第2話 彼女の裏への応援コメント
2周目で思ったけど、なんでアイス2つ入りって分かってるんでしょう?
、、、そういうことなんですか!?
第9話への応援コメント
WSS!WSS!WSS!
編集済
第8話への応援コメント
>きっと私はあの時から、あのなんてことない顔をして人の人生を変えてしまう彼だからこそ私は好きになったのだ。
まあ大体そんなことだろうと。
んじゃなんで告白断った?
>理想の父親像を彼に当てはめていた。
>彼の深すぎる優しさで包み込まれ、沈んでいくのに恐怖していた。
>それらを複合的に考えた結果、馬鹿な私は咲を振ってしまったのだ。
あーそーゆーことね完全に理解したわ(わかってない)
いや違くて
つまりこれ
>だから、ああいう子は必ず壊れる。
>咲に全部を委ねてしまいそうになるから。
も自身の実体験から来てると。
とは言えあまりに悪手とってしまったな。
そこは「しばらく考えさせて」とか「時間をもらってもいい?」と保留にするべきだったんだよ。
そうすれば咲も、自分を振った相手がゼロ距離を維持しようとしてくる、なんて異常事態に困惑しないで済んだのに。
>そして、私は彼という優しさに溺れることに決めたのだ。
おうそしたら振ったのも撤回せえや。
それだけでもっと望む態度をしてくれるかもしれんと言うのにこの娘は……
今の状態を続ける限り、他の女に持っていかれても文句言う筋合いねえからな。
第8話への応援コメント
咲「き」に甘えて
削除忘れでしょうか?
第7話 「この家、変な女しか増えないね」への応援コメント
>「怖い」
>「最近そればっかり」
無理もないが?
自分を振ったはずの女子が恋人の距離感で1日とあけず会いに来たら怖い以外何があるのかと。
>「おばさん、冗談きついです」
>和香は笑っている。
>でも耳が少し赤かった。
くどくて済まんが
咲をふったんだよな白雪?
どう見てもそう言うやつのする態度じゃないんだが?
>「この家、変な女しか増えないね」
>「一番変なの、和香だから」
>「知ってる」
自覚がある分ましというべきか、はたまただからこそ質悪いというべきか?
第5話への応援コメント
>なんで知らない人にこんなことしているのか、自分でも分からない。
>ただ放っておけないだけだ。
お人よしと言うレベルを通り越してるな。
白雪さんの時ならまだ面識もあるクラスメイトだからまあ、ってなるとしても今度は完全に初対面だし素通りしても責められる筋合いじゃないのに。
>知らない女子高生を家に連れていく高校男子って字面が終わっている。
それはそう。
ただ、悪意も下心もないとなると話は違ってくるけど。
>ソファに座った白雪和香が、笑顔でこちらを見ていた。
おまわりさんこのひとです
いやなんで?!
合鍵とか持ってるとしていつの間に?!
>「今度は、そういう子なんだ」
今まで何人もナンパしてきたやつに言うみたいなこと言うのやめてもろて。
>さっきまで冷えていたはずの背中に、別の意味で寒気が走った。
でしょうね。
うん、いい機会だからなんで
彼 女 で も な い く せ に
妙に束縛するような言動するのか問いただそうか?
雨宮さんと言う現状完全な第三者もいることなので、客観的な視点からのツッコミも期待できそうだし。
第5話への応援コメント
こわ
第1話 彼女の表への応援コメント
>半年前、彼女が家出したのをほんの偶然助けただけ。
>ただそれだけなのだから。
それだけ
じゃねえんだわ。
状況とか助力の程度にもよるが、惚れ込むきっかけとしては充分すぎるのよ……
>「用事あるんじゃなかったの?」
>彼女はニコリとした顔でそう言った。
うーんこれは重い。
悪いこと言わないから花森君は早々に和音さんとよぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっく話し合って認識のすり合わせをするべきだと思うの。
しかし、彼女の本当の姿とやらが暴君のようなものでなくてよかった。(違う意味でやばそうな予感から目をそらしつっつ)
ってタグ見たら
ハーレム?
が付いてるううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!
あーっ困りますお客様困りますあーっ(さくらん)
第10話への応援コメント
今後が気になります。更新、お待ちしております。