第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
いや、お前らも昔やったやんけw
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
正式に主人公から「バッバイ~」されました
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
零、女難の相が出過ぎでは。
しかし皆自分勝手だなあ。「あの人」が与えた次の課題は、これらの面倒を乗り越えるという嫌がらせなのかもw
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
作者様が読者たちの心を逆撫でするのがメチャクチャ上手い!!ってのが分かった!!
自分も星野の事、現時点で大嫌いですもんww
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
自分を信じていた人に捨てられたら…
逆の立場でそれを自分が受けた場合
どうかをこの3人は想像しないのだろうか?
近ければ近いほど、親しければ親しいほど
増幅するはずなんだけどねぇ
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
終わりなのは自分達なんだろうなぁ……
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
嘘告から付き合い、別れて今後関わるなって主人公を散々傷つけて、その上冤罪も被せてるって星野マジでクズすぎなんですけど……
それで話を主人公に聞いてもらうのはホント無理でしょ……
自分だったら最低、今の学校の生徒達に自分がどれだけの事を主人公にしてきたか知ってもらって自分を貶めてから来い!!って思ってしまう。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
とりあえずこの星野の自己嫌悪に陥る悲劇のヒロインムーヴが嫌いですw
理由も大した事なく自分勝手で、自分が謝りたい・話を聞いて欲しいという身勝手な行動によって拗らせてるバスケ部先輩が主人公に絡んでいく結果まで引き起こしてるし。
主人公が無意識に折り畳み傘を星野に差し出すのは何か切ない……
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
ストーリーの展開上不可能なのは承知で言いたい!!
何故、やらかしてすぐに謝罪せずに何年も放置して謝罪する為に付き纏うのか!!
その熱量あるならやらかしてすぐ謝罪に行けよ!!って思ってしまう…
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
ハジメテ作者様の作品読ませて頂きました。
冒頭から主人公が心を壊す元凶がやってくるのが辛い…
しかも、1日に2人も……ってのがより辛いです……
ただ、続きは凄く気になりますので最後までお付き合いさせて頂こうと思います!!
編集済
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
そろそろ自分の都合のいいように捉えてる三人衆にもトドメが必要かな。
とくに優秀になったから欲しくなったを愛してると勘違いしてる葵。
三人とも最低だけど、最低の中でも殊更最低なのが葵。
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
この花畑三人娘も早いとこ終わらせてやろう。
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
信じなかったり捨てたりした癖に有能になったら擦り寄ってきて復縁願う
調子が良すぎる
主人公がデブ不細工になり貧乏でどうしようもなくなっていた所に復縁願うならまだ分かる
編集済
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
また会いたくねえ奴らがやってくる
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
想像したらすごい光景だな。
倉庫街。ボコボコに顔潰されてるヤンキーが転がってて、顔色が青い高校生と部活顧問。
手を血で染めた無表情な高校生が立っているさなかに、わたしのわたしの話を聞いて!と恋愛脳の女子高生が走り込んでくる。
人生は遠景でみれば喜劇と誰かが言ってたが、それに近い。
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
今そういう状況じゃないから。
マジで今そういう状況じゃないから。
頼むから現実見てくれ。
今そういう状況じゃないから。
第04話 - 相手を間違えた男への応援コメント
加減されたって気付かないんだな。どのスポーツでも膝壊されるのは致命的なんだが
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
お願い、と言いつつ相手のことを一切考えずに自分の要求だけを聞けと言い張るんですねわかります。
そしてNOと言われたら泣いて悲劇のヒロインぶるんですねよくわかりますw
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
もう星野も星になろうよw
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
いやいや状況を考えろ
お前らなんぞの戯言に構ってる場合ちゃうねん
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
何を言われようとも何も届かないわけか
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
なるほど、ここで次回タイトル回収ってことですね、覆水盆に返らず、ナムナム。
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
タイトル回収(笑)
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
話聞いても、それを飲むかどうか別問題なのに…
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
結局幼馴染も元恋人も言ってることは「私悪くない!悪いのは幼馴染/元恋人!」なの草。
なんや君らえらい仲良しやん?
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
今話のタイトルには悪いけど。。。
「『同じ穴の狢』な二人の少女」としか思えないかな。
……『目糞鼻糞を笑う』でもヨシ。
第45話 - 榊零、黒幕との対峙への応援コメント
今までなんとなく、主人公の名前をれいと読んでたんだが
読みはゼロかな?
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
ないわぁ〜〜…………
この2人の思考、頭おかし過ぎる(絶句)。
幾らでも弁明と釈明と謝罪の機会は、中学生時代にだってあっただろう!
元恋人
〈嘘告〉だったがちょっとした冗談だ?仲間はやり過ぎた?自分の想いが本物なら、試すにしたってそれだけはやらないと思う。仮に相手を信じてやらざるを得なかったとしても、即日直接謝りに行っているはず筈だと思う。
陰キャが自分達の領域に手を出していることが気に入らなかった連中の企んだ虐めにそうとは知らずとは言え加担した事実を、見たくないだけの言い訳は当然筒抜けなわけで、それで赦されるという方がおかしい。
元幼馴染
友人達の呼び出しに、そうとは教えずに呼んでおいて、ヲタルックで恥をかかされたからと冷たい態度をとった。しかも悪い噂まで流された。
その友人達は、悪意しかなかった訳ですね。
たのに、幼馴染なのに甘えて即日の謝罪にも来ていないのは 内心ではヲタの幼馴染を馬鹿にしていた証しでしょう!
当事者の本人を全て後回しにしているのですから、何を謝罪するつもりなのでしょう?根本的に謝るべきで部分が間違っています。
元恋人に預けるんじゃなかった?お前が後で、駄目押しの致命打与えた事は見ないふりか!?笑えるジョークだなw
妹
結局ヲタ兄が嫌だったから信じなかった、に尽きる。ただ無実な人間を追い詰めた自分が悪者だと認めたくないだけの謝罪と罪悪感なのだから、連れ戻したいのも単に自身の世間体でしかない。本気で自身がヲタ兄を兄と認めていなかった現実に向き合わない限り改善の機会は来ないし、既に手遅れなのだから無理筋もいい話だろう。
結局3人とも自身の過ちを認めたくないだけの罪悪感なのだから、赦すから関わるな、の意味がわかりたくないだけ。
もうとっくに詰んでいるのにね(笑)
編集済
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
うーんまあ主人公の今の姿を知らずに探しに来たのは評価してもいいけど、俺が同じことされてたらと考えたら、まあ無理やな
つーかあれだけのことしといて、なんで執着すんのか分からなくて気持ち悪い
あれ、縁を切る覚悟がないと出来ないレベルの所業やろ
あれか、やった方はすぐ忘れるけど、やられた方は一生忘れないってやつか
あの当時の主人公にここまで執着するだけの魅力は無かったし、だからこそ主人公を笑い者にしてゴミのように扱ったんやろ
もしかしてあれか、あのカス共に裏切られたりカス過ぎて付き合いが嫌になって裏切られた主人公の気持ちに気付いたりいい所を思い出したとかそういうパターンか
しかしそういう描写があったとしてもギルティに変わりはないけどな
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
榊くんが落ちぶれていたら見向きもしないくせによく言うよ
編集済
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
2人ともキモッ!サブイボ出来たわ!何なん!単なるストーカーやん!自己正当化のナニカやん!顔面偏差値の高いキ◯ガイはナニをしても許されると思っている?いやあ〜無いわ〜無い!主人公も執着粘着されて難儀な事で。
第18話 - 嫌いな学校のアイドルと帰宅することになった件への応援コメント
名字で悟一字の読みがわからない……
第45話 - 榊零、黒幕との対峙への応援コメント
証人いるし殺人未遂
そして正当防衛も決まりやな
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
男女逆なら「キモいストーカー」で人生終わらされる案件なのに美少女なら許される…?いや、男女平等の世の中なら許したら駄目だろう。
第18話 - 嫌いな学校のアイドルと帰宅することになった件への応援コメント
桃瀬も星野もれい君の変化した今を受け入れ自分も変化させ自らを高めないと彼の横には立てない気がします
はっきり言って二人とも今のれい君に釣り合ってません
昔はれい君が役者不足だったかもしれないけど今は桃瀬と星野では役不足ですね
彼女達は自分達がまだれい君より上と思ってるようですが
第36話 - 過去に捨てられた後で(約一年前への応援コメント
もしかしたられい君の伴侶になる女性も育成中だったりして
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
元カノ幼馴染み妹に何か言うとすれば「れい君に悪いと思ってるならもう関わるな彼が無事生きてることだけで満足しておけ」ですね
第17話 - 練習と評価への応援コメント
何で名前逆から読みにした?WWW
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
似た話は幾つもありますが読みたくなりますね
こういう話で加害者側が「謝りたい」というのは大概自分が救われたいからなんですよね
第42話 - 病院からの知らせへの応援コメント
>夏の高校バスケ大会
20話には以下のように書いてありました。
>一月から三月。俺にとっては最悪の忙しさだ。卒業試験。そして最後の高校バスケ大会。
いつの間に夏になったのでしょうか?
玄馬悟が悟玄馬と名前が説明なく変わっていたことといい、整合性が取れていません。投稿前に読み返していますか?
第42話 - 病院からの知らせへの応援コメント
ザマァ展開が待ち遠しいw
第34話 - バスケ部顧問の視点への応援コメント
スプ◯ガンにでてくるアー◯ムみたいな組織なのかな?
イマイチ、組織?の全体像がわからない。
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
話しの世界観が独特ですね~。
発想が日本人離れしてますね。
すごい!
第42話 - 病院からの知らせへの応援コメント
とりあえず後遺症が残らなくて良かったね
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
日常から非日常へ移行するパターンかな?
家◯教師ヒットマンR◯BORN!みたいな??
第04話 - 相手を間違えた男への応援コメント
「全部、奪ってやるよ」
「どうぞ、どうぞ」(笑)
どんな理由があろうと、あの2人はお断りですね(笑)
第41話 - 転換点への応援コメント
エッジで手を切りそうなほどの急角度な没落w
第41話 - 転換点への応援コメント
逃げるという愚行www
編集済
第41話 - 転換点への応援コメント
まー、「あの人」が介入してはいるんだろうけど。
普通の警察官相手でも逃走した時点で公務執行妨害が追加、
ついでに足で逃げたんじゃすぐに捕まる。
第41話 - 転換点への応援コメント
逃げたら本格的に終わりなのに(笑)
第36話 - 過去に捨てられた後で(約一年前への応援コメント
全て彼の掌の上は流石に無かったか。
まあでも彼の受けた仕打ちその方が良かったレベルだが。
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
悟家が崩壊とは聞いてたが、家屋が物理的に崩壊するのは予想外だった。
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
なんか読んでると警察の人が直で教室に来たように読めるんですけどいくら警察でも最近の学校って来客用のところにまず行ってそこから人が付きません?
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
>「お前は将来政治家になる」
>「そしてスポーツ界でも成功する」
親バカというか、バカ親。
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
はじめまして。同じ企画で拝見し、私が投稿している物語も現代ドラマのジャンル。
違いは、ガタマ様の物語は、とても人気の物語のようで、是非、拝読したいとお邪魔しました。
最初から何かあると引き込まれました。
またお伺いさせて頂きます。
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
楽しんでいただければ幸いです。そして、この作品が完成するまで、引き続き応援していただけると嬉しいです。
編集済
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
クズ視点の冒頭、あれだけ完膚なきまでに拒否されておいて
「何言ってんだコイツ、記憶改竄したか?」と心底呆れてたら…
まさかの高火力のざまぁが飛んできて草
これで出火原因、タバコの不始末とかクズの自業自得だったら追加点
編集済
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
なんだ?悟家の火事は誰かの仕業と考えていいのかね
つーか何が「最高の一日だった」だよ(笑)
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
うほwザマァ展開開始かなw
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
まあコイツらの為に不幸(意味深)に成った人達も多そうですし、良かったね因果応報だよ。生命で贖わなかっただけ有情!
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
えっぐ
たとえ逃げおおせたとしても灰になったものは二度と戻らない
第39話 - 校長との対話への応援コメント
流石校長、長というだけのことはある。
スパーンと理不尽な圧力を一刀両断、そこに痺れる憧れる。
まあ、すでに悟家のやらかしの一端が耳に入ってるので、仮に校長が腰抜けでも泥舟に乗るのは嫌だろうしな。
第39話 - 校長との対話への応援コメント
この父、仕事もできないだろ
そっちでも不正でのし上がった、砂上の楼閣の権力者っぽい
編集済
第39話 - 校長との対話への応援コメント
明日、ようやく悟家が終わる?
余計な茶々が入らない限りは
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
いや、それで終わりにできたと思えるの脳筋すぎる……
脳みそバスケットゴールか?
第38話 - 下駄箱前の邂逅への応援コメント
まーバカ父が話をしようだの言ったって、ハイわかりましたってならんわな。
表面上はほぼ関わりを出さず、裏ではクズ息子の方が加害者だし。ついでに先に仕掛けて返り討ちって情けなくて本人も口にしたくないやつ。
焦れるけど、状況が進むなら3年生襲撃の犯人特定されてとかだろうな…そっちは裏で証拠固めしてるようだし。
次はたぶんこの親子と高先生の対談内容に触れるだろうから、ざまぁは更新あと2回は先になりそうって見解。
第38話 - 下駄箱前の邂逅への応援コメント
前回から一気に話が進むと思ったらまだ引っ張るのか
第33話 - 悟の家への応援コメント
親バカ極まれり。不正する覚悟は決めてるけど裁かれる方の覚悟は持ってない感じ。
大好きな息子と一緒に破滅するなら本望だよね?
第37話 - 反抗と圧力への応援コメント
この親子をどうにかするのは「無理」と言わず「面倒」としか言ってない。
つまりこの親子はちょいと手間をかければどうにかできる程度の存在でしかない、と。
玄親子、アバヨ!
第37話 - 反抗と圧力への応援コメント
玄パパン終わったやʅ(๑ ᷄ω ᷅ )ʃ💭ヤレヤレ
第37話 - 反抗と圧力への応援コメント
迷言
「討っていいのは、討たれる覚悟のある奴だけだ」
まあ、もう撃ってしまったのだから、それが当たろうが外れようが関係なく、その言葉を知る知らないに関わりなく、自分の立場や生まれ等にも左右されず、トドメを刺されても文句は言えない立場な訳で…………
精々今のうちにふんぞり返るだけふんぞっていればいい。
第37話 - 反抗と圧力への応援コメント
子の言う言葉をそのまま聞くのが良い親ではない見本やな…
編集済
第37話 - 反抗と圧力への応援コメント
さあ全員の前で愚かな親子に鉄槌を
つーか初対面の人物に対して
いくら政治家でも「お前」呼ばわりはないわ
第36話 - 過去に捨てられた後で(約一年前への応援コメント
最初に裏切られた事すら“あの人”の仕業かも、と思ってたけど、さすがに違いましたか。
第36話 - 過去に捨てられた後で(約一年前への応援コメント
元カノも幼馴染も家族もすり寄って来るなよな
主人公が会いたいと言ってからやっと考えるレベルだよ
第36話 - 過去に捨てられた後で(約一年前への応援コメント
元カノが「取り戻す」って言ってたのが気になるわ
主人公が連れて行かれるシーンを目撃したのか?
第35話 - 襲撃事件後、最初の登校日への応援コメント
自分の息子がどれだけ猛毒か理解足りない可哀想な父親だね
第35話 - 襲撃事件後、最初の登校日への応援コメント
クズ過ぎて草
馬鹿な父親も息子を疑いもしないんだな
これから何もかも晒されるというのに
第35話 - 襲撃事件後、最初の登校日への応援コメント
東京都政府?
初めて出てきた名詞ですね。フィクションなのですから現実には存在しない組織があったって構わないのですが、あまり何でもありにすると、ストーリーが無意味になりませんか?
第26話 - 問題を起こしたがる者たちへの応援コメント
他の3年生は「俺より下」と見下すけど、
「あいつだけは違う」と明言を避ける。
相手が上・自分が格下って認めたくないんだなー
まぁそうか、「俺の世界が壊れる」んだもんな。それがお山の大将に過ぎないとしても。
第25話 - 直感への応援コメント
>全部持ってる奴なんて嫌いだ。そんな奴。消えればいい。
自分たちがゴマすりしてるクズ男の自認なんだけどな、それ。
ヘイト向けてる相手は、女たちは拒絶してるし最初から持ってた訳でもない。
結局、自分たちに甘い蜜を垂らしてくれる存在には尻尾振って、
邪魔をされたと思い込んでる相手を目の敵にしてるだけという。
第16話 - 学校からの帰り道への応援コメント
いつか、なんて生温い。
今すぐ排除すればいいのに。
第34話 - バスケ部顧問の視点への応援コメント
裏切ったけど無茶苦茶有能になっていたから復縁したいです
都合良いだろ
第34話 - バスケ部顧問の視点への応援コメント
>今日は土曜日。休日だ。普通なら友達と遊ぶなり、勉強するなりしているはず。なのに彼女が最初に聞いたのは、魁斗のことではなく――。
>榊零についてだった。
一応、魁斗の容体から聞いていたような?
第34話 - バスケ部顧問の視点への応援コメント
女二人が余計な事する未来しか見えない
第33話 - 悟の家への応援コメント
さあ破滅しろKUZU野郎
第33話 - 悟の家への応援コメント
名前は悟玄馬ではなく玄馬悟でしたし、一人称は僕ではなく、俺ではなかったですか?
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
裏から助けるいうけど、「あの時」表立って助けることも出来なかった人に何ができるのよってお話。
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
結局このふたり、傷害事件をエサになんとか関わりたいだけだしな。
被害者の先輩や事件解決のことなんてどうでもいい。
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
このアバズレ共マジでさぁ…欠片も零のこと思いやらず自分勝手押し付けようと執着して、ここまで全く何も反省してないのもはやサイコかなんかでしょ。
それに零探しの口実と言いつつ人気者の先輩だからって理由でキープしにきてんのヤバ過ぎ。
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
>過去みたいな愚かな女には戻りたくない。
いや、現在進行系で愚かなんですけど。
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
うーん………今更ここまで執着する理由が解らないな。
2択の結果だろ?
他人を見下して悦に至る友人達との付き合いと言う名の自衛と、根暗でオタクな付き合いがあるだけの知り合いと、を天秤にかけたうえで選んだ方の迎合する対応をしたのだから。
人として最低な行為を殊更選んでまで捨てた男に、何でそこまで執着するのかね?
逆の立場なら、きっと百年の恋も冷める対応だったと自分でも思える内容だし、謝ってくれたからと言って元鞘に戻れるとはならない話だと思うのだけど…………。
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
ここまで来てまだ自分が榊と居られると思い込んで、好き勝手に嗅ぎ回りまくるとは…
生来の性根が腐っているのか“あの人”の差金なのか、はたまた両方か
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
まず、今までの経緯やらを、榊の過去を知ろうとしない時点で自己満でしかないだろうに
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
ウザいなぁ女二人
余計に嗅ぎ回って立場悪くしてんのに気付いてない
第31話 - 今の反応への応援コメント
今先生とバスケ部に関する大事な話してるんだけどなぁ。
と言うか動くのおそすぎる。
動くなら動くでもっと早く行動すべき。
明らかに劇的な展開を演出しようとタイミング見計らってるだろ。
第31話 - 今の反応への応援コメント
星野葵……君は無関係な人間だよ( ・´ー・`)ドヤァw
第31話 - 今の反応への応援コメント
ホントに反省してるのなら、主人公に関わらないはずなんですよね。
完全に拒絶されたわけですから。
『謝罪』なんて加害者側の自己満足でしかなく、ましてや『また隣に』なんて、一体どんな神経してるのか。
第31話 - 今の反応への応援コメント
あん?何を言う気だ?裏切り女その1
第30話 - 現在の状況への応援コメント
俺の背筋を、って………次に狙われるのは君だよ?
さあ頑張って囮になろうかw
後、今ならまだある意味間に合う。
日付を当日に遡って、5人を退部にしておけばいい。負けてレギュラー降ろされた事に腹を立て、部の運営に文句を並べたので退部になったとすれば、元バスケ部なので部には影響が少ない。
ただ、悟だけは闇から闇にしないとヤバい。ヤラれ損だが、慰謝料で妥協するしかないかな?
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
まさに厚顔無恥やな。場違いにも程がw