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  • 密着二日目(2)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    いーやーだー。この、水没洞窟を泳いで抜けるというの、一番怖いやつです ((((;゚Д゚)))) どうして、みんなこれに挑戦しようとするんですかね。もう帰りましょう! 絶対よくないですって、これ!!

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    危機突破。
    そしてホセさん、強かですね。

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    無事全員穴を抜けられて良かったですね😀
    カメラと機材を背負った撮影スタッフも含めて🧐

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    ホセさん、ここでも報酬の値上げの要求ですか。しかも、当初の5倍!商魂、逞しいですね。河丘隊長は冷静で、さすがです。
    横穴から抜けるところは、読んでいて息苦しくなりました(>_<)

  • 密着二日目(2)への応援コメント

     本当に、ありとあらゆる生き物が毒を持っていて、急速にHPを削って来る。
     これはドラクエの毒の沼地周辺の意地悪ダンジョンにでも挑んでいるような状態ですね。

     ちゃんとパーティーの誰かがキアリーを覚えてる状態でないと挑めない感じですが、最初に死んだ怪力隊員とかがキアリー使える人だったら絶望感がやばいですね。

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    ジャングルの中で…生命の危険が迫る中での
    ……内輪揉め。そしてッ!🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇ッ!!!
    こんな事なら、ホセではなくて血吸先生に帯同を
    お願いすれば良かった…ッ!

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    河丘さん、危機的な状況でも冷静に行動ができてすごいですね。
    ホセさんもなんだかんだいってたくましいですよね。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    どうも、おじゃましてます。今回もとても楽しく拝読しています✨

    いやあ、なんだか河丘さん、ちょいちょい「大丈夫か?」って思う発言しますよね🤔
    「映画で見た」とか、輸血を「『危なそう』だろ」とか。経験のあるリーダーなら、もうちょっとガツンと理屈で説明してくれそうな気が……って、疑いすぎですかね😂

    そして地の文の「我々」は……いやナレーションか!(笑)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!😄
    大丈夫です!河丘を信頼してくださいませ!彼はサバイバルのエキスパート!彼の判断に間違いはないのです!大丈夫です!きっと大丈夫!85%くらいの確率で大丈夫です!

    我々取材スタッフは、探検隊と同行しております。アマゾンという危険地帯にいる緊張感を読者の方々にしっかり伝えられるよう、「我々」という表現をしております。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     筋肉隊員に続きO型隊員まで……ジャングルって過酷なのですね……。
     ……ふと思ったのですが、探検隊の予算って、河丘隊長がお一人で出されてらっしゃるのでしょうか……スポンサーがいるなら、そのスポンサーも中々のチャレンジャーですよねえ。

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!😄
    アマゾンは間違いなく危険地帯……長居すれば、さらなる犠牲が出るかもしれません。早くプテラノドンを見つけて捕まえ、立ち去る。それが賢明でしょう。
    探検隊にはスポンサーがついております。しかし、それについては公言できないことになっているのです。公言すれば探検隊、そして我々は……おっと、これ以上はやめておきましょう。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    ホセ、二倍でいいのか。
    十倍くらい請求しろ。
    外野の声でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    二倍の報酬で納得してくれたのは、不幸中の幸いでしょう。これでプテラノドンの捜索を続けられます。しかし、河丘は上乗せした分の金額、百五十万円を個人で借金することになりました。決して安くない金額が、河丘の背中に重くのしかかります。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    O型隊員、やはりこうなってしまったか……😰
    このままだとだれも生きて帰れないんじゃないか……?

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員、そしてO型隊員の死を受けて、ホセさんも全滅するリスクを感じ取ったのでしょう。しかし、地獄の沙汰も金次第。日本円で三百万円を払うと言ったら、了承してくれました。アマゾンの危険性はもちろんのこと、上乗せしたホセさんへの報酬百五十万という借金も、河丘に重くのしかかります。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

     O型隊員がヤドクガエルの餌食に……

     そしてティラノデブラ。かの悪名高きカンディルと同じ属性の生物、これは地獄過ぎる存在。
     アマゾン、一体何人が生きて目的地にたどり着けるのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    やはりヤドクガエルは超危険生物でした……絶対に近寄ってはならない、世界最恐のカエルです。O型隊員はその身をもって、改めてアマゾンの危険性を我々に伝えてくれたのかもしれません。

    ティラノブデラ・レックスはまさにカンディルに近い生態を持つ、恐怖の生き物!カンディルよりさらに小さいので、油断していると体に入り込まれているかもしれません。そんなリスクのある沼を進み、さらに狭い洞窟にも入ろうとする探検隊。アマゾンはその環境そのものが脅威となります!!

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    やっぱりO型…非常食もとい、生贄参加だったのは
    置いといて。
    ヤドクガエルッ!!危険生物⚠️が彼方此方に
    佇んでいる…アマゾンやばい!第二社屋の
    ミテクレよりも相当にヤバげです…。
    高橋ズの残りもあと少し。プテラノドンには
    相見える事が出来るのか…。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    O型隊員は役割を全うすることなく死んでしまいましたが、それでも大切な仲間だったことには違いありません。我々は皆、彼の死を悼んでおります。
    ヤドクガエルはやはり超危険生物!小さいのが余計に厄介ですね。気がついたら服に張り付いているなんてこともあり得るでしょうから……

    すでに犠牲者が二人も出ましたが、河丘はホセさんに約束しました。「もう誰も死なせない」と。隊長の覚悟の一言!きっともう犠牲者は出ないでしょう。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    O型隊員、ヤドクガエルにより、あっけなく死亡です。
    犠牲者は二人となりました。まだ、探検は続くのですね。
    ホセさん、「茶番」って、それを言っちゃあお終いです( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    O型隊員の死、まさに我々にとって絶望そのものです。ヤドクガエルという小さな生き物でも必殺の毒を持っている。アマゾンはやはり恐ろしい……しかし、それでも探検隊は進みます!すべてはプテラノドンを捕獲するために!
    ホセさんの言うことは、あまり信用しないでくださいませ。「茶番」というのもきっと、意味をよく理解せずに言ったのでしょう。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    O型隊員!!! 黄金の血液をもつ貴重な人材だったのに……いえいえ、ひとりの人間として、死は悲しいことですね。
    そしてホセさん、聞き捨てならない捨て台詞を! 「こんな茶番」ですか? 単なる憎まれ口なのか、それともホセさんは公式な報酬以外のマネーを握らされ、やらせをやる予定だった?

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😄
    探検隊の一員として、それ以前に一人の人間として惜しい死を迎えることになってしまったO型隊員。それでも、我々探検隊は、ジャングルを進まなければなりません。亡くなった隊員たちのために……
    全くホセさんは余計なことを……当事者意識が足りてませんねえ。まあ彼の言うことは話半分に聞いてください。ジャングルに入って疲れてるだけでしょう。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    危ない帰ると言いながらプテラノドンへの道は知っているホセさん、日本人のように日本語が流暢ですね🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    な、何をおっしゃるんです!怪しいところは一つもありませんよ!ホセさんは偶然見つけた、南米に暮らす日本語が達者な人で、プテラノドンの目撃地点への道を知っていたというだけの人です!すべては、サバイバルエンターテイメント!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    なんと!
    テレビ撮影で死亡者が出たとなるとニュースになってるはずですが、それらしきものを見ていないのはなぜなんでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    ニュースになる……な、何をおっしゃいますか!これはサバイバルエンターテイメントでございますよお!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

     怪力隊員がアナコンダによって……。

     この先も大自然からの資格によって隊員たちが命を落としそうな予感が。まだクロコダイルもいそうだし、ピラニアもいそうだし。
     あと、恐るべきカンディルも……。やはりアマゾンは人類に優しくない場所だった。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員は今頃、アナコンダの胃液によって消化されていることでしょう。骨も残っていないかもしれません……
    お察しのとおり、まだ探検隊はこのジャングルに足を踏み入れたばかり。奥へ奥へと進むほど、さらなる危険にさらされることでしょう。しかし、プテラノドンを捕獲するまで、探検隊は進み続けなければなりません!死んだ怪力隊員のためにも、人類を拒絶するかのような危険を孕むアマゾンを、踏破せなばならないのです!!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    怪力隊員……🥺
    もっと早く助けるべきでしたね。

    一人で見張りをするO型隊員……なにか起きそうで怖い……😰

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員のこだわりを優先した結果、その命を失わせてしまった河丘隊長。自責の念を抱えているでしょうが、探検隊が崩壊しなかったのでヨシッとも考えていると思います。この切り替えの早さこそ、隊長たるゆえん。

    O型隊員は、夜のジャングルで一人になるというとんでもなく危険なことをやろうとしています。はたして、全員無事に朝を迎えられるのかどうか……

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    何とッ?!!怪力隊員、アナコンダに喰われる!
    阿奈魂蛇🐍…懐かしい響き…でも、ホンモノは
    危険生物ですね。確か、危険生物ばっかり集めて
    上野の博物館で展示されてますよね…今。
    それにしても!一人欠いてしまった河丘隊…今後
    苦戦を強いられそうですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    やはり「アナコンダ」という名前がついているものは、何もかも危険なんでしょう。絶対に近づいてはいけません。
    上野の博物館で!?それは行ってみたい!河丘寛探検隊も赴く可能性があります!

    ただでさえ少数精鋭の探検隊から犠牲者が出てしまいました。が、足を止めることはありません!プテラノドン捕獲を目指し、ジャングルを突き進み続けます!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    河丘隊長、冷徹ですね。
    さっさと助けろよと思わなくもないですが。
    ちなみにアマゾン熱帯林の危険生物トップスリーには大アリクイが入ると「ゴルゴ13」で読んだ記憶があります。
    後ろから怪力で羽交い絞めされて、首筋から血液を吸われたら、大型の肉食獣でも一溜りもないそうです。
    人間なんか一発ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    河丘は、トロッコ問題を解かせたらトロッコを一人の方に進むようレールを切り替える。そういう人間でございます。探検隊が崩壊しないのであれば、犠牲を払うこともやむなしと、そう考えているのでしょう。ただ、怪力隊員の言うことを無視して麻酔弾をアナコンダに撃ち込めば、確実に助けられたのは間違いありませんが……😅

    オオアリクイもアマゾンの危険生物のようですね。一見すると人間には無害なように思えますが、オオアリクイもまたアマゾンを危険地帯たらしめる要因……!!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    なな何と、怪力隊員、こんなに早く退場ですか⁉

    >しかし、応援程度で絶望的な状況を打破できるのなら、アマゾンは世界一の危険地帯などと呼ばれてはいない。

    >河丘が渾身のアナコンダギャグを放つ。

    ここで吹いてしまいました (>▽<*)ww さすがジロギンさん、ブラックジョークの名手です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    力自慢の怪力隊員は、今後の探検に必須な人物でした。そんな彼が早々に命を落としてしまったことは、絶望に他なりません。しかし、これが世界一の危険地帯・アマゾン……!
    河丘が場を和ませようと放ったギャグは、だだ滑りしてしまいました。河丘は空気が読めないところがあるといいますか、仲間の死すらも笑いに変えようとしてしまう、サイコパスな一面もあるのです。


  • 編集済

    密着一日目(3)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    ええーっ、怪力隊員、なんという無茶を! 麻酔も大事ですが、体力を温存するのも大事、だった、のに……。なんと無残な。決して自分からはギブアップを言わない怪力隊員。彼の勝負は、勝つか死ぬかの二択だったのですね。ご冥福をお祈りいたします。
    ゆく手に暗雲が立ち込めてきましたね。

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😄
    たとえ助かったとしても、怪力隊員はアナコンダに負けたことを恥として生きていくことになったでしょう。それは本人的に、耐えられないことだったのかもしれません。
    まさに敗北=死。アマゾンの法則に従って、怪力隊員はアナコンダに飲み込まれてしまったのでした。
    彼の死は、探検隊に負の影響を及ぼし始めます……

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    怪力隊員、……( ノД`)
    しかし、怪力隊員がいなくなってしまったら、O型隊員の移動が難しいのでは。
    どうなる河丘寛探検隊!

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員はアナコンダの夜ごはんになってしまいました。
    O型隊員には怪我を我慢して移動してもらうしかありません。が、夜のジャングルを一人で見張るなんて危険極まりない行為。O型隊員の身に何もなく朝を迎えられれば良いのですが……

  • 密着一日目(2)への応援コメント

    怪力隊員、すごいですね😳
    探検隊の人たちを殺そうとしているやつがいるかもしれないとは、不穏ですね……😨

    作者からの返信

    ありがとうございます!😆
    怪力隊員が鍛え抜いた肉体に、我々は助けられました。アマゾンを乗り越えるのに必要なのは、やはり筋肉か……!
    しかし、我々を何者かが狙っているとしたら、筋肉だけでは対処できないかもしれません。探検隊が一丸とならなければ、プテラノドンまで到達できない……!

  • 密着一日目(2)への応援コメント

     なんでしょうか、原住民が崇める神様みたいなのがあって、それがプテラノドン的なものとか。

     それともレプティリアンみたいにして進化してるプテラノドンがいるとか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😆
    大岩が転がってきたのは、明らかに人為的なもの……現時点で何者が我々を狙っているのか、一切不明です。これ以上、狙われないと良いのですが……アマゾンはそんなに甘くない!それが現実!!

  • 密着一日目(2)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    なんと、怪力隊員、凄いものですね。決して死なしてはならぬO型隊員を背負って……。
    ところで、本当に輸血が必要になったとき、その技術は誰が持っているのでしょう? 医療機器も持ち運んでいるのでしょうか?

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😆
    怪力隊員のパワーは、文字通り探検隊を支えてくれております。彼がいなければ、早々にO型隊員が脱落していたでしょう。
    医療機器なども持ち込んでおります!そのあたりの技術はもちろん、隊長の河丘が熟知しておりますので、ご安心を!

  • 密着一日目(2)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     怪力隊員、格好良いですねー! それにしても、なんだか穏やかではない展開になってきましたよ……。

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!😆
    怪力隊員のパワーにより、誰一人欠けることなく大岩の危機を逃れることができました。
    しかし何かがおかしい……河丘隊長も、今回のジャングルは何かが違うと不安視しております。

  • 密着一日目(2)への応援コメント

    坂の上から岩石が落ちてきたのを始めから完璧に捉え、隊員の危機と活躍をバッチリ収めた、カメラワーク、岩石が落ちて来るのをわかっていたかのように素晴らしいですね😀

    作者からの返信

    ありがとうございます!😆
    カメラワーク!?岩石が落ちて来るのがわかっていた!?
    な、何をおっしゃいますか!すべてはジャングルの洗礼……これはサバイバルエンターテイメントでございますよお!

  • 密着一日目(2)への応援コメント

    「俺たちがプテラノドンを見つけることで不利益を被むる人間」
    一体誰なんでしょう。
    個人的には某大国の諜報機関を想像します。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😆
    あの大岩は一体何者の仕業なのか、目的は何なのか、今のところ一切不明です。我々ができることは、プテラノドン捕獲に向けて身を守りながら、ただジャングルを突き進むことのみ……!

  • 密着一日目(2)への応援コメント

    高橋ズ、それぞれのあだ名の通りに良い働きを
    していますね…(そして皆んなの生命線と言われ
    助けられたO型隊員…察し。)それにしても、
    ワクワクドキドキしかないッ!『しか』!!
    ガリ勉の予想は当たるのか…どうなのかッ?!
    (期末試験みたいw)

    作者からの返信

    ありがとうございます!😆
    隊員それぞれが得意を生かし、アマゾンを乗り越えていきます!しかし、ここからが本番。アマゾンは容赦なく我々を襲い続けることに……大岩はガリ勉の杞憂だと良いのですが……

  • 密着一日目(1)への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     なんか、嘉門〇夫さんの曲が頭に浮かんじゃいました。今回の密着取材に参加したいと感じる自分に、ちょっと戸惑っておりますー(笑)

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!😆
    やはりあの歌が残したインパクトは絶大…!!
    探検隊はとても過酷な環境の中を突き進まなければなりませんが、隊員はいつでも募集しております!!

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    恐竜オタクの自分としてはとてもとても興味をそそられる探検です!!!
    アマゾンの洗礼を受けた一行。果たしてこの先どんな困難が待ち構えているのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    おお!お肉にはワサビさんも恐竜ファンでございましたか!
    「現代に生きる恐竜」はロマンがありますよね……🦖どこかにきっといるはずなんです。恐竜の生き残りが!
    そんなロマンを現実にするべく探検に臨む河丘寛ら。早速アマゾンの厳しさを体感することになりましたが、これはまだまだ序の口なのです……!!

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    サメ映画好きかつ生き物好き(恐竜や翼竜も含む)の自分にはたまらないコンセプト!!!
    「O型のRh null型」、知りませんでした。世界に数人しかいないとも言われているのですね。
    「カンディル」も恥ずかしながら知らなかったのですが、見た目は穏やかそうな魚だけに怖いですね ((((;゚Д゚)))) カンディル・パニック・ホラー映画とかあったら面白そうです o(≧▽≦)o

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アマゾンのサメといえば、淡水でも生息できアマゾン川で見つかったこともあるオオメジロザメ!今回、オオメジロザメに遭遇することはありませんでした。が、サメにも匹敵する危険生物は、ごろごろ出てきますよ!何よりO型Rh null型と同じ、あるいはそれ以上に貴重なプテラノドンの捕獲ミッション!珍しい光景が見れることは間違いなし!

    カンディルはサメも青ざめるほどのガチ危険生物です……!オオカワウソに船を転覆させられたとき、川の中にカンディルがいたら我々は今ごと骨になっていたでしょう。
    カンディルのパニックホラーはえぐいことになりそうです😅

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    川口〜浩が〜🎵…って、六さん教授に先を越されて
    しまいましたww
     こういう冒険モノ大大大好きですッ!!
    しかも、後のメンツ皆んな『タカハシ』って…w
    更に皆んなとんでもない呼ばれ方ですねw

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    探検隊シリーズはやはり、胸が熱くなりますよね……我々は川口浩時代を経験できておらず、藤岡弘、時代なのですが、間違いなく影響を受けております。
    いつの時代も、冒険は憧れ……そんな憧れを引っ提げ、河丘寛がアマゾンに挑みます!探検隊のメンバー全員が同性だったのは偶然ですが、河丘隊長はその独特なネーミングセンスでこの危機を乗り越えました!

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    コメント失礼します。

    絶滅した恐竜が現代に生存しているというのは、浪漫があるお話ですね。恐竜の生き残りとされるネッシーなどのUMAの写真を見て興奮したものです。
    個人的にオオカワウソがワニを狩る、というのが驚きです。アマゾンで暮らす生き物なら確かにマスコットではいられませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    我々もUMAが大好きでして……特に「恐竜生存説」は大好物でございます!
    ネッシー(プレシオサウルス)に、深海にいるのではないかとされるモササウルス。恐竜とは違いますがメガロドンやダンクルオステウスなども……🦈
    オオカワウソはアマゾン川流域における食物連鎖の上位にいる凶暴な生物で、彼らの前ではワニもご飯になってしまうのだとか……。我々も改めて、カワウソは川のハンターであり、マスコットではないのだと痛感させられました。


  • 編集済

    密着一日目(1)への応援コメント

    川■浩が~♬洞窟に入る~♪
    カメラマンと照明さんも~♪一緒に入る~♪
    (by 嘉■達男)
    いきなりピンチですね。
    かれらは全員生還できるのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    探検隊あるあるを歌った、伝説の名曲……!我々のあるべき姿も、この歌詞の中に残されていると思います!!
    オオカワウソの襲撃。アマゾンの洗礼を浴びることになりました。
    しかし、アマゾンの真の力はまだまだこれから……恐ろしい事態が、次々に我々を襲うのです!

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    プテラノドンの捕獲、ロマンがありますね。
    早速トラブルが起きたようですが、助かったようでよかったです。

    はたして、プテラノドンは本当にいるのかどうか……。
    彼らを今後も見守りたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさにプテラノドン=ロマン。そこにロマンがあるなら、探検家・河丘寛は突き進む!たとえ探検隊が危険に晒されたとしても。今はまだ序章に過ぎません。アマゾンの本当の脅威は、これから始まるのです。
    プテラノドンの捜索は、我々が思い描いていた以上に難航、そして犠牲を出すことになります。

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    えー、こんな大変な思いまでして、プテラノドンを捕獲する必要があるのでしょうか。浪漫を追い求めるのにしてはリスクがその何百倍も大きいような気がしてなりません。

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😄
    プテラノドンが実在するのかどうか、それは噂でしかありません。捕獲したところで何になるのか、それもわかりません。しかし、冒険が河丘隊長を呼んでいるのです。たとえリスクがあろうとも、浪漫を追い求めジャングルを進む。それが探検家なのです!
    しかし、まだアマゾンの片鱗を味わったに過ぎません。これからさらなる脅威が探検隊に襲いかかります!

  • 密着一日目(1)への応援コメント

     河岡寛隊長、この方、もしかして以前は「伝説的な特撮変身ヒーロー」の初代をやってた方なのでは……。

     プテラノドンの目撃例、以前はたけしの番組で「茨城県内でプテラノドンの目撃事例が」とかあって、「そこまで田舎じゃねーよ!」とテレビに向けてツッコミ入れてたのが忘れられないです(汗)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    隊長は元々俳優で、その昔キッズに絶大な人気を誇ったと聞いております。今は完全に探検家になったそうですが。
    プテラノドンは世界各地に目撃情報があるんですよね。茨城のプテラノドン……そんなところにいる確率はほぼゼロでしょうが、河丘寛探検隊は出向くかもしれません!!

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    これはヤラセじゃないですよね?
    プテラノドンは本当にいるんですよね?
    オオカワウソは着ぐるみじゃないですよね?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    プテラノドンが実在するかどうか……?オオカワウソが着ぐるみじゃないか……?
    何をおっしゃいますか!この番組は「冒険エンターテイメント」でございますよ!