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  • 最終話 最強って……への応援コメント

    拝読しました。
    おお、ここで終わるんですね!
    異世界だと思わぬ罪がそこら中にありそうですし、迂闊な真似はできませんね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    異世界を我が物顔で歩くのは危険ですよ、という話でした(笑)。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 最終話 最強って……への応援コメント

    面白かったです!文化の違いで大変な思いをすると他の所に行くのが怖くりますね

    作者からの返信

    コメントに星も、ありがとうございます!

    人は失敗をして成長しますが、失敗が大きすぎると成長どころか止まってしまうのでした。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • あーーままならないですねー 笑


    ところで、うちの冷蔵庫にいるデカいコンニャクが発言に怒って暴れてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すみませんね、うちの勇者が失礼なことを言って。
    コンニャクおいしいですよね。

  • 最終話 最強って……への応援コメント

    主たる理由もなく転生してくると
    ただのよそ者になってしまうのですね~ w
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ、この村がよそ者にとって危険すぎるのも悪いのですが(笑)。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 最終話 最強って……への応援コメント

     実際この手の風習の違いとか大事ですからね。
     転移系勇者は気を付けないと。
     同じ世界ですら認識のずれは危ないですから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    異世界は、強ければ何とかなるというものではありませんね。
    しかも人間相手では強くもないのであれば、なおのこと。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 最終話 最強って……への応援コメント

    えええーっ! 最強の勇者の伝説、始まるまえに終わってしまった⁉ しかも漬け物の番人で⁉
    どうしてタグに「漬け物」があったのか、ようやくわかりましたよ (>▽<*)ww
    私たちの「異世界」の常識が、どの異世界でも通用するとはかぎらないことを教えてもらえました (*^^)v

    作者からの返信

    星にコメント、ありがとうございます!

    料理エッセイでもないのに漬け物タグがある謎作品でした(笑)。

    日本国内でも地域によって文化が異なるので、異世界ではもっと注意がいるのです。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 最終話 最強って……への応援コメント

     ダンジョンが私有地になってると、やっぱり不法侵入で窃盗になるのですね(笑)。
     まさかの屋号という展開。

     そしてさりげなく「ちなみに、この場合の屋号っていうのは家の呼び名ね。先祖の名前とか家業とかだよ」って、屋号とか知らない若年層が読んだ時のフォローまであるのがジワジワきました(笑)。

     勇者はなんというか、勇者じゃなくてまずは異文化交流として、アフリカ辺りのマイナーな国に旅行に来たくらいの感じで馴染んでいく必要がありそうですね。

    作者からの返信

    本作が若年層に受け入れられるかはさておき、一応説明してみました(笑)。
    法人だとまた違ったものらしいですね。

    まあ、村人も「自分たちの常識が絶対的な常識」って思っているところがあって、これも問題なのですが。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 最終話 最強って……への応援コメント

     コメントへのお返事で「既にヒントが」といただきましたが……知らないよこんな大層すぎる屋号(笑)
     代々漬け込んできたんでしょうね〜魔法石を。

     まあ、ダンジョンは私有地でしょうね。山に入ってタケノコ獲るのと同じかと思われます。ついでにゴブリン殺したし😈
     今はモンスターを狩って食べているようですが、問題ないのでしょうか。
     冒険に出る前に、遺族の方が殴り込んできそうな未来も。

     完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    発酵魔法石、高級ワインみたいな値打ちものなんでしょうか(笑)。

    自分の常識が通じない場所では、おとなしくしている方がいいですね。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 最終話 最強って……への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    ダンジョンが私有地なんて知らないし、魔法石が発酵するのも知りませんでした……。(発酵するとどうなるのでしょうね。)
    最強の勇者の伝説は、いつ始まるんだろー(´・ω・)

    作者からの返信

    私有地なのにダンジョンとして地図に載っているわ、「ダンジョン内の宝箱の中」という妙な条件で魔法石が発酵するわ、わかるわけない話でした。

    最強の勇者になるには、まずメンタルケアからですね。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • また、何かやっちまいましたかな?🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やっちまってますね(笑)。

    人は調子に乗ると、たいてい失敗するんです。

  •  また同じおっさんが!
     最強とはいえ、戦闘だけですもんね。
     この世界、裏の裏を読まないと生き抜けないかもしれません。
     そしてそれでも敗北する、という(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっさんを舐めてはいけません。
    どこかにヒントがあったのですが……わかるわけないものです(笑)。

  •  せっかくモンスター相手には無双できる力が手に入ったのに、おそるおそる手加減しながらじゃないといけないとか、勇者の旅がストレスまみれに(笑)。

     ラストでまた何かの落とし穴がありそうだけれど、今度は一体どういう「常識」によって苦しめられるのか。
     
     宝箱からアイテム回収するのも、この世界には規則がありそうな予感もします(笑)。

    作者からの返信

    モンスター相手に手加減、かなり面倒ですね。

    しかしこいつ、なぜ痛い目に遭ったすぐ後に調子に乗るのか。

    人間、油断大敵です。

  • まさか人間に対しては強くもなんともなかったとは……Σ(*゚д゚*)
    一部の虫以外の生き物はだいたい可愛いと思えるので、ジュエルスライムも可愛くて殺したくないと思えるかもしれません。マルメタピオカガエルなんかもすごく可愛いですし!

    作者からの返信

    なんでスキル名『最強』なんですかね(笑)。

    よかった、ハル様はちゃんとこの村に適した感性をお持ちなので、万が一この村に行ってしまっても大丈夫です。
    みんなでジュエルスライムを崇めましょう(笑)。

  •  モンスターは倒すものっていう固定観念があるけれど、信仰の対象になってしまっていたとは。

     そしてモンスターを見た時の感性も違ってしまっているという。異世界と現世の人間ならではの価値観の違いが出てくるのがまたエグいですね(笑)。

     しかも「モンスター以外」には無双できないってのが、すごい落とし穴です(笑)。

    作者からの返信

    価値観の違いプラス、地域レベルのルールの違いまで出てきました。わかるわけないっての(笑)。

    人間相手でも強ければ……でも信仰の対象を倒して、さらに村人を攻撃したらさらなる重罪なんですよね。

    ちなみにこの話、奈良の鹿が他県に行っちゃって困ったというニュース見て思いつきました(笑)。

  • 第1話 最強の勇者誕生への応援コメント

    え? 続くんですか? 今までのパターンから、きっと何かオチが来るんだろうと思ってたんですが……

    あ、次回か!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、当然これでは終わりません。
    なにせタイトルに敗北するって書いてありますから(笑)。

  • 第1話 最強の勇者誕生への応援コメント

    イケメンで最強で今いる場所もわかる……チートな第二の人生キターーー!!!
    とはいかないのでしょうねわかっていますよ (* ̄▽ ̄)
    今度はラクダとかキリンとかゾウとかサイとかもらえたりして…… ((*p'∀'q))ワクワク

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、そうそううまくいかないのが人生です(笑)。
    ちょっとした行動で、思いがけないことになりかねないのです。

  • 第1話 最強の勇者誕生への応援コメント

     ジュエルスライムを倒したけれど、ここから一体どんな落とし穴があるのか……

     そして熊田塁は「ダルくて目の下にクマが出来てる人」みたいな感じなんでしょうか(笑)。

    作者からの返信

    星にコメント、ありがとうございます!

    熊田の名前なんですが、何かわちゃわちゃやっている間に何となくできました(笑)。

    確か「甘く見る」を並べかえたりするところから始めたような……。

    そう、こいつは異世界を甘く見ていたのです。