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第1話 自分の過去、ねほりはほりんへの応援コメント
そうですね。DQⅢが始まりでした。
せーかくにはDQⅠとⅡの方が先でしたが、その時点でDQⅢの発売直後で、する事を前提にⅠとⅡを友人から借りてクリアして、もう万全の状態で挑みましたので。
あれから何十年経ったのか。
でもHD-2Dはしなかったな。あぶない水着が全然あぶなくない事が事前に判明して。むしろSFCのグラフィックの方が余程あぶない事を再確認して。
後の情報では、DQウォークの、あぶない水着が結構あぶないと聞いた。DQウォークしようかな
作者からの返信
まあ、HD-2Dを完璧に否定するわけではないんですよ。
実際、音はいいし、アニメーションも上質、声優さんの力量も問題なし。
ただ、私の中で作られた『ドラゴンクエスト3』とはあまりに乖離がありすぎた・・・
ご指摘のように「危ない水着」しかり、「性別」しかり・・・
なお、私はスマートフォンゲームは「せかいのなめこ」を絶賛やっております。(もう、更新は停止しているが、目指せ、コンプリ)
NHK交響楽団「ドラゴンクエスト3」より 冒険の旅を聞きつつ
第1話 自分の過去、ねほりはほりんへの応援コメント
すごく共感できます。私は小説はⅠから読んだのですが、一人旅の情景とやたら食事の描写が凝っていて、面白かったです。ⅡもⅢも期待を裏切らない面白さでした。かなり影響を受けていると自分でも思います。ただですね、これ指摘するべきかとても迷ったのですが高屋敷英雄さんではなくて高屋敷英夫さんだと思うのですが…。
作者からの返信
直したというか、後世の戒めとして『追記』のような形にしました。
ご指摘ありがとうございます。
なお、当方、あの小説版のパーティーで一番誰が好きかと言えば、僧侶のモハレでした。
なぜか、この手の小説では僧侶枠にいい味の爺さんなどがいるので狙い目です(なんの?)
もっと書くと、豆知識として、彼らは『僧侶』というより神官とか神父のほうが正確。
僧侶、というのは仏教の言葉から。
確か…… そうだったはず。