第20話 シグレの評価への応援コメント
シグレとしても、戦えないとは言えなかったのですね。
でも、シグレの問いかけは、エルフレッドの自身への認識を少し考えさせる切っ掛けにはなったのでしょうか。
この席を外したエルフレッドが何を考えて、どのような判断を下すのか気になりました。
改めて、シグレは優秀な騎士団長ですね。
なくすことに慣れずにその苦しみを抱えたまま、騎士団長を続けるのは大変なことだと思いますが、優れた長なのだと思いました。
第19話 エレンvsエルフレッドへの応援コメント
最後のエレンの「助けてあげられなくて」という言葉にこの模擬戦の全てが詰まっていますね。
エレンが5本、取っていれば、エルフレッドを戦場に行かせなくて済んだ。
でも、叶わなかった。
この場にいたエルフレッドを除く3人の共通認識なのだろうな、とも思いました。
でも、2本取ったエレンもすごいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
十分凄いですよ!エルフレッドまだまだ強い人なので💪( ˙꒳˙💪 )
そうですね、3人は多分辞めさせたいです。ここにリリアナがいなくて良かったです笑
編集済
第18話 微かな光への応援コメント
この話も、甘々な雰囲気を感じますね。
前の話のコメントの返信で、抉るとあったので、ちょっとドキドキしています。
こういう話が続いた後は、読み手もダメージ受けそうですね。
このあたりも、前とはかなり違いますね。
そもそもエルフレッドが、相手の気持ちを利用していますしね。
追伸
前は勝手に付いてくるといった感じだったのに対して、今回はというとこですね。
バランスがどうかは、この話だけではなんとも。
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
あー、見方によっては利用した感じになりますね……失敗ですかね。
抉るって言っても。まぁ、そこまでですよ!予定ってだけですから!
第18話 微かな光への応援コメント
好きな男の頼みだから、嫌いな相手でも治す。
その報酬はキス一つ。
リリアナの複雑な胸中と、エルフレッドへの執着が胸を打ちます。
ただ、キスを願うのは意外でした。
エルフレッドは、リリアナと、あとおそらくエレンとシグレの気持ちにも気付いているのですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(´▽`)
このあと予定だとかなり抉る予定なので少し甘いシーンを足しましたー。
前作とはかなり変わってますねぇ。
リリアナは……まぁ、もうかえってこれなくなっちゃいましたねぇ
第17話 戦後の緩みへの応援コメント
おお。
結構、前と雰囲気変わっていますね。
ずっと、整理されていて、なんか読みやすいです!
ただ、もうダークではないよね?(≧▽≦)
作者からの返信
マダクモレマス!!
もう少し抉りたいです(๑•̀ㅁ•́
第17話 戦後の緩みへの応援コメント
さすがのエルフレッドも、サフィアの様子に自身の怪我の重さに気づけたのでしょうか。
なんとなく、サフィアがダメだと言ったら、神殿側が出そうとしないと覚っただけのようにも思えますが🤔
エレンとシグレの奮戦にも労いの言葉をかけるエルフレッドは、さすが英雄ですね。
シグレの懺悔は本当に魂の奥底から出てきた言葉で、重く響きました。
リリアナの登場で一気に空気が変わりましたね。
リリアナ本人は必死だったと思いますが、ナイスアシストと思いました。
第13話 嵐の前の静けさへの応援コメント
エルフレッド・エレン・シグレの三者が、それぞれ愛、惧れなどを持ったまま、同時に語られており、むっちゃ刺さりますね。
書き直す前のものを完全に覚えてるわけではありませんが、この辺展開を早くして、合わせ技に持ってきてるような感じを受けました。
良いですね!
第13話 嵐の前の静けさへの応援コメント
いつもそうですが、エレンとシグレのエルフレッドへの感情、すごく切実で痛々しいのがとても心に刺さります。
ただ、エレンもシグレも、エルフレッドを想うあまり、無理しすぎないといいのですが。
⋯⋯エルフレッドが守ってしまう、とも思いますが。
今回の反乱に、エルフレッドがどのように相対し、どのような結末を迎えるのか、続きを楽しみにお待ちしています。
第11話 平穏と不穏への応援コメント
そして、また次ですね。
じわじわ読んでましたが、先がぁ・・・。
お待ちしております。
第10話 帰宅と決意への応援コメント
うんうん。
エレンの強い覚悟が、より一層伝わってきます。
エルフレッド・・・はやく気付いてあげてって言いたくなりますね。
第8話 エルフレッド、エスコートされるへの応援コメント
エレンの想いが恋と尊敬と見続ける痛みで揺れているのがよく伝わってきます。
エルレッドも、孤独が癒されるように、とても温かい気持ちになります。
第7話 エルフレッド(消すかもです)への応援コメント
エルフレッドの朴念仁ぶりがちょっと増してるような感覚を受けますね。
まあ、このズレが物語の核の1つですしね。
編集済
第11話 平穏と不穏への応援コメント
エルフレッド、さすがの天然っぷりですね。
昏い雰囲気が漂う中で、ちょっとホッコリしました。
でも、すぐに救援の要請が。
決意したエレンは、やはり一緒に行動するようですね。
第10話 帰宅と決意への応援コメント
エレンは救われた時から、ずっとエルフレッドを慕ってきましたから、あのような宣告を受けては、ただの憧れではいられなくなりますよね。
その覚悟の道行を見続けていきたいです。
第5話 エレンとエルフレッドの過去③への応援コメント
英雄と言う呪い・・・
かなり刺さりますね。
またエレンの覚悟も。確かに、静かで深い余韻を感じます。
編集済
第9話 神の診断への応援コメント
第8話で欠落、などとコメントしてしまったばかりですが(申し訳ございません)。
健全、なのですね。
エルフレッド自身は、この在り方が自然なのですね。
エレンやリリアナの気持ちが、痛いほど伝わってくるようです。
(あ、すみません、補足させて下さい。
書き換え前の物語を忘れてしまっているわけではないのですが、また新しい物語として、リフレッシュして拝読させていただいています。)
作者からの返信
いやいやいや。欠落で全然問題ないですよ( *´꒳`* )
エルフレッド自身はこれで普通だと思ってるのがなかなかイカれてますね笑
すごい……前の話を覚えてらっしゃる、私は前の話は見ないと思い出せません、
いやー、改めて思いますけど、する暗すぎる((꜆꜄•̀ω•́)꜆꜄꜆スルスル
誤字報告ありがとうございます!(´▽`)両腕無くなっちゃってましたね笑
第8話 エルフレッド、エスコートされるへの応援コメント
このような日常にエルフレッドを連れ出せたのは、エレンだからこそ、ですね。
この触れ合いで、エルフレッドがわずかでも、その内面の欠落を埋められれば、と思いますが、そう簡単なことではないのでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、エルフレッド書いててなんですけど結構いっちゃってるところあるので……って感じですね、
しみじみ思いますけど、わたしの書いてる異世界ものと、桐原コウさんの書いてる異世界ものが違いすぎる……笑
第4話 エレンとエルフレッドの過去②への応援コメント
価値観の反転の熱量が増えましたね。
エレンから感じられるようになりました。
確かにメリハリがついて、ダーク感も増してますが、恋愛観もましていますね(≧▽≦)
作者からの返信
おー!そうですか!嬉しいです!
恋愛観も増しましたか……無くすもありですかねぇ。
でも、良くなったかもしれないので、良かったですあ
第5話 エレンとエルフレッドの過去③への応援コメント
エルフレッドが、自らにかけた英雄という呪い(?)が、酷く痛いです。
でも、それでも、前に進む姿がかっこいいんですよね。
だからこそ、余計にエレンの一途な想いが、心に刺さります。
作者からの返信
思ってた以上にくらいんですよねぇ……寝ぼけながらだと胃もたれするかも、
エレンが可哀想ですよね、英雄ってなんなんだろ。
第3話 エレンとエルフレッドの過去①への応援コメント
なるほど、ちょっとエルフレッドも、ただぶっきらぼうな感じではなく、
ちょっと紳士的な感じも感じるようになり、優しさに幅がでたように感じます。
強い男は、単に強がるだけではなく、その優しさと余裕があるものですし、好きですね、こういう感じ。
作者からの返信
そうですか!!ありがとうございます!!!
書き直せば書き直すほど重くなるのは、この話の定めなんでしょうね……もう片方のラブコメと全然違う笑
第2話 英雄の帰還への応援コメント
感情の伝わり方がかなり丁寧になった印象を受けますね。
ダークになり切れていない感がなくなって、かえってメリハリがついているように思います。
エレンがぐっと入ってきますね。
作者からの返信
おー!数少ない前作からのコメントありがとうございます!(´▽`)
そう言ってくださると新しくしたかいがあります!ありがとうございます!(´▽`)
第2話 英雄の帰還への応援コメント
英雄が少しずつ削られていき、守られる側の心も削られる。
なかなかハードな話ですね。
しかし、文章力が高いためサクサク読み進められました。
主人公の光が眩しいほど周囲の影が濃くなる描写は、
読む止めどきがわからなくなりました👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!(´▽`)
この異世界もの読み返してみるとめっちゃダークですよね……
第1話 黄金の盾への応援コメント
あああ!なんか色々と申し訳ございません!m(_ _)m
今度からこちらを拝読させていただきますね。
作者からの返信
いやいやいやいや(ヾノ・∀・`)イヤイヤ
こちらこそ分かりにくくてすみませんm(_ _)m
こちらを読んでくださりありがとうございます!(´▽`)
第1話 黄金の盾への応援コメント
微妙に文体も変わったり、設定も微妙に違いますね。
じっくりよませてまた感想かきますね~
作者からの返信
前にいのそらんさんに、エルフレッドが重宝されてる場面あった方がいいと言われたので足しました!ありがとうございます!(´▽`)
よろしくお願いしますm(_ _)m
第2話 英雄の帰還への応援コメント
やっぱエルフレッドかっこよすぎる
引き込まれていく
更新ありがとうございます!!!!
作者からの返信
いえいえ、待ってもらってありがとうございます!(´▽`)
やっぱりここの話が個人的には好みですね、エレンの素がすごく出てる気がするので
第1話 黄金の盾への応援コメント
!?!?!?!?!?
再開超嬉しいです(>ω<)(>ω<)
ありがとうございますm(_ _;)m
作者からの返信
あ!HARUさん!お久しぶりです(*^^*)
そう言ってくれると嬉しいです!エルフレッドまた再開しましたー!
ある程度までは更新早いと思いますけど、旧作超えたら少しだけ遅くなると思うのでよろしくお願いしますm(_ _)m
第21話 ヴァルト侯国への応援コメント
魔物を操れる魔族が出て来た、ということは、魔族が本格的に人間の土地を取りに来たということですね。
上級魔族、能力は分かりませんが、名前だけ聞いても相当な実力の持ち主だろうと思います。
それが数人。
死地に向かうのも同然な状況なのでしょうが、それでも突き進むエルフレッドに、付き従うカラとエレン。
カラのエレンへの助言は的確ですね。
英雄の右側、死角。
エレンが無事にエルフレッドの弱点を埋められますように。