第5話への応援コメント
こわ
第1話 彼女の表への応援コメント
>半年前、彼女が家出したのをほんの偶然助けただけ。
>ただそれだけなのだから。
それだけ
じゃねえんだわ。
状況とか助力の程度にもよるが、惚れ込むきっかけとしては充分すぎるのよ……
>「用事あるんじゃなかったの?」
>彼女はニコリとした顔でそう言った。
うーんこれは重い。
悪いこと言わないから花森君は早々に和音さんとよぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっく話し合って認識のすり合わせをするべきだと思うの。
しかし、彼女の本当の姿とやらが暴君のようなものでなくてよかった。(違う意味でやばそうな予感から目をそらしつっつ)
ってタグ見たら
ハーレム?
が付いてるううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!
あーっ困りますお客様困りますあーっ(さくらん)
第5話への応援コメント
>なんで知らない人にこんなことしているのか、自分でも分からない。
>ただ放っておけないだけだ。
お人よしと言うレベルを通り越してるな。
白雪さんの時ならまだ面識もあるクラスメイトだからまあ、ってなるとしても今度は完全に初対面だし素通りしても責められる筋合いじゃないのに。
>知らない女子高生を家に連れていく高校男子って字面が終わっている。
それはそう。
ただ、悪意も下心もないとなると話は違ってくるけど。
>ソファに座った白雪和香が、笑顔でこちらを見ていた。
おまわりさんこのひとです
いやなんで?!
合鍵とか持ってるとしていつの間に?!
>「今度は、そういう子なんだ」
今まで何人もナンパしてきたやつに言うみたいなこと言うのやめてもろて。
>さっきまで冷えていたはずの背中に、別の意味で寒気が走った。
でしょうね。
うん、いい機会だからなんで
彼 女 で も な い く せ に
妙に束縛するような言動するのか問いただそうか?
雨宮さんと言う現状完全な第三者もいることなので、客観的な視点からのツッコミも期待できそうだし。