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  • black side 16への応援コメント

    くっ…黒さん。

    ラストの
    こんなに、愛されて。
    こんなに、愛して。

    が辛い…。そんな気持ちを知ってしまって、彼はこの後どうするのでしょう。

    作者からの返信

    苗田はな 様

    沢山読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです。
    この気持ちを理解した時、黒はどうなってしまうのか。今のところ、泣いてしまいました。

  • black side 15への応援コメント

    あらあら。中身入れ替わったまま帰るのですね。
    そして、百階の討伐者登録者の五名…新たなパーティーの予感?!

    作者からの返信

    苗田はな 様

    はい。やっと帰れます。何十話も引っ張ってしまった百階でしたが、ついに終わりました。
    新たなパーティー…その手があったか

  • black side 15への応援コメント

     こ、これは本当にどうなってしまうのか。エルフたちなら分かるのか。楽しみです~!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様

    読んでいただいてありがとうございます! そして、楽しみ!嬉しいすぎます。
    実はここからが本番ですので、是非お楽しみいただければと思います。

  • white side 14への応援コメント

    ああ。遂にご対面?!かと思いきや…満身創痍、意識失ってしまいましたね。
    まだ出会わないか〜
    でも確実に向こうとこっちで、共に戦いましたね。

    作者からの返信

    苗田はな様

    いつもありがとうございます!

    ついに白と黒が……と思いきや、まだ出会えませんでした笑

    でも、おっしゃる通り、二人は確かに共に戦っていたんですよね。

    二人が本当に出会う日はいつになるのか……引き続き見守っていただけたら嬉しいです!

  • white side 13への応援コメント

    一段ごとの高さが違う階段に、傾く不安定な石。手すりなし。
    地味に怖い階段ですね。姫路城を始めとするお城の階段が高さも奥行きもチグハグなのを思い出しました。
    まるでフロアが冒険者を拒んでるみたいですね。

    作者からの返信

    苗田はな様

    いつもありがとうございます!

    確かに、お城の階段も急で怖いですよね!あれは意図的なのか?
    冒険者を拒むような階段、まさにそんなイメージで書いていました。

    魔物だけでなく、階段を上ること自体が命がけになってきましたね笑

    今回も読んでいただき、ありがとうございます!

  • black side 13への応援コメント

     ええ~これは仲間も誤解していると言うことは。でもさすがに実はパラレルで白と黒は同じか近い人物ではないでしょうし。精神攻撃の一種なのでしょうか。果たして真相は!?

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様

    ありがとう御座います!
    パラレルでは無く二人とも同じ世界の横浜にいます。果たして真相が分かるのは……かなり後だったりします笑 考える間もなく、戦闘に突入してまいります。

  • black side 3への応援コメント

    今回は白パートと黒パートの対比が非常に美しかったです。
    これって、一気に2話描いてるのですか?
    よくある、単なる視点をそれぞれの側からってものではなく、物語がもっと密接にリンクしているので、こうやってプロットから構成しているのかなって思いながら読んでいました。

    白とハイネの距離感、そしてハイネと黒の関わり。
    なんともいいですね。
    寺田に対する憤りも、きっちり機能しています。
    一気に何話も読みたいですが、ちょっと2話読むと分量があって(笑)

    コツコツ読んでいきます。

    作者からの返信

    いのそらん様

    対比を見ていただいてありがとう御座います。1話ずつで大丈夫です笑 確かにセットなのですが1話ずつ読まれる想定なので文字数が多めです笑

    今回はプロットを40話ぶん書いてから書き始めたので、構成命なのですが、一気に読まれるときっと粗が見つかると思います。

    是非お手数の時、読んでいただけると嬉しいです。

  • black side 13への応援コメント

    牛久大仏とは…これまた、おそろしく巨大なゴーレムですね。
    最近、牛久大仏を近くで見たことがあり、めっちゃ想像してしまいました。
    絶対怖いですね。

    作者からの返信

    苗田はな様

    おお、牛久大仏をご覧になったことがあるとは。手のひらに奈良の大仏が乗るとよく紹介されてますね。もうそれだけで怖い。

  • 幕間:十分後への応援コメント

    わずか10分で、主が死んでしまっていたなんて…。
    辛すぎる。

    作者からの返信

    苗田はな 様

    さっきまで会ってた人が、10分後に亡くなっている。あり得るけど、死後何年も経ってたらホラーですね。

  • white side 11への応援コメント

    白の親戚は…皆んな凄い人ばかりですね。
    種族も色々、立場も色々!
    途中からグローリアが何を言い出すのか、ハラハラしながら拝読させて頂きました。
    言葉の真意はなんでしょうね。

    作者からの返信

    苗田はな 様

    ハラハラいただきありがとうございます。
    白もエルフの王族に連なりますが、日本人とのハーフなので周りの人がかなりバラエティー豊富になりました。グローリアは一体何しに来たのやら

  • black side 2への応援コメント

    いやー白黒、両サイドからの視点、すごい違和感なく機能していますね。

    出会ってないのに、物語が始まってる感じがなんともにくいです。

    ハイネが、白の名前だすところなんて、いやー( ̄ー ̄)ニヤリでした。

    ちゃんと、白黒とこの順番で書き進めているところにも、ちゃんと意味があるのですね。白視点から、黒視点にひっぱるといに、ちゃんと合わさって1つになるように書いているところが秀逸ですね。

    作者からの返信

    いのそらん 様

    コメントありがとうございます!
    そして( ̄ー ̄)ニヤリ嬉しいです!

    白と黒を交互に書いているので、ちゃんと一つの話になっているかはいつも気にしているところです。そう言っていただけて、ほっとしました。

    ただ、ときどき時間が前後する回もあります。それどころか、時には何日もズレたり。そこも含めて、二人の話がどこで重なるのか、探しながら読んでいただけたら嬉しいです!

  • black side 10への応援コメント

     これは……タイトル回収とは少し異なるかもしれませんが、果たして二人は出会うことができる物語なのか。どのような結末が待っているのか、楽しみです!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様

    コメントありがとうございます!
    ようやく会う約束までこぎ着けた二人ですが、やはり駄目でした……笑
    ただ、「まだ」出会わないだけで、「いずれ」出会えます。
    二人がどんな風に出会うのか、そしてどんな結末を迎えるのか、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!

    編集済
  • black side 1への応援コメント

    うお。世界線の接続ですね。
    これは、わたしが涎をタラシそうなやつですね。
    私もそういうの書いてますからね。

    それにしても、白と黒で対比させながらって、これは2話ずつ読んで楽しみ倍増ですね。
    また、じっくり読ませてもらいます。

    作者からの返信

    いのそらん様

    確かに御作も世界が繋がっていると伺って驚きました。物語のスケールが急に大きくなるの、大好きです!

    白と黒の対比にも注目していただけて嬉しいです。

    いのそらん様にこうしてじっくり読んでいただけるのは、本当に嬉しいです。ありがとうございます!

  • white side 1 への応援コメント

    おお。
    話ごとのタイトルから、両サイドからの進行かと予想しながら読んでいますが、これは面白そうな取り組みですね。

    次話を読んでコメントさせていただきます。

    作者からの返信

    いのそらん様

    仰るとおり、白と黒の両サイドから物語が進行していきます!

    今後ますます構造が入り組んでいくので、書いている自分が迷子にならないように気をつけなければ、と思うこの頃です笑

    コメントありがとうございます!

  • プロローグ:三日目への応援コメント

    また、作品にお邪魔させていただきます。

    それにしても、今回は、ちょっとダークな感じですね。
    前の物語と作風がまったく違うので、とても楽しみです。

    ただ、1話の中での時間進み方の描写の仕方など、1話を読んでも

    あー@hikageさんぽさが~

    って、少しばかりニヤリとしました(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様!

    おお、降臨いただけるとは大変有難いです!

    かなりダークな感じで始まりました。確かに、前作とはずいぶん変わっています。次話以降もまた違った展開になっていきます。なにしろ、恋愛なんて縁のないものまでタグに入れてしまいました笑

    そんな中でも自分っぽさを感じていただけるのは、本当に嬉しいです。ありがとうございます!

  • black side 10への応援コメント

    そして…。白と黒は、まだ出会わない。なのですね。
    この二人、いつ出会うのか。題名の意図が明かされるのが楽しみです。

    作者からの返信

    苗田はな 様

    タイトルを拾っていただきありがとうございます!

    はい、もはや出会ったら最終回になってしまいそうですが、二人は出会わないまま、お互いのことを少しずつ理解していきます。

    ぜひ、二人がいつ出会うのか、見届けていただけたら嬉しいです!

  • 幕間:十四年後への応援コメント

    ヨルカも寂しいけどアメージアも寂しい……。
    白は……つまり、ヨルカの血を引いていると!これは、実はすごい力が隠されているのでは?!

    作者からの返信

    苗田はな 様

    ありがとうございます!
    はい。白は完全にヨルカの子孫になります。ヨルカはヘルメスまでしか面識が無いので、白を認知していません。果たしてこれから白は出会うことがあるのか、、、。

  • white side 9への応援コメント

     世界記録が九百八十階! そもそも部活動で昇るなんて有り得るの? と思っていたのですが、そこまで到達しているのなら納得です。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛 様

    コメントいただきありがとうございます。
    はい。そもそも部活でやってること自体が異常なのです。現実はプルメリア国の要請で、子どもでも誰でも自由に探索することが許されているので、一般化し、危険な部活も行われ全国大会もあります笑 ただし日本政府としては部活の活動範囲を二十五階までとするように指導しており、白たちはばあちゃんの力で無理矢理登ってます。そう考えると白は炎上してもおかしくない奴ですね。

  • black side 6への応援コメント

    黒と柴田の出会いのお話、すごく好きでした。
    ドーンといけ。いいですね!
    言葉で説明するには抽象的すぎるドーン。
    柴田が当惑しながらも、彼なりにドーンを理解しようとするのが良かったです。

    あと、黒が雨音が好きって描写も風情があって好きでした〜

    作者からの返信

    苗田はな様

    2回も好きと言っていただき本当に嬉しいです。黒は私と同じで語彙力が無いので笑 黒は雨をアンビエントとして聴く趣味があります。そのルーツも明かされていきますので、是非お付き合いいただければ幸いです。

  • white side 6への応援コメント

    お祖母様。校長先生からヘルメス様、と、様つけられてる。もしかして偉い人ですか?
    いや。単なる敬称でしょうか。
    色々謎大きくお祖母様です。

    作者からの返信

    苗田はな様

    コメントありがとうございます!
    情報小出しですみません。
    そのとおり、ヘルメスばあちゃんは偉い人でした。幕間で少しずつ明かされていきます。

  • 幕間:三日前への応援コメント

    おお~。ここでヨルカに繋がった!あの後もずっとユウトに会うために研究(探索?)を続けていたんですね。600年以上とは長いですね。結局ユウトのいた世界に渡って、会えたのでしょうか。でも、ユウトはまた新たに転生した…?ですよね。すれ違ってしまったのでしょうか。
    それにしても、忌子が建国の大魔女様になっているとは!

    ヨルカの行動の結果が、どのような形で白に繋がっているのか、白の祖父祖母からの告白を楽しみにしております!

    作者からの返信

    苗田はな様

    コメントありがとうございます!

    前作から、千年が経ちました。

    ヨルカはユウトに会えたのか。
    もし会えていたとしても、それはヨルカが望んだ「ユウト」ではなかったのかもしれません。
    それでも、きっと会いたかったでしょうね。

    今作では、エルフたちが時空を超えたことで、ユウトが生まれるよりも前から歴史そのものが改変されていきます。

    そして、果たしてユウトがやって来た世界とは、本当にこの世界線だったのか……。

    そのあたりも、これから徐々に明かされていきます。

    あのヨルカが、いつの間にか国を建てて、後世では「偉大な建国の魔女」なんて呼ばれているのも、前作から読んでいただいている方にはぜひ見てほしかったところです笑

    前作からずっと読んでくださって、本当にありがとうございます。
    こうしてヨルカやユウトのことまで覚えていていただけるのが、とても嬉しいです!

    編集済
  • white side 4への応援コメント

    フロア一つが県一つ分って…広っ!
    地図があっても攻略出来る気がいたしません。笑
    なのに道が変わってしまうとは。恐ろしいダンジョンですね。

    作者からの返信

    苗田はな様

    コメントありがとうございます。

    群馬県ひとつ分です笑
    白たちも数日かけての攻略を覚悟してきました。


    しかし、せっかく高い地図を買ったのに、どういう訳か、頻繁に道が変わってしまうので、白たちとしてはかなりたまったものではありません。


    そして、妙に楽しそうにちょっかいを出してくる黒インプ……。
    エスカレートしていきます笑
    白

  • 幕間:三日前への応援コメント

     こういう形で繋がったのですね。魔王ヨルカ。生涯を「お兄ちゃん」との再会に捧げたのですね……。それにしても知性が低くて低俗で弱い現代人、銃火器があったとしても、よくアメージアを鹵獲できましたね。

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様!

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ヨルカからアメージア、ヘルメス、そして白へと繋がります。

    そしてアメージアの鹵獲については、確かに今の書き方だと「そんなに弱いなら、どうやって捕まえたの?」となりますね笑

    ご指摘ありがとうございます!

    彼女たちはプルメリアの精鋭であり、少人数でも近代武装の軍人と戦えます。それでも多勢に無勢。無数の集中攻撃をすべて無効化できるほどの差があるわけではありません。また、記憶を誘導するような魔法にも発動条件があります。

    接続先がこの星の未来で、魔法や科学がとんでもなく進歩していたら、どうしようもありませんでした。

    だからこそ、アメージアは実際に敵全体を見て、「これなら十分に勝てる」と判断したわけです。彼女の口の悪さもありますが。

    読んでいただき本当に嬉しいです。

  • white side 1 への応援コメント

    新加入のトウヤを交えた戦闘から、九十五階の攻略と撤退判断までテンポよく描かれていて、パーティの掛け合いも楽しく読めました。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので★★★を置いていきます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    竹吉さん🎍 新作『王より偉い【陰キャ】』様

    コメントありがとうございます!

    戦闘やパーティの掛け合いまで楽しんでいただけて嬉しいです。
    ★★★までありがとうございます!

    これからも少しずつ更新していきます。
    お互い創作活動、頑張っていきましょう!

  • プロローグ:三日目への応援コメント

    コメント失礼します。
    新作をお書きになられていて、楽しみですね。
    プロローグからアメージアの描写などインパクトのある導入で、濃厚なダークファンタジーになりそうな予感がしますね。
    遅読ではありますが、楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様

    コメントありがとうございます。
    今回は現代ダークファンタジーにできればと思ってます。また読んでいただければ幸いです!

  • black side 2への応援コメント

    世界観が繋がってると言われてから気になって気になって。
    前作の最終話にまた戻って拝読させて頂きました。笑

    あの後、記憶がないユウトはもう一度皆に会えたのかな…と。そして、どんな風に生きて、それがどのようにこの世界に辿り着くのでしょう。

    お婆さんとお爺さんから歴史の事実を語られるのが楽しみです。

    それにしても、黒。恋に純朴なのですね。

    作者からの返信

    苗田はな様

    なんと、前作まで振り返っていただけるとは嬉しすぎます。そして、結末を少し変更していて、大変申し訳ないです。

    祖父母の話、楽しみにしていただきありがとうございます。歴史の事実の、ハードルがあがります笑

    黒は、ずっと恋を恋のまま、ここまで来ました。是非、見守っていただければと思います。

  • black side 1への応援コメント

    見雨 柊沫様のコメントも拝読させて頂き、びっくりです。
    世界観、繋がってるんですか?!

    アメリカのリンカーンの名演説の引用が出てきたところで、全くのパラレルワールドだと思っていました!
    あの聖女様は本当に聖女だったのでしょうか。彼女自身が人の記憶を逆に改竄したのだとしたら…。なんて、怖いことを考えてしまいました。

    前作もどんな風に絡んでくるのかと含めて楽しみです。

    作者からの返信

    苗田はな 様

    今作も読んでいただけるとは、本当に嬉しいです。はい、繋がっています! ある意味パラレルワールドではあるのですが、しっかり、あの世界線から続いています。 そして、聖女は、怖くて大丈夫です!だからこそのタイトルなのでした。🙊


  • 編集済

    black side 1への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    なかなか挑戦的な御作品ですね。
    パラレル的なストーリー進行の脚本は、海外ドラマで見たことがありますが、これからどうなっていくのか楽しみです!
    前作とも世界線が繋がっていたりするのでしょうか。
    「魔王ヨルカ」を見つけた時は、少し懐かしい気持ちになりました😊

    作者からの返信

    見雨 柊沫様!

    早速、読んでいただきコメントまでありがとうございます!ストーリーを考えていたところ、両方書いてしまえ!とこの形になってしまいました。魔王…… そうなんです。実は世界線が完全に繋がっております😁