応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • >王国国王ライネル・アルヴァニアは、今日は珍しく会議
    >に出ていた。

    …王様、いた~!w

  • >その瞬間、レオニードは理解した。
    >もう、この王子には無理だ。
    >第一王子エドガルドは、”国を統治している”つもりで、地図を殴っている。

    …そもそも国王陛下はどうした?
    全然出てこないんだけど、隠居なら王位を王太子に譲っているわけだし。


  • 編集済

    >第一王子は無理でも、”第二王子アルベルト”なら。
    >”王弟アルベルト”なら。

    ここで第二王子と王弟がともに”アルベルト”となっていますが、これは意図的に同名にしているのでしょうか。
    アルベルトの表記は以下の2カ所で表記があります。

    >ヴィクトルが説明する。
    >「現国王の弟、”アルベルト王弟殿下”だ。王位継承順位は低いが、
    >地方統治の経験がある。派手さはないが、話は通じる」
     (「第7話 税を払う先は、王冠とは限らない。」本文)

    >王弟アルベルトとの面談可能性。
    (「第5話 この国の負債総額を見せてもらおう。」本文)

    第2王子は今回の話で
    >王城の一角、第二王子アルベルト・アルヴァニアの執務室では、
    >静かな灯りが揺れていた。

    と出てきます。
    なので意図的な同名でなければ、第二王子と王弟殿下のファーストネームは分けた方が区別がついてよろしいかと思われます。
    作者様、ご確認願います。m(_ _)m

  • 超法規的措置で、押し込めるしかない。

  • なんなら短期債税金払ってもよいな

  • 第1話 この国、安い。への応援コメント

     国のトップが腐っていると、民が病んでいき、最後は国が滅びる の、でしょうね?

     主人公、金で動かない様な人物を如何にして動かせるのか? 興味津々デス。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作では、金で動かすというよりも「動かざるを得ない構造」と「信用」を軸に流れそのものを設計していく形になります。
    その過程も描いていきますので、ぜひ見ていただけると嬉しいです。