好きになった時期をはっきり覚えていない、という導入がとても自然で、少年時代の恋心の描き方に惹かれました。 石川さんと麻美、それぞれとの距離感が丁寧に描かれていて、これからどんな青春模様が広がるのか楽しみですね。