第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
結構こういったものもキッチリ描きたい派なのでこれは手厳しそうですね。頭が痛いです。
作者からの返信
安全策とネタを兼ねてだいぶ塗り潰しましたが、実際にはもうちょっと際どいところまで出しても大丈夫だと思います。
コメントありがとうございます♪
第24話 柔術を、ならう!(後)への応援コメント
柔道、レスリング、社交ダンス……あとは、わかりますね?(ニチャア)
そのうち主人公くんのほうから「なんで汗を流すんだよ! 勿体ない!」とか、言い出さなければいいのですが🤣
作者からの返信
…( °∀°)っ
今後の展開にご期待ください!(なんか言え
コメントありがとうございます。
第23話 柔術を、ならう!(前)への応援コメント
こうした柔道への解釈は、面白いですね
伏線かな……?👀
そして主人公くん、やっぱりハイスペ
でもおじいちゃんは、もっと超人
鉄な拳の、あの人かな?笑
作者からの返信
信ちゃんは天野ちゃんの危機に現れたスーパーダーリンですから( °∀°)っ
視点を変えれば少女漫画的な理想の彼氏です。
コメントありがとうございます。
第22話 朝を、むかえる!への応援コメント
ヒロインよりも、サバが魅力的だっただと……?(困惑)
作者からの返信
サバは美味しいですからね!( °∀°)っ
作者はしめ鯖も大好きです。
なおここで肝を料理された鯖村鯖子は釣り上げられる前は長年、海の王国でトップアイドルとして君臨し、数多の雄魚を虜にしてきました。
しかし悪い噂の絶えない雄魚アイドル生腐鯖斗にコマされ、その逢瀬を週刊誌にすっぱ抜かれた時から彼女の転落が始まります。
そのような半生が本書で描かれることはないでしょう。
コメントありがとうございます。
第32話 法律を、ならう!への応援コメント
中々どうして詰めが甘いと思いましたが、『Fate』の聖杯戦争のように隠匿してくれる組織がないと噂が漏れ出るのも当然といえば当然ですね。ましてや、化け物退治であるのなら尚のこと。
作者からの返信
実はこの時ニナちゃんはスパイ任務ではなく、趣味の魔法少女ごっこで夜な夜な街を徘徊して妖怪退治をやってるところを目撃されています( °∀°)っ
彼女のお茶目な一面が発露したものと、ご理解いただきたい。
コメントくださりありがとうございます。
第29話 決意を、つげる!(前)への応援コメント
いつもの蜂蜜よりも甘くて濃い展開だろうとコーヒー片手に読んでおりましたが、そんなことをしている場合ではありませんでしたね。御唱和です。
ポニテこそ最強!!
作者からの返信
イエスイエスイエース!ザッツライ!( °∀°)σ
お読みくださりありがとうございます!
第28話 見回りに、でる!(後)への応援コメント
鎮まり給えと幾千幾万と唱えましょう。そうすれば、よりカブ(意味深)を美味しく食べられたり食べられなかったりするかもしれません……。
作者からの返信
フヒヒ、信之介の荒御魂()を鎮めることができるのは、巫女である天野ちゃんの献身ただそれのみなのです…(; ´∀`)
コメントくださりありがとうございます。
第50話 過去を、かたらう!への応援コメント
吸血鬼の設定がしっかりしていて読みふけってしまいました
日本で比較的生き残ってる理由が面白い!
作者からの返信
あっぴー様、コメントありがとうございます。
お楽しみいただけて嬉しいです。
物語も残すところはあとちょっと。
信之介と天野ちゃんが迎える結末もどうぞお楽しみください。
スペシャルサンクスへの応援コメント
完結おめでとうございます。
吸血鬼と土着の伝承が絡み合い、おもしろかったです。
身近なところに吸血鬼がいるかもしれないと思いました。
安曇くんは自分の力と仕事に自覚と責任をもっていてカッコいいです。
作者からの返信
須見 航様、ここまでお読みくださり誠にありがとうございます( °∀°)っ
信ちゃんの格好良さを感じてくださってとても嬉しいです。
本作のヒロイン天野ちゃんはとっても健気で可愛くて(おっぱいも大きい)素敵な女の子です。
だから信ちゃんもそれに相応しい格好いい男である必要がありました。
そのようなご感想をいただけたなら作者の狙いとしては成功と言えるでしょう。
本作の連載に長らくお付き合いくださいましたことに、あらためてお礼申し上げます。
スペシャルサンクスへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
再三の公開停止に負けず、よく頑張りました!感動しました!
そして紹介ありがとうございます。感無量です!
今後もポニテ道に励んでいきたいと思います!
作者からの返信
ぽにみゅら様、コメントありがとうございます( °∀°)っ
荒川瀰都土(みつち)は不屈です。なぜなら変態だから()
今後も素敵なポニテ物語をお書きになってください。
スペシャルサンクスへの応援コメント
最初から最後まで余すところなく楽しませて頂きました。
書店に並んでいてもおかしくないクオリティだと思います。
お見事でした!
作者からの返信
齊藤 車様、ありがとうございます( °∀°)っ
お褒めに預かり光栄です。
ここまでお付き合いくださり本当にありがとうございました。
今後も荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)をよろしくお願いいたします。
第25話 知識を、まなぶ!への応援コメント
刀の描写がとても細かいですね。細部まで調べていると分かります。まだ自分の作品は底まで至れていないので見習わなければならないところですね。
しかし、鮫と言いつつエイだったんですね。鮫自体は狩っていたから鮫だと認識していました。
作者からの返信
アンモニアのおかげで腐敗しにくいことから山間部などで重宝されていたそうですね>鮫
しかしあくまで「ちゃんとした」素材はエイだというだけで、実際の加工品では他の素材も多用されたのではないかと思います。
まだそこまで調べてはいませんが…
コメントくださりありがとうございます。
スペシャルサンクスへの応援コメント
ご紹介ありがとうございます🙇♂️
妖廻妖狐は割と大衆受けする設定ではないのですが、書きたいものを書いたのが本作品です笑
今は他作品を読みまわりしているので、
結末を見届けにまた立ち寄らせていただきます
m(_ _)m
作者からの返信
やや、これは強炭酸様。お越しくださりありがとうございます( °∀°)っ
こちらこそ妖怪アンテナにビンビンに反応していながら、読み始めるのが遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
またお越しくださるのを楽しみにお待ちしております。
どうぞごゆっくり信之介と天野ちゃんのラブラブ物語をお楽しみください。
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
政府(運営)からの介入がありました……。
戦後の黒塗り教科書みたいですね(笑)
作者からの返信
実際、既に2回も発禁処分を食らってますしね…
はっ!? ひょっとしてこれも宇宙人の支配を受けていたGHQの陰謀…?(; ゚艸 ゚)
は、早く歴史研の里見さんに知らせて、調査を依頼してください!
第3話 大切な人を、まもる!への応援コメント
代替食料が現実的でいいですね!こういう細かい芸好きですw
作者からの返信
半熟たまご様、コメントありがとうございます。
天野ちゃんに美味しいものをたくさん食べてもらいたくて、本作では通常の食品での代替可能性を追求してみました。
可愛い女の子がいっぱい食べてるシーンが大好きなんです😊
今後ともよろしくお願いいたします。
第22話 朝を、むかえる!への応援コメント
いや、孫よりも才能見込んでいたを後々知らされるのさ中々にショックwしかし、全面反対されるよりは良しと考え、次の戦いに向けて用意を整えることが重要ですね。
作者からの返信
焔コブラ様、ありがとうございます( °∀°)っ
実際にはお爺ちゃんは信ちゃんにとても期待をかけています。
それを汲み取れない信之介の素直になれなさと、ちょっとしたコンプレックスの表れとお捉えください。
第21話 願いを、つたえる!への応援コメント
相変わらず誠実な奴っ!!普通なら負けて暴走するところなのに!!ここは素直に賞賛以外の表現は見つかりません!!
レビューの件は問題ありません。謹んでお引き受けします。
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
男子高校生らしい旺盛な性欲と、少女を傷つけないことを第一に考える紳士な理性を兼ね備えた存在、それが信之介( °∀°)っ
コメントくださりありがとうございます。
>レビューの件は問題ありません。謹んでお引き受けします。
おお、ありがとうございます!
いつになってもOKですので、のんびりお読みになってお書きくださいね。
今後ともよろしくお願いいたします。
第38話 赤ちゃんをいっぱい、うみたがる!への応援コメント
また食事の美味しそうなこと
ぶり大根としじみ汁を作りたくなってきました!
作者からの返信
おお、それは素晴らしい( °∀°)っ
是非おいしい献立を作って、執筆活動による眼精疲労を吹き飛ばしてくださいね。
コメントありがとうございます。
飯描写をお褒めいただけるといつも嬉しくなります。
第20話 心を、きめる!への応援コメント
そういえば『屍鬼』でも吸血鬼の生態部分は色々とありましたね。自分の作品はその辺まだ触れてないので触れておく必要がありますね。
それはそうとして、サバの味噌煮は良いものですw
作者からの返信
焔コブラ様、「マスカレード」の執筆お疲れ様です( °∀°)っ
もしレビューを書いていただけることがあれば、是非本作と比べてご著作はここが似ていて、ここが違う、あるいは焔コブラ様ならこう書く、というような比較論もお願いしたいところです。
汎用の紹介文からは見えてこない情報ですので、本作を読んだ後、他の吸血鬼物も手に取ってみたいと思っている読者にとって大いに参考になるのではないかと思います。
サバの味噌煮は私も大好きです。
いつもコメントくださりありがとうございます。
第19話 矛盾を、とう!(後)への応援コメント
行動パターンを見るに自らの生態を試しているようにも見えますね。吸血鬼になったばかりなら分からないことを知りたいが故にというパターンが考えられそうです。他の動機であっても、この敵を放置するわけにはいきませんね。
作者からの返信
果たして『親』の正体は何者なのか――第56話をお待ちください!
コメントくださりありがとうございます!
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
!?
作者からの返信
フヒヒ、カクヨムのレーティングはR15までなのでR18シーンはお見せできませぬ…(; ´∀`)
伏字■の多さだけ、2人がアンアンしているものと、捉えていただきたい。
コメントありがとうございます。
第18話 矛盾を、とう!(前)への応援コメント
シャチが人間を襲わない原理と同じですね。得る者が少ないから余計なことはしない。そして、『クウガ』の如き敵の設定。これもまた流石としか言いようがない緻密さです。自分の作品では個人主義故にという設定が存在していますが(ちゃんとまだある)、こちらの方が説得力があるように感じられますね。
作者からの返信
焔コブラ様、コメントありがとうございます。
余計な文字数を使わずにサクッと済ませられることも大事なので、結局細かくする必要があるかどうかだと思います。
優れた先立に評価していただけまして恐縮です( °∀°)っ
第21話 願いを、つたえる!への応援コメント
男の子はいくつになっても心のなかに、ビーストとクソガキと見栄っ張りを飼っている……良く、耐えたね(^^)
作者からの返信
やる時はやる、耐える時は耐える、それが信之介!( °∀°)っ
天野ちゃんからご褒美が与えられる時も近いですよ。
コメントありがとうございます!
第29話 決意を、つげる!(前)への応援コメント
この世に黒髪ポニテでバインバインの子を
嫌いな男子が存在するのだろうか!
私は声を大にして言いたい
くんずほぐれつ柔道の寝技の練習したいよおおおお
作者からの返信
富田 来蔵様!
コメントありがとうございます。
寝技まであとちょっとですよ、頑張って( ´∀`)
第23話 柔術を、ならう!(前)への応援コメント
「科学と魔術が考証する時、物語は深まる」企画へのご参加ありがとうございます。
私自身が武術好きということもあり、武術考証が気になって該当しそうな話数を拝読させていただきました。
「吸血鬼なので間合いが遠い」
「どれだけ怪力でも牛より重いわけではない」
といったロジックの積み上げ方がとても好みで、力任せではなく理屈で戦いを組み立てている点に惹かれました。
また、技の流れや重心移動、崩しの考え方も分かりやすく描かれており、柔道や柔術について丁寧に調べられていることが伝わってきました。
個人的には「足を蹴る」のくだりは、「足を払う」と表現するとより武術経験者らしいニュアンスになるかもしれない、と感じた程度で、全体としては非常に説得力のある戦闘描写だったと思います。
企画趣旨に沿った、考証の熱量を感じる作品でした。
引き続き応援しております。
作者からの返信
牛☆大権現様!( >д<)
貴重なご意見ありがとうございます。
参考にさせていただきます!
第25話 知識を、まなぶ!への応援コメント
刀の描写がやたら細かいですね。興味深いです。私の刀描写本当にいい加減なんだなと思います。
作者からの返信
刀が好きですので!( >д<)
けどまぁ、情報量は当然増えちゃうので、結局細かく書く必要があるか次第でしょうね。
コメントありがとうございます。
第17話 死者の素顔に、せまる!への応援コメント
きちんと説明がなされているからこそ、吸血鬼という幻想種が地に足を付けた存在として頭に入ってきますね。そして、その悲惨さがより際立つ。徒に被害を増やしている本体に怒り以外の感情は湧きませんね。
作者からの返信
焔コブラ様、ありがとうございます( °∀°)っ
美名瀬十吾も決して吸血鬼になりたくてなったわけではありませんでした。
彼を噛んだ『親』の正体は何なのか?
捜査の進展をお待ちください。
※ごめんなさい、敬称が当初抜けていました(ツレか)。直しました。
第9話 幼なじみの側で、すごす!への応援コメント
『軽くレモンを絞った常温の水のコップ』
ここのさりげない気遣いに深みを感じました。
美味しそうな料理と一緒に何を添えるか。
そこまで気が回ってこそ料理なのだと思い知らされました。
作者からの返信
モトキトモキ様、コメントくださりありがとうございます。
生理中にお腹を冷やしたらマズいですからね( °∀°)っ
恋も料理も気遣い第一で行きたいものです。
ただ優しいだけでなく、相手が強引に奪われることを望んでいる時はその通りにするような──
さてさて、信ちゃんの強引な攻めは成功するのでしょうか?
次話をお楽しみください。
第16話 おじいちゃんが、かえる!への応援コメント
じいさんのキャラも強烈ですね。正反対で中々絵になります!!
作者からの返信
焔コブラ様、ありがとうございます( ´∀`)
信之介にとって鬱陶しくも本当は大好きでいつか超えたいと思っているお爺ちゃんです。
第14話 あやかしを、うつ!への応援コメント
キラー持ちは本当に切り札性能高いですよね。これは勝つると確信する一振ですね。鍛えた人物の発想たるや恐るべし。月を見上げるのなら、跪けとでも言いながら作ったのかなと思ったり思わなかったりw
作者からの返信
焔コブラ様!いつもコメントありがとうございます\(^o^)/バンザーイ
妖刀の正体は第三章でより詳しく書いています。きっとご満足いただけますよ。お楽しみに!
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
あの、検閲って本当にあるんですね?
えちちってどの程度までならいいのか、以前、疑問ですよね、みたいなお話しがあって。
黒塗りも面白かったです。
作者からの返信
鈴懸様、コメントをありがとうございます!
作者としても、読者の皆さまにようやく看板に偽り無しということをお見せできて一安心といったところε-(´∀`*)ホッ
残り30話ですが、引き続きお付き合いいただければこれに勝る喜びはありません。
第13話 戦いを、はじめる!への応援コメント
流石の段取りですね。現代視点の医学から固められた吸血鬼の設定に続き、討伐のための段取りまで固めているのもまた作品のリアリティを高めていますね。加えて、長いこと連れ添った夫婦のようなやり取りもまた最高です。
いよいよ決戦。見届ける覚悟は、出来てます!!
作者からの返信
焔コブラ様、コメントありがとうございます😊
そのように感じていただけると作者冥利に尽きます。
本作はまさに、「ゴリッゴリに固めたハードでシリアスな世界観の中でこそ、エッチスケベ甘々イチャイチャラブコメを輝かせる」ことを目標に執筆されたものだからです。
今後の展開もどうぞお楽しみください。
第12話 妖刀を、おこす!への応援コメント
いつの世も魑魅魍魎と戦う者がいると明記されると、その世界の歴史の重さを実感しますね。帰ると約束しているのだから守るのでしょうが、五体満足でちゃんと帰れるかどうかはまた別だから不安ですね。
作者からの返信
信之介はやる時はやる、告白すべき時にする、奪うべき時に奪う(何を)ことができる男です。
信じましょう。
コメントありがとうございます。
それはそうとAI生成した天野ちゃんのエロ画像を個人HPで公開していますので、よろしければ近況ノートをご確認ください。
(なぜこのタイミングで宣伝した)
第19話 矛盾を、とう!(後)への応援コメント
ううん……ここまでキッチリと、設定を詰めてくる作品なら、もうすでに登場したキャラの中に、犯人(たち?)がいるのかなぁ……?
作者からの返信
…( ´∀`)
今後の展開をお楽しみください!(なんか言え
コメントをつけてくださりありがとうございます❤️
第18話 矛盾を、とう!(前)への応援コメント
魔王化とは、面白い設定ですね。
個体値では人間に勝っているであろう魔物が、徒党を組まない裏設定としても、機能してくれますし。
こういうオリジナリティ、好き!
作者からの返信
陽海様、ありがとうございます。
魔王化を避けられる限界数は怪異によって様々ですが、現代においてそれを超えてしまうのはうっかりによるミスか、人間に追い詰められた末のヤケクソ自爆攻撃(それも都合よくすぐに融合が始まるかは確率によるので不発に終わるケースがほとんど)ぐらいというイメージで書いています。
第17話 死者の素顔に、せまる!への応援コメント
ちゃんと整合性が取れている推理は好印象。主人公に幸運の女神が味方するのはお約束ですが、こういった地道な努力もあると、納得力が違ってきますよね!
作者からの返信
信之介はシゴデキな男の子なので、自ら手がかりを探り当て、前へと進んでいくことができるのです。
いつもコメントくださりありがとうございます❤️
第16話 おじいちゃんが、かえる!への応援コメント
おっと、主人公もなかなか、頭が茹で上がってますね(^^)
作者からの返信
こんなに可愛くておっぱいバインバインな女の子に無防備に抱きつかれて同衾なんかされたら、そりゃ思考も汁も先走ろうというもの!( °∀°)っ(コラ
ここまで読んでくださり、コメントまで残してくださりありがとうございます!
引き続き「おさなみ」をお楽しみください。
第11話 作戦を、ねる!への応援コメント
いよいよときが来ますね。敵も無能ではないでしょうから長期戦も視野に入れなければならなそうです。
作者からの返信
…( ´∀`)bグッ!
今後の展開をお楽しみください!(なんか言え
コメントありがとうございます。
第2話 治療を、はじめる!への応援コメント
はじめまして!わざわざギフトをふたつもありがとうございます!
ギフトをいただいたの初めてだったので御礼を言うのが遅くなってしまいました💦
作者からの返信
通りすがりの冒険者様☺️
ご丁寧にありがとうございます。
ギフトは本代の足しにでもご利用ください。
そして将来通りすがりの冒険者様が超売れっ子小説家になられた暁には、そこに最初にギフトを贈った人間として私の名前も歴史に残させてくださいねウヒヒ...(ヘ;°∀°)ヘ
第8話 病院を、たずねる!への応援コメント
死体の冷蔵保存を始めに吸血鬼という幻想の存在が現実にある生物のように描写するシーンは印象的ですね。自分もなるべくそのように意識して書いているので、とても参考になります。
しかしながら、物語は難題にぶち当たっている様子。証拠らしきものが満足にない上に時間もないと……。
結構追い込まれてますね。
作者からの返信
焔コブラ様、コメントくださりありがとうございます!😊
同好の士にご評価いただけて光栄です。
本作はリアリティを高める観点から幻想要素を最小限とし、スーパーロボット物に対するリアルロボット物のような幻想小説を志向しています。
今後の展開にご期待ください!
第15話 心と体を、かさねる!への応援コメント
おや、妙に不自然な空白が……あっ(察し)
とりあえず、急場は凌げたようですが、しかし大元がまだ残っていますね。作者さんはラブコメ好きなようなので、鬱ルート突入はないと、信じたいところ(;^_^A
作者からの返信
フヒヒ…(;°∀°)
コメントくださりありがとうございます!
第14話 あやかしを、うつ!への応援コメント
主人公をバフするタイプの妖刀ではなく、特効型でしたか(^^)
当たれば勝ちの勝負において、そこに焦点を合わせた段取りをしていたのは、確かに、利に叶っていると思いました
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます。
信之介は合理的で、仕事ができて、的確に敵を追い詰めていくことができる男です。
今後も彼の活躍にご期待ください。
第13話 戦いを、はじめる!への応援コメント
現代を舞台とする物語で、吸血鬼を狩るために、こうしてちゃんと段取りを踏んでいく過程を描くのは、良い着眼点だと思いました。作者さんの物語に対する美意識を感じます。
さてさて、さておき吸血鬼退治。
一体どうなるのでしょうね(^^)
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます😊
信之介は人間社会というチートの力を借りて怪異を狩ることができ、しかしそれゆえ人間社会に拘束されます。
今後の展開をお楽しみください( °∀°)っ
第29話 決意を、つげる!(前)への応援コメント
タイトルからは想像もつかなかった真摯さ!
作者からの返信
あっぴー様、ありがとうございます!
本作は「将来を誓い合いさえしておけばどれだけエッチなことをしても真面目な恋愛ですと言い張れるだろ」という発想で書かれています(コラ
今後も二人のラブラブ純愛っぷりをどうぞお楽しみください。
第3話 大切な人を、まもる!への応援コメント
吸血しない場合の代替食品について、ここまで丁寧に描いてるのがいい。こういうところ、他の作品だとだいたいさらっと流されちゃうけど、この細かさがむしろ面白いです。:D
作者からの返信
ありがとうございます。
吸血鬼化によって天野ちゃんの生存と日常生活には大きなハンディキャップが生じましたので、現実的な創意工夫でそれを乗り越えていくことが重要になります。
彼女のこれからと信之介とのラブコメをどうぞお見守りくださいm(_ _)m
第1話 雨の中、くる!への応援コメント
今こんなに楽しいラブコメしてるけど、あとで絶対ひっくり返してきますよね……?
作者からの返信
これはこれはPonIII様、ようこそお越しくださいました( °∀°)っ
ラブコメと運命の悲劇性は物語を編み込む縦糸と横糸のようなもの。
どちらもどうぞ心ゆくまで摂取なさってください。
コメントくださりありがとうございます。
第12話 妖刀を、おこす!への応援コメント
ポニテとは別に、武器の紹介シーンもワクワク感があって好きです!
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます^-^
武器については第二章以降より詳細に解説していきますよ。
どうぞお楽しみに!
第2話 治療を、はじめる!への応援コメント
お世話になっております。
先天的な吸血鬼というのはかなり難儀ですね。しかも、吸血衝動に蝕まれている可能性も浮上しているというのは憂慮するのも当然のように感じます。
運が悪かったと結論付けるのは簡単なように思えますが、これからその運命と向き合わなければならない天野を思うと残酷以外の言葉は浮かびません。
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
これはこれは、ご丁寧にありがとうございます(ヘ°∀°)ヘ
いつもお世話になっております。
天野ちゃんには今回、とても過酷な運命が降りかかりました。
元の日常が戻ってくることは二度とありませんが、その中でも信ちゃんに助けを求めたことは、彼女が掴み取れた”たった1つの可能性”と言ったところ。
どうか2人のこれからをお見守りください。
第10話 想いを、つげる!への応援コメント
最高のタイミングで言いましたねー!
最高のタイミングで奪いましたねー!
情景と相まって、心をぐっと掴まれました!
作者からの返信
( ´∀`)bグッ!
ありがとうございます!
引き続き信之介と天野ちゃんのラブラブイチャイチャ(エッチ❤️もあるよ)をお楽しみください。
第10話 想いを、つげる!への応援コメント
おっと、主人公から告りましたか。
しかし唐突という訳ではなく、ここまでヒロインのために動いていてからのムーブなので、違和感もなく好印象です。
作者からの返信
ありがとうございます!
本作では信之介にやや強引めに攻めさせています。
それは物語の展開上必要なことで、かつ天野ちゃんもそれを必要としていることではありましたが、作者としては読者の皆さまにご容赦いただけてほっとひと安心といったところ。
今後もよろしくお願いいたします。
第9話 幼なじみの側で、すごす!への応援コメント
食事シーンが美味しそうなアニメは良いアニメと聞いたことがありますが、前半の専門用語が並んだ内容と、後半のり共感できる日常シーンの緩急は、メリハリがあって良いなと思いました(^^)v
作者からの返信
陽海様、コメントくださりありがとうございます!
信ちゃんの手料理を陽海様にも美味しそうだと思っていただけたなら、これに勝る喜びはありません!
ここまで読んでいただいてありがとうございました。
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
検閲厳しい!
えっちなシーンのはずなのに、めちゃくちゃ笑いました。
作者からの返信
一度目をつけられた以上、性描写には慎重を期する必要がありますから(^ ^;)ゞ
2人のエロエロドエロな愛の営みは是非想像の中でお楽しみください(*^-^*)
コメントくださりありがとうございます。
第33話 信ちゃんと、たたかう!(前)への応援コメント
スバラシイ…(*´▽`*)←語彙消失。
作者からの返信
ポニテ好きで、相撲好きのぽにみゅら様なら、きっと分かってくださると、信じて!( >д<)(鼻水ズビビッ(汚ねぇ
コメントありがとうございます!
第29話 決意を、つげる!(前)への応援コメント
ポニテだし!ポニテだし!
外野からも応援させて頂きます!
ポニテ最高!
作者からの返信
そのとおり、ポニテは最強です!
ゆえに、ぽにみゅら様も、最強です!
応援くださりありがとうございます!
第22話 朝を、むかえる!への応援コメント
食事描写が細かくて魅力的ですね
こんな料理を朝から食べられたら元気に仕事できそう!
作者からの返信
あっぴー様( *∩・∀・∩).*・。°☆
コメントくださりありがとうございます!
作中の料理は基本的に作者が食べたいものを出しています。
おいしいものをたくさん食べて、毎日元気に仕事したいですね*^-^*
第7話 二人で買い物に、いく!への応援コメント
ギフトのお礼も兼ねて拝読いたしました。
欲望が前面に押し出たタイトルに笑わせてもらいつつ、本編では魅力的なサスペンスと可愛いヒロインが登場し、タイトルと本編のギャップと言う意味で、勝手にシンパシーを感じてしまいました。
私的には天野さんのセリフ回しや反応がとにかく可愛いと感じます。
そして、ボーイフレンドか聞かれて慌てるシーンで思わず買うソーセージが、1話から3話あたりの命の繋ぐソーセージとの対比として映り、作品らしさが色濃くでていると思いました。
生活感のリアリティとラブコメのテンポ感がちょうどいい作品だと感じました。
作者からの返信
Pyayume様ぁー!わざわざこんなところまでお越しくださりありがとうございます!
☆感謝☆\(^o^)/☆感激☆
本作は現代ファンタジージャンルにおいて「マジンガーZ」「ゲッターロボ」のようなスーパーロボット物に対する「ガンダム」「パトレイバー」のようなリアル系ロボット物のイメージで制作しています。
したがってそこには物語の展開に巨大な影響力を持つ(怪異=巨大ロボットの存在を認識し、事件に積極的に介入してくる)軍事・警察機構が存在し、怪異(巨大ロボット)の存在を前提とした現実的な法制度があり、生々しい生活感が描かれます。
天野に可愛さを感じてくれて嬉しいです。
彼女は本当に素敵で、そして可哀想な運命に晒されてしまった女の子なので、これからもどうか応援してあげてくださいね。
第1話 雨の中、くる!への応援コメント
はじめまして。
2回もギフトありがとうございます!
なんとお礼を言ったら良いか分かりません。
まだ一話だけですが、面白かったです。
吸血鬼なのに生き血じゃなくて豚の血のソーセージでいいんだ(笑)
これからも読ませていただきますね。
作者からの返信
たま様!( *∩・∀・∩).*・。°☆
こちらこそわざわざお越しくださり、コメントまで残してくださりありがとうございます!
荒川瀰都土(みつち)はピンと来た物語にはとりあえずお金をお支払いする性分です。
時間はかかってしまいますが、最後まで読み終わったらきっと対価も差し上げますね!
これからもどうぞゲストハウスの執筆に邁進なさってください!
↓タイトルだけでもうピンときたイヤッホーー!! Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!(大興奮)
魔女見習いの女子高生、十勝のゲストハウスでスローライフしながら修行に励みます
https://kakuyomu.jp/works/822139837400197487
>吸血鬼なのに生き血じゃなくて豚の血のソーセージでいいんだ(笑)
天野ちゃんのお口にソーセージを突っ込みたくて始めた物語ですからΣd( ´∀`)グッ!
ここから先も溢れ出る作者のフェティシズム(性癖)の数々、どうぞご覧あれ!
第20話 心を、きめる!への応援コメント
おお、不安になる引きですね。
作者からの返信
高名様!いつもコメントくださりありがとうございます!
天野ちゃんはただ可愛くてえっちなだけの女の子じゃありませんからね☺️
その彼女がいったい何を決意したのか?
次話をどうぞ!
第7話 二人で買い物に、いく!への応援コメント
タイトルからは予想のつかない
メロウな内容にしんみりしてしまいました
バイク乗る描写でこんなにドキドキしたの初めてかもしれません
ハイティーンならではですね!
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます!( >д<)
バイクにドキドキしてくださって本当に嬉しいです。
今後も二人の純粋な、そしてちょっぴり(?)エッチな純愛模様にドキドキしていってくださいね!
第1話 雨の中、くる!への応援コメント
ギフトありがとうございます!
これはすごいタイトルですね。
読んでいるところを人に見られたら気まずくなりそう(笑)
作者からの返信
日和崎よしな様、こちらこそお越しくださりありがとうございます!
欲望丸出しなタイトルの欲望丸出しな物語、楽しんでいただけましたらさいわいです。
人に見られたら是非とも「この小説、ヒロインがめっちゃエロいからお前も読んでみろよ」とおすすめしてくださいね!Σd( ´∀`)グッ!
第1話 雨の中、くる!への応援コメント
突然のギフトありがとうございます!
さて、第一話はとても次話が楽しみになる内容でしたが、どこからあらすじのごとくお下品一筋になっていくのでしょう。怖いような楽しみなような……
作者からの返信
と〜まなさん様!こんなところまでお越しくださりありがとうございます!
>突然のギフトありがとうございます!
とんでもありません!素晴らしい物語を書いてくださっている方への当然の対価です!
ほんのささやかな金額ではありますが、どうぞお納めください。
不足分は拙著で多少なりとも埋め合わせができればさいわいです。
>どこからあらすじのごとくお下品一筋になっていくのでしょう。怖いような楽しみなような……
必ずしも一筋ではありませんが…おおっと、天野ちゃんのあそこは綺麗な一筋ですが(お下品ギャグ)、第2章での性描写はなかなか露骨なものになる予定ですよ!Σd( ´∀`)グッ!
どうぞお楽しみに!
第5話 運命に、あらがう!への応援コメント
良い点→主人公がヒロインを助けようと積極的に行動している
気になる点→ヒロインの潔白を証明するための行動だとしてと、勝手に自宅や身体の調査を一方的にされたのなら、そこについての感謝と同時に、幼馴染みゆえの気安い文句があってもいいのかなーっとも、思ったり。
完全に私見ですが、作者さんは作品を創ろうとする熱意が伺えたので、こんな意見もあるのだと、苦笑いでスルーしてください
作者からの返信
貴重なご意見、ありがとうございます!( >д<)
なるほど、仰るとおり!
今回は入れる余地がありませんでしたが、読者の皆さんがそういった幼なじみならではの軽口の叩き合いを見たいと思うのは当然のことでした。
入れる余地がない、じゃない。(余地を)作り出さないといけなかったんだ_!
スルーだなんてとんでもない!
大いに今後の参考にさせていただきます!
第17話 死者の素顔に、せまる!への応援コメント
なんというか、めちゃくちゃハードで現実的で整合性がばっちりとれている話ですよね。本当に硬派というか。
作者からの返信
ありがとうございます!
一度人間の血の味を覚えた吸血鬼が感じる吸血衝動の強さは、いくつかの薬物依存症をイメージしていますΣd( ´∀`)グッ!
第9話 幼なじみの側で、すごす!への応援コメント
『すごす』って回文なんだなぁーって句読点で気付かされる
作者からの返信
た、確かに!(; ゚艸 ゚)
そこに気づくとは、スゴイ!\(° ∀゚ \三/ °∀゚)/ スゴイ!
コメントくださりありがとうございます!( >д<)
第1話 雨の中、くる!への応援コメント
正直、フォローしづらいタイトルだけど
読んでみたら真面目な内容なんでしょう?
僕は詳しいんだ
作者からの返信
概ねタイトル通りの中身ですよΣd( ´∀`)グッ!
黒髪ポニテでおっぱいバインバインな天野ちゃんのイチャラブえっちをどうぞお楽しみください!
コメントくださりありがとうございます!
第15話 心と体を、かさねる!への応援コメント
ストーリーの転換点なのに(朝チュン)(キングクリムゾン)と変な単語ばかり頭に浮かんできてしまいました。いかんいかん。
作者からの返信
高名様!いつも応援くださりありがとうございます!( >д<)
なにしろえっちが主役の小説ですのでそれも致し方なし。
そしてそんな高名様に朗報が!
なんと第二章では、キンクリなしのエッチシーンが描かれるそうです!
どうぞご期待ください!
第8話 病院を、たずねる!への応援コメント
ヒグマに例えられるなら、狩った獲物を土まんじゅうにして埋める習性に近しいという意味ですね。先の話での、戦国時代に鳥居を破壊して民衆の怒りを買った宣教師の小ネタのように、そっと雑学を混ぜてくるところと、知っているネタだとめちゃ刺さって嬉しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界における人類の歴史は、現実をベースとしつつも今後少しずつ深堀りしていきますので、どうぞお楽しみに!
第7話 二人で買い物に、いく!への応援コメント
吸血鬼に覚醒したヒロイン、庇護欲そそるいい子です。タイトルに誘導されて、えちぃな話かと思いきや、それを裏切る?地に足のついた心情、情景の描写。上手いです、うなりました。一人称だけに主人公の深みがよく描かれ、私好みです。ずぶ濡れの制服…それ以上の描写がなく想像に委ねる自制ある文章。そこは浮かびあがる頂上のポチりを匂わすところはあってもよくない?とひとりツッコミをしてしまいます。続きを楽しみに読みすすめられそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二章が進めば作者はタイトル・概要詐欺なんてしていなかったんだ、ということをきっとお分かりいただけますよΣd( ´∀`)グッ!
お楽しみに!
>ポチり
ブラはしていましたから!( >д<)
第14話 あやかしを、うつ!への応援コメント
作戦、いいですね。綿密な計画と狙い。その結果想定された流れの通りに終結する。美しい流れです。情景が頭に浮かんできます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
信之介はやはり有能な男ですからねΣd( ´∀`)グッ!
きっちり仕事をこなして天野ちゃんの下へと帰っていくのです。
ああ、そしてそして? そしてそしてそして!?(大興奮
次話へゴー!≡ヽ( °∀°)ノ
編集済
第4話 痕跡を、さぐる!への応援コメント
信ちゃん、紳士だ⋯⋯
考えてることや、肌着の扱いとか、めっちゃ紳士です!
そして、痕跡がなかったのは、犯人ではない証拠なのですね!
(あと、車種でキャラ深めるの好きです)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
人並みの性欲を持ちつつ、それに蓋をするだけの配慮も持ち合わせている男子高校生です(*^^*)
第13話 戦いを、はじめる!への応援コメント
いや、本当に、こんなにタイトルと内容の印象が違う作品は初めてです。めちゃくちゃちゃんとしてる、むしろ硬派な部類に入る作品だと思います。すごくおもしろいですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!( >д<)
また遅くなりましたが、素敵なレビューと☆三つもつけていただき感謝感激です!
今後も高名 秀さまに楽しんでいただけるよう頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第14話 あやかしを、うつ!への応援コメント
囮作戦から狙撃、妖刀での接近戦までの流れが鮮やかで、討伐シーンに迫力がありました。
妖刀が吸血鬼の血を逆に吸うという、まさに“吸血鬼殺し《ヴァンパイア・キラー》”な性能もカッコよかったです。
とどめの直前に、吸血鬼の怯えた顔と天野が重なるところで、信之介の迷いと覚悟が見えて印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回、信之介は自らの意思で命の選別を行いました。
それは作中の日本社会に通底する価値観に則ったものではありましたが、同時に彼個人の願いや天野への想いも多分に含むものでもありました。
そのことは彼を成長させ、いずれ吸血鬼と人間の関係についての考えを深めさせていくでしょう。
鮮やかで、迫力があり、カッコよかったというご感想も嬉しかったです。
これからの展開もどうぞお楽しみに!
第13話 戦いを、はじめる!への応援コメント
討伐計画の承認や住民避難、猟師や警察との連携など、準備のリアルさがしっかり描かれていて臨場感がありました。
万全の体制が整う一方で、出発前に天野と過ごす穏やかな時間が対比になっていて良かったです。
最後の見送りのシーンも静かで、いよいよ決戦という空気ですね……!!
作者からの返信
ありがとうございます!
特定の突出した個人ではなく、人間の「社会という暴力そのもの」が怪異を追い詰めていく様、ご堪能いただけましたでしょうか。
これから先、この人間の社会はいよいよ化け物への警戒態勢を強めていきます。
どうぞお楽しみに!
第12話 妖刀を、おこす!への応援コメント
妖刀!!
刀の描写から、吸血鬼退治の歴史や世界観の厚みも感じました。
最後は接近戦になるという覚悟が見えて、いよいよ本番感が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吸血鬼と人類、そして日本人との関係の歴史は第二章、第三章でも深掘りしていきますのでお楽しみに!
編集済
第11話 作戦を、ねる!への応援コメント
地図に情報を書き込んで待ち伏せ場所を絞る流れに、決戦前の緊張感を感じました。
一方で、天野が「まだ容疑者」だと自覚して傷つく場面が切ない……
甘いキスの場面にも、信之介の中に残る疑念が重なっていて、ただのラブシーンで終わらない苦さが印象的でした。
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます!
この事件を通して、天野というごく普通の女の子だったヒロインには多くの運命が降りかかりました。
愛を伝え合った二人が、これからそれをどう乗り越えていくのか、どうぞお見守りください。
第10話 想いを、つげる!への応援コメント
季節外れの蛍を、天野の境遇や二人の関係に重ねているのがとても素敵でした。
周りから遅れて目覚めた蛍にも、同じように待っている相手がいるかもしれない、という会話が優しくて印象的です。
その穏やかな空気から一転して、信之介が囮になる作戦を告げる流れで覚悟が示され、危険な戦いの前に「好きだ」と伝える展開には胸を掴まれました。
えんだぁぁぁぁ!!
いやぁぁぁぁぁ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一章の山場となるシーン、感動していただけたようで作者冥利に尽きます。
今後の展開もどうぞお楽しみください!
編集済
第9話 幼なじみの側で、すごす!への応援コメント
今回は吸血鬼化した天野を、怪異ではなく一人の患者として支える回でしたね。
生理やホルモン値、血液検査、産婦人科への相談まで描かれていて、吸血鬼ものなのに生活と医療のリアリティがかなり強かったです。
信之介が自分だけで抱え込まず、専門医に確認を取るところも信頼感がありました。
食欲のない天野に赤身肉と出汁の料理を作って回復させる場面も良く、医療だけでなく食事や安心感で支えているのが伝わってきました。
最後に「眠るまで手を握っていてください」とお願いする天野も可愛く、二人の距離が少しずつ近づいている感じがしました。
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます。
天野ちゃんの可愛さを感じ取っていただけて嬉しいです。
彼女は本っ当に素敵な女の子なので、これからも信之介との仲を応援してあげてくださいね!
おそらくコメントを編集される前のご指摘も拝読しました。
これはもう本当にその通りなのです。
私はいつも、口ほどにもなく、人のことを言えない…ッ。
ぜ、善処します!(明確な目標と期限を示さないダメな例
第8話 病院を、たずねる!への応援コメント
吸血鬼に襲われた遺体を冷蔵保存する、という設定がかなり生々しくて印象的でした。
怪異を医療や警察の現場でどう扱うかまで描かれていて、世界観に説得力ありました。
遺体に血が残っていることから、犯人が食事中に目撃されて逃げたと推理し、その血を使って誘き出す作戦に繋げる流れも論理的だなと。
真犯人を捕まえなければ天野の疑いが晴れない、しかも逃げられたら二度と捕捉できないかもしれないという状況で、いよいよ勝負が近づいてきた感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は化け物の側から見た「群としての人間の怖さ」を描くことをコンセプトの一つとしています。
そのため怪異への対処法は現代社会の中で制度化されており、物語の英雄たちもまた組織や社会制度から逸脱することなく、その一員として活動することのみによって、化け物を追い詰めていきます。
これからもどうぞ「幼なじみがくる!」の世界をご堪能ください。
第7話 二人で買い物に、いく!への応援コメント
天野と信之介の買い物シーン良きでした。
吸血鬼になっても、献立を考えて、スーパーでからかわれて照れるという普通の日常があることで、信之介が守ろうとしているものがよく伝わってきました。
一緒に眠る場面も甘いだけでなく、天野の中で信之介との時間が子どもの頃のまま止まっている、という見方が少し切なかったです。
その一方で、吸血事件の現場に第三者の足跡があったことで、目撃者探しという次の手がかりも出てきて、ラブコメと捜査の両方が進んだ回でした。
作者からの返信
>天野と信之介の買い物シーン良きでした。
いいよねいいよね(´∀`*)
照れ屋さんな幼なじみ(恋人未満同棲中)とのラブラブお買い物シーンからしか摂取できない栄養があるんだ__
コメントありがとうございます。
第6話 協力を、もとめる!への応援コメント
警察や教会関係者が出てきて、吸血事件の捜査が本格的に動き始めた感じですね。
特にニナの「吸血鬼化した時点で死んだもの」という考え方と、信之介の「人を害するまでは同胞として扱う」という価値観の違いが印象的でした。
吸血鬼を単なる討伐対象にするのではなく、どこまで人として扱うのかというテーマが見えてきました。
その一方で、帰宅後に天野がご飯を作って待っている場面が温かく、信之介が守ろうとしている日常でほっこりしました。
作者からの返信
強炭酸様、コメントありがとうございます。
信之介とニナは、この世界において日欧という吸血鬼に関して異なる歴史を歩んできた二つの地域を代表しています。
「ご飯を作って待っていてくれる幼なじみ」はこの小説で一番書きたかったシーンの1つです( ´∀`)
楽しんでくださったようで何より。
今後も天野との暖かくて優しいシーンを楽しんでいってくださいね。
編集済
第5話 運命に、あらがう!への応援コメント
天野の無実を、ただ「信じる」ではなく血痕や返り血の有無からきちんと証明していく流れが良かったです。
感情だけで庇うのではなく、冷静に状況証拠を積み上げて「お前はやってない」と言える信之介がかなり頼もしいですね。
天野が本当に恐れていたのが、吸血鬼になったこと以上に「自分が誰かを殺してしまったかもしれない」ことだったのも切なかったです。
最後の「何とかしてやる」が、幼なじみとしての優しさと退魔師としての覚悟の両方に聞こえて、とても良い場面でした。
作者からの返信
>冷静に状況証拠を積み上げて「お前はやってない」と言える信之介がかなり頼もしいですね。
奴はできる男ですからねΣd(・ω・´)グッ
天野ちゃんがお股キュンキュンヌルヌルしちゃう気持ちも分かるというもの。
コメントくださりありがとうございます。
第4話 痕跡を、さぐる!への応援コメント
天野の家を調べることで、彼女が吸血事件の犯人ではなさそうだと分かる流れが良かったです。
血痕や返り血の痕跡がない、という具体的な確認が入ることで、ちゃんと捜査している感じがありました。
それと同時に、天野の部屋を通して昔の二人の距離感が伝わりました。
信之介が自分から距離を作ってしまったせいで、彼女の異変に気づけなかったと後悔するところが幼なじみを守る理由なんだろうなと。
作者からの返信
この世界における討伐業者は社会から一歩もはみ出すことなく化け物退治をしていますので、常に他者を説得するための客観的な根拠を必要とします。
コメントくださりありがとうございます。
第3話 大切な人を、まもる!への応援コメント
吸血鬼化した天野をただ守るだけでなく、食事や生活習慣まで含めて現実的に支えていく流れが良かったです。
血のソーセージや卵、レバーなど、吸血衝動を抑える食材の説明に生活感があって、怪異ものなのに妙に説得力がありました。
天野が「何をすればいいか」を知って少し希望を取り戻す場面も印象的です。
ただ、信之介が優しく抱きしめる一方で、最悪の場合は自分の手で彼女をどうにかしなければならないと考えているのが重く、ラブコメの裏にある退魔師としての責任が効いていました。
作者からの返信
>血のソーセージや卵、レバーなど、吸血衝動を抑える食材の説明に生活感があって、怪異ものなのに妙に説得力がありました。
拘束した少女のお口にぶっといソーセージを突っ込むところからスタートした話ですからねΣd( ´∀`)グッ!
トマトジュース?効くか、そんなもん!肉持ってこい!(いや、野菜も大事だけどね)というスタンスで書かれています。
コメント本当にありがとうございました。
今後も幼なじみがくる!をどうぞお楽しみください。
第2話 治療を、はじめる!への応援コメント
阿曇内科診療所が対怪異の人間側拠点だったことで、信ちゃんが吸血鬼化した天野に冷静に対応できた理由も納得です。
天野が吸血鬼になった理由も、誰かの悪意ではなく「ただ運が悪かった」というのが残酷で印象的でした。
さらに、近所の猟奇殺人事件と天野の吸血衝動が繋がるかもしれない、という疑いが残ることで、彼女を助けるだけでなく無実を証明する話にもなっていて、続きが気になるフックになってるなと。
作者からの返信
ありがとうございます。
ここからの展開も是非お楽しみください。
第1話 雨の中、くる!への応援コメント
雷雨と猟奇事件で始まる不穏な導入から、幼なじみ吸血鬼の登場で一気にラブコメへ転がる緩急が面白かったです。
天野が限界まで耐えた末に「信ちゃんなら何とかしてくれる」と頼ってくる流れも良く、二人の関係性が伝わってきました。
ラストの「生まれつきの吸血鬼」で一気に話が広がるのも良い引きでした。
あと、スマホで読む場合は少し文字が詰まって見えるかもしれないので、ところどころ行間を空けるとさらに読みやすくなりそうだと思いました。
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます!
緩急を楽しんでいただけたようで嬉しいです。
>スマホで読む場合は少し文字が詰まって見えるかもしれないので、ところどころ行間を空けるとさらに読みやすくなりそうだと思いました。
それは、本当にそうなのです。この小説を読んだ十人中十人がそう思うでしょう。
し、しかし、私は…うわあああああ(錯乱
第13話 戦いを、はじめる!への応援コメント
自主企画の開催、誠にありがとうございます!
全国160万(推定)のポニテスト連盟No.7ことszkです。
ここまでしかと拝読させていただきました。
まずは最初に……荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)さん、これ正気ですか?
あのふざけた(誉め言葉です)タイトルから、誰がこんなハードボイルド怪異サスペンスが始まると想像できるのか……タイトル詐欺の極致です!(笑)
正直、開く作品を間違えたかと二度見してしまったレベルです。
果たしてあのタイトルで釣られてきた読者が、この知的な展開にどう反応するのか見物ですが(笑)、怪異に対する科学的解釈が非常に精緻に設定されており、まるでハードSF作品のような重厚感に圧倒されました。
吸血鬼になってしまったポニテヒロインの魅力もさることながら、事件の犯人が果たして誰なのか、サスペンスとしての行方が最も気になるところです!
お互い楽しみながら執筆頑張りましょう!応援しております!
作者からの返信
全国160万(推定)のポニテスト連盟No.0、荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)です。
たくさんのご応援、それにExcellentとレビューまでありがとうございます♪
驚くべきことに作者はこのタイトルにとても忠実なつもりで書き進めているのです。
第二章より本格稼働する可愛い天野ちゃんとのイチャイチャラブラブえっちなラブコメ展開の数々、どうぞご笑覧あれ!
甘っま〜いスイーツを引き立てるために、まずはハバネロを大量にドバッとな、と(狂気
素敵なコメントを本当にありがとうございます。
私も他の作者様をこんなに元気づけられる感想を書けるよう頑張りますね💪
ええ、お互い楽しみながら執筆を頑張っていきましょう!
今後ともよろしくお願いいたします。
第10話 想いを、つげる!への応援コメント
爆発しやがれちくしょう!(´;ω;`)
しかし、季節外れの蛍が切なくて上手いです。
作者からの返信
>爆発しやがれ
これから何度もそのセリフを言うことになりますよ( ´∀`)bグッ
いつも応援してくださりありがとうございます!
第9話 幼なじみの側で、すごす!への応援コメント
料理の描写となぜそれを出すのかという理由も納得のいくものですごくいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
今後も信之介の男の料理、またそれ以外でも二人がおいしいものを食べるシーンは、次回作含めてちょくちょく出て参りますので、どうぞお楽しみに!
第5話 運命に、あらがう!への応援コメント
面白いです。読みやすいし、内容が明白で、主人公の行動原理がちゃんとしていて(血痕の有無などの描写は特に説得力があって完璧だと思います)感情的でない、理知的な流れが素晴らしいです。
作者からの返信
最高の賛辞だ!読んでくれてありがとうございます!( >д<)
第14話 あやかしを、うつ!への応援コメント
妖刀が血を啜った瞬間の描写が美しかったです。
ゾクゾクしますねェ!
作者からの返信
近藤銀竹様、コメントありがとうございます。
半妖精戦記も完結お疲れ様でした(´∀`*)
遅まきながら拝読させていただきました。
次回作も楽しみにしています。