密着二日目(1)への応援コメント
どうも、おじゃましてます。今回もとても楽しく拝読しています✨
いやあ、なんだか河丘さん、ちょいちょい「大丈夫か?」って思う発言しますよね🤔
「映画で見た」とか、輸血を「『危なそう』だろ」とか。経験のあるリーダーなら、もうちょっとガツンと理屈で説明してくれそうな気が……って、疑いすぎですかね😂
そして地の文の「我々」は……いやナレーションか!(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
大丈夫です!河丘を信頼してくださいませ!彼はサバイバルのエキスパート!彼の判断に間違いはないのです!大丈夫です!きっと大丈夫!85%くらいの確率で大丈夫です!
我々取材スタッフは、探検隊と同行しております。アマゾンという危険地帯にいる緊張感を読者の方々にしっかり伝えられるよう、「我々」という表現をしております。
密着二日目(1)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
筋肉隊員に続きO型隊員まで……ジャングルって過酷なのですね……。
……ふと思ったのですが、探検隊の予算って、河丘隊長がお一人で出されてらっしゃるのでしょうか……スポンサーがいるなら、そのスポンサーも中々のチャレンジャーですよねえ。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!😄
アマゾンは間違いなく危険地帯……長居すれば、さらなる犠牲が出るかもしれません。早くプテラノドンを見つけて捕まえ、立ち去る。それが賢明でしょう。
探検隊にはスポンサーがついております。しかし、それについては公言できないことになっているのです。公言すれば探検隊、そして我々は……おっと、これ以上はやめておきましょう。
密着二日目(1)への応援コメント
O型隊員がヤドクガエルの餌食に……
そしてティラノデブラ。かの悪名高きカンディルと同じ属性の生物、これは地獄過ぎる存在。
アマゾン、一体何人が生きて目的地にたどり着けるのか。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
やはりヤドクガエルは超危険生物でした……絶対に近寄ってはならない、世界最恐のカエルです。O型隊員はその身をもって、改めてアマゾンの危険性を我々に伝えてくれたのかもしれません。
ティラノブデラ・レックスはまさにカンディルに近い生態を持つ、恐怖の生き物!カンディルよりさらに小さいので、油断していると体に入り込まれているかもしれません。そんなリスクのある沼を進み、さらに狭い洞窟にも入ろうとする探検隊。アマゾンはその環境そのものが脅威となります!!
密着二日目(1)への応援コメント
やっぱりO型…非常食もとい、生贄参加だったのは
置いといて。
ヤドクガエルッ!!危険生物⚠️が彼方此方に
佇んでいる…アマゾンやばい!第二社屋の
ミテクレよりも相当にヤバげです…。
高橋ズの残りもあと少し。プテラノドンには
相見える事が出来るのか…。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
O型隊員は役割を全うすることなく死んでしまいましたが、それでも大切な仲間だったことには違いありません。我々は皆、彼の死を悼んでおります。
ヤドクガエルはやはり超危険生物!小さいのが余計に厄介ですね。気がついたら服に張り付いているなんてこともあり得るでしょうから……
すでに犠牲者が二人も出ましたが、河丘はホセさんに約束しました。「もう誰も死なせない」と。隊長の覚悟の一言!きっともう犠牲者は出ないでしょう。
密着二日目(1)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
O型隊員!!! 黄金の血液をもつ貴重な人材だったのに……いえいえ、ひとりの人間として、死は悲しいことですね。
そしてホセさん、聞き捨てならない捨て台詞を! 「こんな茶番」ですか? 単なる憎まれ口なのか、それともホセさんは公式な報酬以外のマネーを握らされ、やらせをやる予定だった?
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
探検隊の一員として、それ以前に一人の人間として惜しい死を迎えることになってしまったO型隊員。それでも、我々探検隊は、ジャングルを進まなければなりません。亡くなった隊員たちのために……
全くホセさんは余計なことを……当事者意識が足りてませんねえ。まあ彼の言うことは話半分に聞いてください。ジャングルに入って疲れてるだけでしょう。
密着一日目(3)への応援コメント
怪力隊員がアナコンダによって……。
この先も大自然からの資格によって隊員たちが命を落としそうな予感が。まだクロコダイルもいそうだし、ピラニアもいそうだし。
あと、恐るべきカンディルも……。やはりアマゾンは人類に優しくない場所だった。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
怪力隊員は今頃、アナコンダの胃液によって消化されていることでしょう。骨も残っていないかもしれません……
お察しのとおり、まだ探検隊はこのジャングルに足を踏み入れたばかり。奥へ奥へと進むほど、さらなる危険にさらされることでしょう。しかし、プテラノドンを捕獲するまで、探検隊は進み続けなければなりません!死んだ怪力隊員のためにも、人類を拒絶するかのような危険を孕むアマゾンを、踏破せなばならないのです!!
密着一日目(3)への応援コメント
何とッ?!!怪力隊員、アナコンダに喰われる!
阿奈魂蛇🐍…懐かしい響き…でも、ホンモノは
危険生物ですね。確か、危険生物ばっかり集めて
上野の博物館で展示されてますよね…今。
それにしても!一人欠いてしまった河丘隊…今後
苦戦を強いられそうですが。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
やはり「アナコンダ」という名前がついているものは、何もかも危険なんでしょう。絶対に近づいてはいけません。
上野の博物館で!?それは行ってみたい!河丘寛探検隊も赴く可能性があります!
ただでさえ少数精鋭の探検隊から犠牲者が出てしまいました。が、足を止めることはありません!プテラノドン捕獲を目指し、ジャングルを突き進み続けます!
密着一日目(3)への応援コメント
河丘隊長、冷徹ですね。
さっさと助けろよと思わなくもないですが。
ちなみにアマゾン熱帯林の危険生物トップスリーには大アリクイが入ると「ゴルゴ13」で読んだ記憶があります。
後ろから怪力で羽交い絞めされて、首筋から血液を吸われたら、大型の肉食獣でも一溜りもないそうです。
人間なんか一発ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
河丘は、トロッコ問題を解かせたらトロッコを一人の方に進むようレールを切り替える。そういう人間でございます。探検隊が崩壊しないのであれば、犠牲を払うこともやむなしと、そう考えているのでしょう。ただ、怪力隊員の言うことを無視して麻酔弾をアナコンダに撃ち込めば、確実に助けられたのは間違いありませんが……😅
オオアリクイもアマゾンの危険生物のようですね。一見すると人間には無害なように思えますが、オオアリクイもまたアマゾンを危険地帯たらしめる要因……!!
密着一日目(3)への応援コメント
なな何と、怪力隊員、こんなに早く退場ですか⁉
>しかし、応援程度で絶望的な状況を打破できるのなら、アマゾンは世界一の危険地帯などと呼ばれてはいない。
>河丘が渾身のアナコンダギャグを放つ。
ここで吹いてしまいました (>▽<*)ww さすがジロギンさん、ブラックジョークの名手です!
作者からの返信
ありがとうございます!😄
力自慢の怪力隊員は、今後の探検に必須な人物でした。そんな彼が早々に命を落としてしまったことは、絶望に他なりません。しかし、これが世界一の危険地帯・アマゾン……!
河丘が場を和ませようと放ったギャグは、だだ滑りしてしまいました。河丘は空気が読めないところがあるといいますか、仲間の死すらも笑いに変えようとしてしまう、サイコパスな一面もあるのです。
編集済
密着一日目(3)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ええーっ、怪力隊員、なんという無茶を! 麻酔も大事ですが、体力を温存するのも大事、だった、のに……。なんと無残な。決して自分からはギブアップを言わない怪力隊員。彼の勝負は、勝つか死ぬかの二択だったのですね。ご冥福をお祈りいたします。
ゆく手に暗雲が立ち込めてきましたね。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
たとえ助かったとしても、怪力隊員はアナコンダに負けたことを恥として生きていくことになったでしょう。それは本人的に、耐えられないことだったのかもしれません。
まさに敗北=死。アマゾンの法則に従って、怪力隊員はアナコンダに飲み込まれてしまったのでした。
彼の死は、探検隊に負の影響を及ぼし始めます……
密着一日目(1)への応援コメント
サメ映画好きかつ生き物好き(恐竜や翼竜も含む)の自分にはたまらないコンセプト!!!
「O型のRh null型」、知りませんでした。世界に数人しかいないとも言われているのですね。
「カンディル」も恥ずかしながら知らなかったのですが、見た目は穏やかそうな魚だけに怖いですね ((((;゚Д゚)))) カンディル・パニック・ホラー映画とかあったら面白そうです o(≧▽≦)o
作者からの返信
ありがとうございます!
アマゾンのサメといえば、淡水でも生息できアマゾン川で見つかったこともあるオオメジロザメ!今回、オオメジロザメに遭遇することはありませんでした。が、サメにも匹敵する危険生物は、ごろごろ出てきますよ!何よりO型Rh null型と同じ、あるいはそれ以上に貴重なプテラノドンの捕獲ミッション!珍しい光景が見れることは間違いなし!
カンディルはサメも青ざめるほどのガチ危険生物です……!オオカワウソに船を転覆させられたとき、川の中にカンディルがいたら我々は今ごと骨になっていたでしょう。
カンディルのパニックホラーはえぐいことになりそうです😅
密着一日目(1)への応援コメント
コメント失礼します。
絶滅した恐竜が現代に生存しているというのは、浪漫があるお話ですね。恐竜の生き残りとされるネッシーなどのUMAの写真を見て興奮したものです。
個人的にオオカワウソがワニを狩る、というのが驚きです。アマゾンで暮らす生き物なら確かにマスコットではいられませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
我々もUMAが大好きでして……特に「恐竜生存説」は大好物でございます!
ネッシー(プレシオサウルス)に、深海にいるのではないかとされるモササウルス。恐竜とは違いますがメガロドンやダンクルオステウスなども……🦈
オオカワウソはアマゾン川流域における食物連鎖の上位にいる凶暴な生物で、彼らの前ではワニもご飯になってしまうのだとか……。我々も改めて、カワウソは川のハンターであり、マスコットではないのだと痛感させられました。
密着一日目(1)への応援コメント
河岡寛隊長、この方、もしかして以前は「伝説的な特撮変身ヒーロー」の初代をやってた方なのでは……。
プテラノドンの目撃例、以前はたけしの番組で「茨城県内でプテラノドンの目撃事例が」とかあって、「そこまで田舎じゃねーよ!」とテレビに向けてツッコミ入れてたのが忘れられないです(汗)。
作者からの返信
ありがとうございます!
隊長は元々俳優で、その昔キッズに絶大な人気を誇ったと聞いております。今は完全に探検家になったそうですが。
プテラノドンは世界各地に目撃情報があるんですよね。茨城のプテラノドン……そんなところにいる確率はほぼゼロでしょうが、河丘寛探検隊は出向くかもしれません!!
密着二日目(2)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
いーやーだー。この、水没洞窟を泳いで抜けるというの、一番怖いやつです ((((;゚Д゚)))) どうして、みんなこれに挑戦しようとするんですかね。もう帰りましょう! 絶対よくないですって、これ!!