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  • 編集済

    嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    短編完結お疲れ様&おめでとう🎉ございます。春風ちゃんが、異世界に行ってから三百年経過したんですね。現実だと、三年間は、異世界にいたんですね。

  • 嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    はじめまして!
    すてきな物語をありがとう御座います。後半にいくほど真剣にハッピーな結末を願って読んでいました。ですよね~やはり王道ファンタジーはこの締めくくりが!
    選ばれた者の孤独と責任、待つ者のせつない信頼、うつくしい流れに心が充たされました。

    すてき物語への感想に、僭越ですが私が書かせて頂いた“春香“も異世界でやむにやまれぬ戦いに巻き込まれます。コチラは聖女より魔女系ですが、よろしければご一読下さい。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。伺わせていただきますね。感謝!

  • 嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    こんばんは、企画からまいりました。

    届かないメッセージを送り続ける時間、それに待ち続ける時間さえ、少しずつ擦り減っていく。
    要所要所が切なくて、そのぶん再会の場面が強く響きました。
    それでも最後に、春香がもう“何も変わっていない存在”ではない、という気配を残しているのがとても刺さりました。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビューまでありがとうございます。少し不穏で、苦味の強いレモネードを気に入っていただけて嬉しいです。

    『春香』の変化や嘘は、読者様の受け取り方次第になるよう苦心したつもりです。感謝!

  • 嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    「嘘と桜とレモネード」
    このお題で、こんなゾクッとするお話になるなんて!
    でも、どんなに手を汚してきても、颯太にとって春香がかけがえのない特別な存在なことに変わりはなくて。
    全体に美しい描写が多くて、とても読みやすかったです。

    作者からの返信

    お読みいただき感謝ー!苦味の残るレモネード、お楽しみいただけたなら嬉しいです。

  • 嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    拝読しました。

    異世界に行ってしまった後の、現実に残された者の視点がとても新鮮で切なくて、目が離せませんでした。

    そして、最後の不穏な結末、、、
    レモネードはハチミツの様に甘いだけでなく、レモンピールの苦味も、隠し味の塩味もある。
    そんな複雑で味わい深いラストでした。

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    丁寧に読み込んでくださって、ありがとうございます。
    もう少し匂わせたほうがよかったかなと、反省してました。
    感謝!

  • 嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    ひぇえ…いや、ハッピーエンドなの…?!
    春香ちゃんこわこわ…
    面白かったです。。

    作者からの返信

    静谷さんありがとうございます!
    春香ちゃん怖いすよねw メリーバッドエンドお楽しみいただけたなら嬉しいです。感謝!

  • 嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    タイトルと冒頭の爽やかさに惹かれて読み進めましたが、春香が「聖女」と口にした瞬間の、あの「嫌な予感」が的中していく展開に一気に引き込まれました。
    ​行方不明の彼女から届く一方的なメッセージと、届くことのない颯の未送信ボタン。重なっていくエラーマークの描写は、読んでいて胸が締め付けられるほど苦しかったです……。お互いの「会いたい」という必死な想いが痛いほど伝わってきました。
    ​最後、二人が再会できたときは本当に心から安堵しました。レモンの爽やかさだけじゃない、蜂蜜のような重くて深い愛が綺麗に混ざり合った、最高のレモネードのような作品でした。ありがとうございました!

    作者からの返信

    しめじさん、ありがとうございます!
    二人の重めの愛を楽しんでいただけたら嬉しいです。感謝!

  • 嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    戻って来ないのかもと思いましたが、最後ハッピーエンドでよかったです!異世界パターンレモネード🍋堪能させていただきました👏✨️

    作者からの返信

    ひばかりさんお読みいただき感謝!ハッピー?かはわかりませんが2人が幸せならハッピーエンドという事にw


  • 編集済

    嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    ついにこの企画に異世界が! と思ったら、想像以上に秀逸でした!
    >本当は、聖女になって異世界に行かなきゃいけないって言っていた
    ちょっと作者様の趣旨と違っていたら申し訳ないですが、ここで大爆笑してしまいました。
    そりゃ事情聴取でそれは言えないよなあ、と。
    後半のSNSで連絡が来るところも切なくて、しんみりしてしまって、無事で帰ってきて! と思わず声援を送ってしまった……
    また、想像以上にヘビーな異世界生活だったようで……まさか魔王にまで就任されているとは……
    短編としての満足度が高い、傑作だと思いました。
    素敵めっぽうなご作品、ありがとうございます。

    作者からの返信

    島さん、ありがとうございます。
    甘くて、酸っぱくて、ちょっと苦いレモネードみたいな、読ませる短編だと感じていただけたら嬉しいです。感謝!

  • 嘘と桜とレモネードへの応援コメント

    不思議で甘いお話でした。けれども全体にレモンの香りと風味がふうわり漂うような。苦くて、すっぱくて、それでも鮮やかで爽やかで。そんな色を感じる作品でした。届かないメッセージと、届き続けるメッセージ。冒頭の結ばれない淡い想いから、離れている間に募る想いがどんどん濃くなって、甘いレモネードになっていく。
    なんだかそんな、小説全体がレモネードのような、そんな感じがしました。
    春香の言葉にきっと嘘はなくて。嘘だと思い込んだり、嘘のように話したり、
    等身大の少女の甘やかな揶揄が眩しくて、翻弄される颯太も幸せなんじゃないかなあと思ったり。
    ふんわり、笑いたくなる物語でした。たいへん素晴らしいです。

    作者からの返信

    いちかさんありがとうございます。春香の一生懸命さが伝わったら嬉しいです。