第4話 古びたナイフの価値への応援コメント
どうも!
霧島翔と申します。
企画からやってまいりました☆
今後ともよろしくで~す♪
作者からの返信
霧島翔さん
お読みいただきありがとうございます!
今後ともよろしく〜♪
第5話 はじめての商いへの応援コメント
価値は人によって違うものですもんね。子供なのに、目利きがすごいです。メルカドの導き方も上手ですね。
作者からの返信
私もそう思います。
価値って、人それぞれですよね。
この物語のテーマの1つです。
画一的に、鑑定って結果出せるの?
これを、物語にうまく描ければいいなと思ってます。
第2話 Fランク鑑定士の追放への応援コメント
5歳で、家を追い出されるとは、無情な町。お父さんも。厳しい。
作者からの返信
そうですよね。
厳しい制度です。鑑定が絶対って考えが、行き過ぎたんですね。
お父さんは、実は…、メルカド…。
これ以上は、ネタバレになるので、物語でお楽しみください😁
第1話 価値を見抜く街への応援コメント
自己鑑定スキルF
意味するものはなんなのか、気になりますね。タオ君負けるな!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
たしかに気になりますね👍
この物語のFランクは、ただ能力が低いというわけではないんです。尖りすぎた才能って、扱いで描いています。
この続きは、よろしければ、物語でお楽しみください!!
第36話 《軌跡鑑定》が暴くものへの応援コメント
アレグラというコードネーム……実は「巨大製薬カルテルのエージェント」に違いありません!
ふざけてすみません……お粗末様でした。
作者からの返信
なるほど!
それもありですね👍
その設定いただきました。
正体がわかるのは、もうすこし、七話くらい先になりそうですがお楽しみに!
第24話 アレグラ姉さんは噂好きへの応援コメント
花粉症の時期に、凄くお世話になりそうなお姉さん😆
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
物語の人物や、街の名前は、スペイン語からとっています。
アレグラは、“アレグレ”陽気、明るいをもじってます!!
女性名詞は、aで、終わることが多いからアレグラになりました!!
商会レハナを明るく楽しくして欲しいって、作者の願いです😆
第16話 世界の頂点を目指してへの応援コメント
第一幕まで、しかと読ませていただきました!
最近流行りの鑑定スキルを題材にした作品ですが、アウトローな叔父とのバディというハードボイルドな要素や、精緻な世界観の設定、純文学のような重厚感が、他の類似作品にはない独特の魅力を放っているなと感じました。
Fラン鑑定スキルゆえに迫害されていた少年が、自分と同じ境遇の叔父と出会い、新たに掴んだスキルで理不尽な世界に挑んでいく展開……最高に熱いです!
お互い楽しみながら執筆頑張りましょう!
応援しております!
作者からの返信
szk様、お読みいただきありがとうございます。
鑑定を題材としていますが、鑑定ってなんだ?と、問いかける物語になればと意識しています。
お褒めの言葉、励みになります。
お互い執筆頑張りましょう!また、作品を覗かせていただきます!
第2話 Fランク鑑定士の追放への応援コメント
価値が能力のみの厳しい世界
かなり生きづらそうな世界ですね
でもスキルが化けそな気がする雰囲気…
コケにしている周囲がひっくり返りそう
作者からの返信
同感です👍
生きづらそうですよね。
ぜひ、周囲をひっくり返して欲しいと思います!
第6話 ✴︎小さいが確かな光✴︎への応援コメント
何かを感覚で掴み始めているんですね!
ぜひ私の方も代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>!
作者からの返信
ぜひ、読ませていただきます。お互い執筆頑張りましょう!
第5話 はじめての商いへの応援コメント
初めての商いが成功しましたね! 人を見る目もある!
五話分読んでレビューをし合う企画から来たのでフォローとレビューをさせていただきますね(*'▽')
作者からの返信
ありがとうございます!
第20話 琥珀色した瞳の男への応援コメント
拝読しました
Fランク自己鑑定で追放されたタオが、メルカドとの商いで価値の見方を覚えていく流れが気持ちよく読めました
銅貨五十枚のナイフを銀貨二枚で売る場面や、薬草鑑定へ経験の光を流す場面が成長ものとしてかなり楽しかったです
名剣鑑定まで得てもすぐ帰れず、グランプエルトへ向かう展開で次章への期待が自然に高まりました!
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白様
お読みいただきありがとうございます。
設定を褒めていただき嬉しいです。ここから、タオに関わる人たちが増え、ますますにぎやかになっていきます。
よろしければ、また、お読みください。
お互い、執筆を頑張りましょう!
第1話 価値を見抜く街への応援コメント
なるほど…
この町は活気があり華がある一方で、格差が強そうな気がします
当たりのスキルを引かないと、待遇もだいぶ変わりそうですね
ハズレとは言え、見も知らぬ人が「役立たず」とはっきり言うあたり
住みづらそうな印象を感じました。
って、すみません
たった一話読んだだけで、偉そうなこと言って
もっと読ませていただきます
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まさに、おっしゃる通りです。鑑定がありふれ、絶対的なものになる中で、格差が生まれて歪になった世界です。
よろしければ、応援ください。
第5話 はじめての商いへの応援コメント
企画からきました。
鑑定スキルに、植物鑑定などいろいろあるのが珍しいですね。
そして、鑑定に頼らない目で稼ぐ城壁の外の世界との対比も面白いです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
鑑定が当たり前の世界で、より詳細な鑑定を求め専門的になるあまり、ものをじっくり見るという本質を忘れてしまった。
そんないびつな世界をイメージしています。
私は、それが今の社会の現状、ブラックボックス化しているところなど、にも似てるなと思って書いてます。
よければ、応援していただけるとありがたいです。
第1話 価値を見抜く街への応援コメント
はじめまして! 読みあい企画から来ました。よろしくお願いします🐱✨
作者からの返信
神霊刃シン様
お読みいただきありがとうございます👍
楽しんでいただけたらうれしいです!