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  • 第46話 五分への応援コメント

    スクルトの技を、さらに技で断つサギリ!(゚∀゚)

    実力伯仲、接戦必至、互いに一歩も譲らない、
    ヴェール使い同士の高レベルな戦いですねぇ(-ω-)

    ここで身の振り方を考えてしまうのがエスらしいですが、どう転んだとて、そんなブレた軸でシグレの皆に通じるのかしら?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトとサギリの戦いは拮抗しているようです!
    そんななかでも自身の目的のためにどうするか考えるエス。
    彼女も気になっているのは、「色」の話をしたツユハの存在のようです。

  • 第45話 暴力の肯定への応援コメント

    力と力のぶつかり合い!(>д<)

    押し通すための純粋な「想い」をぶつけるスクルト!(`・ω・´)

    それを受け止めるサギリ!(゚Д゚)クワッ

    勝負の行く末や如何に!(゚Д゚)クワワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    力の衝突も受けて立つ構えのサギリ。
    目標が明確化したスクルトに迷いはなく、本気のヴェール使い同士の戦いが始まります!

  • 第44話 やる気への応援コメント

    ツユハさんの能力……相手の嘘や心の澱みを見るみたいな感じかしら(・ω・)

    持ってはいないが心当たりはある……スクルトの態度にサギリたちも、真摯に応えてくれましたね(´ω`)

    その上で……価値を活かすため……力を試す必要があるようで(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ツユハの能力がきちんの解説されるのはまだずっと先になりますが、その解釈でおおよそ間違いないです。
    話はきちんと聞いてくれる相手でしたが、スクルトの「価値」の証明は、戦うしかないようです。

  • 第43話 姉への応援コメント

    手紙の内容と、現実との違和感……(・ω・)

    あれは、こういうことだったのですね(-ω-)

    いずれにせよ、秘宝を求める理由は明らかになりました(`・ω・´)

    あとは……なぜ、スクルトは英雄殺しとなったのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    秘宝を求める理由は判明しました。
    ただ、もっとも気になる不可解な部分は謎のまま……。
    なぜ英雄ヴェルフリートをスクルトは殺害したのか?
    ここが語られるのはもう少し先になります;

  • 第42話 事情への応援コメント

    ここで無謀な力業で押し通らず、対話を選びましたね(゚∀゚)

    互いの力を知るゆえに……無用な荒事は避けたいのか……まだ先はわかりませんが(-ω-)

    ここで英雄殺しと口にしないサギリさんはさすが(`・ω・´)

    そして、語られるスクルトの想い!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サギリは豪快な人のようですが、それなりに配慮もできるようです。
    いきなりの戦いは避けられましたが、この先はまだわかりません。
    ここでようやくスクルトが「秘宝」を探す理由が語られます!


  • 編集済

    第41話 決めごとへの応援コメント

    「まだら」はまだしも……「ドカケツ」はなかなかパンチ効いてるなぁ(・ω・;)

    荒事になるのは間違いなさそうですが、なぜだろう……
    あまり変な決着にならないイメージが湧いてくるのです(・ω・)

    スクルトもサギリも、ある意味「わかってる」ように感じたり(-ω-)

    炎のヴェール使いも認める、風のヴェール使い!(゚Д゚)クワッ

    まぁ、周りは逃げた方が良さそうですねぇ(゚∀゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同じヴェール使いの猛者、互いに通じ合うものがあったりするのかもしれませんね。
    前回は相手を圧倒したスクルトが気配だけで「強敵」を認めるサギリ。
    激しい闘いが予想されますね……。

  • 第40話 デカいへの応援コメント

    まるで思っていたのとは違った展開に!?(゚Д゚)クワッ

    まぁ、ご自身でアピールしていたなら、そういう噂にもなりましょう(-ω-;)

    ケツじゃない!尻!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謎に「尻」アピールをする御仁が盗賊団の頭領でした;
    サギリは一応、スクルトの名と「英雄殺し」については知っているようですが、なぜか緊張感を欠く展開になってきました;

  • 第39話 接触への応援コメント

    会話の流れではありますが、一番重要なセリフ言っちゃったのが、実はエスだったり……(・ω・;)

    狙ってなのか……それとも……(-ω-;)

    この会談、荒事なしにはすまないか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仰る通りで、ツッコミ入れてるわりに大失言はエスの方なんですよね;
    「英雄殺し」については、やはりシグレの頭領も知っている反応でした。
    炎と風、異なる属性のヴェール使いの戦いになってしまうのでしょうか?

  • 第38話 頭領への応援コメント

    これがシグレの女頭領、風のヴェール使い!(゚Д゚)クワッ

    なかなか露出の高い感じで、気風の良い姉御肌な感じですが……尻への言及はなかった!?Σ(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    視点変わって登場した盗賊団の頭領!
    あれだけ言われた「お尻」は今回スルーでした(笑)。

  • 第37話 父殺しと奴隷への応援コメント

    互いに踏み込まない、この適度な距離感が、
    こういう関係が長続きする秘訣かしら(・ω・)

    英雄殺し……気になりますからね(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    気になるはずですが、あえて触れない聞かない。
    それが大事なのかもしれません。
    もっともスクルトは本当に興味ないだけかもですが;

  • 姉からの手紙 -2-への応援コメント

    この姉の手紙は、いつのタイミングで書かれたものなのかしら?(・ω・)

    お父さんも元気……言い切ってるのだから、少し前?(-ω-)

    いずれにしても、スクルトの雰囲気を知った今となっては、最初の手紙とは違った印象を受けますね(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    姉のからの手紙は「1」が最初の手紙、次の手紙が今回の「2」で、いずれもスクルトが「英雄殺し」と呼ばれる前のものになります。
    スクルトがどんな人間かわかるとまた違ってみえてきますね!

  • 第36話 奇妙への応援コメント

    互いに上手く利用できれば……(・ω・)

    そんな思惑ありそうな二人ですが、きっとお人よしなとこが出ちゃうんじゃないかしら(´ω`)

    さてしも、風のヴェール使い……明らかに強敵っぽいのですが、それより尻なの!?Σ(・д・)

    どんな……お尻なのかしら(・ω・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お互いの利害の一致で同行することになったスクルトとエス。
    スクルトは無愛想でぶっきらぼうですが、根はいい人そうですからね。
    そして、風のヴェール使いは能力よりお尻が有名なようです(笑)。
    かなりの強者のようですが、どんなお尻の人なのでしょう(笑)。

  • 第35話 シグレへの応援コメント

    たった4〜5人で、それだけの力を持つシグレ団……(・ω・)

    おまけに義賊ともなれば……民衆からの人気もありそうですねぇ(-ω-)

    強さにおいては、スクルトも引けは取らないかもですが……かたや人気者、かたやお尋ね者……(´・ω・`)

    さらに……頭領は女性ですと!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ならず者の次は義賊と戦うことになるのか?
    少人数ながら、非常に強力な力をもつ盗賊団「シグレ」。
    新たな出会いとなるか、新たな戦いとなるか注目です!

  • 第34話 普通への応援コメント

    如何な猛者も歯の痛みには勝てませんんか(-ω-)

    アドレナリンが出てるから、大丈夫とは思いますが、
    戦いの最中で痛みが出ないと良いのですが……(´・ω・`)

    さてしも、秘宝に関して重要な盗賊団の名前が出てきましたが……
    スクルト知りませんでしたか……(・ω・;)

    まさに、前途多難……ですねぇ(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトの庶民らしい一面が見れました(笑)。
    とはいえ、秘宝の情報に関してはまるでもっていない様子。
    盗賊団シグレはどのような組織か、次回に持ち越しです。

  • 第33話 痛みのわけへの応援コメント

    残念ながら、エスの欲しい情報には至りませんでしたか(-ω-)

    とはいえ、一旦の仕事は果たしましたから……交換条件ですよね(・ω・)

    と……スクルトの身になにやら異変って……虫歯!?Σ(・д・)

    意外性で先が気になるっ!(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦いの終わりにまさかの歯痛?
    秘宝の在処もですが、これはこれで気になる内容ですね(笑)。

  • 第32話 実力への応援コメント

    どうやら、役者が違ったようで……(-ω-)

    剣の力も、ヴェールの力も……スクルトの方が格段に上でしたか(・ω・)

    一件落着……かしら?(゚∀゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヨーゼフは十分に強い戦士でしたが、スクルトが強すぎたようです。
    この戦いは一旦これで決着となりそうです!

  • 第5話 面倒への応援コメント

    ここまで読んだ感想をコメントさせていただきます!
    「英雄殺し」と呼ばれるスクルトと、掴みどころのないエスのやり取りが印象的でした。二人の出会いから少しずつ物語が動いていく感じも面白かったです。
    今後も楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだ序盤ですが、物語の中心となるのがスクルトとエスの2人になります。
    1日1話更新予定なので、引き続きお読みいただけると幸いです!

  • 第31話 炎への応援コメント

    炎が周囲を崩していく中、エスが無事でいるためには、スクルトの側に居るのが安全……(・ω・)

    まぁ、エスもターゲットされちゃってるみたいですしね……(・ω・;)

    ハゲ連呼が良くなかったのか(-ω-)

    ともあれ、消せると言うからには、スクルト勝算ありなのかしら!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    髪の話題が多い今回の戦いですが、終局も近づいています(笑)。
    スクルトの言葉をそのまま受け取るなら、自身で起こした炎なら自由に消すことができそうですね!

  • 第30話 真意への応援コメント

    ヨーゼフの語る過去は、英雄のそれとはかけ離れたもので……(・ω・)

    少なからず、その想いを理解する必要は無さそうですね(-ω-)

    もっとも、エスの言うように気持ち悪く、理解したいとも思えませんがっ(`・ω・´)

    さてさて、ここからスクルトのターン!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヨーゼフの口から出た言葉は、理解しがたく、彼も理解を求めていないのでしょう……。
    スクルトがなぜ攻勢に出る前にこんな問いかけをしたかはずっと先に触れられます。

  • 第29話 問いかけへの応援コメント

    英雄の息子として馳せた名、そして英雄殺しとして背負った汚名……
    いずれにせよ、スクルトの名は誰もが知るものとなったのですねぇ(-ω-)

    まぁ、そんな傑物が、一撃で沈むはずもなく(・ω・)

    ヨーゼフに問う、その言葉の真意や如何に(゚Д゚)クワッ

    バカらしくなった……というからには、そういう扱いを受けたのかしら(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    簡単にはやられないスクルト。
    セントラインの騎士団はそれだけで十分な実力と名をもっているようですが、そこに「英雄殺し」の汚名も加わってスクルトは有名になってしまったようです。
    そんな彼は、ヨーゼフが今の立場になった理由が気になるようです。

  • 第28話 技への応援コメント

    大口を叩くだけの実力……ヨーゼフはなかなかの強者のようで(・ω・)

    剣でのぶつかり合いは体躯の差も関わってきますので、
    なかなかスクルトには厳しい状況でしょうか……(-ω-)

    そしてここで炎の洗礼!(゚Д゚)クワッ

    直撃を受けたスクルトは果たして……(>д<)

    でも……噂の英雄殺しならば……(`・ω・´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さすがは元傭兵、今はならず者の親分といえでも実力はたしかなようなです。
    しかし、これで終わるスクルトでもないはず!?

  • 第27話 同じへの応援コメント

    炎と炎のぶつかり合い!(`・ω・´)

    スクルトのヴェールに対するエスの感想が、やはり気になりますね……(・ω・)

    こんな緻密な温度の調整とかできるんだ
    というのが……ひとつ上のランクを感じさせますが……その結末やいかに!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同系統のヴェール使い対決!
    たしかに緻密なコントロールができるのはスクルトの技術の高さのようです。
    相手の力量もまだわかりませんが、どれほどの使い手なのでしょうか!?

  • 第26話 気遣いへの応援コメント

    ここは経験の差……戦いの年季か……(-ω-)

    老獪なヨーゼフの精神的な揺さぶりは、エスに効果があったようで(・ω・)

    ここにきては、スクルトのやり方の方が、情報を引き出せそうですねぇ(`・ω・´)

    まぁ、話しにくい環境を作ったのは間違いないですが……(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスは言葉巧みに誘導したりするのこそ得意のようですが、自身の感情のコントロールは案外得意ではないのかも、です。
    結果的に「力ずく」の戦いになりそうです;

  • 第25話 無神経への応援コメント

    ハゲに対する風当たりが強く……(・ω・;)

    連呼されるとやはり効きますよね……(゚∀゚;)

    この怒りは、どう影響するのでしょうか……(-ω-;)

    現実に抗い、すがっている残り少ない毛髪が、怒髪天をつくのか!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    頭髪を気にしていそうな相手にハゲを連発する無神経;
    スクルトの欠点であり、エスが補えるところなのでしょうが、今回は完全に暴発してますね(笑)。

  • 第24話 愛嬌への応援コメント

    堂々と真正面から行くあたりがなんとも豪快……(・ω・;)

    二人の息もぴったりあっているように見えたり(´ω`)

    上目遣いは、ガン無視されてますが……(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まっすぐ過ぎるスクルトと機転のきくエス、案外いいコンビなのかもしれません。
    連携がとれるかはまた別ですが……;

  • 第23話 元傭兵の男への応援コメント

    頼れる傭兵屋だった者が、国の仕事に関わった後から人が変わってしまう……(・ω・)

    負わされた傷が、綺麗に治った後……(-ω-)

    なんともきな臭いですねぇ(´・ω・`)

    おまけに、ヴェール使いともなれば……只者では無さそうです!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    傭兵の性格が変わるほどのなにかがあったのか。
    何やら不可解なエピソードです。
    ただ、相手は強敵の予感!

  • 第22話 エスの目的への応援コメント

    己が首を締め付ける、奴隷の証……ですか……(-ω-)

    スクルトの性格を見て、ここでエスもいろいろと手を変えてきましたね(`・ω・´)

    たしかに、筋の通らぬ乱暴はしそうにありませんからねぇ(´ω`)

    最後の呼び方は、今後は相方の名前を呼んでも大丈夫なようにと、
    エスなりに配慮した偽名呼び……かしら(゚∀゚)

    「支える者」「耐える者」「歯向かう者」……アトラスとはまた(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスとしては単に姓名を短くまとめて呼んでるくらいのつもりでしょうが、意味深な呼び名になってしまいましたね;
    スクルトとエスの協力関係は一旦成立しそうです!

  • 第22話 エスの目的への応援コメント

    武尾さん活字の並ばせかたがうまいんだよなあ
    ストーリーとセリフ、きっちり分離させて。
    読みやすく、形式が論理的。
    ナイスですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    文字数と字の並びは、読みやすさを意識してますね!

  • 第21話 歌い手の旅への応援コメント

    偶然とはいえ……ミケちゃん……猫らしい(´∀`)

    戦闘力の提供と、情報の提供……利害は一致したのかしら?(・ω・)

    なかなか、お強いコンビなイメージ(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミケはまたいずれ登場予定です。
    スクルトとエス、利害の一致というか交換条件で一時的な仲間となりました。
    長所をうまくいかせればかなり強力な2人ですね!

  • 第20話 黒い――への応援コメント

    明らかに、今までの軽いノリではない、まるで暗殺者のそれ(-ω-)

    ここにきて、エスの生い立ちに関わる話が出てきそうですね(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの新たな一面が垣間見えました。
    スクルトとエス、今はともに謎多き人物ですね!

  • 第19話 魔法の伝承への応援コメント

    放つのと纏うのでは、同じ魔素を根源としても大きく違うんでしょうねぇ(・ω・)

    制御にせよ、維持にせよ……(-ω-)

    魔法使いの弱点とも言える接近戦での対処法、というだけでも効果的ですが、
    さらに接近戦に秀でたものがこれを扱うとなると、まさに脅威ですね(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    元は魔法使いの対近接戦闘用の技術。それが近接戦専門の騎士が身に付けたとなれば猛威を振るうでしょうね!
    自身に纏うのは、自由に扱えるゆえなので状況に応じて武器にもできれば、結界にするなどの防御にも応用できるようです。

  • 第18話 仲間への応援コメント

    真っ直ぐに強いですね……スクルト(・ω・;)

    弱者に剣をふるったことに怒る彼……とても信用できます(`・ω・´)

    そして、まるでスクルトの仲間であるかのように振る舞うエスは抜け目ないですねぇ(´ω`;)

    猫さん助かってよかった(´∀`)

    と、ここで残りの男たちが動き出しますが……まぁ結果はアレとして(-ω-)

    奴隷の女……ですと!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトは真っ直ぐな人間で、祖国で騎士に選ばれただけの実力もあるようです。
    エスの抜け目のなさもさすがですが……、唐突に飛び出た「奴隷の女」は気になるところですね!

  • 第17話 もめごとへの応援コメント

    どこの世界にも、こういう弱い者にたかろうとする輩はいる者で(-ω-)

    獣人ちゃんも正論ですし、なかなか肝のすわった子でしたが、相手はまともな奴じゃありませんでしたね(´・ω・`)

    さてさて、割って入った男とは!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    意外と旅慣れて肝もすわった獣人さんでした(笑)。
    ただの本当に武器を振ってくるとまでは思っていなかったようで……。
    ならず者を叩き伏せてくれる正義の味方が登場するのでしょうか?

  • 第16話 歌への応援コメント

    エスの言葉を……聞いているのかいないのか(・ω・;)

    スクルトの対応がクールで好きです(´ω`)

    さてしも合間合間に入ってくる旋律……(-ω-)

    エスの話術を遮って入ってくる、この歌もまた何かの術なのでしょうか!?(゚Д゚)クワッ

    と、何やら怪しげな男たちががが……(・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトとエスは表情の変化や応対の反応、すべてが対照的ですね。
    そして彼らの道すがら、偶然聞いた歌と出会った歌い手。
    ここらは登場人物が多いですね;

  • 第15話 呪いとり紙への応援コメント

    話せば話すほど、スクルトにとってデメリットだけが蓄積していくように感じますね(・ω・;)

    エスは無視できないように、余計な言葉をわざと挟んでいるのでしょうが、なんとも厄介な相手ですねぇ(-ω-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの話は相手にすればするほど沼にハマりそうですが、あえて無視できないようにしているところ含めて彼女の「術」なのだと思われます!

  • 第14話 秘宝への応援コメント

    その巧みな話術で、世を渡り歩いてきたエス……(・ω・)

    使える、と判断した二人もまた、エスの話術に取り込まれていたのかもしれませんね(-ω-)

    さてしも、明確な秘宝の名……というか場所の名前がでてきましたね(´ω`)

    魔法の国「アルカ・クロノス」!
    果たして、その秘宝は実在するのか否か!?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一言に「秘宝」といっても亡国でつくられた魔道具を相称して「秘宝」と呼んでいるようです。
    エスにはエスの、スクルトにはスクルトの目的とする魔道具があるようです!

  • 第13話 蝙蝠への応援コメント

    エスの目的は秘宝……そして、スクルトの目的も遠からずといった感じですね(・ω・)

    2人組の言葉を聞くに、やはりエスは油断ならない存在のようで……(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだ曖昧ですが、一応エスの目的が判明しました。
    元々組んでいた男2人の話から察するにエスは完全に信用するには危うい人間のようですね;

  • 第12話 ヴェールへの応援コメント

    いわゆる魔法剣士……それも相当高い技術を持っていたんですねぇ(・ω・)

    生まれも、経緯も、才能にも恵まれていたスクルトが、実の父……
    英雄殺しとなったのか?(-ω-)

    エスの疑問、もっともです(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    友人のクロウも、エスも疑問に思うスクルトの「英雄殺し」の謎。
    ただ、あえて否定もしないところからすると濡れ衣でもないのか……。
    これらが語られるのは少し先になると思います。

  • 第11話 ホンモノへの応援コメント

    悪気はないのだろうけど、スクルトは見たまま思ったままのことを口にしちゃうタイプなのかしら(´ω`)

    見た目が悪い……なかなか言えない(゚∀゚;)

    エスはずっとついてきてるようですが、やはり言葉の端々に引っかかりがある話し方の女性ですねぇ(・ω・)

    目的はいったいどこにあるのか(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね!
    この「悪意なく思ったままを口にする」がスクルトの重要な特徴にもなってきます!
    一方のエスは賞金目的とは別にスクルトをつけているようですが、彼女の狙いはなんなのでしょう?

  • 第1話 英雄殺しへの応援コメント

    倒せば大金手に入る 人 (おたずねもの)

    モコ寝は勝ち目ないのでその 人 の弟子になって

    ついて回るかも(@_@;)💦💦

    カタナよけにされたりして(;・∀・)💦?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    案外、エスの考えはそれに近いものがあるかもしれませんね!

  • なるほど……騎士を目指していた当時の仲間だったんですね(・ω・)

    そして、やはり英雄とは実の父のことだった……となると、冒頭姉の手紙との齟齬も気になります(>д<)

    クロウは信じているようですが……(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトが噂通り「英雄殺し」なら、実の父を殺害するに至った理由は?
    手紙をの主の姉も失踪しているようで、まだ謎が多い状況です。
    このあたりは少しずつですが、明らかになっていきます。

  • 第9話 友人への応援コメント

    これまた濃い感じのキャラが登場しましたね(・ω・)

    スクルトの友人……ということですが、話を聞く限りかなり深い関係のようですね(-ω-)

    相当信頼もしているようで……実際どうなのかしら?(>д<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスとの会話に脳裏に浮かんだ人物がこの「クロウ」のようです。
    スクルトの過去を知る重要な人物ですね!

  • 第8話 会話への応援コメント

    スクルトにも何か思うところがあったようで、エスのことはとりあえず無視の方向に舵を切りましたか(-ω-)

    やはり、会話起点の能力者という感じなんでしょうねぇ(・ω・)

    心当たりがあるならなおさら(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エス相手の場合、下手にかかわるほうが愚策と判断したようですね。
    彼の知り合いにも思い当たる人物がいるそうです。

  • 第7話 気になる一言への応援コメント

    戦闘力、体力、知覚力、あらゆる面で優れたスクルトに対し、
    エスがこうして、ある程度の余裕を持って対応できているのは、
    やはり対人面での能力に自信があるからかしら?(・ω・)

    口を隠すことにこだわっているあたり、やはり言葉か何かで、
    相手を操るか……催眠?(-ω-)

    気になりますねぇ(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトの走りに息絶え絶えながらもついてきたエスも只者ではなさそうですね。
    彼女の特徴でもある黒いマスクにも意味があるのか、小出しに情報は出てきます!

  • 第6話 一幕への応援コメント

    ビクスンの一振りは斬るためではなく潰すため、
    ひいては、相手を試す意味もあったのかもしれませんね(・ω・)

    対するスクルトの一振りもまた斬るためではなく距離を取るため、
    その実、相手の頭を……燃やすため?(・д・)

    騒ぎに乗じて、さくっと退散……なるほど、手練れですねぇ(-ω-)

    スチールウールに笑ってしまいました(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    武器も身体も大きいビクスンなので、「斬る」に拘らずとも十分に威力ある攻撃として振るったのかもしれませんね。
    スクルトは腕に自信はありそうですが、ここは下手に争わずに退散しました;
    スチールウールは誰でも連想できそうな単語だったので採用しました(笑)。

  • 第5話 面倒への応援コメント

    確かに、ある程度地位のある者を手にかけるのは、面倒ですよね(-ω-)

    にしても、この余裕……そんなに強いのかスクルト……(・ω・;)

    物語として、エスの立ち位置も気になる(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スクルトの発言はよほど腕に自信があるのか……。
    エスは自分から仕掛けておいて、まったく別の巻き込まれ事故にあってしまっていますが、彼女も物語の重要な立ち位置にいます!

  • 第4話 第三の者たちへの応援コメント

    司祭様は殺生の道具を持つことを許されておらず、神官戦士的な兵は許されてるのか(・ω・)

    有無を言わさず斬りかかってくるあたり、神への信仰が違った方向を向いちゃってる気がしますね(-ω-)

    さてさて、抜いちゃったら……もう引き返せないねぇ(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オルフェ教の実態は今のところ不明ですが、私兵たちはあまり信仰が深い人たちではないようです;
    武器を抜いたら――、もうあとには引けませんね……。

  • 第3話 出会いへの応援コメント

    このフードの男……英雄殺しがスクルト!?Σ(・д・)

    あれ?
    王国の英雄の息子って……(・д・;)???

    また、違う英雄の話なのかしら?(-ω-;)

    というか、お姉ちゃんの雰囲気から想像もしてなかったスクルトが来たなぁ(゚Д゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お姉さんのクリスタは明るい雰囲気でしたが、ここで登場したスクルトはクールというか、暗い雰囲気ですね……。
    彼は英雄の息子、と言われていましたが、「英雄殺し」とは?

  • 第2話 「エス」への応援コメント

    人であり、感情があり、口が利けて、刺せば死ぬ……およそ条件としてはかなり広い感じですが、それは自信のあらわれかしら?(・ω・)

    口が利ける……なにかしらの話術?言霊?(-ω-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エスの発言は戦闘以外の彼女の特技・取柄が「対人」ならではであることを示しています!

  • 第1話 英雄殺しへの応援コメント

    英雄殺しと、それを狙う三人組……どちらも、先の手紙にあったスクルト……ではないように思えますが(-ω-)

    英雄ヴェルフリートの最期は、如何なる結末だったのかしら?(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前話にあった「スクルト」との関係は後に語られます。
    殺されたという英雄の死にざまは気になりますね!

  • 姉からの手紙 -1-への応援コメント

    英雄の息子へ宛てた、そのお姉さんからのお手紙(・ω・)

    文面を見るに、仲良しさんっぽいですねぇ(´ω`)

    さて、これを受けた弟さんの状況は……どうなのかしら(-ω-)キニナル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    姉弟仲がよさそうなのが手紙から伝わってきますね!
    姉クリスタと弟スクルト、物語でも重要な登場人物になります。

  • 第0話 終わりへの応援コメント

    0話なのに終わり!?Σ(・д・)

    そして始まり(゚∀゚)

    どんな二人のお話なのか、気になりますねぇ(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここで登場する「2人」が誰なのか、語られるのはしばらく先になりそうですが、頭の片隅に留めといてもらえるといいかもしれないです!

  • 第0話 終わりへの応援コメント

    タイトルが「終わり」。

    なのに、最後の引きが「始めよう」。

    この対比。
    今後の展開がすごく気になります。

    しかも紹介文では「途中で終わります」。

    短いのに早速、引き込まれました👏

    また作家様の作品には完結作が多く、安心して読める気がします。
    ゆっくりですが、引き続き読んでいきますね。
    できれば他の作品も☺️

    応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    0話が誰と誰の、なんの会話だったのが語られるのはまだ先になりそうですが、地道に更新していくつもりです。
    お楽しみいただけると幸いです!

  • 第2話 「エス」への応援コメント

    これぞまさしく『神剣"エタ"ルド』ですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    タイトルがなぜ完結しない物語の造語「エタる」なのか、ぜひ考察しながら楽しんでください!