応援コメント

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  • 第40話 我慢のときへの応援コメント

    下積みq(*・ω・*)pファイト!
    落ちこぼれ世代とか言われていますが、彼ら頑張ってます(^ー^)

    作者からの返信

    下積み長いんですよね、こういう実力とコネの両方が必要な世界だと。がんばってほしいですね、落ちこぼれ世代の若者たち

  • 本当に努力しますね、ゼルツェン君。
    一歩一歩です。q(*・ω・*)pファイト!

    作者からの返信

    完全に努力型なんです、ゼルツェンくんは。物語の主人公なのに本当に才能がないので、下積みをがんばるしかないんですよね。

  • 慰めてくれるスタッフに気を遣いお礼を言いつつ、反省し闘志を燃やす。
    大人ですね、ゼルツェン君。
    いい子だなぁ(^ー^)

    作者からの返信

    才能がなければ、努力するしかないですからね。自然とこのスタイルで竜騎手をやるようになったゼルツェンです

  • 上位との差を痛感しましたね。
    素直に反省できるところがゼルツェンのいいところ。
    頑張れ!

    作者からの返信

    これからもちょっとずつうまくなっていくので、がんばれゼルツェンくん

  • 第11話 《オレンジ》への応援コメント

    いよいよ飛ぶ日がきましたね。オレンジも。対になっている最初からのんびりしているより、けばって這いつくばっての所、昭和風ではないけど、ここに寄せる気持ち、分かる。

    作者からの返信

    雑草魂でがんばります、主人公もオレンジも仲間たちも

  • 新竜戦、未勝利戦、500万クラス、オープン戦、G3、G2、G1……
    まだまだ道は遠いなぁ。
    頑張れ、ゼルツェン‼️

    参考、競馬🐴➰💨

    作者からの返信

    おおむね競馬と同じ条件なので、そういう感じで少しずつ上がっていきますね

  • 第10話 卒業式への応援コメント

    こんにちは。分かるわ。事情はあれど、来るなとか来たら来たでだれそれの親でそっくりだよねとか。私の娘はそっくり。お父さんの冤罪をはらして!

    作者からの返信

    親子の顔は本当にそっくりですよね。親御さんが参加するイベントでは、生徒と親の顔の類似性が話題になるのは、あるある話です。

  • 第9話 卒業レース・後編への応援コメント

    ふむ。騎手と竜の間にお互いをくみとる力があるようですね。逃げ飛竜って作戦なんですね。負けたふりして。

    作者からの返信

    逃げは結構難しくて、ペース読めないとバテてしまうし、他の飛竜たちに風よけにされてしまってもったいないことになることもあるんですが、うまく決まるとよどみなく勝てるというメリットもありまして。一長一短ですね。

  • 第8話 卒業レース・前編への応援コメント

    レース前の緊張感がいいですね。され、もうこれからは竜との二人三脚ですね。

    作者からの返信

    これからは厳しい競争の世界になっていくので、竜との信頼関係が大切ですね

  • いや、たぶんバレてると思うよ、ゼルツェンくん。

    作者からの返信

    近しい人にはバレバレなんですが、本人はバレていないと思っていますとも。

  • 第7話 競竜学校三年目への応援コメント

    ゼルツェンはまだ隠すのに慣れていなかったんですね。危うい所でした。秋山さん、この際『アキヤマ騎手』は登場しないのかな?それとも『ロボ竜』とか。まあ、たああいもない話です。拝読していてつかえるところもなく、こういうのが文章が上手いと言われるのねと思いました。

    作者からの返信

    ゼルツェンはまだまだ若者で、人生経験が不足していますから、臨機応変は難しいのです。
    自分のネーミングを登場させる予定はないですね、なんか気恥ずかしいですし。

  • 第6話 競竜学校二年目への応援コメント

    お父さんのことと今の自分そして冤罪のことがバランスよくまとまっていて読みやすかったです。空を飛べるようにはいつか竜の方から進んでやってくれますよ。

    作者からの返信

    ゼルツェンことヴァルケナンの竜騎手人生は、結構苦労するので、忍耐と努力の日々ですね。きっといつか花開くでしょう

  • 第5話 競竜学校一年目への応援コメント

    こんばんは(*^^*)🍋。カルペルがかなりストレスですね。見ていてひやっとします。慣れてますのところ、成る程、跡取りだし、好きだったんだろうね。おじゃま虫な話ですが、竜の見た目や癖などの描写があったら嬉しいな。既に見逃していたら、ごめんなさい。

    作者からの返信

    この時点だと、まだ飛竜が本格的に登場していないので、見逃していないですね。訓練学校の最初のほうだと機械を使用したシミュレーターばっかりですから。

  • 第4話 偽名での生活への応援コメント

    随分と嘘で身を固められましたね。名前を変えるときって、あけみをあずきとか、さり気なく寄った感じにしますが、全く発音が違うから大変だと思います。でも小1からだからよかったです。転校は目立ちますものね。

    作者からの返信

    これぐらい大きく名前を変えておかないと、父親と実家が有名すぎてあっさりバレる可能性があるわけですね。

  • 第3話 大帝の遺したものへの応援コメント

    ドラマが進んできましたね。冤罪って数多くの罪の中で一番酷いと思う。

    作者からの返信

    冤罪は昔からずっと続く課題でしょうね。とくに動機が重要になってくると、無実で追及されることが重くなるわけですから

  • 銀髪は私も好きです。ロングだとふひって。お父さんみたいに幼い我が子を置いていくなんて、悲しいことでしょう。と、昔ながら子供目線、今なら父目線で読むんだろうな。

    作者からの返信

    親子の別れは悲しいですね。子供目線でも父親目線でも。私はおそらく何歳になっても目線は主人公になるんだと思います、読者の立場としては単純なのかもしれません。

  • 第1話 天才のほころびへの応援コメント

    落ち着きがないのは、息子と竜だった(笑)

    作者からの返信

    それもまた個性ですよ、生き物ですから

  • ラースロン⤵️
    勝負の世界だから、生き残れるかなぁ?
    ゼルツェンの空想癖、そう言う形で暴走しましたか。
    気軽に使えなくなるけど、ゼルツェンの武器だし、こちらも大変……

    作者からの返信

    実はラースロンさん、これが転機になるので、はい。

    空想癖は便利なんですが、脳の負荷が大きいですからね。あくまで技術不足を個性で補うものですから。

  • 『逃げ』は先輩にとっての必勝パターンなんだろうな。
    それしかないレベルの……
    まだ結果は出ていませんが、悲しいなぁ。

    作者からの返信

    彼にとっての必勝パターンであって、同僚から見ると対策しやすいワンパターンだった、という悲劇ですね

  • かなり追い詰められてますね、先輩。
    実力の世界だからこその、当たり前の厳しさなんだろうな。

    作者からの返信

    コミュニケーション能力でどうにか乗鞍集めていた人ですから、それをカバーできないぐらい心身ともに衰えてしまえば厳しくなりました。若手にとってはありがたい存在であっても、竜主さんたちや調教師の先生たちにとって必ずしもそうではなかったということでしょう

  • オレンジとゼルツェンにも勝って欲しいけど、先輩も気になるなぁ( ´~`)
    悪い人じゃないだけに。

    作者からの返信

    先輩、本当に良い人なんですけどねぇ。

  • お姉ちゃん(メス)大好き❤️系の癖竜じゃないだけいいけど……
    いずれ回ってきそうだなぁ、ゼルツェン君(笑)

    作者からの返信

    これからもゼルツェンくんにはたくさん試練ありますからねぇ

  • 竜も……
    食肉なんだ⤵️
    仕方ないこととは言え( ´△`)

    作者からの返信

    未勝利の残酷なところですね、維持費がどうしてもウエイトとして重くなりすぎるので

  • トレ谷を、脳内で普通にトレセンと読んでる自分に気付きました。
    いいなぁ。
    面白いです(^ー^)

    作者からの返信

    ほぼほぼ競馬が土台にありますからね。イメージ的にはトレセン思い浮かべても違和感はないのもありますよ。

  • 第5話 競竜学校一年目への応援コメント

    こんばんは。
    こちらにもお邪魔してます。

    ウイニ○グポスト好きなんで、競竜のお話、楽しいですよ(^ー^)

    作者からの返信

    ウ●ニングポストシリーズで自分の作った馬を名馬と同じレースに出すと、相手の強さがよくわかりますよね。ディープインパクトとか。