第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
汚物2号(もうそれで良いでしょ)は汚物1号の裏切りを自分がやらかした時知らんかった見たいな口ぶりだが???
しかし1号も2号も自分で彼に消えて呼ばわりしといて笑える2人だな(1号は彼の家族にも打撃与えてた様だし)。
後、多分だが1号は彼の家族には噂違うと伝えても、他人へは噂流れてたの放置プレーして、今でも彼は悪いままの可能性すらあるが。
まあどうゆう頭の中身したら今更、彼と関係改善して更にその上の恋人になんてなれるんだか。
バカキャプテンも東京レベルで自分一人でどうにか出来ると思ってる夢人間だし、3匹ともユメセカイ住人だな。
作者からの返信
私の小説を読んでくださりありがとうございます。
そう、過去の辛い時期を乗り越えたと感じたいなら、そういうものなのかもしれませんね。
第12話 - 起きている“現象”を見通すへの応援コメント
彼の長野での居場所を家族含めて完全破壊した邪悪が何を言うか(# ゚Д゚)。
お前と家族が消えれば或いは故郷に戻るかもしれんな。
しかし、これと目糞鼻糞を笑うか五十歩百歩の幼馴染が何を語らうのやら。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
登場人物たちは主人公に対して、それほど残酷なのです。
編集済
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
諸悪の根源が良く言うぜ。
最初に彼の妹に虚言吐いたのもこいつか?
本人も噂広がり過ぎてやばいと思い彼の家族に言いに行ったら手遅れかね。
作者からの返信
私の小説をお読みいただきありがとうございます。
これから先、数々のどんでん返しや興味深い物語が展開されます。どうぞお楽しみに。
第10話 - 玄馬悟が変え始めるバスケットボール部への応援コメント
何で、主人公下げると2人の自分への評価上がると思ってんだこのゴリラは。
自己評価が高すぎて、コーチも不安抱えるチーム編成して東京で勝ち上がれると思ってんのも哀れだが。
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。次のエピソードを楽しみに待っています。
第09話 - 乱される思考への応援コメント
人間の皮被った化け物への方が彼の為だろ、親しかった奴全員裏切り者のでもでもだってなんだから。
しかし、幼馴染もお前が言うなだろ、元恋人の一件後にこいつ裏切りしてんだから。
まあギリ全部黒幕があの人なら同情はするが。
作者からの返信
私の小説を読んでいただき、ありがとうございます。
次回作も楽しみにしています。
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
そうだな、いくらでもレギュラー入りできるぜ。何せ大会なんて多分出れなくなるから、何なら廃部だし。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
世の中には、こういう人もいますよね。言い訳ばかりして、やりたい放題するんです。
編集済
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
あの人かあ。謎の人物だな。
なるほど、元々長野県民で、事件後に東京にか。
どうも捜索願も出てる様だし(田舎で中学生失踪なら流石に県警動く)、普通なら入れないはずの高校もすんなり実名で入れてるから何らかの権力者だよな(各方面に顔がきく)。
そういう人物の手引きだから普通はわからんはずの連中がわいたから、問い詰めたらあの人自身の愉悦の為でしたか。
作者からの返信
私の小説をお読みいただき、ありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
編集済
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
一番目が葵で、流石に別れた理由とかとても家族に言えない中、二番目に幼馴染が傷口に塩すりこみ、止めがバカ家族か。ワンツーフィニッシュで終了とも言えるが、家族が信じたのが幼馴染ならまだしも葵だからなあ。
しかし、このバカ家族に虚言吹き込んだの誰だか。
後、家出したはずの主人公に誰支援したんだとか、捜索願も出してないのかとか(出してれば流石に高校入れんだろうし)、妹が同じ喫茶店来る位だから生活圏もどうだろうとか、色々とまだまだ謎が多いな。
作者からの返信
私の小説をお読みいただき、ありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
編集済
第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
頭から読み直しました。
第一話
「……覚えてないの?僕のこと」
これ、葵の言葉ですから、〈私〉では?
ここ数話
〉玲
→零、なのでは?
元カノと幼馴染の所で出てくる多く使われる名前なので、本人が〈榊零〉はもういないと言っていたのでこちらが本来の名前で何かしらの伏線かなとも思ったのですが、探している妹がやはり〈榊零〉と言っている。これも今の名前だから?
本来は、〈榊玲〉が正しいのかな?
しかしこのキャプテン、自分で駄目出ししているメンバーでそこまでの妄想が出来るのは、自分一人でどうにかなると思い込んでいるのかな(笑)
某バスケ漫画の赤い人にでもなった気なのだろうかwww
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。
日本語初心者なので、至らない点があればお詫び申し上げます。本来のタイトルは「榊零」です。もっと勉強する必要があると感じています。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
そもそも2年前の事件が既に壊滅的な上に、2年経過してたら謝罪の時期も失ってる。
又、彼が再三もう終わった話だと言ってる事が全てだろうに。
罰ゲームとかとやらもまともならしないが。流されてとかも戯言に過ぎん。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
彼らは過去の人々です。後悔というものは確かに存在するのです。
第03話 - 星野葵に執着する先輩に絡まれたへの応援コメント
こんなのがキャプテンで大丈夫か部活。
キャプテン自ら問題起こして出場辞退の悪夢の悪寒が。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
この世には彼のような人がたくさんいます。どうか、私たちはそのような人たちから遠ざかることができますように。
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
普通にどう考えても無理な2人だわな。
逆にこれで知人としても付き合うとか引くレベルだし。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
人生とは、そして過去とは、このようなものなのです。かつてはきらめく虹がそれらを照らしていたのに、今となっては残酷です。
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
過去のトラウマ2人かな。
まあ星野とやらも正直碌なもんじゃあないが、大体2年経過して今更だしね。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
過去は時に残酷なものですが、未来において償いをしたいと願う時もあるものです。
第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
元カノや幼馴染は零が昔のままなら諦めていたと思う
色々と有能になったから惜しくなっただけでしょ
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
ええ、その通りです。つまり、残酷な話ですね。特に主人公にとっては。
編集済
第12話 - 起きている“現象”を見通すへの応援コメント
元恋人も幼馴染も、そして妹も…………手遅れと言う言葉をきちんと認識すべきだろう。
本人も言っているけど、砕けた硝子は元に戻らない。
確かに謝罪は全ての基本だけど、許す気のない相手に対しては単なる加害者側の〈許されたい〉を完結させる自己満足でしかない。
当時であれば、家族以外はまだ何とかなったかもしれない。
元恋人は、幼馴染は、何故その日の内に釈明に行かなかったのだろう?
特に幼馴染は、何故に呼び出したのか?友達に見たいと言われ呼び出してみたら、オタク全開の姿で自分の面子を潰して恥をかかせたから、友人の最低な行為を許した末に切捨てたのが実状。
謝罪するなら、その後直ぐに呼び出した事自体を先ず真っ先に謝るべきで、次にどうして説明なく呼び出したのかを説明すべきだった。友人達の態度への謝罪は、その後の話だ。
元恋人も同じだ。
その時しなかったから、こうなった。
寧ろ取り戻したいなら、止めとなった噂の根源をせめて潰してから来るべきだろ。
一言で言うなら、誰も責任取っていないのに赦され様と言うのは…………片腹が痛い!
追記
「それが、玲にしてきた態度なんだ?」
「やめて。玲くんを巻き込まないで」
名前、間違ってないでしょうか?
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
あなたのような素晴らしい方が、私のことをここまで理解してくださったことを、心から嬉しく思います。本当にありがとうございました。
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
もう黙っててくれ
何故お前から離れたと思ってんだクズが、
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
ええ、まさにぴったりの返答ですね、ハハ。
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
この吐き気を催す邪悪なサイコ女達の絶望を待ってます
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
今後も読んでいただければ幸いです。ありがとうございました。
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
>> 「……覚えてないの?僕のこと」
「私のこと」ではないでしょうか
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。
これは、主人公に無視されていると感じている二人の少女の視点から見た、物語の最初の会話とも言えるでしょう。
編集済
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
何があったの、じゃない。
こういうクズは、地獄に落ちて欲しい。
取り敢えず、誰か全力の男女平等パンチで、叩きのめして欲しい
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
これは本当に嬉しいです。将来、何か素晴らしいことを成し遂げたいと思っています。
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
何が?ってお前らが彼の心を壊したんだろうがよ
自覚がないのか?
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
これは本当に嬉しいです。将来、何か素晴らしいことを成し遂げたいと思っています。
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
すんません、何があったの?で吹いちゃいました(笑)
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
これは本当に嬉しいです。将来、何か素晴らしいことを成し遂げたいと思っています。
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
あなたに何があったの?
ってお前達のせいじゃないか
他人事みたいに言うなよ
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
これは本当に嬉しいです。将来、何か素晴らしいことを成し遂げたいと思っています。
第10話 - 玄馬悟が変え始めるバスケットボール部への応援コメント
お得意のバスケで零君にボコボコにされ零君はコーチからスカウトされプライドをズタズタにされるのかな
いやプロからスカウトが来てプライドズタズタの方がショックかな
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
さて…玄馬悟の運命はどうなるのでしょうか。
第10話 - 玄馬悟が変え始めるバスケットボール部への応援コメント
バスケよりも勉強を優先するなんて
って言ってるヤツがバスケよりも女を優先してるの笑えない。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
人生とはそういうもので、玄馬悟のような人もいる。私たちは、こうした人々や彼らがもたらす負の側面に対して、常に警戒を怠ってはならない。
第10話 - 玄馬悟が変え始めるバスケットボール部への応援コメント
>受験だの進学だの――くだらない。バスケより優先する価値がどこにある?
>あいつはバスケに全てを注いでいる。だがそのせいで、学業がおろそかになっているのも事実だ。このままでは――卒業すら危うい。
うわ、バスケができなくなった途端に人生詰むパターンwww
潰しの効かない元プロ選手が犯罪に走ったというニュースはちょくちょく耳にするんだけどな
欧州のサッカークラブでも、潰しが効くようサッカー以外の事もちゃんと学ばせてるらしいし
バカには保険という概念が存在しない
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
ええ、おっしゃる通りです。私たちや、私たちが信頼する人々に、そんなことが起こらないことを願っています。
編集済
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
誤字訂正
原文
桃瀬ひなと、悟玄馬。
誤り
桃瀬ひなと、(悟玄馬)。
正しい
桃瀬ひなと、(玄馬悟)。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
いろいろと、誤字訂正して、すみませんです、原文 誤り 正しい と、3つに分かれて、訂正させていただいて、()内を誤字訂正のようにしましたが、作者からの誤字訂正に関して、何かこの様にして欲しいとか、ありましたら、よろしくお願いします
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確かに私の不注意でした。
あなたのような読者の方がいて嬉しいです。ありがとうございます。修正しました。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
誤字訂正
原文
僕は歩きながら、そう考えていた。さっきの場所で、悟玄馬を置き去りにした。あの様子じゃ、ただで済むとは思えない。
誤り
僕は歩きながら、そう考えていた。さっきの場所で、(悟玄馬)を置き去りにした。あの様子じゃ、ただで済むとは思えない。
正しい
僕は歩きながら、そう考えていた。さっきの場所で、(玄馬悟)を置き去りにした。あの様子じゃ、ただで済むとは思えない。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確かに私の不注意でした。
あなたのような読者の方がいて嬉しいです。ありがとうございます。修正しました。
編集済
第04話 - 相手を間違えた男への応援コメント
誤字訂正
原文
……そんな日常は、長くは続かなかった。放課後。人気のない場所。そこに、あいつはいた。悟玄馬。三年三組、バスケ部キャプテン。星野葵に執着し、ついでに桃瀬ひなにも興味を持っている男。
誤り
……そんな日常は、長くは続かなかった。放課後。人気のない場所。そこに、あいつはいた。(悟玄馬)。三年三組、バスケ部キャプテン。星野葵に執着し、ついでに桃瀬ひなにも興味を持っている男。
正しい
……そんな日常は、長くは続かなかった。放課後。人気のない場所。そこに、あいつはいた。(玄馬悟)。三年三組、バスケ部キャプテン。星野葵に執着し、ついでに桃瀬ひなにも興味を持っている男。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確かに私の不注意でした。
あなたのような読者の方がいて嬉しいです。ありがとうございます。修正しました。
編集済
第03話 - 星野葵に執着する先輩に絡まれたへの応援コメント
誤字訂正
原文
「俺は悟玄馬。三年三組」
誤り
「俺は(悟玄馬)。三年三組」
正しい
「俺は(玄馬悟)。三年三組」
原文
そこにいた。悟玄馬。
誤り
そこにいた。(悟玄馬)。
正しい
そこにいた。(玄馬悟)。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確かに私の不注意でした。
あなたのような読者の方がいて嬉しいです。ありがとうございます。修正しました。
第09話 - 乱される思考への応援コメント
葵もひなも直も、これは雫との関係修復は不要ですね不自然ですし。嵌められてようが何だろうがそう選択したのは自分達であり、雫への信頼や愛情を悪意が上回ったのが事実、雫は信頼出来ないと判断したのは自分達の意思。一度失った信頼は原因が何であれ取り戻せないモノ。
全てへ復讐と絶縁をし±0へと関係を精算した後、新たな地で本当に信頼でき信頼してくれる本物の家族と呼べる人達や恋人を見つけ温かく幸せに暮らしてほしいです。
作者からの返信
私の作品を読んでくださり、ありがとうございます。
皆様からの応援に大変感激しています。物語をより良いものにするために、全力を尽くします。ありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします!
第09話 - 乱される思考への応援コメント
怪物化した方が面白いな
まず実行犯の四肢を潰し
指示した奴の股間を潰す
作者からの返信
私の作品を読んでくださり、ありがとうございます。
皆様からの応援に大変感激しています。物語をより良いものにするために、全力を尽くします。ありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします!
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
バスケ部員達よ、荷物の中にスマホはあったのかな?
そいつに興味がない=証言されない、目撃者がいない、ではないよw
万一バレても切り捨てれば問題ない?どうしてそうなる。
バスケ部全体責任になると決まっているだろう!?
これだから脳筋は………(笑)
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
ええ、その通りです。きっとたくさんの報いがあるでしょう。楽しんでいただければ幸いです。
どうぞお楽しみに。
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
今どき、鍵付ロッカーがあるのが通常では?学校によるのでしょうか。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
ええ、その通りです。でも、あのロッカーには後々面白い展開が待っていますよ。
お楽しみに。
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
バスケ部単純だな
馬鹿すぎて少し同情してきたかも
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。
確かに、この世界にはバスケットボール部のような人たちが少なからず存在します。しかし、悪事を企てれば、必ず悪い結末を迎えることを忘れないでください。
この小説への応援をよろしくお願いいたします。ありがとうございます。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
自分のことしか考えていない、最低の女性ですね。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
ええ、おっしゃる通りかもしれませんが、榊レイに対する過去の残酷な行為は星野葵だけが原因ではありません。これから先、きっとたくさんのどんでん返しが待っていますよ。
これからも応援よろしくお願いします。
本当にありがとうございます。
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
更新、お疲れ様です。
清々しい程わかり易い。
壊れていくのは自分の人生ですね…
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
あなたに伝えたいことがいくつかあります。あなたの人生は混乱しているわけではないかもしれませんが、あなたは成長し、学び、状況を受け入れ、神の試練を受けています。それは、あなたが将来、輝かしい成果を得られるためです。人生が困難であっても、諦めずに戦い続けてください。
これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございます。
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
黒幕登場で展開が読めない
今まで裏切ってきた者達に救済措置はあるのだろうか
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
コメントをいただき、感謝いたします。これからもたくさんの作品を発表していく予定です。もちろん、悪いことにはそれ相応の報いが待っています。
今後とも応援よろしくお願いします。ありがとうございます。
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
バスケ部潰す愚か者とその下っ端w
未来永劫、OB達に恨まれ続けるその第一歩っ!
で、やっぱいたのね………黒幕(笑)
そうかぁ~………最早愉快犯レベルwww
マッチポンプかよ♪
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
コメントをいただき、感謝いたします。これからもたくさんの作品を発表していく予定です。もちろん、悪いことにはそれ相応の報いが待っています。
今後とも応援よろしくお願いします。ありがとうございます。
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
自分の子供の話を聞かず決めつける親…一定数いますからね。
主人公はとんだクズ親のもと生まれてしまったらしい。
親ガチャ失敗ですな。
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。おっしゃる通り、親や家族はフィクション、ノンフィクションを問わず、様々な問題に関わってきます。しかし、私の小説にも多くの問題が登場します。どうか引き続き応援していただければ幸いです。
ありがとうございます。
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
妹も親も今更だな
近づいてくるな
金だけ送れよ
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます!楽しんでいただけたら嬉しいです。長編小説シリーズとして執筆する予定です。
ぜひ応援してください!
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
何の為に遠くの学校まで来たのだろうw
まだ同中の幼馴染は進学先を調べられるけど、元偽カノが同じとか妹が近くとか、悪運が酷すぎるwww
しかも探してるって…………何で冤罪になっているのかも次かな?まあ、今更何を言っているのかだけどな♪
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます!楽しんでいただけたら嬉しいです。この小説シリーズのためにたくさんの素材を用意しました。
これからも応援よろしくお願いします!
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
流されただけとか随分と軽いなー
その感じだとたいして気持ちもなかっただろうになんで今さら執着してんだ?
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。はい、今後、主人公や他の登場人物たちには、たくさんの興味深い展開が待っています。引き続き応援よろしくお願いします。ありがとうございます。
第03話 - 星野葵に執着する先輩に絡まれたへの応援コメント
進学校…?
鈴蘭高校じゃなくて?
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。もちろん、主人公の通う学校は不良が集まるような高校ではなく、かなり良い学校です。とはいえ、主人公には将来、たくさんの興味深い出来事が待ち受けています。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
弱みを握られて脅されていたとかじゃなかったんだな
最低だな
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。今後もたくさんの作品を追加していく予定です。楽しんでいただければ幸いです。
第03話 - 星野葵に執着する先輩に絡まれたへの応援コメント
暴力で一発退部&停学かな?立派な犯罪。
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。その通りです。バスケットボール部のキャプテンが今後どうなるか、見ていきましょう。
第03話 - 星野葵に執着する先輩に絡まれたへの応援コメント
バスケ部は、この後1年間の対外試合禁止になるけど、その覚悟あっての事で良いのかな?
随分自分勝手な男だなw
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。ハハハ、バスケットボール部のキャプテンが将来どうなるか見てみましょう:v
第14話 - “完璧な被験体”を甘く見るなへの応援コメント
凄さを証明したいならプロスポーツでトッププレイヤーになるとか格闘技の世界チャンピオンになるとかノーベル賞取るとかの方が分かりやすくて良い気がする
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
ええ、その通りです。成長の機会を逃すことなどありえません。