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  • 第1話 1万PVの中身への応援コメント

    とても考えさせられました。僕の場合、グロめのモンスターを扱う作品で、訪れたひとを気味悪がらせては回れ右となってしまう。という構図に悩んだりw “1話目では事件を”といった決まり事(必ずしも守る必要はないと思いますが)の影にあるナヤミです😣webの場合は後から分析、工夫してリライトできるのが強みだと思うのでそういった努力も必要なのでしょうね🤔

    作者からの返信

    異世界・SFというと、テンプレ作品のようなスカッとした作品を想定して読んでしまうので、最初の入り口でミスマッチが起きているだけだと思います。

    構図や作風を変えるよりは、タイトル・タグ・あらすじで、「読む人を選ぶ」ようなものにしてもいいかもしれないですね。
    ただ、そうすると、入り口が狭くなり、読んでくれる人が少なくなるのでトータルPVは減る可能性は高いですが、作者フォローで追ってくれる人も徐々に増えていくと思うので、脱落組は減ると思います。

    1話で事件が起こらないならば、起こる話数まで一括投稿してしまうのも手かもしれないですね。連載直後の作品で数話程度であれば読んでくれる気はするので。

    でも、ライトな方向で行くか、コアな方向でいくかは、たびたび悩む問題ですよね…

    編集済
  • 良いエッセイでした。
    作品への責任より功名心とか、商業化して続巻が出ないときに自信が砕かれるとか
    色々な事情もあるのは分かるけど、読み進めて行った作品がエタってると『え!?』ってなるんですよね

    アクタージュ...

    作者からの返信

    アクタージュ...は問題外ですが、私も途中で「え!?」ってなりたくないので、連載中の作品を読むどうかは、作家の作品一覧を見て、完結済みと連載中の作品の比率を見て決めてますね。

    連載中のものが数本あり、こいつ作品投げる奴だなと思う作品は読まないようにしています。 

    あと、そこでついつい見てしまうのが、★の数。同じような話数・ジャンル・タイトルが並ぶ中で飛びぬけて★が高いものがあると、この人、営業する人なのかなど見てしまいますね。

    意外とこういう判断材料が多くて、そこから色々と想像するのは楽しいですね。

  • 第1話 1万PVの中身への応援コメント

    カクヨムのワークスペース凄く優秀なんですよねぇ。
    話ごとの累計PVがチェックできるの、なろうと全く違うメリットだと思います。

    自分は1話69PV 7話まで合計25000文字の第一部あとがき23PV 
    この比率ならプロモーションに段階移行して良いなと考えてます(自慢&宣伝)

    作者からの返信

    なろうは使ったことはないので、分かりませんが、こういうの作家側だけではなく、ユーザー側に見せてくれるの試みは面白しいですね。

    7話程度だと数値の下降は緩やかなのでなんともいえないですね(長期連載を読んでいる読者にとってはこの程度まだお試しでと読んでくれていることも否定できないですし。実力が分かるのは20話、30話とかになってきたときですね。ここら辺から脱落組が多くなっているように見えます。 あとPVはゼロ2つぐらい追加された状態で判断した方がよいかと思います)


  • 編集済

    私の場合、長編作品が停滞したまま2年くらいたってます。
    めちゃくちゃ刺さりました。
    まごうことなき正論であり、それでいて冷徹でない。人としての感情を持っているが故の説得力。反論のしようがありません。
    素晴らしい文章を読ませていただきました。
    応援しております。

    作者からの返信

    羽川明さん、コメントありがとうございます。

    作品一覧を拝見しましたが、27作品中1作品だけなんですね、連載中のものは。停滞されている作品も、2部まできちんと完結させてますし、これならば読者は納得してくれるのではないでしょうか。

    長編の連載は作品との向き合いのほかに、序盤のお祝儀PVからの下がりや、読者からのコメントなどと外的要因と戦わなくてはならないものが多くあり、完結までもっていくのは大変な道のりだとは思っています。

    お互いなるべく筆が折れないように執筆活動を頑張っていきましょう。

  • 私も〇十万字を超える長編が書けません。
    そして、書いたものは終わらせねばならない、という強迫観念に近い考えをもっています。
    物語を書いて、誰かに何かを届けたいという崇高な思いがあるわけではなく、ただ書きたいだけなので、読まれなくても仕方がないのですが。
    書いても読まれない、誰からも反応されない。
    それでも書いて終わらせたい。


    >自分の物語に最後まで責任を持つ

    この一言がとてもとても頷けました。

    作者からの返信

    茶ヤマさん、コメントありがとうございます。

    短編と比べて、長編は「更新通知」や「Topへの表示」などの読者に目に触れる機会が少ないため、どうしてもPVが上がりにくい構造をしてます。なので、読まれにくいのは仕方がないですね。

    個人的には、1タイトル100話の長編を書くよりは、100タイトル1話完結の短編を書くほうが、実力は付くと考えています。(短い文章の中に起承転結を入れたり、オチを考えたりと、試行錯誤を繰り返せるので)
    実力がつけば、少しずつではあると思いますが読者やPVがついてくるのではないかと思います。

    お互いに執筆活動頑張っていきましょう。

  • 第1話 1万PVの中身への応援コメント

    なんだかちょっと、共感してしまいました。
    中身の質はともかく、
    どうやって、そんなにPVを大きく伸ばせたのか。

    入り口のつかみどうやったんだろうとか。
    初心者からしたら、PV1でも嬉しいですものね。😉🎵

    作者からの返信

    PV1でもうれしいですね。
    無名の作家に、わざわざ読者が自分の時間を使って読んでくれた証ですから。

    PVを稼ぐ人たちは、タイトルとタグの設定がうまいというのがあると思いますよ。
    ただ、そこから読者を引き留めらて、高いPVを維持できるどうかは、実力(作品の内容次第)だと思いますけどね。

    単純にPVを稼ぎたかったら、自主企画で読み合い企画を立ち上げたりや、♡爆・★爆・作家フォロー爆をすれば簡単に稼げますよ。ただし、こんな中身が空っぽ(営業で)の評価が欲しければですけど。