2026年6月10日 12:40
2026/06/04への応援コメント
見たたいものもないのにTwitterとYouTubeを見る、というところ、すごく分かります。何か夢中になってるわけでもないのに、ただ漫然と情報を流しちゃうんですよね。しかも、終わったときに得られるのは、虚無感だけっていう感じですよね。
2026年6月10日 11:55
第10話への応援コメント
性行為ではなく恋愛がしたかったという結論に至ったのは、大事な経験だったのかもしれませんね。もし接客や距離感づくりが上手い嬢だったら、違う方向にハマっていた可能性もありそうですし。
2026年6月10日 11:28
第7話への応援コメント
この話、分かりみが深いです。私も「自分の見たい世界を作る!」という理由で書いているので、主人公への自己投影問題とか共感性羞恥のくだりは思わず頷いてしまいました。主人公の活躍を書いていて急に恥ずかしくなる現象、あれ何なんでしょうね笑あと、後半の彼女を作らないといけないという流れは笑いました。理屈としては分かるのに、切実さと勢いがあって絶妙に面白かったです。仕事も少しずつ前進している感じが伝わってきて、応援したくなりました。
2026年6月10日 11:17
第1話への応援コメント
話しかける話題がないという部分、すごく分かる話だなと思いました。私も新卒の頃、朝に駅で上司を見つけて一緒に行くか悩んだ末、天気の話をして、その後「もう話題尽きましたね」と言ったら意外と笑ってもらえたことを思い出しました。
2026/06/04への応援コメント
見たたいものもないのにTwitterとYouTubeを見る、というところ、すごく分かります。
何か夢中になってるわけでもないのに、ただ漫然と情報を流しちゃうんですよね。
しかも、終わったときに得られるのは、虚無感だけっていう感じですよね。