セントラインの騎士団はそれだけで十分な実力と名をもっているようですが、そこに「英雄殺し」の汚名も加わってスクルトは有名になってしまったようです。
そんな彼は、ヨーゼフが今の立場になった理由が気になるようです。
第23話 元傭兵の男への応援コメント
頼れる傭兵屋だった者が、国の仕事に関わった後から人が変わってしまう……(・ω・)
負わされた傷が、綺麗に治った後……(-ω-)
なんともきな臭いですねぇ(´・ω・`)
おまけに、ヴェール使いともなれば……只者では無さそうです!(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
傭兵の性格が変わるほどのなにかがあったのか。
何やら不可解なエピソードです。
ただ、相手は強敵の予感!
第22話 エスの目的への応援コメント
己が首を締め付ける、奴隷の証……ですか……(-ω-)
スクルトの性格を見て、ここでエスもいろいろと手を変えてきましたね(`・ω・´)
たしかに、筋の通らぬ乱暴はしそうにありませんからねぇ(´ω`)
最後の呼び方は、今後は相方の名前を呼んでも大丈夫なようにと、
エスなりに配慮した偽名呼び……かしら(゚∀゚)
「支える者」「耐える者」「歯向かう者」……アトラスとはまた(・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エスとしては単に姓名を短くまとめて呼んでるくらいのつもりでしょうが、意味深な呼び名になってしまいましたね;
スクルトとエスの協力関係は一旦成立しそうです!
第22話 エスの目的への応援コメント
武尾さん活字の並ばせかたがうまいんだよなあ
ストーリーとセリフ、きっちり分離させて。
読みやすく、形式が論理的。
ナイスですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文字数と字の並びは、読みやすさを意識してますね!
第21話 歌い手の旅への応援コメント
偶然とはいえ……ミケちゃん……猫らしい(´∀`)
戦闘力の提供と、情報の提供……利害は一致したのかしら?(・ω・)
なかなか、お強いコンビなイメージ(´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミケはまたいずれ登場予定です。
スクルトとエス、利害の一致というか交換条件で一時的な仲間となりました。
長所をうまくいかせればかなり強力な2人ですね!
第19話 魔法の伝承への応援コメント
放つのと纏うのでは、同じ魔素を根源としても大きく違うんでしょうねぇ(・ω・)
制御にせよ、維持にせよ……(-ω-)
魔法使いの弱点とも言える接近戦での対処法、というだけでも効果的ですが、
さらに接近戦に秀でたものがこれを扱うとなると、まさに脅威ですね(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元は魔法使いの対近接戦闘用の技術。それが近接戦専門の騎士が身に付けたとなれば猛威を振るうでしょうね!
自身に纏うのは、自由に扱えるゆえなので状況に応じて武器にもできれば、結界にするなどの防御にも応用できるようです。
第15話 呪いとり紙への応援コメント
話せば話すほど、スクルトにとってデメリットだけが蓄積していくように感じますね(・ω・;)
エスは無視できないように、余計な言葉をわざと挟んでいるのでしょうが、なんとも厄介な相手ですねぇ(-ω-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エスの話は相手にすればするほど沼にハマりそうですが、あえて無視できないようにしているところ含めて彼女の「術」なのだと思われます!
第10話 帰郷した「あの日」への応援コメント
なるほど……騎士を目指していた当時の仲間だったんですね(・ω・)
そして、やはり英雄とは実の父のことだった……となると、冒頭姉の手紙との齟齬も気になります(>д<)
クロウは信じているようですが……(-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スクルトが噂通り「英雄殺し」なら、実の父を殺害するに至った理由は?
手紙をの主の姉も失踪しているようで、まだ謎が多い状況です。
このあたりは少しずつですが、明らかになっていきます。
第92話 ホンモノへの応援コメント
せやで、ほんまもんが来よったで(`・ω・´)
と、クロウに話したくなる展開(゚∀゚)
ドがつくアホにレもミもつけるネタは笑ってしまいました(´∀`)
さてしも……スクルトが、一人???(・ω・)