公園の死体ー1への応援コメント
引き込まれる導入でした。冒頭の「母」と「刑事」と「娘」という三つの立場が、一気に主人公の人生を立体的に見せていて、とても上手いです。公園へ向かうまでの道中だけで、静かな日常と不穏な事件の空気がじわじわ混ざっていく感じが印象的でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので
作者フォローよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
コメント、レビューまでありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。
よろしかったら、ここから先も読んで頂けると嬉しいです。
竹吉様の所にも寄らせて頂きますね
妻・栞里〜妻の憂い、夫の闇ー5への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
何かとても深くて悲しい、人の業が見え隠れしながら確信へ向かう文章で、ついつい更新分を読んでしまいました。
瑞穂さんの優しい振る舞いに違和感を感じたり、触れてはいけない秘密などなど、読みどころがたくさんでした。
作者からの返信
雨京 寿美さま
いつも読んで頂きありがとうございます。
色んな事が見え隠れしながら確信に進んでいく。
そう言っていただけると嬉しいです。
でも、ミステリーってやっぱりスピード感?
この物語は行きつ戻りつもしているので、スピード感遅すぎですよね😭
そこのところの雨京さんのご意見、聞きたいです。
いつか聞かせてください🙇
刑事・橘〜私は許せなかったー4への応援コメント
こんにちは
橘さんだからこそ分かる違和感、刑事を越えて人間の勘ですね。
実家暮らしと言えど、子供を育てながらの刑事職は想像以上に大変。
よくやっていると感心するばかりです。
作者からの返信
雨京 寿美さま
いつもコメントありがとうございます😘
祥子の場合、父親譲りの刑事体質なんでしょうね!
事件にのめり込んでしまうところは大いにあります。
お母様様ですね😅
刑事・橘〜私は許せなかったー2への応援コメント
こんにちは
お父様も警察官でしたか。
彼女の人を見抜く力は、お父様の遺産でしょうね。
久しぶりの娘さんとの楽しい時間ですが、幸せな分、事件の不幸に心を痛めてしまう。愛梨ちゃんの温もりで、英気を養って欲しいです。
作者からの返信
雨京 寿美さま
コメントありがとうございます。
祥子は、制服警官だった父親の何かしらを受け継いでいるのは間違いないですね☺️
祥子はある意味感受性が強い為、人の苦しみまで貰ってしまうタイプです😢
スナック『月下美人』のママ・綾〜上書きー7への応援コメント
一皮捲れた中には、瑞穂さんの悲しい顔が見えてきました。
綾さんの過去も壮絶で、ついつい読んでしまいました。
綾さんは、ちゃんと自分の居場所を作っていきてる。
とても強い女性に感じます。
作者からの返信
雨京 寿美さま
いつもコメントありがとうございます😊
綾は辛い過去があり、長い年月かけて、ここに居場所を見つけたんだと思います。
そこには、ここには描きませんでしたが、支えてくれる人がいてくれたからと信じたい。
でも、一生消えない傷です。
瑞穂にも垣間見えるそんな傷、栞里は一条はどうする?
雨京さんには、いつも丁寧に読み込んでもらえて嬉しいです😭
副社長・一条〜親友ー10への応援コメント
こんにちは
瑞穂さんの闇が、わたの想像を超えて深そうです。
こころには空洞な部分があって、そこを埋めるの者に名前なんかいらない。
とても美しくて残酷な顔に思えました。
作者からの返信
雨京 寿美さま
コメントありがとうございますm(_ _)m
イケメンで社長で経済的にも豊かで、妻とも仲良し。
そんな瑞穂の闇とは?
空洞そして闇って……
はうー、書き切れるかなー、伝わるかなー、受け入れてもらえるかなー(ー ー;)
副社長・一条〜親友ー6への応援コメント
こんにちは
瑞穂さんに不似合いな『闇』という言葉、親友の一条さんには見えていた事がありそうですね。何処か不穏で、一枚ずつ皮を剥がして行くような展開、面白いです。
作者からの返信
雨京 寿美さま
一条キモです。いろんな意味で💦
さすが、雨京さまー!
まさにその通りで、一枚ずつ皮を剥がして行く感じで進んでおります。
スピード感🐢って、ミステリーでどうなんだろうと悩みながら描いてます😅
副社長・一条〜親友ー3への応援コメント
瑞穂さんの潔癖症に、人の侵入を許さないような心の空洞。
むむ、一条さん視点の語りで、瑞穂さんの輪郭が見えてきた気がします。
作者からの返信
雨京 寿美さま
いつもありがとうございます😊
ここまでの一条の語りに、ただの美しい死体だった瑞穂に、生きていた証を輪郭だけでも感じとって頂けて嬉しいです😂
妻・栞里〜出会いー7への応援コメント
こんにちは
とても魅力的な瑞穂さん。本当に非の打ち所がない。
プロポーズまでの過程を見ると、「死ぬ時も一緒」この盛り上がる気持ちが、分かります。
作者からの返信
雨京 寿美さま
いつもコメントありがとうございます😊
瑞穂の日の打ちどころのない魅力伝わってたら嬉しいです😆
「死ぬ時も一緒」覚えていて下さいね😏
妻・栞里〜出会いー5への応援コメント
こんにちは
こう言う流れで、沙羅さんとの同居がはじまったんですね。
頼りなくて、ちょっと悲しそうで、沙羅さんのことを栞里さんはほっとけなかった。無事出産できたのは沙羅さんのおかげなのかも。
作者からの返信
雨京 寿美さま
いつもコメントありがとうございます😊
その件に関しては、うふふ😏
妻・栞里〜出会いー2への応援コメント
偶然飛び込んだCM業界なら、お母さんも黙ってはいられないような。
消極的な沙羅さんと行動的なお母さん、二人の関係はいかに。
作者からの返信
雨京 寿美さま
お母さん、うるさそうですね!
どうしてなのか?
そのうち😅
公園の死体ー3への応援コメント
こんにちは
拝読させていただきました。
タイトルで考えさせられて、物語が遠いところから始まる構成、
好きなんですよ~
この事件の全容が解明されると、タイトルに繋がると感じています。
かりんさまの描く刑事物、続きも楽しみにしていますね。(*^_^*)ヒキダシオオイネ。
作者からの返信
雨京 寿美さま
こちらも読んでいただき、ありがとうございますm(__)m
遠いところから始まって、なかなか近づかない展開だったりしたら、ごめんなさい💦
刑事は刑事ですが、被害者対応を任されている刑事です。
そこは、かなり逃げてみました。
ミステリーなんぞ描ける文才もないのに😅
やっぱりヒューマンドラマ寄りです。
編集済
妻・栞里〜妻の憂い、夫の闇ー8への応援コメント
こんにちは
夫の闇を知っているのが妻の自分じゃないとなれば、嫉妬もそうですが信じてもらえていないという気持ちになるのかな。
瑞穂さんなりの理由があっても寂しいですね。
浮気のはじまりはパートナーに対しての不満らしいのですが、瑞穂さんはちょっと違う物を感じました。
ミステリーは、登場人物の裏の顔や新たな人間関係が読み手を誘う物だと思っていまして、行きつ戻りつは自然な流れですね。この作品のように感情を丁寧に書き上げ、考えさせる構成がわたしは好きです。
犯人をなるべく早めに登場させる方がいい。
そう言う作家さんが多いようで、わたしが読んだ本で犯人が突然最後に出てきた作品がありまして、思わず「だれだ、おまえは?」ってなったので、これは確かだと思います。スピードとテンポは山場に置くのが臨場感があって好みです。
偉そうに語っていますが、好みだけで何にも知らないんですよ。
小説にお行儀やルールがあるようですが、カクヨムで学んだのは自由でいいんだ。面白さは縛られちゃいけない。
長くなってしまいましたが、かりんさまは自由に、のびのびと執筆して下さい。そんな作品がわたしは大好きです。 (*^_^*)
作者からの返信
雨京 寿美さまーーーーー😭
ご意見ご助言ありがとうございます。
こんな私のミステリーですから、読んでいただける人の期待には元々添えないんですが💦
ミステリーって、テンポの良さとか、次から次に事件がとか、どんでん返しとか、そういうイメージを私は持っていたのですが、そんなのははなから無理と、ただひたすら感情で押し切っています。
描き始めた頃、犯人登場はずっと後になる予定でしたが、新たにプロット(簡単なものですが)立て直して、もう少し早く登場します。
書き直して良かったー😭🤣
最近、紙の本を読み始めましたが、プロの作家さんの表現力や序盤からの引き込み方とか、感動します。
しかしながら、Web小説の自由さは、時にプロの方を凌いでいると感じてます。
私はこれしかできないので、誰にも読んでもらえなくても、自由にマイペースでやっていきます😥
早く雨京さんの新作読みたいわー
雨京様は、私にはプロ作家様を超えてますんで😍